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by yakuraibosi | 2008-04-28 21:28 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-04-28 21:21 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-04-28 21:10 | Comments(0)

人体の表面で通信する技術を製品化

NTT、人体の表面で通信する技術を製品化

NTTとNTTエレクトロニクスは23日、人体の表面を伝送路とする通信技術「レッドタクトン(RedTacton)」を製品化したと発表した。「触れる」「踏む」といった動作だけでIDデータを送信して、認証・開錠を行なう入退室管理システムなどに利用できる。

 NTTのマイクロシステムインテグレーション研究所が基盤技術を開発し、NTTエレクトロニクスが「Firmo(フィルモ)」として製品化した。Firmoでは、ポケットやかばんなどに携帯した名刺サイズのカード「Firmoキー」(送信機)によって、データ信号を変換した微弱な交流電界を人体の表面に誘起。その人物がドアノブなどを握ることで「Firmoリーダ(受信機)」が電界を検出し、データ信号に変換する仕組みだ。

 導電体・誘電体であれば伝送路の素材を選ばないため、人体のほか、動物、水、金属なども伝送路になるという。また、無線のように信号を空間に向けて広く放射しないため、触れた時にその相手とだけ通信するなど、他との干渉がなく空間分解能の高い通信が実現するとしている。

 今回の製品ではオフィスのセキュリティを主な用途としており、低消費電力で230kbpsの性能がある。今後、映像や音声などのデータのために10Mbps以上の高速通信が可能な製品についても研究を進めているという。

 Firmo評価キットは、Firmoキー5個、Firmoリーダ1個、受信用タッチプレート1式などで構成され、価格は1セット80万円。6月末より出荷する。

「レッドタクトン」の通信イメージ
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by yakuraibosi | 2008-04-27 21:32 | Comments(0)

国内初、カマキリ入り琥珀発見

国内初、カマキリ入り琥珀発見 岩手・久慈市2008年04月18日01時09分

 世界有数の琥珀(こはく)の産地・岩手県久慈市で、琥珀の中に入ったカマキリの化石が発見された、と久慈琥珀博物館が17日、発表した。久慈産の琥珀からはこれまでも蚊やアリなど様々な昆虫が見つかっているが、カマキリが見つかったのは国内初。世界でも8例目という。

琥珀の中に入った太古のカマキリ。中央には頭、左には前脚と、頭から伸びた触角が見える=岩手県久慈市の久慈琥珀博物館

 カマキリは体長約1.4センチ。3センチ大の琥珀の破片の中に埋まり、前脚や頭、触角部分が鮮明に確認できる。

 琥珀は主にスギ科の針葉樹から出た樹脂が地中に堆積(たいせき)し、長い時間をかけて固化してできる。同館によると、今回の琥珀は約8700万年前の白亜紀後期の地層から採掘した。北九州市の農学博士を介して、ニューヨーク市の自然史博物館の専門家に鑑定を依頼、琥珀に閉じこめられた世界で8番目のカマキリと認定された。前脚にあるトゲの未発達な形状から、原始的なカマキリと現在のカマキリをつなぐ中間的な存在で、新種の可能性が高いという。

 発見した久慈琥珀博物館の佐々木和久館長は「恐竜時代を生きた太古のカマキリが、琥珀というタイムカプセルに包まれて現代まで保存された。琥珀をさらに磨き、不透明な胴体下部や羽を調査することで、新種であることを確認したい」と話している。

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by yakuraibosi | 2008-04-27 20:45 | Comments(0)