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光の「粒子」と「波動」を同時に可視化、世界で初めて成功

光の「粒子」と「波動」を同時に可視化、世界で初めて成功



光が持つ「粒子」と「波」という二重の性質の可視化に、スイスの研究チームが初めて成功した。この実験の鍵となるのは、電子を媒体とする独自の撮影方法である。


波と粒子の性質の両方を捉える超高速電子顕微鏡 Photo: Fabrizio Carbone / EPFL

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光には「粒子」でも「波」でもあるという二重の性質があり、そのような性質をもつミクロの物質(素粒子、電子、原子、分子など)のことを「量子」と呼ぶ。この極小物質のふるまいは、ある意味とても直感に反するものだが、かの有名な二重スリット実験でも、光の二重性が確かめられている。発射されたひとつの粒子は、2つのスリットのどちらかを通過し、次の表面に「点」として着弾するが、これを何度も繰り返して合計すると、粒子の着弾の確率分布が干渉し合う波さながらに干渉縞を描くのだ。

問題は、粒子と波動、その両方の性質を、誰も同時に観測したことがないということである。そもそも量子が粒子のようにふるまうか、波のようにふるまうかは、観測方法によって変わる。しかし、それが粒子とも波ともつかぬ量子というものであり、この二重性の解釈は研究者らの頭を悩ませてきた。

このたびスイス連邦工科大学ローザンヌ校(EPFL)の研究チームは、ある実験方法により、粒子と波動の二重性を一度に可視化することに世界で初めて成功した。

通常、物質の撮影には光が必要とされるが、今回の実験のひねりは、その光自体をどうやって被写体とし、写し出すかというところに焦点があてられている。EPFLのファブリジオ・カルボーネ博士率いる研究チームは、光の二重性の可視化に「電子」を媒体として用いたのだ。

by yakuraibosi | 2015-03-30 23:01 | Comments(0)

手に負えない状態になった!

『フクシマは水蒸気爆発が連続するなど
  「激烈化」している』~と飯山一郎さん! 



飯山一郎さんのサイトより

◆2015/03/22(日) 
 手に負えない状態になった!



https://www.youtube.com/user/iiyama16
by yakuraibosi | 2015-03-27 22:46 | Comments(0)

もう隠せない! この事実を知らないのは日本国民だけ

もう隠せない! この事実を知らないのは日本国民だけ

2015-03-22 13:12:33

https://www.youtube.com/watch?v=a0rmGNaJWMA

前の記事でも紹介した福島の放射能を可視化した写真集がアメリカ
でも出版されるようですね。
フランスでも紹介されたことが、著者・森敏東大名誉教授のブログ
に書かれてあります。


http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-1842.html

僕のブログでもアクセス数が多く反響大きい時は、関係者やネトウヨ
の攻撃コメントが何十件も続きます。
たいていは同じ発信地、同じIPアドレスなので無視しますが、
中にはまじめに質問してくる人も数多くいます。
しかしそれらの人にまじめに応えても、次には違う人が同じ質問を
繰り返してきて限がないので無視することにしています。
ただこれらの疑問にアメリカ版は完全に応えるような内容になって
るようですね。
一番多いのが、
 同じ物体の放射能汚染の地域別の可視化画像がないと何とも言え
 ない、あるいは危険性がわからない、という意見です。
例えば魚とか鳥とかの放射能汚染が、福島と他の地域を比較した
可視化画像がないと意味がないというものですね。
しかしそれらもちゃんと存在するのです。
一例を挙げると下の画像ですね。


http://www.fastpic.jp/images.php?file=8764703733.jpg

同一の車のエアフィルターを、シアトル、東京、福島の3箇所で
比較した画像を見ると一目瞭然です。
あとアメリカ版では日本では出来なかった人体の画像も掲載される
ようなのでショックはさらに大きくなるでしょうね。
英語版が出るということは他国にも翻訳されるということです。
日本では大手マスコミは一切沈黙してますし、政府による言論統制
も今後さらに厳しくなるので、知らないのは日本国民だけという
ことにもなりかねませんね。
なにせ、日本では首相が
「アンダーコントロールは完全にされて、何の問題もないことを
私が保証する」
と言ってしまったんですから。


http://www.fastpic.jp/images.php?file=9336458023.png

http://www.fastpic.jp/images.php?file=6741782604.jpg

政権と一心同体のマスコミが公表できるわけもありません。
公表しようとすると今まで危険だった基準値を引き上げるしかない
のです。それはすでに行われましたね。
例えば、セシウム137による土壌汚染の避難の目安は

・乳幼児   1 Bq/kg まで
・~6才まで 20 Bq/kg まで
・小中学生  50 Bq/kg まで
・大人    100 Bq/kgまで

ですが、現在の日比谷公園は800 Bq/kgです。
基準値を引き上げてこれです。
311の原発事故前では、100 Bq/kg のものは、放射性の危険
物質としてドラム缶に密閉され厳重に管理されていたのです。
それが今では800 Bq/kg の所に住んでるんですね。
ならば、セシウムの300倍強い毒性といわれるストロンチウム
ならどうか?
ストロンチウムは 0.33bq/kg で危険と言われています。
そうすると

300キロ圏  立ち入り禁止区域
1000キロ圏 強制避難地域
1000キロ超 選択避難地域

すなわち、
東京を始めとする関東全域 「立ち入り禁止区域」
大阪を始めとする関西、四国、中国、北海道 「強制避難地域」
九州のみ 「選択避難地域」
となってしまい、とても公表などできるはずも有りません。
もちろん昔の数値に照らし合わせてということで、決して脅かし
たり煽ったりするつもりはありません。

タバコの健康被害と同じで、1日1本ならほとんど健康に問題
はないでしょう。
しかし10本ならどうか、100本吸えば肺がんリスクは上がる
が、10本程度なら問題ないと言ってるような感じに聞こえます。
こういうことを書くと必ず揚げ足取りをする人が現れますが、
ここで言ってるのは危険であるとか、危険でないとかではなく、
政府が勝手に基準値を変えたりしてることを言ってるのです。
先日、「福島第一原発事故5年目の真実 地獄に住む子どもたち」
という動画がアップされました。
見ればわかるように線量計は鳴りっぱなしで、まだまだ収束など
していないことがわかります。
こういう事実が公になることにより、政権擁護というか、政権の
飼い犬、ネット右翼などは、
「どうして本当のことを言うのだ」
と怒り心頭に達すると思います。
だからガン登録法などを推し進めて、正しい情報を流したら逮捕
とか、患者が増えてるとかいう情報を広めると重罪、とか中国並に
厳しくしようとしているのです。
知らされなければ、「存在」しないことになる、そんなバカげた
ことが現実の日本で起ころうとしているんですね。

by yakuraibosi | 2015-03-24 21:22 | Comments(1)

3Dプリント技術に革命…印刷スピードを100倍にする技術が登場

3Dプリント技術に革命…印刷スピードを100倍にする技術が登場

2015年3月17日 22:21 │
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既存の3Dプリンティング技術では、大きさ数cmの小さな出力物を印刷するにも数時間待つ必要がありましたが、このたび、そうした3Dプリンティングの出力スピードに大きな変革をもたらすことになるであろう新たな技術が、米国で開発されました。
3Dプリンティング技術ベンチャーのCarbon3D社と米ノースカロライナ大学が共同で開発した新技術 “Continuous Liquid Interface Production technology (CLIP) ” は、酸素と反応すると硬化が抑制される特殊なUV硬化性樹脂を用いることで、従来の熱溶解積層法(FDM)などに比べて遥かに短時間での出力を可能にするもの。
具体的な原理としては、以下の図のように、UV硬化性樹脂を入れたレジンバスの底面に酸素透過膜を配置して「硬化を促進するUV光」と「硬化を妨げる酸素」の両方をレジンバス内部に供給。両者のバランスを精密に制御することで、容器の底部に厚さ数μmの「デッドゾーン」を作り出し、これによってスムースかつスピーディーな立体形成を実現することが出来たとのことです。

by yakuraibosi | 2015-03-21 18:15 | Comments(0)

命を賭けた暴露動画 必見!

命を賭けた暴露動画 必見!

『私は真実のため刑務所送りになったとしても構いません』

https://www.facebook.com/video.php?v=790949617652760&set=vb.100002131864811&type=2&theater


大手新聞社のドイツ人編集者の方による勇気ある告白。
by yakuraibosi | 2015-03-17 21:16 | Comments(0)

消息を絶っていたプーチン大統領、実はガールフレンドの出産に立ち会っていた!?

消息を絶っていたプーチン大統領、実はガールフレンドの出産に立ち会っていた!?
2015年03月14日05:54

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テレグラフの伝えるところによると、このところ姿を見せていなかったプーチン大統領、実はスイスの聖アンナ・クリニックで長年のガールフレンド、アリーナ・カバエヴァの出産に立ち会っていたのではないか? という説が浮上しています。
彼女は元オリンピックの体操選手で、金メダルを取り、その後、議員になりました。
このたびの出産は、プーチンの子供ではないか? という観測が出ていますが、確認は取れていません。

by yakuraibosi | 2015-03-16 10:24 | Comments(0)