たけしの眼前にUFO出現

たけしの眼前にUFO出現

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たけし(提供写真)  ビートたけし本紙客員編集長(66)が東京・六本木のテレビ朝日屋上で、番組収録中にUFOを目撃した!

 11月末に収録された超常現象を取り上げる特番「ビートたけしの超常現象 マル秘Xファイル」(テレビ朝日系、22日午後6時56分)での出来事だ。

 番組内のUFO観測会で、本紙でもおなじみのUFO撮影家の武良信行氏がUFOを呼び寄せることになった。武良氏はUFOとテレパシー交信できる“UFOコンタクティ”で、収録前日にUFOと交信。UFOから「撮影許可証」を発行されたという。

 そして、収録当日の昼過ぎから、武良氏が許可証を携え、テレ朝屋上でUFOに呼び掛けた。約1時間後、テレ朝上空に光の玉が出現。カメラがしっかりとそれを撮影し、スタジオのモニターに映し出された。たけしら出演者は「うそだろ!」「信じていいのか?」と半信半疑。さらに武良氏がコンタクトを続けると、光の玉が分裂。さらには緑や赤などの色を発した。

 出演者は急きょ、屋上に駆け付けた。すると、まさにUFOが出現していたのだ。たけしは「(武良氏は)“UFOを呼んだ男”として歴史に残るね」とコメント。

 UFO研究家の竹本良氏は「2時間で、1機だったUFOが2機になり、しまいには8機になった。肉眼ではチカッとしか光らなかったのだが、カメラでズームアップして判明。今回は出演者一同がモニターを通してですが、目撃・確認をしたという意味では画期的な事件でした」と語った。

by yakuraibosi | 2013-12-24 20:16 | Comments(0)
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