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by yakuraibosi | 2008-11-28 21:40 | Comments(0)

電気自動車量販始まる。

三菱 電気自動車を「来夏」一斉発売 一般向けも
2008.7.10 00:53

CO2削減EV洞爺湖キャラバンに出発する「三菱i MiEV」(手前)と「スバルR1e」(奥)=午前11時20分、東京都港区の「東京プリンスホテル」 三菱自動車は9日、来夏に次世代の環境対応車である「電気自動車(EV)」を量販し、法人向け・一般向けを一斉に発売する方針を固めた。当初は法人向けだけを平成21年夏に発売し、翌22年から一般向けを発売する方針だったが、急激なガソリン価格の高騰もあって消費者の反応が良く、一定の需要が見込めると判断したことや、充電インフラである急速充電器の整備が進む見通しになったことから一般向け発売を前倒しする。当初価格は250万円程度となる見通し。

 三菱自は当初、EVの生産を年間2000~3000台程度と想定しているが、23年ごろには1万台体制とする見通し。22年からは欧米諸国や豪州、東南アジアでも販売をスタートする。EVの量産に備え、心臓部となるリチウムイオン電池の生産体制を強化。自らも出資する自動車用電池メーカー「リチウムエナジージャパン」(京都市)の能力増強を進める方向で、共同出資する三菱商事などと協議を進めている。

 三菱自のEVはCO2削減の切り札として軽自動車をベースに開発された「i MiEV(アイミーヴ)」。高性能のリチウムイオン電池を搭載し、1回の充電での走行可能距離は160キロメートル。最高時速も130キロメートルまで出せる。1キロの走行にかかる電気料金は3円程度(深夜電力では1円)。
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by yakuraibosi | 2008-11-28 21:23 | Comments(0)

細胞の老化を抑えるたんぱく質発見

細胞老化:たんぱく質の結合で抑制…
東北大チーム発見

東北大の五十嵐和彦教授らのグループが、がん抑制遺伝子「p53」がつくるたんぱく質が、別のたんぱく質「Bach1(バックワン)」と結合すると、細胞の老化を抑えることを発見した。Bach1はp53の働きを調整する役割を果たしているという。五十嵐教授は「実用化に結びつくには時間がかかるが、がんや老化を制御する治療薬の開発につながる可能性がある」としている。

 p53は、老化の促進と、がん増殖の抑制という表裏一体の機能を持つ。Bach1は細胞に存在し、「転写因子」と呼ばれるたんぱく質の一つ。

 マウス実験で、正常な細胞では、Bach1がp53の働きを阻害しているが、Bach1を欠損させたマウスでは細胞老化が進行することを確認した。今後、Bach1がp53の機能を阻害する仕組みの解明にも取り組みたいという。

 研究結果は、16日付の米科学誌の電子版で発表する。【伊藤絵理子】

by yakuraibosi | 2008-11-26 19:24 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-11-23 21:36 | Comments(0)

宇宙人からのメッセージ

1973年12月13日、偉大なる人類の幕開けの日。
それはラエルが異星人(エロヒム)との遭遇から始まりました。

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ラエルは宇宙船の中に招待され人類の真実を明かされました。

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異星人は人類の過去、現在、未来についての真実を本にして出版するように言いました。
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これは異星人(エロヒム)の紋章です。

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これは異星人(エロヒム)をお迎えするための大使館模型です。

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by yakuraibosi | 2008-11-23 21:12 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-11-17 21:04 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2008-11-17 21:02 | Comments(0)

世界初の生命復活

クローンマウス:凍結保存の死滅細胞で…世界初の生命復活


凍結マウスからのクローンマウス作成方法 死後16年間凍結保存されていたマウスの細胞からクローンマウスを作ることに、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の若山照彦チームリーダー(発生生物学)らが成功した。長期間の凍結で完全に死滅した個体の細胞から生命を「復活」させた世界初の成果。研究チームはさらに、凍結によって完全に乾燥した細胞でも同種の実験に成功しており、マンモスなどの絶滅動物を復活できる可能性が出てくる。

 動物の体細胞を使ったクローンは、1962年にカエルで最初に報告された。哺乳(ほにゅう)類では96年、英国でクローン羊「ドリー」が誕生。その後ウシ、ブタなどでも成功したが、いずれも生きた動物の体細胞を使ったり、細胞だけを凍結させたものが使われている。

 研究チームはマイナス20度の冷凍庫で16年間凍結保存されていたマウスを使用。そこから、脳細胞を取り出した。細胞は特別な保護剤を使わずに凍らせると、氷の結晶で破壊され、死滅する。チームは死滅した細胞を独自に開発した培養液の中で手作業ですりつぶし、細胞内部からDNAを含む核を取り出すことに成功した。その核を、生きたマウスの卵子から核を取り除いたものに移植して「クローン胚(はい)」を作った。

 このマウスは生きた状態でもクローンが作れない種だったため、チームはこのクローン胚を培養してES細胞(胚性幹細胞)を作成。それを再び核移植して代理母マウスの子宮に入れると、凍結マウスとDNAが一致したクローン4匹が誕生した。

 一方、チームは、最もクローンが作りやすい種のマウスを1週間~3カ月凍結し、クローンを作る実験も試みた。こちらはクローン胚を子宮に入れただけでクローンマウスが誕生した。どのクローンも外見、生殖能力などに異常はなかった。

 シベリアのマンモスなど、数千年~数万年間も凍土の中にあった死骸(しがい)は凍結乾燥(フリーズドライ)の状態にあるが、チームはマウスの凍結乾燥細胞からのクローンES細胞作成にも成功している。若山さんは「多くの壁はあるが、今回の新しいクローン技術は絶滅動物復活の可能性を高める。それは進化学、生物学への大きな貢献になる」と話している。


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by yakuraibosi | 2008-11-04 22:04 | Comments(0)