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 『波動』 が世界を変える!!

『水は答を知っている』 
今、「水」を凍らせた結晶写真の本が静かなブームを呼んでいます。
 題して「水は答えを知っている」。著者は江本勝氏という波動の研究で有名な学者です。
  この本におもしろい実験が載っています。その一つに、ガラス瓶にご飯を入れ、「ありがとう」と毎日声をかけ続けたところ、一カ月後、麹のような芳醇な香りがし、発酵した状態になったのに対して、「ばかやろう」という言葉をかけ続けたご飯は、真っ黒に腐敗してしまいました。
  さらに、まったく声もかけず無視し続けたご飯の瓶をつくったところ、「ばかやろう」と声をかけたご飯よりも、先に腐ってしまったそうです。
  これらの実験は、もともと、物理学の中の量子力学と呼ばれる世界で常識となっている「全ての存在は、振動しており、それぞれが固有の周波数を発して、独特の波動を持っている。」ということの証明を、水の結晶を使って行われたものです。
  その結果、単なる物質だけでなく、何と言葉や文字までもが、ある独得な「波動」を発していることが水の結晶写真によって証明されたというのが、この本のテーマです。
  それは、「ご飯の実験」でも「水の結晶写真」でも、「波動」には良い波動と、悪い波動とがあり、よい波動を持つ言葉や文字は、ものを良い性質に変えていき、逆に悪い言葉や文字は、どんなものでも破壊の方向へと導き、エネルギーを奪い取るのだそうです。

「生命の水フェスティバル」で「水の詩―WATER SONG」を歌う
AMAN(アマン) 龍介 SETO さんとLUVIAN(ルヴィアン) 花世 SETO さん  ↓
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「愛・感謝」という文字を見せた水の結晶写真  ↓
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「水の詩―WATER SONG」を聞いた水の結晶写真  ↓
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さわやかな美しさを持った声で魅了するお嬢さんの瀬戸花世さん ↓
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「水の詩―WATER SONG」
作詞・作曲:Aman Ryusuke Seto「瀬戸龍介」
監修:江本勝

宇宙の彼方に 光る星
青い地球は 水の星
光の河を 越えて Milky Way
人は何故 地球に来たの?

どこから来て、どこへ行くの?
何の為に 生きて行くの?
All We Need Is Love !
All We Need Is A Thank You !
愛と感謝と人のハーモニー

もっと 水と 話してごらん
きっと 心が 透明になる
そっと やさしく 心の歌を
とどけてごらん 愛のメロディー

遠い空から 雨になって
地球に降る 愛の光り
All We Need Is Love !
All We Need Is A Thank You !
愛と感謝と人のハーモニー

宇宙の彼方に 光る星
青い地球は 水の星
All We Need Is Love !
All We Need Is A Thank You !
愛と感謝と人のハーモニー
愛と感謝と水のシンフォニー
by yakuraibosi | 2006-03-30 21:04 | Comments(2)

火星から飛来の隕石に細菌?の跡

火星から飛来の隕石に細菌?の跡、米教授ら発見
 【ワシントン=増満浩志】火星から飛来した隕石(いんせき)に、細菌に侵食されたような跡があるのを、米オレゴン州立大のマーチン・フィスク教授らが発見した。専門誌アストロバイオロジーの最新号に発表された。
 同教授らは、1911年にエジプトに落ちた「ナクラ隕石」の割れ目の部分に、長さ約10マイクロ・メートルの微細な穴を多数見つけた。同様の穴は地球の岩石にも時々あり、DNAが検出されるため、細菌が岩石を分解してできたものと考えられている。
 同教授らは、粘土成分の分析から、「このナクラ隕石は約6億年前まで水に触れていた」と推定。DNAは検出できなかったが、「細菌が死んで6億年たちDNAは分解されたのだろう」と説明している。
 東京大の杉浦直治教授(隕石学)の話「生命体の痕跡であるとする直接証拠はないため、現段階で判断するのは難しい。火星にはかつて長期にわたり水が存在していた証拠があり、完全に否定もできない。時間をかけて詳しく検証する必要がある」
(2006年3月25日1時20分 読売新聞)
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※火星の岩石が宇宙に飛び出すことは考えられず、火星の岩石”というのも推測
 であり、生命の痕跡も推測の段階ですね。
by yakuraibosi | 2006-03-27 21:26 | Comments(0)

戦争?・・・「命」 と 「金」 の無駄使い

人類はいったい何をやっているんだろう!!。
明日の子供たちに爆弾はいらない。
国連主導の軍隊だけを置いて、世界の核、武器を同時破棄しよう。

ウラン劣化弾による焼け焦げ放置された死体  ↓
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by yakuraibosi | 2006-03-25 09:02 | Comments(1)

韓国に現れたUFO(動画)

Tukasa-gumi  さんからすばらしい情報をいただきました。(^_^)v
いつもコメントいただきありがとうございま~す。
さっそくみなさんに紹介したいと思います。
今後とも宜しくお願いします。<(_ _)>

>こんにちは、昨年の10月10日に韓国に現れた
>UFOのテレビ動画ご存じでしょうか? ↓
http://220.73.158.241/general/mov/2005/1010/200510101640112644_s.wmv
by yakuraibosi | 2006-03-24 22:37 | Comments(0)

王ジャパン世界を制す

 『瞬間最高視聴率56%』
王は一郎に歩み寄り言った。・・・「一郎のお陰だ!”・・・」


 【日本10-6キューバ】やっぱり野球って素晴らしい。野球の国別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」決勝は20日(日本時間21日)行われ、日本代表がキューバを10―6で下し、初代王者に輝いた。王ジャパンを引っ張ってきたイチロー外野手(32=マリナーズ)は先制、中押し、ダメ押し点に絡む活躍。世界最高のヒットメーカーが、スリルあふれる野球の魅力を全国民に見せつけた。
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イチローは言った。

「今日の試合は、もうシーズンのこととか、そんなこと考えてない、まったく。潰れてはいけないんですけど、選手としては。でも、そんな気持ちでした。『何があってもやってやる』。そういう気持ちが、僕の体から、何かが出てたんでしょう。みんなもそんな気持ちでした。けがしようとも、そんなこと関係なかった」

「素晴らしい仲間と野球ができて本当にうれしい。ものすごいプレッシャーだった。このチームでメジャーで戦いたいくらい。子どものように純真にプレーしたし、プロとしての責任も果たした」。

「僕の野球人生で最も屈辱的な日です」と一度は沈み込んだが、この日は一転して「野球人生最高の日」の感激に浸った。
by yakuraibosi | 2006-03-22 23:21 | Comments(1)

福留が先制2ラン・・・すごすぎる””。

WBC・決勝へ、福留が先制2ラン
福留が火をつけた”・福留が流れを変えた”福留が野球を変えた””

時事通信 3月19日 (日) 16:16
7回、代打の福留が右翼席へ先制2ランを放つ。日本はこれを皮切りに6-0で宿敵・韓国を下して決勝に進出。20日、キューバと対戦する(18日、米カリフォルニア州サンディエゴ) 【時事通信社】

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この日本と韓国の試合くらい面白い野球は近年見た事がないです。
福留は世界の視線を一手に集める中、劇的ホームランを放ちました。
最高のプレッシャーを最高のドラマに仕上げました。
すばらし過ぎます。
歴史に残る大感動の場面でしたね。イチローもさすがですね。
by yakuraibosi | 2006-03-20 20:51 | Comments(0)

UFO

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by yakuraibosi | 2006-03-19 21:31 | Comments(0)

銀河に 「二重らせん」

銀河に「二重らせん」米大チーム星雲を発見

http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2006031601000137_Science.html
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NASAの赤外線宇宙望遠鏡で観測された、極めて珍しい二重らせん状の星雲。中ほどにある星雲の部分をオレンジ色に着色してある(米カリフォルニア大ロサンゼルス校提供・共同)

【ワシントン14日共同】
二本のひもが緩絡み合ったような「二重らせん」状の星雲が、地球を含む
銀河系の中心近くで見つかった。
米カリフォルニア大ロサンゼルス校などのチームが米航空宇宙局(NASA)
の赤外線宇宙望遠鏡で観測し、十五日付けの英科学誌ネイチャーに
発表した。
星雲には渦巻きやもやもやした塊のような形状が多く、今回のような
二重らせんの発見は極めて珍しいという。
星雲は観測された部分だけで約八十光年の長さがあり、銀河系の
中心にある巨大ブラックホールから、約三百光年しか離れていなかった。
地球は中心から二万五千光年余りの距離にある。
【河北新報】

※「真実を告げる書」ラエル著  にも この細胞宇宙の事が書かれてありますよね。

http://www.rael.org/
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by yakuraibosi | 2006-03-17 01:45 | Comments(0)

カエルも超音波で会話

カエルも超音波で会話…中国の生息種、米教授ら発見
2006年 3月16日 (木) 03:05

コウモリやイルカだけでなく、カエルにも、人間には聞こえない超音波を使って会話する仲間がいることが、米イリノイ大学のアルバート・フェン教授らの研究でわかった。
 このカエルは「カクレミミハヤセガエル」。中国の有名な景勝地・黄山の急流に住んでいて、水の音などに邪魔されずに会話をするために、超音波を利用しているらしい。

 両生類でこうした能力が明らかになったのは初めて。16日付の英科学誌ネイチャーに発表する。  このカエルは、鳥がさえずるように鳴き、鳴き声の中には可聴域ばかりでなく超音波の音も含まれる。
 フェン教授らが鳴き声の超音波部分だけを録音して聞かせたところ、8匹のうち2匹が顕著な反応を見せた。1匹は、音のない状態では3分間に6回鳴いたのが、超音波を聞かせると鳴く回数が18回に増えた。
by yakuraibosi | 2006-03-17 01:43 | Comments(2)

「世界大恐慌」「その時」 がいよいよ近づいてきています

仏のシンクタンクの警告:世界的システムの破裂
3月20ー26日 国際政治のターニング・ポイント
http://www.asyura2.com/0601/war78/msg/731.html
投稿者 Sun Shine 日時 2006 年 3 月 01 日 16:24:14: edtzBi/ieTlqA

フランスのシンクタンク、「EUROPE 2020 」の予測によれば、80%以上の確率で今年3月20-26日の週に、国際政治において大変重大な危機が訪れ、それは政治的には1989年の「鉄のカーテン」の廃止、経済的には1929年の「世界大恐慌」に匹敵するほどの大きな出来事の始まりとなるだろうということだ。

特に26日の週は、イスラエルとアメリカがイランへの軍事介入を開始するか否かに関わらず、さまざまな問題が一気に加速して表面化し、大きなターニング・ポイントを迎えるだろう。もし、仮にそのような介入が行われたならば、100%の確率で世界的な危機を迎えるだろうとのこと。
by yakuraibosi | 2006-03-16 21:08 | Comments(2)