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遥か宇宙より飛来か?

昼下がりの空に現れた謎の飛行物体! 遥か宇宙より飛来か?



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マレーシアのコタキナバルで、巨大なUFO(未確認飛行物体)が目撃されたと海外サイト『BORNEOPOST』が伝えている。半透明の青い円盤が目撃されたのは、海水浴客でにぎわうトゥアラン・ビーチリゾート。

同ビーチのレストランで働くジェームズ・ダンギル氏(27)によると、UFOが現れたのは17日の午後4時ごろのことだった。ダンギル氏がレストランのなかにいると突然、数人の客が空を指さした。気になって外へ飛び出すと、空に円盤のような物体が浮かんでいるのが見えたという。

もっとよく見ようと思ったダンギル氏はレストランの2階にあるファミリー・ルームへと急ぎ、1枚の写真を撮影した。同氏は「音が鳴ったり、光ったりはしていなかった」と当時の状況を語る。

ほかにも複数の客やスタッフがUFOを目撃しており、消える前の数分間は空中を行ったり来たりしていたと話している。なかには「写真を撮影しようとしたが、なぜか携帯電話が使えなくなった」と証言している人もいるそうだ。

また、目撃者の1人であるダニー・ベネディクトさん(29)は「これまでUFOなんて信じていなかったが、この目でしっかりと確認した。音もなく飛んでいた」と話している。昼下がりの空に現れた半透明の物体は本当にUFOだったのだろうか? その真相は不明のままである。

by yakuraibosi | 2010-11-30 21:54 | Comments(0)

UFO

  
UFO映像です。
         http://www.youtube.com/watch?v=zha1IJP3zcQ
by yakuraibosi | 2010-11-25 20:29 | Comments(0)

UFO

注)これらのUFO写真は本物であることを証明するものではありません。
詳しく知りたい方はufo case bookをごらんください


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by yakuraibosi | 2010-11-20 11:51 | Comments(0)

銀河系中心から吹き出す「巨大な泡」

銀河系中心から吹き出す「巨大な泡」
2010年11月11日

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ガンマ線の泡(紫)が、エックス線(青)に挟まれる形で、銀河の上と下に膨らんでいる。

Image:NASA Goddard

われわれが属する天の川銀河の中心から、高エネルギー放射線の巨大な泡が2つ出現していることが、フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡による画像の新しい分析から明らかになった。

同望遠鏡による19ヵ月分のデータから、天の川銀河の、全長が10万光年ある円盤の上と下に、ガンマ線とエックス線の放射による、それぞれ長さが2万5000光年ある膨らみが出現していることが判明した。

プレプリント・ サーバー『arXiv.org』で公開され、『Astrophysical Journal』誌に受理された論文では、この泡を生み出した原因は不明だとしているが、まずは、天の川銀河の中心にある超大質量ブラックホールが考えられている

太陽の400万倍を超える質量がある超大質量ブラックホールは、周辺の物質が中に落ちこむとともに、エネルギーのすさまじい放出を起こしうる。

ハーバード大学のDouglas Finkbeiner准教授(天文学)ら執筆者は、論文で、「劇的なエネルギー噴射の原因として、ほかには、中心部における強力なスターバースト[銀河どうしの衝突などで、星のもととなる星間ガスが短期間に大量にできることで、一度に大量の星が形成される現象]が考えられる」と述べている。このようなスターバーストは、「超新星の爆発と、激しい星形成に続く恒星風で開放されるエネルギー」によって引き起こされ、1000万年ほど前にこうしたスターバーストが起きた可能性があるという。

2009年に打ち上げられたプランク衛星や、2012年に打ち上げが予定されているX線宇宙望遠鏡『eROSITA』によって、より詳しい原因がわかるだろうと研究者たちは期待している。


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ガンマ線で観測した宇宙。銀河の中心から、黄色とオレンジ色からなるダンベル型の構造が吹き出している。
Image:NASA/DOE/Fermi LAT/D. Finkbeiner et al.

[フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡は、2008年6月NASAによって打ち上げられ、8月から運用開始された。米国、フランス、ドイツ、イタリア、日本、スウェーデンの政府機関、研究組織による共同研究。

今年4月には、最初の87日の観測結果が、数分間に圧縮された動画として公開された。動画には、ガンマ線放射でほのかに青く輝く空を背景に、明るいガンマ線源からの鮮やかなバーストが定期的に「またたく」様子が映し出されている(日本語版記事)]

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スターバースト銀河のひとつ『M82』。中心部から極方向に向かって、電離した水素ガスが吹き出す「スーパーウィンド」が観測されている。画像は、可視光等6つの画像を合成したもの


日本語版記事より
by yakuraibosi | 2010-11-12 22:14 | Comments(0)

真横からみた銀河の驚くべき姿

2010年11月10日 20時00分43秒
宇宙を切り裂いたスリットのよう、真横からみた銀河の驚くべき姿をとらえた写真

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地球から約6000万光年に位置するおとめ座銀河団の銀河「NGC 4452」をハッブル宇宙望遠鏡がとらえた写真が公開されました。
宇宙に切り開かれたスリットからまばゆい光があふれ出ているようにも見える真横から見た銀河の姿は、そのままピンク・フロイドのアルバムのジャケットにでも使えそうなかっこよさです。

詳細は以下から。

An Extraordinarily Slender Galaxy | ESA/Hubble

「NGC 4452」は1784年にイギリスの天文学者ウィリアム・ハーシェルにより47cmの望遠鏡を使って発見された銀河で、地球から見るとちょうど円盤を横から見たような角度に見えます。ハーシェルは当時これを小さな星雲だと考えていたそうです。

というのも、そもそも銀河の正体がわかってきたのはごく最近のことで、ハーシェルが「NGC4452」を初めて観測した時代には、銀河系以外の銀河は星雲の1つの形態に過ぎないと考えられていたのです。地球や太陽を含む銀河系(天の川銀河)以外の銀河の存在は、1920年代にエドウィン・ハッブルによって初めて証明されました。

そのハッブルの名を冠したハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された「NGC4452」の姿。青い光をカットするF475Wフィルターで750秒、近赤外線フィルターF850LPで1210秒間露光したもので、画角は2.6分となっています。

by yakuraibosi | 2010-11-10 22:53 | Comments(0)

『私たち人類が初めて肉眼で見る「太陽の彩層」の静止画像』

アマチュア天文家がカメラで捕らえた驚くべき太陽の大気層の新しい写真
デイリーメール(英国) 2010.11.01


恐ろしく残忍で凶暴なイメージさえ漂わせるこの驚くべき太陽の写真は、米国のアマチュア天文写真家アラン・フリードマン氏によって撮影された。アラン氏は自分のサイトで、「これは巨大なカボチャではない」というタイトルと共に、この写真をアップした。

可視光線の域の中の非常に狭いレンジの部分だけを捕らえることができる特別な「水素フィルタ」を使用して撮影されたこの写真は、見事に「彩層」と呼ばれる太陽の表面構造を示している。


太陽から立ち昇るプラズマは、壊滅的な太陽の引力に一時的に逆らおうとするが、その後、再び雪崩を打って太陽の表面へと戻る。その際には、高温のガスがアーチを描いて落ちていく


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この写真は、アマチュア天文家のアラン・フリードマン氏が持つ、小型だが頼もしい望遠鏡によって撮影された。アラン氏は、その望遠鏡を愛情を込めて、「リトル・ビッグマン」と呼ぶ。

「この写真は、可視光線スペクトラムの極めて狭い領域だけを分離することのできる特別な水素アルファ・フィルタを使って撮影したものなんだ」と、56歳のニューヨーカーであるアラン氏は語る。

「水素アルファ・フィルタを望遠鏡の前方に取り付けて、望遠鏡の後ろにはウェブカメラを取り付ける。それをノートパソコンに接続する。これで、撮影のたびにカメラの画像がパソコンにダウンロードされるわけさ」。

ニューヨークに住むアラン氏の本職は、英国向けグリーティングカードのデザイナーだ。
彼は、夜になると、望遠鏡の前に陣取り、彼の望遠鏡「リトル・ビッグマン」と共に夜を過ごす。
そして、このような劇的な宇宙写真を展示する。

「私は高解像度の天文写真技術を用いて、科学的な興味を満たす写真を撮影しようとしているんだが、その行為の中でも、宇宙の美しさと宇宙の計画に対しての敬意の念はずっと持ち続けているんだ」と、アラン氏は言う。

「芸術と科学のどちらにも興味を持つことによって、私の知識もインスピレーションも共に大きくなるみようだ」。
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彩層

彩層とは、太陽などの恒星の表層部分で、光球の外側、コロナの内側に位置する薄いガスによって形成される層。
太陽の場合、厚さは数千から1万km、温度は光球よりやや低く、4,700-5,800K。紅炎(プロミネンス)が発生する事もある。地球上から肉眼で確認することはできないが、日食発生時のみ見る事ができる。
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by yakuraibosi | 2010-11-05 22:05 | Comments(0)

水素原子1個を世界で初めて撮影

水素原子1個見えた! 東大など、電子顕微鏡で初

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2010年11月4日 10時34分

  100種類を超える元素の中で最も軽くて小さな水素原子1個を、最先端の電子顕微鏡を使った新しい観察方法で世界で初めて撮影したと、東京大の幾原雄一教授(材料科学)らの研究グループが4日、発表した。

 水素は直径およそ1千万分の1ミリ。次世代のクリーンなエネルギー源として水素を蓄える材料などの研究が盛んだが、原子の並び方が性能を左右するため、原子1個を見る技術が求められていた。

 
これまでは画像処理などで間接的に見る方法しかなく、直接観察するのは不可能だとされてきたという。

 研究グループは、試料に極細の電子線を当て、試料の原子で散乱した電子を検出器でとらえる「走査透過電子顕微鏡」を用い、水素の貯蔵材料として有望な水素化バナジウムを観察。

 水素とバナジウムの両原子を効率良く撮影できる検出器の位置を、理論計算で精密に予測して配置し、撮影に成功した。同じ方法で、さまざまな試料の原子を撮影できるという。
(共同)
by yakuraibosi | 2010-11-04 21:34 | Comments(0)

衝撃!核ミサイルをUFOが狙撃する瞬間

衝撃!核ミサイルをUFOが狙撃する瞬間
すごいビデオです。

http://ameblo.jp/junraelian/entry-10650739614.html


(私的コメント)・・・”人類は守られている”ことを感じます。

             それは高度に科学が発達した知的生命体(宇宙人)によることは間違いないです。

             彼らは人類のすべてを観察しており、無知による破滅から守っているのです。

それはなぜでしょうか?・・・それは人間を愛しているからです。

なぜそこまで愛するのでしょうか?・・・それは彼らが私たち人類を創ったからです。

なぜ自然に滅びるままに任せておかないのでしょうか?・・・それは人類は滅びるに値しない”と考えているからです。(涙)
                         
http://ja.rael.org/home"

UFOは核兵器に関心? 元米軍将校らが目撃談

2010.09.29 Wed posted at: 09:50 JST

(CNN) 米軍基地の核施設周辺で1960~80年代、未確認飛行物体(UFO)を目撃したとの報告が相次いだ。当時の空軍将校6人と兵士1人が27日、ワシントンでの記者会見で、自らの体験や部下からの報告を振り返った。

記者会見を主催したUFO研究家、ロバート・ヘイスティングズ氏は、核施設にUFOが飛来したと話す元米軍要員は120人以上に上ると説明。「宇宙からの訪問者が何らかの理由で、第2次世界大戦後の核軍拡競争に関心を示していた」との説を主張した。目撃談の多くはすでに本やインターネットなどで紹介されており、米政府はUFOの存在を認める時が来ていると同氏は強調した。

元空軍大尉のロバート・サラス氏ら3人は会見で、1967年3月にモンタナ州マルストローム空軍基地の人里離れた核ミサイル格納庫上空にUFOが現れたとされる報告を取り上げた。サラス氏自身は当時、地下にいて直接目にしなかったが、地上の警備員らによると、直径約9メートルの赤く光る物体がゲートのすぐ上に浮かんでいた。その間にミサイルが突然、発射不能の状態に陥った
同氏らは軍から、この出来事を口外しないよう命じられたという。サラス氏は後日、この体験に関する本を書いている。
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by yakuraibosi | 2010-11-01 14:05 | Comments(0)

「地球は、宇宙のどこかから監視されているのかも!?」

UFO出現急増!劣化ウラン弾は人体に極めて危険!

エイズ、狂牛病は今や世界中に広まり収縮することは不可能!天変地異が頻発しており地震が各地を襲う?
2012年が世界の終末となるのか?裏で誰がそれを操っているのか?
「地球は、宇宙のどこかから監視されているのかも!?」

2010年10月06日


UFOは大型ハドロン衝突型加速器と関係?

ジュネーブ郊外の地下深くで実施されている大型ハドロン衝突型加速器の実験とその近郊で目撃されているUFOには関連性がありそうだとのことです。
陽子を加速させ衝突させて、ビッグバン発生時の研究をしようという実験がなされているようですが、一部の科学者は、危険なので中止してほしいとの声明を出しているようです。
この実験によって、ミニブラックホールを作り出し、結果的に、地球を飲み込んでしまうとの観測があるようです。
それを心配してか、上空にUFOが目撃されるようです。


[宇宙人からのメッセージ ] 地球上の生命は我々が創造した!

http://ja.rael.org/home"
by yakuraibosi | 2010-11-01 12:35 | Comments(0)

UFO

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by yakuraibosi | 2010-11-01 09:03 | Comments(0)