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電動一輪車「U3-X」

ホンダ、ASIMOの技術を応用した一人乗り電動一輪車「U3-X」


2009年09月25日

新開発のパーソナルモビリティ技術による試作機「U3-X」
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 本田技研工業は2009年9月24日、人の歩行のような前後左右や斜めへの自由自在な動きと、人の両足の間に収まるコンパクトなサイズを両立したパーソナルモビリティ技術を新開発し、電動一輪車の試作機「U3-X」を公開した。今後は、実際の使用環境における実用性の検証を含め、研究開発を継続していく。

 新開発のパーソナルモビリティ技術は、二足歩行ロボット「ASIMO(アシモ)」のロボティクス研究で培ったバランス制御技術と、前後に加え真横や斜めにも移動できる世界初の全方位駆動車輪機構(Honda Omni Traction Drive System、以下HOT Drive System)を組み合わせた。身体を傾けて体重移動するだけで速度や方向の調整が可能で、様々な方向に動き、曲がり、止まれる。また、U3-Xは乗車時の足着き性が良く、目線の高さを歩行者と同等とするなど、乗る人と周囲の人に優しい、コンパクトなサイズの一輪モビリティとした。

折りたたみ式のシートとステップを備える
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by yakuraibosi | 2009-09-29 23:05 | Comments(0)

UFO

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by yakuraibosi | 2009-09-29 22:49 | Comments(0)

DNA同士が謎の力で引き合う

DNA同士がテレパシーのような目に見えない力を使っているかもしれないという研究結果


DNAには離れた距離にある自分自身に似たDNAを集める奇怪な能力があり、この原理について現時点では有効な説明をまだすることができず、一体どういう能力でお互いを認識しているのかが不明、とのことです。言うなれば、テレパシーでお互いの位置などを探知しているかのように見えるらしい。

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ACSジャーナルに発表された論文によると、明らかに似通った配列を持っているもの同士が互いを認識していることはわかるが、その間に何かの物理的接触やタンパク質のやりとりなどといったものはなく、DNAの二重螺旋が遠方から自分自身にマッチする分子を、何か化学的なシグナルやそういったものの助けなしに集めてきているとのこと。多数の科学者たちがいろいろと研究しているものの、どう見ても何か「精神感応力」「テレパシー」とでも言うような謎の力によって引っ張ってきているとしか思えないらしい。

この論文を書いたGeoff S. Baldwin、Sergey Leikin、John M. Seddon、Alexei A. Kornyshevによると、DNA同士の表面をいわば分け隔ててる水の中で1ナノメートル以上離れていても届くほどの何らかの「フォース(要するに力)」とでも言うべきものがあるようで、実に不思議にな現象だ、とのことです。

by yakuraibosi | 2009-09-29 22:41 | Comments(0)

物理学の法則を無視する惑星が発見される

死にゆく“あり得ない”惑星を発見?

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 地球から約325光年離れた恒星を回る新たな惑星が発見された。本来なら“存在しないはず”の惑星だという。WASP-18bと名付けられたその惑星は木星の10倍の質量を持つが、恒星との距離が近すぎるため、わずか24時間ほどで公転を完了してしまうという。

 惑星と恒星の相互作用に関する通説に従えば、WASP-18bは存在しないはずの惑星であり、仮に存在するとしても瀕死状態にあると考えられる。

「壮絶な最期を遂げる直前の“ホット・ジュピター”を幸運にも観測できたのかもしれない」と、研究に参加したイギリスにあるキール大学のコール・ヘリエ氏は言う。ホット・ジュピターとは、中心の恒星から非常に近い軌道上(水星-太陽間の8分の1未満の距離)を公転する、木星ほどの大きさの巨大ガス惑星のことである。

 あるいは、惑星の潮汐相互作用に関する定説を覆すような未知の惑星である可能性も否定できない。
by yakuraibosi | 2009-09-15 08:32 | Comments(0)

UFO

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by yakuraibosi | 2009-09-15 08:22 | Comments(0)

先端研究助成配分決定

山中教授ら30人に2700億円


…先端研究助成配分決定



 政府の総合科学技術会議(議長・麻生首相)は4日、今年度の補正予算で創設された先端研究助成基金(総額2700億円)を配分する研究者30人を決めた。1人当たり3~5年で30億~150億円という前例のない巨額研究費。年度ごとの予算に縛られない仕組みも導入し、世界をリードする研究を集中的に支援する。

 対象は、iPS細胞による再生医療研究を進める山中伸弥・京都大教授、分子解析による迅速な疾患検査法を開発する川合知二・大阪大教授ら。次世代質量分析システムに取り組む島津製作所の田中耕一さんら民間企業の研究者も4人選んだ。短期間で実用化につながる成果を狙う「出口志向」の研究のほか、宇宙物理学など基礎研究も選ばれた。

 565人から応募があった。研究者ごとの配分額は今後決められ、11月にも研究体制を整える。従来の一般的な科学研究費は、1件当たり年間3億円程度が最高だった。

 同基金の創設は民主党も賛成したが、政権交代直前での選定に、民主党の岡田幹事長は同日、「この時期に決まることに違和感を覚える。駆け込み的なものは精査して、場合によっては凍結もありうる」と語った。

(2009年9月5日 読売新聞)
by yakuraibosi | 2009-09-09 23:45 | Comments(0)

ラエリアン・ム-ブメント

ラエリアン・ム-ブメントを紹介します。

ラエリアンムーブメントとは「宇宙人を地球に迎えよう」と真剣に取り組んでいる団体です。

全くの非営利団体で、参加している全ての人が、給料をもらう人がいなくて
、余暇を利用して、皆さん楽しみながらやっているボランテア団体です。

1973年の12月13日、フランス中部の火山公園でフランス人の(ラエル)という方がUFOと出会い
そこから降り立った身長1メートル20センチほどの【人間そっくりな】人と会見しました。

彼らは自分たちのことを【エロヒム】と呼びました。
【エロヒム】とは古代ヘブライ語の聖書の原典に出てくる呼び名であり

「天空より飛来した人々」という意味で”エロハ”の複数形です。
しかし翻訳する過程で「神」と誤訳されたのです。

古代ヘブライ語で書かれた聖書原典には”神”ではなく【エロヒム】が地球上の生命を
創造した”と明確に書かれています。

彼らは、およそ2万5千年前に、水と濃密な霧にすっぽりと覆われた地球にやってきて
ブルドーザに似た働きをする爆発をおこして大陸を形成しました。

【エロヒム】の科学者たちはこの広大な陸地に降り立ち
DNA(遺伝子)を操作し、実験室の中で、生命創造の実験を開始しました。

最初は、単純な微生物からはじまり、水中の生物、植物、鳥、陸上の生物
へと発展させ、そして最後に、「自分たちに似せて人間を創りました」。

この部分は、今でも日本語の聖書にも原形が残されています。
聖書:創世記「彼らは自分たち似せて人間を創った」

【エロヒム】の活動の痕跡は、多くの古代文献に見ることが出来ます。
【エロヒム】は、人類が正しい方向へ進めるように各時代ごとに

モーゼやブッダ、イエス、マホメット、ジョセフ・スミスなど40人の預言者たちを地球に派遣し
人類の成長を見守って来ました。

1945年8月6日広島に原爆が投下されてから人類は【アポカリプス】の時代に入りました。

【アポカリプス】とは世界の終末と誤訳されましたが
正しくは、「全てのことが科学によって明らかにされる時代」を意味しています。

創造者【エロヒム】は、人類救済計画のしめくくりとして、
最後の預言者を派遣することを決定しました。

そして、1973年12月13日に、最後の預言者『弥勒菩薩ラエル』が派遣されました。
『弥勒菩薩ラエル』は【エロヒム】から2つの使命を託されています。

①【エロヒム】からのメッセージを世界中の人々に知らせること。

②全生命の創造者【エロヒム】を公式に歓待するための《大使館》を建設すること。

大使館が建設されれば、ここに創造者【エロヒム】は、白昼堂々
世界のマスメデアを招待し公式に飛来することを約束しました。

『弥勒菩薩ラエル』は、この目的達成のために、国際的非営利の団体ラエリアン・ムーブメントを
設立しました。
現在ラエリアン運動は絶対的非暴力を貫くことを信条としながら、世界中で活動を展開しています。

http://ja.rael.org/home"

1973年12月13日に【エロヒム】と最初に出会った時のイメージ ↓

『どこから来たのですか?』 ・・・・・・・ 『とても遠くから・・・』
『フランス語を話すのですか?』 ・・・・・・・ 『世界中のあらゆる言葉を話せます。』

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翌日から6日間にわたり【エロヒム】とUFO内で会見した時のイメージ ↓

私は彼の後について宇宙船の中に入った。壁は機体の外側と同じ金属光沢を
帯びており、計器盤や器具類は何もなく、また舷窓もない。

彼が壁の一部を触ると、床と頂部を除いて、機体は透明になった。
まるで野外にいるようだが、とても暖かい。・・・・

『人間の将来は彼らの手中にあり、真実はあなたの手中にあります。』
『決して落胆することなく、真実を世界に広めなさい。』
『あなたが始める運動をラエリアン・ムーブメントと名づけなさい。』


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【エロヒム】を地球に迎える大使館のイメージ ↓

住居にも入り口を二つ設けます。住居の屋根には、直径12メートルの宇宙船が
着陸できるテラスをとりつけます。

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『住居の近くの山頂へ、あらゆる年齢の人々を来させなさい。ここに書かれている
ことを理解し、私たちの来訪を心から望んでいる人を、できるだけ多数の人に、
私たちについて深く考えさせ、私たちの来訪を心から望むようにさせなさい。

こうした人々がかなりの人数になり、私たちの来訪を宗教的な神秘主義からではなく、
分別のある人間として心から待ち望み、しかも創造者たちを敬愛するようになったとき、
私たちは晴れて来訪し、地球人に科学の遺産を与えるでしょう。』


ラエリアン・ム-ブメントのシンボルマーク ↓ 【エロヒム】のシンボルマークでもあります。

このシンボルは空間と時間の無限性を象徴しています。
頂点が下に向いている三角形は無限小を表し、上に向いている三角形は
無限大を表しています。もちろん、この二つの無限は連続している。
中心にあるまんじ、即ち鉤十字は、時間の無限性を象徴している。
時間の無限性ということが、無限の過去と無限の未来を、共に意味していることは明らかである。


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by yakuraibosi | 2009-09-06 22:45 | Comments(0)

UFO

注)これらのUFO写真は本物であることを証明するものではありません。
詳しく知りたい方はufo case bookをごらんください


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by yakuraibosi | 2009-09-01 21:56 | Comments(0)