<   2015年 05月 ( 3 )   > この月の画像一覧

デンマークのイルカ漁

デンマークのイルカ漁です。



日本のイルカ漁に総攻撃をかけるシーシェパード。
しかし、白人のイルカ漁は問題にしないシーシェパード。
世界中の反イルカ漁者は偽善者でしょうか?。

e0026609_2123087.jpg

by yakuraibosi | 2015-05-24 21:02 | Comments(0)

ロックフェラー ロスチャイルド 誰にも気づかれず”融合”した

ロックフェラー
ロスチャイルド
誰にも気づかれず”融合”した 

私的に所有されている連邦準備銀行制度を創るのを手伝ったこの二つの主要な家族王朝はつい最近その富を合併させた。



e0026609_2221556.jpg

by yakuraibosi | 2015-05-22 22:02 | Comments(0)

がん細胞だけ光で死滅…日本人ら開発、試験へ

がん細胞だけ光で死滅…日本人ら開発、試験へ

2015年05月07日 14時06分

e0026609_21234257.jpg


画像:【小林久隆・主任研究員】
e0026609_21231164.jpg


体の外から光線を当ててがん細胞を死滅させる新しいがん治療法「光免疫療法」を、米国立衛生研究所(NIH)の日本人研究者らが開発し、近く米国の3大学で安全性を確認するための臨床試験を始める。

 治療法を開発したのは、小林久隆NIH主任研究員らのグループ。米カリフォルニア州の新興企業と組んで、臨床試験の開始を米食品医薬品局(FDA)に申請、先月末に承認された。

 小林さんらは、がん細胞に結合するたんぱく質「抗体」に、「近赤外線」で化学反応が起きる化学物質を追加。この抗体を注射で体内に入れ、がん細胞に抗体が結合した後で体外から近赤外線を当てると、がん細胞が死滅するという。

 近赤外線は赤色の可視光より少し波長が長い光で、人体には無害。家電のリモコンなどに広く利用されている。がん細胞の周囲の正常な細胞には、抗体が結合しないため影響がない。2011年11月に小林さんらがマウス実験の結果を論文発表したところ、米オバマ大統領が12年1月の一般教書演説で、「米政府の研究費によって、がん細胞だけを殺す新しい治療法が実現しそうだ」と紹介したこともある。

 臨床試験ではまず、口や舌、のどなどのがん患者7~9人に抗体を投与して安全性を確かめ、次に15~24人に投与したうえで近赤外線を当て効果を調べる。

by yakuraibosi | 2015-05-14 21:23 | Comments(0)