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がん細胞だけに薬を送り込める「ナノマシン」

がん細胞だけに薬を送り込める「ナノマシン」


2015年04月15日 00時19分

 東京大学の片岡一則教授(高分子化学)が14日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ナノテクノロジー(超微細技術)のがん治療への応用について、今後の展望を解説した。
片岡教授は、がんの血管の壁を通り抜けるサイズの極小カプセル「ナノマシン」を開発。これで抗がん剤を包むとがん細胞だけに集中して薬を送り込むことが可能になるといい、「正常細胞には影響しないので副作用が減る」と特長を話した。

by yakuraibosi | 2015-04-19 18:21 | Comments(0)

音波でガン細胞を血中から安全に分離する新技術が登場

音波でガン細胞を血中から安全に分離する新技術が登場

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ペンシルベニア州立大学の研究員が新しいCTC分離方法を開発しています。その分離方法というのは「音波」を使ってガン細胞を分離する、というもの。この音波を利用した方法ならば、CTCの生存能力や細胞としての機能、表現型、遺伝子型などを保持したまま、血中から分離することが可能で、CTC以外の細胞にも変異を加えることがないそうです。つまり、生体親和性と安全性が従来の方法から格段に向上するというわけ。そして、血中のCTCを「生きたまま」採取可能となります。
by yakuraibosi | 2015-04-19 18:15 | Comments(0)

福島原発発「トリチウム水蒸気雲」が東京に襲来

フクイチ発「トリチウム水蒸気雲」が東京に襲来

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html

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<転載開始>
◆2015/04/15(水)  フクイチ発「トリチウム水蒸気雲」が東京に襲来
福島原発2号機のメルトダウンした核燃料は岩盤を貫き遂に地下水に接触! Dr.佐野千遥
太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因! Dr.佐野千遥
「ロシア科学アカエミー・スミルノフ物理学派論文審査員・ドクター佐野千遥」 ← 誠に素晴らしい肩書だ。権威主義がち~とハナにつくが、学者センセイが集まる学会なんてものは、どこもハッタリ権威主義の巣窟なので、まぁ仕方がない。
で、Dr.佐野千遥がブログに書いたことは…、現在、福島原発由来のホットパーティクルが非常に危険で、「核の冬」みたいな気象条件になっている!と、鷲が書いてきたことと同じ内容。
まっこと、たのもしいかぎりだ。
Dr.佐野千遥は、東電福島の「トリチウム水の水蒸気爆発」の証拠として、2本の動画を挙げておられる。


https://youtu.be/LmPXnKWuphg
https://youtu.be/XOrOrN-cu_s

上の2本の動画は、なんと鷲=飯山一郎が編集した動画なのだ。
佐野千遥博士は、鷲の動画を御覧になってから、「トリチウム爆発」についての秀逸な文章を書かれたワケだ。光栄なことである。
Dr.佐野千遥は、東京の空が(天気予報が”快晴”の日)にも晴れない理由を、次のように書いておられる。
東京が本来晴れるべき日(天気予報が”快晴”の日)にも、昼間も薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が低空にモヤのように霧のように立ち込めて、雲間が途切れて青空が現れる事が決して無く、日光が殆ど常にモヤのような霧雲に遮られていて、連日”曇り”または雨が続いている原因が、福島原発のこの重いトリチウム水水蒸気爆発にあると言えます。
その物理学的理由を述べます。
トリチウム水は普通の水より沸点が高いために、同じ温度でも普通の水よりも大量な”水蒸気”を発生します。しかも、日光が遮られているために、日中も気温が上がらず低いので、トリチウム水からの更に大量な水蒸気雲が生成される為です。
皆さんには、強い放射能を含んだ雨に濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。
Dr.佐野千遥の見解は、「フクイチ発のプルーム(放射能雲)が “核の冬”をもたらしている!」 ということだろう。連日連夜、東電福島から濃厚な放射能雲が日本全国どころか、韓国や中国やロシアにまで拡散しているという事実。
そして、日本列島が“核の冬”になっている可能性が非常に高い!ということ。
これらの非常事態を指摘している識者は、ほとんどいない。当然、日本人の大半が自覚していない。
このツケは…、近々、未曽有の大災厄となって顕現するだろう。

飯山 一郎
PS Dr.佐野千遥のブログの以下のエントリは必読。
   ・ 太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲
   ・ 福島原発2号機のメルトダウンした核燃料は…
   以上。

by yakuraibosi | 2015-04-18 08:22 | Comments(0)

【衝撃画像】1000年前の仏像をCTスキャンしてみた結果

【衝撃画像】1000年前の仏像をCTスキャンしてみた結果…ヤバイ影が写っていたと話題に

仏像の中に書物や金品のような、いわゆる宝物が入っている事はよくある。
しかし今回この仏像の中に隠されたものはそんなものではなかった…。
仏像がCTスキャンにかけられる様子。実にシュールだ…(笑)
そして衝撃の画像がこちら!!!

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お分かりいただけるだろうか…?
なんと現れたのは宝物なんかではなく「人骨」。内臓のないミイラ化した遺体が布の上に座った姿勢で入っている。これには驚きを隠せない…
そして今話題になっているのが“彫刻になったとき彼は本当に死んでいたのか”という事。しかし臓器を取り出されているあたりからすると、死んだ後そのまま200年間ほど寺に祭られ、14世紀ごろ仏像の形につくり変えられたのではないか。と言われている。
これはある意味本当の「仏」と言えるだろう…。

by yakuraibosi | 2015-04-14 21:46 | Comments(0)

不老不死がついに実現!?

不老不死がついに実現!?酵素テロメラーゼを活性化する物質を発見(米製薬会社)

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不老不死  米、ネバタ州に本社のあるシエラ・サイエンセズ社が、TAサイエンセズ、ジェロン(ティッカー:GERN)、フィジオエイジ、スペイン国立癌研究所(CNIO)などとの共同研究でテロメラーゼを活性化する物質を発見したと発表したそうだ。  細胞の染色体の端にはテロメアという部分があり、細胞が老化すると短くなる。テロメラーゼはテロメアを長く伸ばす酵素で、これが活性化することにより、老化をストップさせる効果が期待できるという。まあ、不死とまではいかないかもしれないけどね。
by yakuraibosi | 2015-04-14 21:12 | Comments(0)

各地のモニタリングポストは本部から遠隔操作していたの!?

まさに…悪魔だ!! 人権無視!!鬼畜!!

2015年04月12日

福島の計器は…皆!!

遠隔操作して…数値低く…

今まで誤魔化していました!!

【驚愕】

各地のモニタリングポストは本部から遠隔操作していたの!?

2013/04/12

高田延彦→線量計持って福島行ってきた

モニタリングポスト→3.8μSv 

【 モリタリングポスト→3、8】

高田測定→20μSv pic.twitter.com/2KUnp8pod6

高田測定→20



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by yakuraibosi | 2015-04-14 21:09 | Comments(0)

自撮りばっかりしている人は精神病にかかっている恐れアリ?

自撮りばっかりしている人は精神病にかかっている恐れアリ?


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あなたの周りにも、毎日のように自撮り写真をSNSに投稿しているような友だちが1人や2人くらい、いるのではないだろうか。こういった人たちは、ただ単にリア充な姿を周りに見せつけたくて自分の写真を撮っているように思えるが、その奥底には危険な心理状態が潜んでいる可能性があるという。

自撮り好きは身体醜形障害者?

精神科医のデヴィッド・ヴィール医師が英サンデー・ミラー紙に語ったところによると、身体醜形障害(BDD)と呼ばれる精神病を患っている患者の3人に2人は、1日に何枚も自撮りをし、そういった写真をやたらとSNSに投稿する傾向があるそう。
BDDは、自分の美醜に極度にこだわる症状のことで、この患者はかなり偏ったボディイメージをもっている。それゆえに、自分の醜い部分が写真に写らないよう試行錯誤をし、完璧な自撮りをするために何時間も費やしてしまうのだとか。
過去には、自分の自撮り写真が気に入らずに自殺を試みるといった極端なケースもあったという。

自撮りは自信が欠如している表れ
米ボストンの医療心理学研究所ディレクター、パメラ・ルトレッジ医師がPsychology Todayに寄せた論文によれば、「若者が自撮りに没頭するのは自信のない表れで、助けを求める必死の叫びである可能性もある」とのこと。周りに自撮り中毒者がいる、もしくは自分がそうかもしれないという人は、単なるナルシストで片付けず、精神病の可能性を疑った方がいいかもしれない。


by yakuraibosi | 2015-04-07 21:45 | Comments(0)

宇宙空間でも死なない生物がいる「クマムシ」「ネムリユスリカ」

宇宙空間でも死なない生物がいる「クマムシ」「ネムリユスリカ」

2014.04.11

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1960年代以降、これまでに人類は何度も宇宙に飛び出しています。
最近では、宇宙ステーションの船外活動なども多く見るようになりましたが、その際には宇宙飛行士が安全に活動できるよう、専用の宇宙服を着ていますね。
つまり、宇宙空間は生身の人間が生きられるような環境ではないということになりますが、そんな過酷な場所でも死なない生物がいるのです。

■宇宙空間とはどんなところ?
多くの皆さんもご存知のとおり、宇宙空間はほぼ真空状態で酸素もありません。そのうえ、とても寒く、人体に有害な電磁波だってたくさん飛んでいます。
そのため、国際宇宙ステーション(ISS)などはなるべく人体に害が無いような環境づくりをしています。それでも、地上から400kmの高さにあるISSに滞在している間は、地球上で浴びる放射線量の100倍以上の宇宙放射線を浴びることになります。

■宇宙でも死なない「クマムシ」
しかし、このような過酷な環境でも生き延びることができる生物がいます。その代表例が「クマムシ」です。
クマムシは体長1mm程度の小さな生物です。名前に「ムシ」とついていますが、正確には昆虫ではなく8本の足を持った「緩歩(かんぽ)動物」の一種です。見た目が熊に似ていることから、このように名付けられました。このクマムシは、「不死身の生物」という代名詞を持つほど強い生命力を持っていることが最大の特徴で、北極・南極から赤道直下、さらには深海底から高山地域など、地球上のあらゆる場所に生息しています。

彼らは過酷な環境に置かれると、代謝速度を遅くして体内の水分量を極限まで減らした「乾眠状態(クリプトビオシス)」に変化します。すると、温度に対しては絶対零度(-273℃)に近い低温から150℃の高温まで、圧力に対しては0気圧(真空状態)から75,000気圧まで、放射線についても人間の致死量の 1,000倍以上まで耐えられるようになるのです。

そんなクマムシが宇宙に行ったのは2007年のことです。
欧州宇宙機関(ESA)の人工衛星「フォトンM3」によって宇宙へと飛び立ったクマムシたちは、過酷な宇宙空間に10日間ほどさらされました。真空状態の中で強い放射線まで浴びた彼らでしたが、見事地球に生還したのでした。

■ 「ネムリユスリカ」も宇宙へ
同じように乾眠状態を保てる生物として「ネムリユスリカ」という昆虫がいます。
こちらは、もともと半年以上も雨が降らないようなアフリカの乾燥地域に生息し、乾燥した状態では眠り続けることからその名が付けられました。
彼らも、ロシア科学アカデミーとの共同研究の一環として、およそ1か月間国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する実験に参加しました。その後、再び宇宙へ連れて行かれ、船外での滞在実験も行われましたが、いずれのケースも地球に帰還した後、ちゃんとその生存が確認されています。

■ なぜ宇宙空間でも死なないのか?
それにしても、どうしてこのような過酷な状況でも死なないのでしょうか。
その秘密は糖にあります。彼らは乾眠状態になると体内の水分を極限まで減らし、その代わりにトレハロースという糖を作り出します。トレハロースは昆虫の血液内には一般的に含まれている糖類ですが、最近は砂糖の代わりとして料理に使うケースも増えていますので、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

化粧品などにも使われるほど高い保水力を持っているという特徴があり、これが体内で水分の代わりとして機能します。さらには、ガラスのような固形状態となって細胞を保護するため、乾燥した状態でも死なないで済むのです。ただし、クマムシやネムリユスリカが乾眠状態になるにはある程度の時間が必要です。そのため、急激に外部環境が変化してしまうと、その変化についていけず死んでしまいます。

■ まとめ
このクマムシやネムリユスリカのように、宇宙空間の厳しい条件下でも眠った状態で生命を維持できる生物もいます。そう考えると、火星や他のもっと過酷な環境を持つ惑星に、私たちがまだ知らない未知の生命体が存在するとしても不思議じゃないと思いませんか?(文/TERA)

by yakuraibosi | 2015-04-07 21:10 | Comments(0)

みんな騙されていました!!

みんな騙されていました!!これを見れば一目瞭然

2012-06-13 09:21:50

みんな騙されていました!!これを見れば一目瞭然
やっぱり国民は騙されてたんですね。
財務省のホームページのデータを見て、税収が落ち込んでる本当の原因が
解ったんです。
ホームページに財務省の一般会計税収の推移表というのがあって、それを
書き出すと下のようになるんですね。

     平成21年度      平成22年度
所得税  26.7兆円   ―   12.6兆円   =14.1兆円  減収
法人税  19.0兆円    ―    6.0兆円    =13.0兆円  減収
相続税   2.9兆円    ―    1.3兆円    = 1.6兆円  減収

上のデータでは所得税と法人税と相続税の3つの税率を21年度から22
年度にかけて引き下げた時に、
所得税で14.1兆円
法人税で13.0兆円
相続税で 1.6兆円
合計28.7兆円の減収になっているんですよね。
しかもこの引き下げは平成15年度からずっと続いていて、
所得税、法人税、相続税の3つの減税は9年間で累計182兆円に及びます。
逆に消費税の増収分は導入以来23年間で、213兆円とされています。
つまり消費税を上げても税収は全て3つの減税で消えてしまうんです。
ということは増税しても、社会保障に回せるどころか赤字国債も財政赤字
もなくならないと言うことなんですね。
いやー驚きました。
それでも消費税が上がっても所得税などが引き下げられたら良いんじゃない
かと思いますけど、これがまた減税の対象者が資産3億円以上ある人に限ら
れているんですよね。
庶民には適用されなんです。

by yakuraibosi | 2015-04-01 09:20 | Comments(0)