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by yakuraibosi | 2009-07-31 09:11 | Comments(0)

尿から水素を抽出する装置

尿から水素を抽出する装置:自動車にも応用可能2009年7月21日



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「pee」は「おしっこ」の意味。Jeepのロゴをいたずら。

オハイオ大学の研究者であるGarardine Botte氏が、尿から水素を抽出できる装置を開発した。これで、膀胱を空にしながら別のタンクを満たすことができる。

この装置が使用するエネルギーは、水から水素を抽出するのに必要なエネルギーと比べてかなり少なく、近い将来、水素燃料電池車に動力を供給することが可能だ、とBotte氏は主張する。

Botte氏が開発した電解槽は、ニッケル電極を使って、尿の主成分である尿素から水素を抽出する。Botte氏によると、尿素中の水素と窒素の結合は、水中の酸素との水素の結合ほど強固に結合していないので、この電解槽では尿素を酸化させるのに0.37ボルトの電圧しか必要としないという。これは、単三電池1個のエネルギー量の半分未満で、水の分解に必要な1.23ボルトよりもかなり小さい。

水素を代替燃料として利用する上での最大の障害の1つは、生成に必要なエネルギー量だ。それに、配送の問題もある。Botte氏が開発した装置は、自動車に搭載可能なくらい小さいので、こうした問題を回避できるという。また、尿は簡単に入手できる。人体は毎日2〜3リットルの尿を作り出しており、尿は地球上にもっとも豊富にある廃棄物だ。汚水を処理しながら、車に燃料を補給できるというわけだ。

「尿素は、園芸用の肥料にも使われている。水に溶ける固体なので、容易に移動させることができる。車に電解槽を搭載すれば、水素貯蔵用タンクは不要になる。適切な相手と提携すれば、リッター当たり約26キロ走行可能な、尿を動力とする車を年内に実用化できると思う」とBotte氏はワイアード・コムに語っている。

Botte氏が製作した現行の電解槽の試作品は、だいたいCD収納ケース2個分の大きさで、最大500ミリワットの電力を生成できる。オハイオ大学はこの技術の特許を取得しており、Botte氏によると、規模を拡大して、ハイブリッド車や電気自動車など、電気で走るあらゆるものに動力を供給することが可能という。

Botte氏の話では、従来型の車向けに同技術を開発する費用は、車の動力源に左右されるという。この電解槽が燃料電池用に水素を生成するためには、電池などの動力源からエネルギーを得る必要がある。Botte氏は、電解槽の稼働に必要な動力をソーラーパネルから供給する方法も研究している。トヨタ自動車の2010年型『プリウス』に搭載されているようなルーフ一体型ソーラーパネルに据え付ければ、効率を40%向上できる、とBotte氏は言う。

Botte氏は研究にあたって米国防総省から支援を得ている。

「米国防総省は何年も前から、現地で使える、水素を利用した発電技術の研究を支援してきている。通常の発電機だと[燃料の運搬が必要であるし、さらに]騒音がある、といった問題からだ」とBotte氏は語る。「現在彼らが砂漠で直面している問題は、大量の浄水をどうやって入手するかだ。この電解槽を利用すれば、飲料水以外の浄水は不要になり、燃料を遠隔地に輸送する必要性もなくなる」
by yakuraibosi | 2009-07-31 08:58 | Comments(0)

UFO

注)これらのUFO写真は本物であることを証明するものではありません。
詳しく知りたい方はufo case bookをごらんください


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by yakuraibosi | 2009-07-18 20:40 | Comments(0)

太陽の光は無限の色

太陽の光は虹で見えるように、波長が長い順に赤→橙→黄→緑→青→藍→紫の7色に分かれます。

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空が青いのは、波長の短い青は大気中の粒子にあたっていろんな方向に散らばりますが、波長の長い赤は直進するので、散乱した青い光が目に入るために青く見えるのです。夕日は、より長い距離の大気を通ることになり、散乱せずに残った赤い光だけが届くため赤く見えるのです。雲が白いのは水蒸気が全部の光を散乱させるからです。
海が青く見える理由も、この理由と同じ青い光の散乱によるものと考えている人が多いのですが、実は違います。
水を構成する水素と酸素の原子は一定の周期で振動しています。そしてその周期が赤い光の波長と共振するので、赤い光が吸収されてしまうのです。
こうして、赤が吸収されて残った青い光が、海底や水中の粒子に反射されたのに加え、海の表面で空の色が反射されるので、海は青く見えるのです。

ちょっと難しい話になりましたが、簡単に言うと、水が赤い光を吸収して、海が青い空を映しているから、海が青く見えるということです。

by yakuraibosi | 2009-07-18 20:30 | Comments(0)

青い光当て脊髄損傷回復

青い光当て脊髄損傷回復

名古屋市大が発見


光線で治療する時代がやってきた!!。


 損傷したラットの脊髄神経細胞に青い光を当てると、細胞の成長を促すタンパク質が増えて損傷部分が回復することを、名古屋市立大大学院医学研究科の岡嶋研二教授と原田直明准教授(ともに血液学)が発見した。

 「運動まひや認知症などの治療への応用が期待できる」(岡嶋教授)という。9月に名古屋市で開かれる日本神経科学大会で発表する。

 ラット10匹の脊髄を傷付け、うち5匹に波長470ナノメートル(ナノは10億分の1)の青い光を毎日20分間、3週間にわたり当て続けたところ、歩行可能なレベルまで回復。光を当てなかった残る5匹はまひしたままだった。

 何もしないラットに比べ、光を当てたラットの神経細胞はサイズが大きくなっており、細胞を分析すると、成長を促すタンパク質「インスリン様成長因子1(IGF1)」が約1・7倍増えていることが判明。

 岡嶋教授らは、青い光の刺激でIGF1が増えたため細胞死が抑制された一方、幹細胞の分化や若い細胞の成長が促されたと結論付けた。

 岡嶋教授は、体の一部としてもともとある細胞の成長を促す今回の方法は「移植より安全な治療法につながる可能性がある」としている。

by yakuraibosi | 2009-07-18 19:16 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-07-15 23:01 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-07-15 22:59 | Comments(0)

マイケル・ジャクソンは、ラエリアンだった!。

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2009年7月9日(金) 



マイケル・ジャクソンは、ラエリアンの名誉ガイドの一人
 であり、おそらく今頃はクローニングで再生されているでしょう。
 (ラエル)

 世界中のファン同様、ラエリアンたちもマイケル・ジャクソンの死を
悼んでいます。彼は世界平和を促進する行いにより、ラエリアンの名誉
ガイドの最初の人々の中の一人として1992年に任命されました。

 ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、ラスベガスで昨
年12月に会ったジャクソン・ファミリーに、哀悼の意を表明しました。
12月のその日は、ラエリアン・ムーブメントが創設され35周年を記
念する特別なイベントの日でした。

「マイケルが地球で平和と愛のために行った良いことすべてを考慮すれ
ば、彼は今頃きっとエロヒムの不死の惑星で生きていると思います。」
と、ラエルは本日発表された声明の中で述べました。

 ラエルのコメントは、ラエリアン哲学の重要な信条を参照にしていま
す。その信条とは以下の通りです。地球上のすべての生命体は、他の惑
星からやってきた高度に進んだ人間の科学者たちであるエロヒムによっ
て創造されました。エロヒムは私たちの祖先によって神と間違えられま
した。エロヒムは彼らの進んだクローン技術により、個人をそっくりそ
のまま完全に再生できます。さらに、ラエルの声明が意味することは、
マイケル・ジャクソンは、そのようにクローン技術で再生されるために
選ばれた人々の一人であり、『人類が、最終的にエロヒムの帰還を歓迎
することを決意したとき』に、エロヒムと共に地球に戻ってくるという
ことです。


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by yakuraibosi | 2009-07-15 22:49 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-07-06 22:01 | Comments(0)

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by yakuraibosi | 2009-07-06 21:57 | Comments(0)