<   2016年 01月 ( 21 )   > この月の画像一覧

国民監視!こんな恐ろしい盗聴が始っていますよ!

国民監視!こんな恐ろしい盗聴が始っていますよ!



皆さまは御存知かと想いますが…念のために投稿します。

ガラケーと呼ばれる携帯電話には、元々、盗聴機能が付いていると、
機種の説明書の片隅に小さく書いてあるそうですが。。
そしてスマホ携帯電話には更に高感度の盗聴装置が付いています。
どちらも電源を切っても盗聴機能は作動を続けています。

盗聴を防ぐには、ガラケー携帯電話の場合は1つだけ手があります。
★電池パックとSIMカードを外す!
こうすれば…盗聴機能は止められます。

★スマホの場合は
何をしても盗聴機能は止められません。

一般常識では、電子機器は、電源を入力しないと
作動出来ないと思われていますが…
スマホは、電池パックを外し、
SIMカードを外しても盗聴は続くそうです!
(もしかしたら中にマイクロチップ?)

そして
来年早々には、パナソニック製の高性能盗聴装置が
街中のビルや広場の監視カメラの周りに、ドーナッツ状の
輪形の高感度盗聴装置が付くそうです!

なんと…性能は、何百人の群衆の中からでも、
一人一人の会話を自動録音し、顔と共に認定できる高性能だと。
そうそう、液晶テレビには盗撮機能が付いているそうです。

国民監視は、家内ではテレビや携帯電話で、外出先でも、
携帯電話と監視盗撮カメラで。。

大切な話しは、電磁波カット機能?
ボックスに携帯電話を入れて、テレビに布を掛けて!?

外なら、監視盗撮カメラの無い田舎や海岸か洋上で!?
という時代に成りました。

by yakuraibosi | 2016-01-31 22:05 | Comments(0)

人間の寿命を10倍に延ばす技術が実用化間近-すでに人間で実験開始

人間の寿命を10倍に延ばす技術が実用化間近-すでに人間で実験開始

2013/10/3(木) 午前 6:29

酵母菌
e0026609_21392668.jpg


米国・南カリフォルニア大学の老化研究チームのリーダーであるリテル・ロンゴ教授が発表したところによると、彼らが開発した最新の技術を用いて、イーストのバクテリアの寿命を10倍に延ばすことに成功したという。この方法は人間にも応用できるので、寿命が例えば80才の人の場合は800才ぐらいまで延長可能になる可能性があるらしい。

イーストのバクテリア(酵母菌)は、分子レベルまで遺伝子が最もよく解明されている生物のひとつだそうだ。意外なことに、その単純さゆえにイーストのバクテリアは、マウスと他の哺乳類で老化と病気を関与している最も重要な遺伝子を発見する切っかけになったという。

同大学の研究チームでは、「RAS2」と「SCH9」という肥満と老化に関わる2つの遺伝子に操作を加えることによってカロリー摂取を制限して新陳代謝を制御できるということが分かった。リーダーのロンゴ教授は「我々の技術はどのような生物においてでも効果があり、最も長い場合10倍に寿命の延長しうることが判明した」と述べている。

この研究はエクアドル国内において、既に人間を対象にした実用実験に入っており、現時点では寿命の延長についてはその効果は分かっていないものの、明確な副作用などは確認されていないそうだ。さらにこの技術をもちいると、人間の場合はガン細胞の増殖をも抑制することが可能だという。

米国立老化研究所(NIA)の遺伝学と細胞生物学部長であるアンナ・マカーミック氏はこの「10倍まで寿命を延ばす」という技術をかなり有意義なものと考えている。このような寿命を伸ばす研究に資金が供給されば、研究が進歩して小子化が進んだ社会でも年配者は死なず人口は減らない。そうなれば、人口バランスを保つことが可能になるとマカーミック教授は推測する。

また彼女はこれまで、副作用をともなわず薬で人間の寿命を延長することは容易ではない考えていたそうだが、今回の南カルフォルニア大学の研究成果を知ったことで「私は生命延長研究に関しては懐疑論者だった。しかし、この研究は私の信念を変えさせるに十分な結果だった」と述べている。いよいよ人類は不老長寿、そして不老不死へのスタート台に立ったのかも知れない。

by yakuraibosi | 2016-01-31 21:40 | Comments(0)

新サービス貿易協定TiSA:(TPP) 世界統治のための要素

新サービス貿易協定TiSA:(TPP) 世界統治のための要素

2016-01-26 12:10:35NEW !



日本のテレビ・新聞のTPPに関する報道の中で全く触れられていないこと、が最も大切な部分です。
12か国首脳もそれを国民に「説明しようとしていない。「国民のための政治」をやっていないのです。12か国揃って。「これは大変なことだ」と叫ばないと行けない内容のことなのに。
企業による世界統治。が問題です。現在の大企業がいつまでも大企業ではないでしょう。アメリカ国民も真剣に心配しないといけないこと。米大統領選に出ている人物たちはTPPに反対しており、オバマに功績を残させるためのTPPなどクソくらえ、なのです。
TPPが批准できないようにするのはむしろアメリカの議員、の可能性が。
安倍晋三、自公民の国会議員たち:裏切り者です。
国民に真実を知らせない中に事を運んで決めてしまおうとしている。誰のための政治?

by yakuraibosi | 2016-01-26 18:25 | Comments(0)

100万人が世界平和のための瞑想 タイ

100万人が世界平和のための瞑想 タイ

2015年11月3日

e0026609_18144778.jpg

びっくり!!タイでは世界平和のために100万人の子供たちが瞑想している。5000校が一緒に。Phra Shammakaya 寺院に100万人の子供が
by yakuraibosi | 2016-01-26 18:15 | Comments(0)

不正選挙機器ムサシをヘコます方法

不正選挙機器ムサシをヘコます方法
2016-01-22 16:28:28

e0026609_1543166.jpg


ラミーコのぶろぐ3を見ていて「キタネェ」と一言飛び出ました。気象兵器を使って自×党にとって選挙に都合の良い天気に変える方法があるのをご存知でしょうか。有権者が出たがらないような気候に変える。雨を降らせたり肌寒くしたりしてそのように誘導しますが、それをさらに増徴させるキタネエマシン=ムサシ。
ムサシって票計算の機会を作ってる会社の大株主は、
安部総理大臣の親戚
置いてある鉛筆で書かないで、
マイ油性ペン持参して書こう
鉛筆では決して消えないマジックで自分の意思を示すのです。

by yakuraibosi | 2016-01-24 15:43 | Comments(0)

こ、これは!?雲の上をあるく巨大なヒトガタ物体が飛行機内から目撃される

こ、これは!?雲の上をあるく巨大なヒトガタ物体が飛行機内から目撃される

2016年01月21日


e0026609_9292549.jpg



 地上から約9000m上空で目撃されたという目を疑うような光景。飛行機の中から撮影されたという写真には、雲の上をまるであるいているかのような巨大なヒトガタの物体が写し出されていたのだ。
 その姿はロボットにも似ている。雲に影が映っていることから確実に存在することは確かだが、雲は水蒸気のかたまりであり、よほど軽くないかぎり歩くことは困難だ。地球内の生命体であれば、これだけの大きさであれば絶対に不可能である。そう、地球内生命体ならばね・・・

by yakuraibosi | 2016-01-23 09:29 | Comments(0)

海賊を更生させ漁師に

海賊を更生させ漁師に ソマリア沖の海賊を壊滅させた「すしざんまい」社長


ソマリアの海賊を一人で壊滅させた男がいる。金も技術も無いので生きるために海賊をやってる事を知り、漁船を用立てて、技術指導をつけ、魚の流通を引き受けることで、海賊を漁民に更正させて壊滅させた。これ、政治家でも何でもない。すしざんまいの社長の話。

e0026609_9383695.jpg

by yakuraibosi | 2016-01-22 09:38 | Comments(0)

ペットボトルでアフリカの街路を照らすプロジェク

ペットボトルでアフリカの街路を照らすプロジェクト「Liter of Light」

水と漂白剤で満たされたペットボトルでつくる、エコでサステイナブルな照明システム。2016年の挑戦は、シリアとネパールの復興に参加することだ。

e0026609_11503720.jpg

e0026609_11505837.jpg


何百万もの家を、水と漂白剤入りのペットボトルで照らす。

3人の若きイタリア人たちが、プロジェクト「Liter of Light Italia」でセネガルに光を再び与えようとしている。

彼らを追跡するのは簡単ではない。セネガル滞在の後、2番目の行程のモロッコから帰国したばかりなのに、スーツケースの中身を取り出す間もなく、チュニジアへのフライトに飛び乗る。そこでは、環境持続可能性のある照明システムの実現可能性について、新たな調査を行うのだという。水と漂白剤で満たされたペットボトルが、太陽光を再現して、家や、電力網を欠くバラック街の照明となることができる。

by yakuraibosi | 2016-01-21 11:51 | Comments(0)

ISISを創設したのは、ヒラリーとオバマ

愉快なドナルド氏が、
次々とトランプ(切り札)なカードをめくって見せている件。


先日ISISを創設したのは、ヒラリー(ご本人もある程度認めている。)とオバマ(少なくとも黙認)であることを明かしたトランプ氏が、
今度は、ブッシュが、911を仕込み、事前にテロが起こることを知っていただけでなく、起こった後も、ビンラディン一族を国外に脱出させたことなどを明らかにした。

このこと(911はブッシュ、チェイニー、ラムズフェルドらの仕込み)を知らぬ人は、今時いないだろうが、その詳細を証拠文献付きで、大統領選の最中暴露したことは、ひと味もふた味も違う。これで、ブッシュ氏の当選も無くなったと目されるが、アメリカ現代史は、ズタズタにされつつある。

日本だけがそれを真に受けて、日米同盟で、そのアメリカが仕込んだテロと対峙し、断じて許さない、共に戦うと宣言しているのであるから、おめでたさも絶頂である。

まあ、まさか、日本会議閣僚連中も何も知らないわけはないだろうから、(特にWTC7号ビルのありえない崩落は、国会質問でも取り上げられている。)これに便乗して、憲法改正さえできれば、そんなことドーデもよいのであろう。

「ドナルド・トランプ氏は同時多発テロ当日に、当時の大統領であったジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させたことを明らかにし、これまで、陰謀説とされてきたブッシュとビン・ラーディン一族との関係を明らかにしたのである。

ビン・ラーディン一族の国外逃亡については、10年も前の2005年には既にAFP通信は、 「FBI flew Saudis Out After 9・11」の記事の中で、「新たに公表された資料によると、米 FBI捜査官たちは、アメリカからサウジアラビアの2つの著名な家族を空港まで付き添い、国外に護送した」と述べている。 この情報は米国の非営利政府監視団体のJudicial Watch が米国情報公開法(FOIA)によって、入手した非公開の報告書に基づいているものであるからして、確かな情報である。

9・11テロ事件直後、連邦航空局(FAA)から全米における全面的な飛行禁止命令が出ていたにも関わらず、オサマ・ビン・ラーディンの家族24人が当時滞在していたロスアンゼルス、ボストン、ヒューストン、ワーシントンDCなどを含む全米10ヶ所に、ブッシュ大統領の要望で飛行機が迎えに行き、国外に護送したのである。  テロが誰によって引き起こされたかどうかなど、事件の詳細がまだ分からない時点においてである。 」



e0026609_10384767.jpg

by yakuraibosi | 2016-01-18 10:38 | Comments(0)

シンデレラのガラスの靴は誤訳

シンデレラのガラスの靴は誤訳---弥勒菩薩ラエル

2016-01-16 08:20:49
テーマ:ブログ

マイトレーヤ・ラエルのコメント:

ばかな。。。そして間違っています!元来のフランス語のシンデレラの話では"vair(リスの毛皮)”でできた室内履きのことを言っていたのです、それが"verre(ガラス)"と間違って理解されてガラスと翻訳されたのです。。室内履きは実はりすのおなかの毛皮からできていました。誤訳であるだけではなく、ばかな翻訳です:ガラスでできた履物をはいた人が居たとでもいうのでしょうか?


台湾の巨大なガラス靴の教会
e0026609_20255482.jpg

by yakuraibosi | 2016-01-17 20:25 | Comments(0)