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東芝によるHD DVDからの撤退宣言

米ワーナーのブルレイ単独支持、見返りにソニーは4億ドルの支払いを約束?

【Technobahn 2008/2/23 17:55】今年の1月4日に電撃的に発表された米ワーナー・ブラザースによるHD DVD支持から、ブルレイ単独支持への路線変更は、ソニーによる最大4億ドル(約440億円)の報奨金(Rewards)の見返りに決定されたものらしいことが20日、カナダのグローバル・アンド・メイル紙の報道によって明らかとなった。

 ワーナー・ブラザースによるこの発表をきっかけにして、米流通大手の間でも次々にブルレイ支持を打ち出すところが増え、2月19日には終に、HD DVD陣営の旗振り役を務めてきた東芝によるHD DVDからの撤退宣言にもつながった。東芝によるHD DVDからの撤退は最終的には4億ドルを支払うというこのソニーによる決断によって起因していたこととなる。

 ただし、今のところソニーとワーナー・ブラザースの両社ともにこの巨額の費用の授受が取り決められたということは否定している。
by yakuraibosi | 2008-02-24 21:09 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-02-23 10:55 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-02-23 10:51 | Comments(0)

世界初の空気動力自動車

世界初の空気動力自動車 

印タタ、年内にもニューデリーなどに投入
2月19日8時26分配信 フジサンケイ ビジネスアイ


■1リットル当たり50キロの燃費性能
 1月に約29万円の低価格車「ナノ」を発表したインドの自動車大手、タタ・モーターズが、フランスのベンチャー企業が開発した世界初の空気動力乗用車「OneCAT(ワンキャット)」の製造、販売を計画していることがわかった。英メディアが伝えた。

 新型車はインド国内で製造し、早ければ年内にも、ニューデリーなど人口過密の都市部の市場に投入。周辺国にも輸出する。

 英公共放送BBC(電子版)などによると、OneCATは、仏ベンチャー、MDIエンタープライゼズ(カロス市)が基本技術を開発。車体のシャシーに設置されたタンクに圧搾空気を満たし、動力とする。

 都市部の短い距離を移動するだけなら圧搾空気だけで間に合うが、長距離走行時にはガソリンなどの燃料でピストンを動かし、圧搾空気を補充する。時速50キロを上回るスピードが出るという。

 車体はグラスファイバーを使い350キロまで軽量化したため、圧搾空気を供給するための燃費性能は1リットル当たり約50キロメートルと極めて高い。

 タタはOneCATをインドで生産し、人口過密都市に投入する計画だ。まずインドの主要都市向けをMDIと共同開発することで合意し覚書を交わした。インド向けは5人乗りで、価格は2500ポンド(50万円強)。年内か遅くとも来年初めに売り出す。

 MDIは、OneCATを「電気自動車を上回る究極のエコ自動車」とアピールし注目を集めていた。


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by yakuraibosi | 2008-02-19 22:15 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-02-16 19:48 | Comments(0)

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      彼が撮ったUFO  ↓ (すごいきれいなUFOですね)
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by yakuraibosi | 2008-02-16 19:19 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-02-16 19:19 | Comments(0)

「小さな太陽系」発見

「小さな太陽系」発見 第2の地球探し期待 名大チーム

2008年02月15日17時57分

 名古屋大学太陽地球環境研究所が参加する国際観測チームは、太陽系外に、恒星と惑星二つを含む惑星系を発見した。

それぞれの重さ、明るさや天体間の距離が太陽系の太陽、木星、土星の構成とよく似ているため、そばに地球に似た惑星が存在する可能性もあるという。
15日付の米科学誌サイエンスで論文を発表する。

新発見の惑星系

 地球からある遠方の星を観測している時に、偶然、別の星がその前を横切ると、その星の重力によって観測中の星の光が増幅される「重力レンズ」という現象が起きる。

 同チームは06年3月から4月にかけて、地球から2万6000光年離れた星の観測中に、重力レンズ現象をとらえた。このデータの解析から、横切ったのは、太陽系から5000光年の距離にある恒星一つと、少なくとも惑星二つを含む惑星系であることを突き止めた。

 恒星の重さは太陽の約半分で、その周りを回る惑星は内側から順に、木星の0.71倍、土星の0.91倍だった。恒星と二つの惑星の距離の比率もそれぞれ、太陽と木星、太陽と土星の距離の比とほぼ同じで、同研究所の伊藤好孝教授は「地球がある太陽系をそのままだいたい半分に縮小した構成。温度や明るさなど色々な面で、我々の太陽系に非常に近い」と話す。

 惑星の形成過程を研究する東京工業大の井田茂教授は「発見された恒星の近くに地球のような惑星ができた可能性は大いにあるが、安定して存続しているかどうかを予測するには、惑星形成の理論はまだ不確実だ。

名大グループの重力レンズを使った観測は非常に効率的かつ大規模で、将来、もっと太陽に似た恒星と、その近くにある地球のような生命のある惑星を発見する可能性も大いに期待できる」と話す。
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by yakuraibosi | 2008-02-16 08:15 | Comments(0)

クローン犬1匹1600万円=韓国で商業化

クローン犬1匹1600万円=韓国で商業化、米女性と初契約
2月14日15時2分配信 時事通信

【ソウル14日時事】世界初のクローン犬を誕生させることに成功したソウル大と提携する韓国のバイオ関連企業「RNLバイオ」は14日までに、米国の女性から死んだ介助犬の複製依頼を受け、飼い犬のクローン化で初めての契約を締結したことを明らかにした。

契約額は15万ドル(約1600万円)。今後、巨大な市場であるペット犬をめぐる「クローンビジネス」の加速化も予想されるが、倫理面での批判も出そうだ。

 複製を依頼したのはロサンゼルスに住む身体障害者の女性。1年半前に死んだ自らの介助犬の体細胞を保管しており、クローン化を同社に要請した。

来年2月までにクローン犬を誕生させる契約で、この女性は「わたしの手足となってくれた犬。この時を待っていた」と喜んでいるという。

 ソウル大は2005年に初めてクローン犬の誕生に成功。0.8%に過ぎなかった成功率を現在は25%まで上昇させ、今年1月にはRNL社と協力し、クローン専門施設を設立した。
 
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by yakuraibosi | 2008-02-15 19:29 | Comments(0)

石油利権

石油利権はもはや新しいエネルギー技術を封印しきれない

内部情報にとると、1900年代の初めに石油談合ができて以来、石油に代わるエネルギーを発明した人達の53名が殺されているか行方不明になっている。そして13名は命の脅しを受け、16名は不当逮捕されている。

またアメリカの政府の絡んだ事件に巻き込まれた件数は27件あり、そのうちの4件はCIAが絡んでいる。封印された特許の数は4000件以上ある。

しかしそれでも新エネルギーの情報は増え続け、開発も活発になっている。

昨日は上野で「封印されたエネルギー技術」の会合が開かれました。日本の幾つかの大手企業は、今まで封印されていたエネルギー技術を開発し商品化ていくことを既に決めている。

この背景には、デイビットロックフェラーの率いる石油利権の失脚が近づいてきたことがあり、皆さんにもそれがわかってきたのだろう。彼らに溢れる情報の支配はできないのだ。

(左の座っている方がロックフェラー氏) ↓
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by yakuraibosi | 2008-02-15 10:40 | Comments(0)