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トマトとジャガイモが融合した植物「TomTato」が開発される

フライドポテトとケチャップを一度に作れる!!トマトとジャガイモが融合した植物「TomTato」が開発される!!
2013年9月29日

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「根っこはジャガイモで、実るのはトマト…」。そんな不思議な植物「TomTato」がイギリスで開発され、発売されることとなりました。1つの株から採取した実でフライドポテトとケチャップを作ることができるユニークな植物をご紹介します。

by yakuraibosi | 2013-09-30 20:24 | Comments(0)

海の破局-太平洋の魚の放射能汚染が止まらない

海の破局-太平洋の魚の放射能汚染が止まらない
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マグロ、サケ、ニシン、アザラシ、シロクマ…。おそらく誰かが報道管制をしいているのでしょう。日本のメディアでは、ほとんど報道されない海洋生物の異変。太平洋の生物濃縮が私たちの食卓を、いっそう貧しいものにしようとしています。しかし、これは、まだ序章に過ぎません。

太平洋の海洋生物に続々と異変が-日本だけが「われ関せず」

太平洋のクロマグロ(本マグロ)からセシウムが検出。
北米のベニザケが極度に減少。
ニシンの原因不明の大量出血。
アザラシ、アシカの大量死。
北極圏のシロクマにまで異変。

もうげっぷが出そうなほど、満腹です。

福島の放射能は北米西海岸でマグロ、サケ、ニシンを汚染しているのだろうか

(WashingtonsBlog 2013年8月26日)

1年以上前に、カリフォルニアの沖合で捕れた15尾のクロマグロ(本マグロ)を検査したところ、15尾すべてが福島第一原発由来のセシウムに汚染されていることがわかりました。

by yakuraibosi | 2013-09-27 21:09 | Comments(0)

数分で放射線画像化

数分で放射線画像化

写真:福島県浪江町立浪江中で撮影した画像。放射線の強さが色分けされている=浜松ホトニクス提供

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 浜松ホトニクスと早稲田大は放射性物質が出す放射線を数分で撮影し、画像化できる小型軽量カメラを開発した。東京電力福島第一原発事故の除染作業に役立ててもらいたいという。

 セシウムが出すガンマ線を検出し、放射線の強さを色分けして分布状況をパソコン画面で確認。放射線を出している場所を特定できる。毎時5マイクロシーベルトの放射線を約10秒で画像で示す。カメラは縦横が各15センチ、高さ13・5センチ、重さは1・9キロ。11月から福島県の自治体に貸し出すほか、来年2月から1050万円で発売する。

by yakuraibosi | 2013-09-19 07:53 | Comments(0)

イスラエルもシリアと同様にすべき。2重基準は不可

イスラエルもシリアと同様にすべき。2重基準は不可


弥勒菩薩・ラエル のコメント:

ダブルスタンダード・二重基準 があってはなりません:シリアが大量破壊兵器を破壊するのであれば、イスラエルも同様にしなければなりません。

シリア危機をとりまく緊張を減らす一つの方法はイスラエルも化学兵器と生物兵器の疑われている貯蔵を放棄することです。ロシアも米国もともにイスラエルが在庫を取り除くように要請するだろう。


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by yakuraibosi | 2013-09-17 19:01 | Comments(0)

幼児と青少年のADHD薬の使用が5倍に増加

■幼児と青少年のADHD薬の使用が5倍に増加


弥勒菩薩ラエルのコメント:
これはまったくその通りです! 学校は標準化には適していますが、創造的で幸福な人間を生み出すには不向きな場所です。遊びや夢をみることの方がずっと重要なのです。しかし、夢を抱いている子供たちはADD(注意陥障害)を患っているとして診断され、投薬治療を受けることになります。モーツアルトやヴァン・ゴッホ、そして人類史に残る天才たちのほとんどは、この種の教育や鎮静剤を与えられていれば、決して存在していなかったことでしょう。これは人類に対する真の犯罪です。


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by yakuraibosi | 2013-09-16 18:08 | Comments(0)

がん細胞だけ破壊

がん細胞だけ破壊、治療装置開発…住商と阪大



 住友商事と大阪大は6日、がん細胞だけを破壊する特殊な放射線治療の実用装置を開発したと発表した。
 これまでの機器に比べて、患者の負担や副作用が少ないのが特徴で、治療が難しかった悪性脳腫瘍、悪性黒色腫(メラノーマ)などに有効だという。
来年にも1号機の製造を始め、2016年頃に厚生労働省に許認可を申請する。患者が全額を負担する自由診療であれば、同年から利用できるようにする。
 開発された装置は、一般の病院でも設置できる大きさで、中性子を発生させるため液体リチウムを採用し、被曝量を従来型機器の10分の1程度に抑えられるという。


(2013年9月7日20時26分 読売新聞)
by yakuraibosi | 2013-09-11 20:55 | Comments(0)

「地球温暖化は最大にして最も成功したニセ科学」

「地球温暖化は最大にして最も成功したニセ科学」

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NASAの最新の分析結果によると、二酸化炭素は地球の大気を冷やす冷却剤の役割を果たしていることが分りました。NASAのラングリー研究センターが行った分析結果によると、温室効果ガスは、人体に有害な太陽光線が地上に降り注ぐのを、95%カットしており、同時に太陽熱の温度を下げていることが分かりました。SABERモニターは、地球の上層大気、特に大気中のエネルギー・バランスに影響を与えている二酸化炭素や一酸化窒素の量と地上に降り注いでいる赤外線の量を測定しました。すると、最近の太陽バーストにより、熱圏は260億キロワットものエネルギーを受けていることが分かりました。しかし、上層大気圏に存在する二酸化炭素や一酸化窒素の微粒子により、その95%が宇宙に跳ね返されているのです。
このような驚くべき事実が発覚したことで、二酸化炭素が温暖化の原因とする温室効果ガス理論が完全に矛盾していることが分かりました。NASAの今回の分析結果は二酸化酸素が温暖化の原因だということを完全に否定することになり、二酸化炭素が温暖化の原因としたNASAの気候学者らはかなり狼狽していることでしょう。

by yakuraibosi | 2013-09-09 20:22 | Comments(0)

好きな音楽を聴くと心臓が強くなるとの調査結果

運動以上の効果も?!好きな音楽を聴くと心臓が強くなるとの調査結果

公開日時:2013年09月03日

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好きな音楽は心に響き、元気になれると実感されている方も多いのでは?!事実、音楽が心に与える影響は大きく、心臓を強くしてくれることがわかった。「好きな曲を聴くと脳から幸福ホルモンといわれるエンドルフィンが分泌され、それが心臓に良い」と指摘するのはセルビアのニス大学Deljanin Ilic教授。

同教授は心臓病患者74名を3つのグループに分け、第1グループには3週間毎日運動を、第2グループには運動に加え1日30分音楽を聴いてもらい、第3グループには運動はせずに音楽だけを聴いてもらった。3週間後再び彼らの心臓を検査したところ、運動し且つ毎日音楽を聴いていた人々の症状が飛躍的に良くなっていたという。

第2グループの人々は心機能が改善した上、運動能力も平均で39%アップしたのに対し、運動だけをしていた人々は運動能力の改善だけにとどまり、それももっともアップした人で29%上昇したに過ぎなかった。特筆すべきは音楽だけを聴いていた人々も、運動はしていなかったにもかかわらず運動能力が19%アップしていたこと。これは音楽を聴いている間に分泌された前述のホルモンが影響したとみられる。

ちなみに理想的な曲というものはなく、本人が心地よくリラックスできるものであればOKで、今回の調査は心臓病患者を対象としたものだが、そうでない健康な人の心にも効果はあるはずと同教授は信じているそう。実際お気に入りの音楽に癒されている人は多いようで、珍しくネット民たちの間でも異を唱える者はほとんどいない。

by yakuraibosi | 2013-09-05 21:31 | Comments(0)

瞑想

瞑想は一般的には、集中力の向上、クリアな思考、広範な注意力の獲得のため、あるいは心の平穏を保つための重要な習慣として推奨されています。でも瞑想はもっと幸せを感じるためにも有益だとわかりました。

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by yakuraibosi | 2013-09-04 22:03 | Comments(0)

新たな証言 米軍が、海に、化学兵器を投棄か

「実は沖縄の海に捨ててた猛毒の化学兵器の容器は、50年で壊れます」米軍より!

新たな証言 米軍が、海に、化学兵器を投棄か


琉球朝日放送 2013年7月29日 18時40分


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7月29日、月曜日のニュースQプラスです。
沖縄市でアメリカ軍の廃棄物とみられるドラム缶が見つかり
毒性の強いダイオキシンが検出されたことが問題になっていますが、
こうした中、陸上ではなく、海の汚染をも指摘する衝撃的な事実が告発されました。

ベトナム戦争の真っ最中であり、沖縄が本土に復帰する3年前の1969年、
化学兵器の中でも最も恐れられている、マスタードガスやVXガス、サリンが、沖縄の海に投棄されたというものです。

ジョンミッチェルさん:
「米軍は、陸上だけではなく、外にも汚染を広げたとみられています。
海にも汚染が広がったとみられています。
1969年に、沖縄の海岸に、化学兵器が捨てられたのです」

こう語るのは、枯れ葉剤問題の取材を続ける、フリージャーナリストのジョンミッチェルさん。
ミッチェルさんは先週、ジャパンタイムズで、衝撃的な事実を告発しました。

ジョンミッチェルさん:
「1969年、知花弾薬庫で、化学兵器が漏れる事故が起きた。
陸軍の兵器責任者から電話があり、これらの化学兵器を、海に捨てるように指示されたと。
VXガス、マスタードガス、サリン。
私の調査によると、もう一つのタイプの化学兵器がある。
ルイサイドという、最も危険といわれる、マスタードガスより危険な物」

これは当時、沖縄を統治していたランパート高等弁務官が、帰任の際に、自身の回顧録で語った話。
ミッチェルさんは今回、沖縄で、このプロジェクトに関わったふたりの元軍人からも、証言を得ました。

ジョンミッチェルさん:
「当時沖縄にいた2人のアメリカ兵が、1969年の秋、沖縄の海に捨てた時のメンバーだった、と証言している。
1人は軍警察で、化学兵器を積んだ6台のトラックを、知花弾薬庫から天願桟橋まで誘導したことを覚えています」

また、QABが去年、枯れ葉剤に関してインタビューした、ジェームズ・スペンサーさんも、 次のような証言をしています。

ジョンミッチェルさん:
「もう一人は船に乗り、海に捨てる所に立ちあった。
彼も、海に化学兵器を落とす時に、押すのを手伝ったと話している」

1969年と言えば、沖縄が、日本本土に復帰する3年前。
知花弾薬庫では、毒ガス漏れが起こり、25人が病院に運ばれたと、新聞に報じられています。
その前年、1968年には、具志川で、奇妙な事件が相次いでいました。

これは具志川の田んぼで見つかった、11本足のカエルの写真。
この辺りでは、こうした奇形ガエルが何匹も捕獲され、子どもたちから、『具志川蛙』と呼ばれていました。

また、具志川の海岸では、児童およそ240人が、海に入った途端、やけどのような皮膚炎を起こすという事件が発生。
アメリカ軍基地がある辺野古や、金武でも、同様の事件が発生し、被害者は320人以上に上ったのです。

返還されたアメリカ軍基地の、汚染の問題が浮き彫りになり、沖縄における化学兵器の存在や、汚染の事実が問題になる中、ミッチェルさんは、海や土の汚染は過去の問題ではなく、いま、私たちに迫っている危険で、すぐに調査すべきだと指摘します。 

ジョンミッチェルさん:
「科学者は、化学兵器が捨てられ50年と言うのは、とても危険な時期だと語っている。
アメリカの調査によると、海に捨てられた鉄製の容器は、50年経つと壊れてしまう。
ガスや化学兵器は、50年経った今、毒が流れだそうとしているのです」

by yakuraibosi | 2013-09-03 18:33 | Comments(0)