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目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される

目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される


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インドの研究施設で導入された化学分析用の高精度イメージングカメラが、「肉眼では決して見えない極小サイズのUFO」の姿を写し出し、その映像が公開され話題となっている。

このイメージングカメラは物質の化学構造を解析する際に使用されるものだとのこと。従来、赤外線カメラ(IRカメラ・熱反応により暗闇でも人間等、熱を持つ物の姿を写し出すことができる)も同様の目的で使われていたが、全くそれ(UFO)自体が熱を持たない物体だったためIRカメラが捕らえることが出来ず、今まで発見することができなかったという。

研究者たちがイメージングカメラでサンプル撮影した画像をチェックしていた時に正体不明の物体(UFO)に気が付いたというが、同じ場所をIRカメラで撮影したものには何も写っていなかったとのこと。

IRカメラで捕捉できなかった原因については、熱を持たない物体だったのがまず一つの理由だが、さらにUFOがおそらく反重力システムにより浮き上がっており、どの化学成分とも摩擦をせずに存在していたからだとされている。

その存在が明らかとなったため、「身の回りのあらゆる場所にUFOが存在している可能性がある」として、研究者達は今後もイメージングカメラを使った調査を続けていく予定という。また、「今回発見された、いわゆる"インビジブルUFO(透明UFO)"は肉眼はもちろんのこと、最も精巧なレーダーシステムでも捕らえられない物体である」と彼らは断言している。

by yakuraibosi | 2010-02-27 22:13 | Comments(0)

インドの人口が爆発的に増加している様子

インドの人口が爆発的に増えているのを一目で簡単に理解できる写真いろいろ


2005年に人口が11億人を突破し、いずれあの中国の人口をも超えてしまうかもしれないというデータまで出ているインド。そのインドの人口が爆発的に増加している様子がよく理解できる画像です。電車やバスなどに「定員」という概念が無いかのように、とにかく人間が乗れるだけ乗っています。

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by yakuraibosi | 2010-02-27 14:37 | Comments(0)

UFO

注)これらのUFO写真は本物であることを証明するものではありません。
詳しく知りたい方はufo case bookをごらんください


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by yakuraibosi | 2010-02-26 19:53 | Comments(0)

温暖化データねつ造疑惑 衝撃強く、欧米で大騒ぎ

温暖化データねつ造疑惑 衝撃強く、欧米で大騒ぎ

2009/12/ 9 19:09


英米の研究者らが、地球が温暖化していることを示すデータをねつ造したとされる騒ぎが拡大している。国連が取り組む京都議定書後の枠組みにも、影響を及ぼしかねない事態なのだ。もし本当なら、温室ガス25%削減などの民主党政策も、見直しが迫られかねない。

温暖化データねつ造疑惑は、英米のメディアで、「クライメートゲート事件」と呼ばれている。そのインパクトの強さから、米ウォーターゲート事件をなぞらえたものだ。このときは、新聞がスクープしたが、今回は、ネットが主役となっている。

温室ガス25%削減、見直すのか きっかけは、データがネット上で2009年11月中旬、匿名の誰かによって公開されたことだった。報道によると、流出したのは、温暖化研究の世界的拠点である英イースト・アングリア大学の気候研究ユニットCRUのデータ。1996~2009年の1000通以上の電子メール、3000以上の文書が含まれていた。CRUのコンピューターにハッカーが侵入して、これらが盗まれてしまったという。

CRUの研究は、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が、報告書で「温暖化は人為的な可能性が強い」と結論づける有力な根拠になったとされる。ところが、CRUのフィル・ジョーンズ所長が1999年、メールで60~70年代の平均気温低下をあるトリックでごまかしたなどと明かしていたというのだ。

そのトリックとは、温暖化議論の先駆けとなる「ホッケースティック曲線」と同様なものだったという。80年代以降の平均気温上昇を過大に見せるという手口だ。メールのあて先は、この曲線を編み出した米ペンシルベニア州立大のマイケル・マン教授らだった。

これが本当なら、地球温暖化とは何だったのか、ということにもなりかねない。もっとも、温暖化懐疑論が保守派などに根強いだけに、懐疑論者による陰謀ではないかとのうわさも流れている。京都議定書後を考える国連の気候変動枠組条約会議(COP15)が09年12月7日から始まったことも、その背景にあるようだ。

by yakuraibosi | 2010-02-25 09:16 | Comments(0)

UFOに乗った気分が味わえます。。

UFOに乗ったらたぶんこんな感じなんでしょうね。  ↓



http://agora-web.jp/archives/921981.html
by yakuraibosi | 2010-02-22 11:06 | Comments(0)

UFO

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by yakuraibosi | 2010-02-06 16:38 | Comments(1)

UFO

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by yakuraibosi | 2010-02-06 16:33 | Comments(0)

火星の砂丘の最新画像

NASAの火星探査機マーズ・リコナイサンス・オービタから届いた火星の砂丘の最新画像(2010年1月6日公開)。
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着色処理が施されているが、火星の地表で凝固した二酸化炭素の氷が溶けると、北半球では砂丘が崩れてこのような模様が出現する。

 冬に火星の砂丘を覆う氷は春に溶け、液体の状態を経ず一気に気体に変化(昇華)する。この季節的なプロセスによって暗い色のちりが巻き上がったり、残氷に不規則な亀裂が残るのである。

by yakuraibosi | 2010-02-05 12:19 | Comments(0)

M400 Skycar」


カナダのモーラー・インターナショナル社が空飛ぶ車「M400 Skycar」を、2012年の実用化に向けて販売を開始すると発表しました。
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「M400 Skycar」には座席が4つあり、1200km(750マイル)までの距離を、最高時速600km(375マイル)の速さで飛ぶ事ができるようになったという。気になる燃費についても、ランドローバーやポルシェより省エネであり、ヘリコプターより操縦ははるかに簡単であるとのこと。(Techinsight Japanより)

価格は日本円にして約8100万円の見込み。

by yakuraibosi | 2010-02-05 12:04 | Comments(0)

核融合発電の実現へ、一歩前進

核融合発電の実現へ、一歩前進

ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト1月29日(金) 18時23分配信 / 海外 - 海外総合


カリフォルニア州、ローレンス・リバモア国立研究所にある世界最大のレーザー核融合施設「国立点火施設(NIF)」のターゲット室。右側から伸びるターゲット配置装置の先端には、核融合実験で使用される小指の先ほどのシリンダーが保持されている。

 核融合発電の実現が一歩近づいたと科学者が発表した。研究を支えたのは史上最強のレーザーシステムである。核融合反応は太陽などの恒星でも起こっており、地球上でも効率的かつカーボンフリーなエネルギー源として期待されている。しかも、現在の原子炉のように核分裂がもたらす超長期かつ高レベルの放射性廃棄物が生じることもない。

 研究を率いたアメリカ、カリフォルニア州にあるローレンス・リバモア国立研究所(LLNL)の物理学者ジーグフリード・グレンザー氏によれば、「10年以内に核融合発電所のプロトタイプを稼働できるかもしれない」という。

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研究チームは今回、約5ミリの燃料ペレットを数千万度まで加熱するため、LLNLが誇る世界最大のレーザー核融合施設「国立点火施設(NIF)」を利用した。「レーザーパルスを燃料ペレットに照射することにより、100億分の1秒という極めて短時間でアメリカ全土の電力消費をまかなえるエネルギーを生産できる」とグレンザー氏は解説する。

 今回のテストでは、慣性核融合という技術で核融合を点火できると確認された。核融合とは水素などの2つの原子核が融合する現象のことで、途方もない過剰エネルギーを生み出す力を秘めている。一方、核分裂とは文字通り原子が2つに分裂する現象のことだ。

 兵器として利用するのではなく、エネルギー生産に核融合を使うのなら点火を完全に制御する必要があるが、過去に成功した試しはない。しかし今回のデモンストレーションの成功により、実現へ向けて大きく前進したと言えるだろう。

by yakuraibosi | 2010-02-05 11:54 | Comments(0)