<   2010年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧

UFO

注)これらUFOの写真は本物であることを証明するものではありません。
詳しく知りたい方はufo case bookをごらんください。

e0026609_21455930.jpg


e0026609_21462193.jpg


e0026609_21465195.jpg


e0026609_21471115.jpg

by yakuraibosi | 2010-01-26 21:47 | Comments(0)

UFO

e0026609_2138325.jpg


e0026609_2140168.jpg


e0026609_21404758.jpg


e0026609_2141861.jpg

by yakuraibosi | 2010-01-26 21:41 | Comments(0)

ラスベガスに「UFOランド」建設計画

ラエリアン・ムーブメント、ラスベガスに「UFOランド」建設計画

http://dailycult.blogspot.com/2009/07/ufo.html 

日刊カルト新聞 2009年7月8日

UFOと異星人を崇拝する宗教団体「ラエリアン・ムーブメント(日本サイト)が、ラスベガスに「UFOランド」の建設を計画していると、イギリス紙の電子版が報じたそうです。

 ラエリアン・ムーブメントは、日本にも支部があります。もともと、異星人を地球に迎えるための大使館建設が、彼らの大きな目標の一つです。


【Web-Tab 2009年06月12日】

新興宗教団体「ラエリアン・ムーブメント」、ラスベガスに「UFOland」建設へ?

 地球上の生命が科学的に進歩した宇宙人によって“創造”されたと主張する新興宗教団体「ラエリアン・ムーブメント」が、米ラスベガスに「UFOland」なる施設の建設を計画しているという。英紙メトロ(電子版)が伝えた。

 「UFOland」は博物館と収容定員1000人の講義室からなり、未確認飛行物体(UFO)の実物大レプリカが常設される予定。講義室では団体創始者ラエル氏の講演会が催されるもよう。

 また同団体の北米支部によると、博物館では約35年にわたり集められた“地球の生命が宇宙人によって作られた”ことを示す証拠の数々が展示されるという。建設予定地は明らかにされていないが、同支部では「UFOland」が5年以内にラスベガス有数の観光地になるものと期待しているという。


 ラエリアン・ムーブメントは1973年、フランス人ジャーナリストのクロード・ボリロン氏(ラエル)によって創設された。同団体では“クローン人間づくり”を推奨しており、2002年には関連企業「クローンエイド」が世界初のクローン赤ちゃんの誕生に成功したと発表して激しい議論を呼んだ。(c)Web-Tab

 今回の「UFOランド」建設計画については、ラエリアン・ムーブメントの広報サイト(英語版)でもアナウンスされています。


Rael Press 2009年06月03日】新しい「UFOランド」をラスベガスに建設する

 2年前にカナダのUFOランドが閉鎖されたが、ラエリアン・ムーブメントは本日、ラスベガス市内の世界的に有名なラスベガス・ストリップの近くにUFOランド施設を建設することを発表した。

 ラエリアン・ムーブメントは、人類の起源が異星人であることを人類に知らせるとともに、地球外の科学者である創造主が地球を訪問する際に大使館において我々と公式に会見したいと願っていることを人類に知らせるという使命をもった、国際的非営利団体である。

e0026609_21205893.gif


e0026609_2121494.jpg

 ラエリアン・ムーブメントの北アメリカ支部代表のリッキー・ローアは、こう説明している。

「ラスベガスのUFOランドは、大使館の実物大レプリカを展示するつもりである。この大使館は、1973年に我々の精神的指導者であるラエルが初めて異星人と遭遇した際に、創造主がラエルにもたらしたプランに基づいたものである。この新しい施設はミュージアムであると同時に、そこで人々は、我々の幸せな人生のために創造主が我々にもたらした鍵について学ぶ『ハッピネス・アカデミー』のことを知ることができるだろう。このミュージアムでは、ほかの惑星からやってきた高度に進んだ人類によって我々人類が創造されたことを示す全ての証拠を展示する。我々は35年間かけて、その証拠を集めてきた」

 ローアは、UFOランドの1000席の講堂でラエル自身が毎年1回、1週間の研究会で講演すると語り、また、さまざまな研究者が年間を通して講演することを期待する語った。


 国際ラエリアン・ムーブメントの広報担当者ブリジット・ボワセリエ博士は、こう語った。

「ラリエリアンムーブメントは多くの芸術家や科学者を有しており、UFOランドもまた、地球の生命を美しい創造物たらしめる要素である芸術や科学を推進する場所となるだろう」

 彼女は、来訪者を惹きつけるUFOランドの呼び物は、ラエルが最初に遭遇した異星人科学者が乗ってきたUFOの実物大レプリカだと言う。

「レプリカは、異星人と遭遇した後のラエルの証言に基づいて作られた」

 またボワセリア博士は、UFOランド計画に対してすでに個人からの出資の申し出が寄せられていると付け加えた。

「近年、アメリカ人たちは我々が示す情報に興味を募らせてきた。つまり我々にとって、国民全般を招くための場所を確保すべきタイミングにきた。我々は、今後5年以内にUFOランドがラスベガスで最も有名な観光地のひとつになると予言する」
(翻訳/藤倉善郎)

by yakuraibosi | 2010-01-26 21:07 | Comments(0)

UFO

e0026609_21242370.jpg


e0026609_212576.jpg


e0026609_2125306.jpg


e0026609_21261872.jpg

by yakuraibosi | 2010-01-18 21:26 | Comments(0)

地球はミニ氷河期に突入か?

海外研究:地球はミニ氷河期に突入か?

e0026609_2110318.jpg

--------------------------------------------------------------------------------
 【大紀元日本1月15日】英紙「デイリーメール」10日の報道によると、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の重要メンバーであるドイツ・キール大学ライプニッツ研究所は、太平洋および大西洋の水温自然循環の分析により、「地球ミニ氷河期説」を発表したという。実際、コロラド州の米国家雪氷資料センターの数値によると、2007年より、北極は夏に海面氷結面積がすでに約106万平方キロ増加しており、増加率は26%にのぼったという。「地球ミニ氷河期説」は、北極が2013年の夏までに、完璧に融けてしまう「地球温暖化説」と1900年から始まった地球温暖化は人類が排出した温室効果ガスが原因であるとのこれまでの認識を覆した。

 ライプニッツ研究所・研究チームを率いるラティフ氏は、海洋の寒さと暖かさの循環の始まる所、即ち地表下914メートルのところの海水温度の測定を発案し成功したと2008年に発表、地球が寒い成り行きに変わることを予測し、2009年のIPCC会議で同説の主張を繰り返した。

 ラティフ氏は、20世紀初頭及び1980年~2000年の地球温暖化をもたらした大部分の原因が海洋の寒さと暖かさの循環にあると指摘した。さらに、その循環は現在逆の動きになっていることから、ここ数年のような寒冬と冷夏が現れたとした。この現象が長く続くとさらに、氷河が融け海水が上昇する現象は無くなり、地球温暖化に終止符が打たれ、気候も寒くなると示した。ラティフ氏は、この現象は今後20年間またはそれ以上にわたり続くと予測した。

 また、現在の寒冬現象は北極振動(Arctic oscillation、北極と北半球中緯度地域の気圧が逆の傾向で変動する現象のこと)によるものであっても、実質上、長期にわたる太平洋および大西洋の「数十年振動(multi-decadal oscillations、MDOs)」と深く関わっているとラティフ氏が指摘。

 これに対して、米ウィスコンシン大学大気科学組織責任者ティサンニス氏は、「数十年振動」は世界各地で同時に発生したことによって、地球気候は「温暖化」から「寒冷化」に変化し、20~30年後に再び逆転すると説明した。ティサンニス氏は、「数十年振動」は地球の気候を変え、20世紀と21世紀における地球気候変化の重大な要因の一つであるとラティフ氏に同調した。

by yakuraibosi | 2010-01-18 21:11 | Comments(0)

<がん細胞>悪性化の仕組み判明 

<がん細胞>悪性化の仕組み判明 群馬大

1月15日1時1分配信 毎日新聞

 細胞内にある「Hsp90」というタンパク質が、がん細胞を悪性化する酵素の一つ「Polη(イータ)」の働きを促進していることを、群馬大生体調節研究所の研究グループが突き止めた。抗がん剤でHsp90の働きを阻害し、がん細胞の悪性化を抑える研究が進んでいるが、その仕組みが判明したのは初めて。14日付の米科学誌「モレキュラーセル」(電子版)に掲載された。

 研究グループによると、細胞ががん化すると、Hsp90の働きが活発化する。また、がん細胞は遺伝子の変異を繰り返してさらに悪性化するが、Polηは変異を促進させることが分かっていた。山下孝之教授らは、培養したがん細胞でHsp90とPolηが結合していることを確認。Hsp90阻害剤を用いると、Polηが分解されたり、働きを抑制することができたという。

 山下教授は「Hsp90の働きが分かったことで、より効果的に抗がん剤を活用し、がんの悪性化を食い止められるようになるのではないか」と話している。【奥山はるな】

by yakuraibosi | 2010-01-15 13:11 | Comments(0)

子持ち銀河M51の超美麗写真

e0026609_21445246.jpg

by yakuraibosi | 2010-01-14 21:45 | Comments(0)

鉄分豊富なイネ・遺伝子組み換えで開発

<鉄分豊富なイネ>貧血症回復に効果 東大などが開発


1月13日18時32分配信 毎日新聞

 白米の鉄含有量を従来の3倍に高めたイネを、東京大などが遺伝子組み換えで開発した。13日、発表した。貧血症のマウスがこのコメを食べると回復することを確認した。世界保健機関の報告では、世界人口のほぼ半分が鉄欠乏による貧血症とされる。実用化すれば、世界の貧血症の改善に貢献できる可能性がある。

 東大と石川県立大、韓国とデンマークの大学との共同研究。植物は土壌中から鉄を吸収し利用する。西澤直子・石川県立大教授(植物栄養学)らは、イネの内部で鉄と結びついて根から穂へと輸送するアミノ酸「ニコチアナミン」に着目。

ニコチアナミンの合成能力を高める遺伝子をイネに組み込んで鉄の輸送能力を強化した。このイネでは、ニコチアナミンの合成量が従来の9.6倍に増え、玄米、白米とも鉄濃度は従来の約3倍になった。貧血症のマウスに、このイネの玄米を与え続けると、2週間後に血中のヘモグロビン濃度が正常値に戻った

 ニコチアナミンはすべての植物に存在し、西澤教授は「同様の手法で他にも鉄分が豊富な作物を作ることは可能だろう」と話す。【須田桃子】

by yakuraibosi | 2010-01-14 21:40 | Comments(0)

UFO

e0026609_2133763.jpg


e0026609_21332678.jpg

by yakuraibosi | 2010-01-12 21:34 | Comments(0)

UFO

e0026609_198491.jpg


e0026609_1994581.jpg


e0026609_19102837.jpg


e0026609_19104739.jpg

by yakuraibosi | 2010-01-06 19:10 | Comments(0)