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世界から金利がなくなる日

近づく「世界から金利がなくなる日」
先進国で過熱するゼロ金利レースの行方


MONEYzine編集部 2009年02月06日 19:10

世界的な景気悪化とインフレ圧力の低下に伴い、先進国地域の中央銀行が政策金利を引き下げており、世界はいまゼロ金利状態に突入しつつある。
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 世界中の中央銀行が政策金利を引き下げ、いま世界はゼロ金利状態に突入しつつある。
 欧州中央銀行(ECB)は1年前に4%あったユーロ圏16ヵ国の最重要政策金利を現在2%と低い水準に設定している。米国の中央銀行にあたるFRBは昨年12月、政策金利を過去最低の年0.0~0.25%に引き下げ、事実上のゼロ金利政策の導入に踏み切った。さらに英イングランド銀行(BOE)も今月5日、政策金利を0.5%引き下げて1.0%にすることを決めた。日本は長らく低金利が続いているが、ゼロ金利を実施した米国を筆頭に先進国はいまゼロ金利時代へと突入している。


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by yakuraibosi | 2009-02-21 11:42 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-02-19 13:12 | Comments(0)

ニッポンは資源大国だった

ニッポンは資源大国だった「燃える氷」2018年度に商業化

『メタンハイドレート』

メタンハイドレート(Methane hydrate)とは、メタンを中心にして周囲を水分子が囲んだ形になっている固体結晶である。 低温かつ高圧の条件下で、水分子は立体の網状構造を作り、内部の隙間にメタン分子が入り込み氷状の結晶になっている。 石油や石炭に比べ燃焼時の二酸化炭素排出量がおよそ半分であるため、地球温暖化対策としても有効な新エネルギーであるとされる。

2009/2/14

「ニッポンは資源国だった」――そんな夢のような話が現実に向けて動き始めた。使わなくなった携帯電話やパソコンから採れる「廃品回収」のことではない。海底深く眠る本格的な海洋資源だ。経済産業省がまとめた「海洋エネルギー・鉱物資源開発計画(案)」によると、次世代エネルギーとして期待され、日本近海に大量に埋蔵されているとされるメタンハイドレートを、2018年度までに商業化するという。

「燃える氷」と呼ばれるメタンと水が結びついた固体状の物質
資源産出国で台頭してきた「資源ナショナリズム」によって、日本はエネルギー・鉱物資源の安定供給に支障を来たす事態が予想されている。エネルギー資源に乏しい日本は、外交手段を使って資源産出国との関係強化に努めてきた。

資源不足の結果として、世界の最先端を行く省エネ技術を身につけてきたことはあるが、日本人は常に頭を痛めてきたのがエネルギー資源確保の問題だ。

ところが、ここ数年の調査結果で、日本はじつは「資源大国」の可能性がきわめて大きいことがわかった。その代表的な資源が「メタンハイドレート」だ。

メタンハイドレートは石油や石炭に代わる次世代エネルギーとして期待されていて、「燃える氷」と呼ばれている。メタンガスと水が結びついた固体状の物質で、1立方メートルのメタンハイドレートを解凍すると164立方メートルのメタンガスになる。全世界での埋蔵量は陸地で数十兆立方メートル、海域で数千兆立方メートル。じつに、天然ガスや石油の2倍以上といわれている。

日本にとっては、この資源が陸地ではなく、海底深くに埋もれているのがミソ。日本は国土こそ世界第60位(約38万平方キロメートル)と小さいが、約447万平方キロメートルと世界第6位の排他的経済水域(EEZ)と大陸棚の広さを誇っている。メタンハイドレートの場合、日本列島を取り囲むような形で、多量に埋蔵されているといわれる。さらに、石油や天然ガス、海底熱水鉱床などのエネルギー・鉱物資源の存在がすでに確認されているのだ。


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by yakuraibosi | 2009-02-19 12:47 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-02-13 19:21 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-02-04 18:16 | Comments(0)

UFO

注)これらのUFO写真は本物であることを証明するものではありません。
詳しく知りたい方はufo case bookをごらんください


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by yakuraibosi | 2009-02-04 18:14 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-02-04 18:11 | Comments(0)

超デノミ実施、1兆ドルが1ドルに 

<ジンバブエ>超デノミ実施、1兆ドルが1ドルに 

2月3日12時8分配信 毎日新聞


 【ヨハネスブルク高尾具成】アフリカ南部ジンバブエの中央銀行は2日、同国通貨ジンバブエ・ドルを1兆分の1にするデノミネーション(通貨呼称単位の変更)を発表した。地元政府系ヘラルド紙が報じたもので、1兆ドルが1ドルとなる。1日時点の為替相場は、1米ドル(約90円)が約4兆ジンバブエドルだった。

 新たに1ドル札から500ドル札の7種類の紙幣を発行する。中央銀行は09年を経済危機脱出の転換点にしたいとしている。

 ジンバブエは年率2億%を超すインフレに見舞われており、昨年7月にも100億ドルを1ドルとするデノミを実施。先月には、国内の商取引で米ドルやユーロなど外国通貨を使用することを全面的に認めた。しかし、インフレは収まらず、最高額紙幣10兆ドル札が流通し、先月には100兆ドル札の発行予告もあった。


ハラレ市内のレストランで2人分の食事の勘定をする市民。9億5800万ジンバブエドルの支払いという。札が山のように積まれていく=高尾具成撮影
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主食の食パンやメイズ(トウモロコシ粉)など生活必需品が積まれた棚は、品不足で市民の需要に追いつかない状態だ=ハラレ市内で高尾具成撮影
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by yakuraibosi | 2009-02-04 17:36 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-02-04 17:35 | Comments(0)