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「HAARPは時間すら操る」

「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。

以前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル(珊瑚)城」の謎

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多くは査読もされた30もの科学論文を引用しつつ、これまで高周波エネルギー技術を調べてきた人たちが思っていたより以上のものすごいパワーをHAARPは持っていると、ブラジルの物理学者が発表した。このフラン・デ・アキーノ博士によると、「全世界で稼動されるHAARPのネットワークが完全な形で機能を始めると、天気や地球物理学的な出来事のみならず、宇宙空間や重力、おまけに時間そのものにも影響を及ぼす」と!!

今や世界の底、無人の南極に作られたHAARP施設を加えて、そのネットワークの完成を迎えようとしているのだそうです。以前にもどこかで紹介したと思うのですが、アラスカのHAARP以外にも、同じような施設は世界中にたくさんあるのです。


そうした暴露をしてHAARPの究極の目的という秘密を漏らしているので、表題のように「世界の三大政府の一部から狙われているかも?」と書かれている。


(↓"世界で最も危険な人物"?デ・アキーノ博士)

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今やHAARPは地球上を網の目のように、北極から南極までをカバーしており、

南極の施設も完成間近だと。

(↓奇妙なスペース重力の波)
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「変調された高周波が電離層を熱することで生ずる強力な超低周波放射線は、地震、サイクロン(竜巻や台風)や局地的な気温上昇を起こすことが可能だ」と題された彼の論文は30もの他の科学者の論文から引用しつつ、この信じられないタイトル以上のことを語っているそうです。引用した論文の多くはきちんと査読もされたものだと。
#「査読」は温暖化人為説の嘘では犯罪者側に都合のいいように使われたのだけど
(↓日本周辺の衛星写真でもよく観られるHAARPによるナミナミ。これは「HAARPが太平洋上で地球の重力を邪魔している図」)
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すでに多くが疑っているHAARPの「地震やハリケーンを起こす能力」のほかに、博士は「局所的に重力波をさえぎることによって重力をコントロールできる」と言っており、重力をシールドすることによって、重い物体を動かすことが可能だと。

(HAARPエネルギーの渦が雲を変形させる)
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http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/05/haarp.html
by yakuraibosi | 2012-07-30 21:49 | Comments(0)

ブロンド美人選手、五輪代表外される

ツイッターでアフリカ系移民からかい追放…ブロンド美人選手、五輪代表外される
2012.7.27 11:15 (1/2ページ)[ロンドン余話]


ツイッターでの差別的発言で五輪出場を取り消されたギリシャのパラスケビ・パパフリストゥ選手(AP)
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 ギリシャ五輪委員会は25日、ツイッターで人種差別的な発言をしたとして、陸上女子三段跳びに出場予定だったパラスケビ・パパフリストゥ選手(23)をロンドン五輪代表から外したと発表。この処分が波紋を広げている。

 問題となったつぶやきは、「ギリシャにはアフリカ人が多くいるので、西ナイルの蚊はたくさん自分の国の食べ物があっていいわね」というもの。ギリシャでは蚊を媒介とする西ナイル熱の感染者が出ており、それに引っかけてアフリカ系移民をからかったものだ。

 この発言を読んだ人から批判が殺到し、パパフリストゥ選手はすぐにコメントを削除。しかし、ギリシャ五輪委は「五輪精神の理想に反する」として直ちに同選手の五輪出場を取りやめた。もちろん、ツイッターでの“追放処分”は史上初。パパフリストゥ選手は「品のないジョークだった。心からおわびしたい」と反省し、26日には、ロイター通信のインタビューに対して、「差別的な意図はなく、処分は厳しすぎる」と訴えている。

 パパフリストゥ選手はへそピアスの似合うブロンドの美人選手。開会式を目前にしての追放処分はネット上でも大きな話題となった。

by yakuraibosi | 2012-07-27 21:20 | Comments(0)

鳩山氏 官邸前の原発停止デモ参加

鳩山氏 官邸前の原発停止デモ参加

SPにガードされ、首相官邸前の原発再稼働反対デモに参加する鳩山由紀夫元首相(右から2人目)。左端は川内博史衆院議員=20日午後、東京・永田町(酒巻俊介撮影)
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7月20日 19時37分民主党の鳩山元総理大臣は、毎週金曜日に総理大臣官邸前で行われている原子力発電所の運転再開に抗議する活動に参加し、「運転再開に反対する声を総理大臣官邸に伝え、政治の流れを変える役割を果たしたい」と述べました。

総理大臣官邸の前では毎週金曜日に、原子力発電所の運転再開に抗議する活動が続けられていて、20日夕方、民主党の鳩山元総理大臣も参加し、演説しました。
この中で、鳩山氏は「皆さんの声を政治に反映させなければならない。今は、総理大臣官邸と国民の声があまりにかけ離れている」と述べました。
そのうえで、鳩山氏は「この時点での原発の運転再開はやめるべきだ。抗議活動の参加者の声を官邸に伝え、政治の流れを変える役割を果たしたい。今から官邸に乗り込んで声を伝えたい」と述べました。

by yakuraibosi | 2012-07-23 19:24 | Comments(0)

放射能を運んだのは風や雲だけではない。

チェルノブイリ原発事故、除染の盲点

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東ドイツで、ウクライナや東欧からくる車の除染や、フィルターを交換していた作業員は肺がんで死亡しました。10年のうちに除染の作業員8人中6人が亡くなりました。全てがんでした。

すでに放射性物質に汚染されていたトラック。しかし、作業員たちはマスクなどで防護もせず、モップを使い除染の作業をこなしました。その数は100~200台に上るといいます。

 任務は洗車だけではありませんでした。エンジンに送る空気をろ過する「エアフィルター」の交換です。このフィルターにはほこりや細かいちりなどが付着します。

 「フィルターも放射能に汚染されていた。外から空気を吸い込むので放射能がたまる。外側よりフィルターの方が汚染されていた」(オットー・ツェルナーさん)

 除染作業は2か月で終わりましたが、3年後に悲劇が始まります。まず、フィルターを交換していた作業員が肺がんで死亡しました。まだ30代でした。10年のうちに除染の作業員8人中6人が亡くなりました。全てがんでした。

by yakuraibosi | 2012-07-23 18:40 | Comments(0)

アルツハイマーを予防する遺伝子発見?

アルツハイマーを予防する遺伝子発見?

1,800人のアイスランド人のゲノムを分析したところ、APP遺伝子の中に、アミロイド斑の形成を減らし、 アルツハイマー病と認知機能低下を防ぐ突然変異が見つかった。

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もし、ある遺伝子の中にある突然変異のおかげで、その遺伝子がつくり出すタンパク質が、酵素から攻撃を受け人体に有害な毒性物質に変化することを防ぐことができるならば、この突然変異には予防効果があると考えることができる。それは、有害物質と関連する病気が発生するのをくいとめる盾となる。

これが、7月12日にカリ・ステファンソンが率いるレイキャビクのアイスランド大学と遺伝子解析企業deCODEジェネティックスの研究グループが『Nature』で発表した研究の内容だ。彼らはAPP(アミロイド前駆体タンパク)遺伝子の中に、アルツハイマーの発生と、年齢に伴う認知機能低下を予防する、ある突然変異を見つけだした。

どのようにして? それはこの有害物質、すなわちアミロイド斑をつくり出し主要構成要素となるβアミロイドの形成を減らすことによってだ。このβアミロイドが、アルツハイマー病の特徴である。

by yakuraibosi | 2012-07-22 11:51 | Comments(0)

ブルーベリーが骨粗しょう症予防

ブルーベリーが骨粗しょう症予防…長寿医療研

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ブルーベリーなどに含まれる色素「アントシアニン」に骨粗しょう症の予防効果があることが、新飯田(にいだ)俊平・国立長寿医療研究センター室長らのマウスを使った実験でわかった。


 継続的に食べれば骨の減少を抑えられる可能性があるという。19日から都内で開かれる日本骨代謝学会で発表する。

 薬で骨粗しょう症にしたマウスに、体重1キロ・グラムあたり10ミリ・グラムのアントシアニンを毎日与えた。約2週間後に調べたところ、骨の量は健康なマウスとほぼ同じだった。与えないマウスは、骨の空洞化が進んでいた。

 健康な骨は、骨を壊す破骨細胞と、骨を増やす骨芽細胞の働きのバランスが取れている。骨粗しょう症では、破骨細胞数が増える。アントシアニンを与えたマウスでは、破骨細胞の数が健康なマウスの状態に戻っていた。
(2012年7月18日16時57分 読売新聞)
by yakuraibosi | 2012-07-22 11:29 | Comments(0)

「世界最小」記録メモリー開発 サイズは1ナノメートル

「世界最小」記録メモリー開発 サイズは1ナノメートル]

世界最小の磁気センサーについて説明する千葉大学大学院の山田豊和特任准教授。より小さなパソコンが開発でき、省エネ化が期待される=18日午前、千葉市中央区の千葉県庁
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産経新聞7月11日(水)18時51分
 千葉大学大学院などの研究グループは10日、1個の鉄原子に情報を記録することに成功し、世界最小の磁気記録メモリーを開発したと発表した。実用化されれば電子機器の一層の小型化が可能になるという。ハイテク機器の普及で世界的に争奪戦になっているとされる希少金属(レアメタル)の使用を減らし、主要産出地である中国への依存を減らすことも期待される。

 研究成果は、4日付で英科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」のオンライン版に掲載された。

 同大学院融合科学研究科の山田豊和特任准教授らによると、開発された記録メモリーのサイズは、現在使われている金属磁石の約1千分の1となる1ナノメートル(100万分の1ミリ)。

 情報記録メモリーの素材は磁石が広く使われており、パソコンやテレビなどの記憶装置、ハードディスクは小さな磁石の集まりとなっている。物質を構成する最小単位は原子であるため、鉄原子は世界最小の磁石といえるが、単体だと不安定で室温などにより記録した情報が消えてしまう恐れがあった。

 そこで、研究グループは鉄原子を炭素や硫黄などの原子で覆い、1つの分子とすることで安定化に成功。山田特任准教授は「コンパクトで省エネな情報端末の開発が強く期待できる」としている。

 また、開発されたメモリーには、現行の素材に含まれているレアメタルを使う必要がない。日本はレアメタルの多くを中国からの輸入に頼っているが、資源の調達先の多様化にも寄与する。

 山田特任准教授は「この研究結果をもとに企業がしっかりと投資をして研究すれば、実用化はそう遠くないだろう」と話している。

by yakuraibosi | 2012-07-22 11:24 | Comments(0)

遺伝子組み換え蚊でデング熱に対抗

遺伝子組み換え蚊でデング熱に対抗、ブラジルに「蚊」農場

2012.07.13 Fri posted at: 16:04 JST

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(CNN) 蚊が媒介する感染症のデング熱と戦うため、ブラジルの厚生当局が蚊を利用した対策プロジェクトを進めている。このほど北東部バヒア州に大規模なモスキート農場をオープンさせた。

農場では、デングウイルスに対抗するため遺伝子を組み換えて致死遺伝子を持たせたオスの蚊を生産する。このオスを放ってメスの蚊と交配させると、生まれてきた子孫は致死遺伝子を受け継ぎ、成虫になる前に死ぬ。

プロジェクトはブラジル政府と害虫駆除のための昆虫遺伝子組み換え専門機関「モスカメド」が共同で展開。国内の数大学と英オクシテック社が開発した手法を利用して、デング熱を媒介する種類の蚊のオスが1週間当たり約400万匹できる。

世界保健機構(WHO)によれば、デング熱にかかると重い風邪のような症状が表れ、重症化すると合併症を起こして死に至ることもある。現時点でワクチンは存在せず、有効な予防策もない。

ブラジルでは今年だけで43万1194人の感染が確認され、政府はこれまでにも数々の対策を試みてきた。厚生相は、今度こそデング熱をコントロールできるかもしれないと期待を示す。

モスカメドによれば、2月にプロジェクトがスタートして以来、これまでに遺伝子を組み替えたオス1000万匹あまりを放った。実験を行った2つの地域で今月見つかった蚊の幼虫は、95%強の確率で致死遺伝子を受け継ぎ、成虫になれない個体だったという。

ただし専門家などからは長期的な影響を懸念する声もある。オクシテック社は米フロリダ州キーウエストで同様のプロジェクトを計画していたが、これに対して環境保護団体が、「実験台」にされることを懸念する書簡を知事宛てに送った。

by yakuraibosi | 2012-07-22 10:52 | Comments(0)

NYで局地的豪雨

NYで局地的豪雨、女性2人負傷 写真がネットで反響

2012.7.20 09:45 [米国]

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短文投稿サイト「ツイッター」に掲載されたニューヨーク市での18日の局地的豪雨(ダニー・ジョーンズ氏撮影・共同)
 米ニューヨーク市などで18日午後、ひょう、雷を伴う局地的豪雨があり、米メディアによると、雷や落ちてきた木で女性2人が負傷、一時、2万世帯以上が停電した。

 米元プロフットボール選手のダニー・ジョーンズ氏は、上空約3キロの旅客機内からこの豪雨の様子を撮影。短文投稿サイト「ツイッター」に写真を投稿し、19日までにネットやメディアで大きな反響を呼んだ。

 ニューヨーク市では豪雨発生前の18日午前、セ氏40度近くの猛暑だった。

(共同)
by yakuraibosi | 2012-07-20 22:30 | Comments(0)

永遠の命を手に入れるプロジェクト

【金持ち限定】ロボットに脳を移植して不死身になれるプロジェクトを開始!10年後に実現予定とか

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公開日時:2012年07月19日


「2100年には200歳!?」人類の寿命はどこまで伸びるかアバター, ロシア, ロボット, 永遠の命
2045.com124005ロシア人起業家が、人間の脳をロボットに移植して永遠の命を手に入れるプロジェクトを億万長者向けに提供開始したそうだ。

同プロジェクトのリーダーを務めるItskov氏は、10年以内にロボットへの脳の移植を実現させるため、30人の科学者を雇って研究を進めているそう。プロジェクト名はジェームズ・キャメロン監督の大ヒットSF映画にちなんで“アバター”と名づけられており、2015~2020年の間にリモコンで遠隔操作が可能な人型ロボット、2020年~2025年の間に人間の脳を移植できるアバター、2030~2035年の間に人間の性格を人口の脳に移すことが可能なアバター、2040~2045年の間にホログラムのアバターの制作を予定しているという。

実現できるかどうかもわからないプロジェクトだが、Itskov氏はすでに世界中の億万長者たちに同プロジェクトをオファーしたそうで、興味がある人がいれば、彼が直々に“永遠の命”をもたらす手助けをするとか。「科学者にとってはものすごく大きな挑戦になるが、全ての精力と時間をつぎ込めば、必ず実現できるだろう」と息巻くItskov氏。なお、米国防高等研究計画局(DARPA)でも、“Avatar”という名の似たようなプロジェクトが進行中で、こちらは米国防省から700万ドルの研究資金が提供されているそうだ。

by yakuraibosi | 2012-07-19 23:28 | Comments(0)