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やっぱり、天津爆発は核だった・・・!

やっぱり、天津爆発は核だった・・・!

2015-08-19 11:40:09 | ニュース

物理学者井口博士が断言するから、
信憑性は高いだろう・・・?!
化学性爆発としているが、
それではクレーターが出来ようはずがない!
化学性気化爆発では、
クレーターは出来ないのである!


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爆発(Explosion)にもいろいろあるが、

規模は兎も角、その作用連鎖速度に問題がある。

化学性爆発とする説明は、連鎖速度は限られているだろう・・・?!

さて、

核爆発は、近年、珍しくはないのである。

誇大表現を許されるなら、一種の小型核戦争は既に始まっているのである。

近くは、イエメン、シリア、そしてイラクでも当然使用された。

アフガンもそうであろう・・・。

少し、遠くは9.11自作自演テロが有名であるし、

バリ島、その他の爆破事件でもその疑いが濃厚である。

3.11大津波も、津波爆弾として使用された?!

報道はされないが、

地下資源探索に、北極海などでは多数使用されている・・・?!

by yakuraibosi | 2016-08-31 21:52 | Comments(0)

「放射能を中和させる方法を発見」


「放射能を中和させる方法を発見」

2015年7月17日 スヴェトラーナ・アルハンゲリスカヤ

 放射性物質の多くは、自然界で崩壊するのに数十年、数百年、またはそれ以上の長きを要する。しかしながら、ロシア科学アカデミーA.M.プロホロフ一般物理研究所の研究グループが、わずか1時間で中性化、安全化させる方法を発見した。この新しい方法を用いて、福島の水を浄化させることも可能だと、研究者は考えている。


関連記事
• 放射能汚染水の実証設備実験成功
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福島, 原子力
Lori/Legion Media撮影

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 国際原子力機関(IAEA)が7月に発行した「原子力技術報告2015」によると、昨年末の時点で世界には放射能の度合いの異なる放射性廃棄物が6800万立方メートル以上形成されたという。この状態で、多くの放射性物質の崩壊には時間がかかる。

 プロホロフ一般物理研究所マクロキネティクス非平衡プロセス実験所のゲオルギー・シャフェエフ所長率いる同研究所のチームは最近、放射性廃棄物を処理する課題の解決にかなり近づいたことを明らかにした。一部の放射性元素は、特殊溶液中でレーザーに露光すると、すばやくかつ簡単に中性化することが判明した。

発見は偶然
 発見は実験所でレーザー照射によるナノ粒子生成の実験が行われていた時に、偶然起こった。溶液中の金属から、ナノ粒子は文字通り叩き出される。研究者はさまざまな金属と溶液で実験した。

福島とチェルノブイリ
 研究チームが放射性トリウム232の溶液中に金を浸したところ、溶液はナノ粒子の生成とともに、放射線を放出しなくなった。変換が起こったのである。この効果はウラン238でも同様にあった。福島原発事故で知られているセシウム137の半減期は30年だが、整えられた条件のもとでは、1時間以内に中性バリウムに変わる。
 「我々も、核科学者たちも、まだこの現象の科学的説明を行うことができない。おそらく、溶液をこういう条件に置くと、その原子核の周囲、すなわち電子の外殻の状態が変わるのだろう」とシャフェエフ所長は話した。

 崩壊の加速化には、何らかの高融点金属すなわち金、銀、チタンなどが溶液中になければならない。「物質の減衰速度は化学的環境すなわちその原子の外殻電子に依存する。ナノ粒子が局所的にレーザー電磁場を強化できるおかげで、我々が電子配置を変えられることは明らか」とシャフェエフ所長。

by yakuraibosi | 2016-08-31 21:40 | Comments(0)

首相、核先制不使用に反対、米に伝達 米紙報道

真白りょうブログより

ちなみに先日のニュースで、アメリカのオバマが『核の先制不使用』(核を自らは使わない約束)を検討しているとニュースがあったけれど•••

世界で唯一、核爆弾を落とされた国、日本の首相の安倍氏が

その先制不使用に反対するメッセージを送っている。

首相、核先制不使用に反対、米に伝達 米紙報道


http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016081690135540.html


ワシントンポストが報道した内容。

これは、、、、、壮大なギャグなのか、、、、?

(追記。安倍氏は最近、この報道を否定したらしいですが、二枚舌の彼なので何が真実かはわかりませぬ)


そして戦地はアフガニスタンへ。
ソ連とアメリカの代理戦争が場所を変えて繰り返される。
その頃、CIAの軍事訓練を受けていたのが
『オサマ•ビンラディン』 ちなみに彼は911の時、ブッシュに敵だと名指しされたが、
彼らは同じ石油会社(アルプスエナジー社)の株主。
ビンラディンの兄はイランイラク戦争の時にアメリカからイラクへ武器をおろし、
米国もビンラディンの兄も共に儲けていた。
CIAはベトナム戦争での作戦や、政府要人の暗殺、
国外で金と武器をまいてクーデターをくわだて政権を転覆させたり(内政干渉だね)
その事の責任を米国議会で問われることになった。


とにかくこの動画は一見の価値があります。

表で習う歴史ではなく、その裏で政府が秘密裏に何をやっていたか。

歴史や世界の仕組みをわからない人も見れば、かなりわかるように作ってあります。

拡散してください。

NHKドキュメンタリー

新・映像の世紀 第4集 世界は秘密と嘘(うそ)に覆われた


http://www.dailymotion.com/video/x3o82pr_the-century-of-pictures-new-version-vol-4_news
by yakuraibosi | 2016-08-26 08:15 | Comments(0)

弱い放射線は寿命を長くする

弱い放射線は寿命を長くする

【弥勒菩薩ラエルコメント】


2015-08-23 20:43:14

テーマ: ブログ


弥勒菩薩ラエルのコメント

「放射線はいつも悪いわけではありません」

「低量ガンマ線は、人の老化防止に応用可能」


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2015年8月21日

モスクワ物理技術研究所

文献要約
低量ガンマ線がハエの寿命を伸ばすことが確認された。
]
この効果は雄よりも雌のハエに大きく現れた。

この成果は、人間の老化を防止に応用できる可能性がある。

by yakuraibosi | 2016-08-24 11:53 | Comments(0)

ELOHIMLEAKS エロヒムリークス 2016,8月22日


ELOHIMLEAKS エロヒムリークス 2016,8月22日


2015-08-22 12:03:25

テーマ: ブログ

マイトレーヤ・ラエル :

ELOHIMLEAKS エロヒムリークス

パレスチナの領土内の水の供給の殆どをイスラエルが支配しているので、

イスラエル軍は高度に伝染し易い病気でこの水を毒する可能性を検討中です。

すると、伝染病の突発のあと、何千人も殺すことになり”その人達を助ける”

ためにイスラエル軍を派遣し、意図的に、治療効果のない薬やワクチンを使って、

気の毒なパレスチナの人々の”救済者”としての良いイメージをイスラエルが

得ることになり、既知の病気が突発したと見せかけて本当の大量殺戮を創り出すのです。

実際それは人が作った病気であり、良く知られている病気と同じ症状を生み、

メデイアは一切調べもせず公式な嘘を宣伝することになります。

イスラエル軍の一つだけの心配は、或るバクテリアとか病気が空気感染し

多くのイスラエル市民も殺すことがあり得ることです。

彼らはイスラエル市民の摂取義務となるワクチンを作ろうとしており、

パレスチナで突発する良く知られた病気から守るために創られたものという

ことにして実はこの人工的に作られた病気のために特定して作られるのです。

そしてこのワクチンは、パレスチナの人々に与えられる非効率なワクチンとは違うのです。

by yakuraibosi | 2016-08-24 07:58 | Comments(0)

怪我の功名から得た「傷と止血の対処の真実」について

怪我の功名から得た「傷と止血の対処の真実」について(今までの医学常識は根本が間違っています)

2016/06/16

In Deep からの情報です。

地球最期のニュースと資料
これからの混乱の時代にこそ大事な見識「消毒は禁忌」という原則

本日はいろいろとありまして、あっという間に夕方近くになったのですが、記事を書こうかなとしていた時、今度は、子どもが道で転んで、結構な流血をして帰宅してきたというようなことになってしまいました。

うちの子は痛みで泣くようなことがほぼない強さはあるのですが、半泣きしていましたので、相当痛かったのだと思います。

それで、すぐに手当てをしたのですが、ふと思いますと、この「怪我の治療の真実」について書いたことがなかったなあと思いました。

ガンや痛みや神経症などについてはいろいろと書いてきていたのですが、怪我の治療について書いていなかったというのはアレですので、ごく簡単に書いておきたいと思います。

今後、もしかすると荒れてくるかもしれない世の中で生きるために必要な知識だと思います。

これは、今ではかなり多くの外科医のお医者さんたちも認識していながら、一向に全体として定着していかないもののひとつですが、大原則は、

「傷を消毒してはいけない」

ということです。

消毒薬や消毒液は「使わなくてもいい」のではなく、「使ってはいけない」のです。

怪我に対しての消毒は禁忌行為なのです。

詳しい理屈は後にリンクなどをはりますが、簡単にいえば、人間というのは、自分から分泌される物質で自己治癒していく能力を持っていて、消毒薬は「その力を阻害する」ことになってしまいます。

消毒薬は、人体の傷口を修復する有用な細胞まで殺してしまうのです。

これは、抗生物質が人体内にある有益な細菌までも殺してしまうことと似ていることかもしれません。

人間の持つメカニズムは、傷の修復に対しても強力なメカニズムを持っていて、それを助ける方法が真実の怪我への対処です。

あと、広くおこなわれている「傷口を乾かす」のもしてはいけないことです。

消毒液を使うと、傷の治りが遅くなり、また、そこに、傷口を乾燥させることが加わりますと「傷痕が長く残りやすい」です。

これは、「パラダイムシフトは専門家や指導者たちによってなされるのではなく…」という記事で少しふれたことがありましたが、今年の4月に自分で怪我をして調べている時に初めて知ったものです。

しかし、意識して向かい合えば、実は「常にアドバイス」は存在していたのです。

たとえば、バンドエイドに「キズパワーパッド」という、直接、傷を治すタイプの絆創膏があります。

その説明書には、以下のようにあります、これは、ウェブサイトの「使い方」というページにも書かれています。赤い字は私によるものです。


正しく効果を得るために

・キズは水道水でよく洗ってください

・消毒剤やクリームなどは塗らないでください

・ケガをしたらすぐ使ってください

あるいは、医療用の止血剤入りのパッドである「ヘモスタパッド」の説明にも、注意書きとして「消毒剤は使わないで下さい」とあります。

傷を治すためには消毒薬はむしろ良くないものなのです。

もう少し具体的に書きますと、名古屋のさかえクリニックという病院の院長さんが書かれた「早くキレイに痛みなく治す最新の創傷治療」から最初の部分だけを抜粋します。


1:傷は消毒しない。

2:傷には、直接ガーゼを当てない(被覆材の上からはOK)。

3:傷はすぐに水道水で洗う(できる限り異物を除去する)。

外科医の夏井睦さんは、傷の治療について今の医療や治療についての「間違った常識」として、ウェブサイト上で以下を上げています。
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間違った傷への対応

1. 傷は必ず消毒する。消毒しなければいけない。
2. 傷は消毒しないと化膿する。傷が化膿しないように消毒している。
3. 傷が化膿したので消毒する。
4. 傷にはガーゼをあてる。
5. 傷は濡らしてはいけない。縫った傷は濡らしてはいけない。
6. 痂皮(かさぶた)は傷が治るときにできる。痂皮ができたら傷が治る。

これはすべて「間違っている」のです。
-------------------------------------------------------------------------
正しいのは、すべて上の逆で、

正しい傷への対処

1. 傷は消毒してはいけない。消毒は,傷の治癒を遅らせ妨害しているだけの無意味な行為である。

2. 消毒しても傷の化膿は防げない。傷の化膿は別のメカニズムで起こっている。

3. 化膿した傷を消毒しても,治療効果は全くなく無意味である。

4. 傷にガーゼをあてるのは,創傷治癒を遅らせる行為である。

5. 傷はどんどん洗ったほうが良い。傷の化膿の予防のためにも,治癒を促進させるためにも最も効果がある。縫合した傷も洗ってよい。

6. 痂皮(かさぶた)は傷が治らないときにできる。痂皮は創治癒がストップしているからできている。痂皮は創治癒の大敵である。
------------------------------------------------------------------------
これまで医療で常識としておこなわれてきた方法は「ほぼすべて逆だった」ことがわかります。

私は小学生の時に転んだ時の膝の怪我の「傷跡」が長い間、黒いままで、大人になっても残っていました。学校で処置を受けたのですが、今でも覚えていますが、赤い消毒液をつけて、傷口にガーゼをつけて、止血した後は傷を乾かす、ということになっていたと思います。何十年も傷跡が残り続けたのは、これが原因だったのだと思います。

消毒がなぜいけないのかということについて理論的なことをお知りになりたい場合は、夏井医師の「生物学的な観点から消毒法,消毒薬を俯瞰すると」というページに、膨大な検証と理論が書かれています。

ちなみに、日付けを見ますと、そのページがアップされたのは 2001年のことで、今から 15年前にはこの「正しい傷への対処」がこの世に存在していたことがわかります。

しかし、今でもなお、病院でも学校などでも「傷を消毒する」という一番してはいけないことが続けられています。

ところで、先ほど書きました止血用絆創膏のヘモスタパッドというのは、ひとつ救急箱や災害用の袋などに入れておいていいものだと思います。

by yakuraibosi | 2016-08-23 08:34 | Comments(0)

【緊急警告】史上最悪の“スーパーテロ”が間近!?

緊急警告】史上最悪の“スーパーテロ”が間近!? 米国防総省で650兆円の使途不明金発覚、9.11前夜と全く同じ事態が進行中!

2016.08.19.

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 先月26日、米国防総省(ペンタゴン)の監察総監室が公表した監査報告「6.5兆ドル(650兆円)の使途不明金」に衝撃が広がっている。当初、問題の監査報告に大きな危機感を表明したのは、各国のオルタナティブメディアや陰謀論者たちに限られていた。しかし、事の重大性が明らかになるとともに、現地では次第に「極めて恐ろしい事態の前触れではないか」との声が高まりを見せている模様だ。米国を“世界のリーダー”たらしめるスーパーパワーの源泉であるペンタゴン。その監査報告に、いったい何が書かれていたというのか? まだ日本のニュースではほとんど報じられていない、驚くべき詳細についてお伝えしよう。


■ペンタゴンの監査報告に異変

6trillion_2.jpg画像は「Office of Inspector General」より引用

 本題に入る前に、まずは米国における監察官制度について簡単に説明しておく必要があるだろう。国防総省をはじめ、国務省や商務省など各連邦政府機関には、独立かつ客観的な監督機関として監察総監室(Office of Inspector General、OIG)が設置されている。これは1978年に連邦監察官法が成立したことによるもので、無駄や権限乱用の防止、効率性の推進などに主眼を置くものであり、各連邦政府機関に対するチェック機能を果たす存在といえる。

 そして今回、ペンタゴンに設置された監察総監室が、同省における2015年の財務諸表を審査。その結果を7月26日に報告したが、そこになんと「6.5兆ドル(約650兆円)という巨額の使途不明金がある」事実が記載されていたというのだ。この報告はオンライン上でも公開されているが、確かに「6.5兆ドルという額に対する裏づけが十分ではない」との文言を見て取れる。

 世界最強の軍事力を誇る米軍が、地球上のほとんどすべての戦場に軍人を派遣し、数多の作戦を遂行していることは今さら指摘するまでもない。これまでペンタゴンが監察総監室の審査に対して非協力的姿勢を貫けたのは、決して表沙汰にできない極秘ミッションがあることが暗黙の了解だったからだろう。しかし、今回の額はケタ違いだ。米国家予算(350兆円)をはるかに上回る650兆円という額の使途不明金である。ペンタゴンで尋常ならざる事態が進行しているのではないか、と疑わないほうが不自然というものだろう。

■巨額の使途不明金はどこへ!?

 さて、ここで注意しなければならないのが、650兆円という額があくまでも「使途不明」であるという点である。つまり、国防総省が公にすることができない事業や作戦のために拠出している可能性から、何者かによって盗まれている可能性まで、あらゆる可能性が残されているのだ。

6trillion_3.jpg画像は「Wikipedia」より引用

これが単に、「(国民に知られると)厄介なことは曖昧にしておく」という官僚体質の表れであるならば、話はそれほど複雑ではない。しかし、各国のオルタナティブメディアや陰謀論者たちが懸念するのは、この莫大な金額が「テロリストへと流れている」もしくは「陰謀に使われている」可能性なのだ。しかも彼らの危機感は、決して妄想による思い込みなどではなく、9.11という前例に基づくものだという。


■9.11の前日にも使途不明金の存在が判明していた!

 実は、ペンタゴンに設置された監察総監室が同省における巨額の使途不明金を指摘したのは、これが初めてのことではない。2001年に「2.3兆ドル(当時のレートで約276兆円)もの使途不明金がある」との監査報告がなされていたのだ。この事実を当時のラムズフェルド国防長官が公表したのが、現地時間9月10日。彼は「徹底的に調査し、議会に報告する」と約束した。ところがその翌日となる9月11日、あの米国同時多発テロ事件が発生してしまうのだ――。

 9.11後、当然ながら世界のニュースはテロ事件とその首謀者である国際テロ集団アルカイダの話題で持ちきりに。やがてアメリカは、アフガニスタン空爆とイラク侵攻へと突き進むことになる。もちろん、ペンタゴンによる巨額の使途不明金に関する話題など、完全に吹っ飛んでしまったことは言うまでもない。しかし、この流れに“えもいわれぬ不気味さ”を感じていた米国民も多いという。

■9.11は自作自演? 使途不明金が使われた?

 間もなく9.11から15年が過ぎようとしているが、世論調査によると「イスラム過激派にハイジャックされた旅客機が世界貿易センタービルや国防総省に突入した」という同時多発テロ事件の“通説”に疑問を抱く米国人の割合は、なんと65%にも達しており、一部には「米連邦政府による自作自演だった」と信じる人々も存在するという。

6trillion_4.jpg炎上する国防総省本庁舎と突入したアメリカン航空77便の破片 画像は「Wikipedia」より引用

 このような人々は、「世界貿易センタービルが上層階での火災にもかかわらず完全崩壊した点」「国防総省内で犠牲となった職員の多くが会計士や予算分析に携わる人材だった点」をはじめとする数多くの不審点から、次のような主張を繰り広げる。要するに、同時多発テロは、中東での戦争に突き走りたいネオコン(新保守主義勢力と、その背後にいるステークホルダー)が、自らの手で引き起こした、もしくは起きるように仕向けた、または起きることを知っていながら放置した、そのいずれかの結果だったのではないかというのだ。そしてペンタゴンの使途不明金は、まさにこの陰謀のための資金であり、すべてを知っていた一部の国防総省職員たちは、ペンタゴンに突入してきた旅客機によって口封じのために消されてしまった可能性も否定できないというわけだ。

 現に今年5月には、ロシア国営メディア「ロシア・トゥデイ」が独自取材の末に導き出した答えとして、米国同時多発テロは米政府内部の何者かによる手引の末に招かれた犯行であったと報じている。また昨年、米国家安全保障局(NSA)の元職員であり内部告発者、現在はロシアに匿われているエドワード・スノーデンも、アルカイダの指導者であるオサマ・ビンラディンがバハマで生存しており、CIAの庇護下にあると暴露している。これらのレポートや証言が事実であるとしたら、私たちはあくまでも米国にとって都合のよい歴史のみを見せられているにすぎないということになる。


 では、今回判明した巨額の使途不明金は、9.11を上回る“スーパーテロ”が差し迫っていることを示唆しているのだろうか? 後編は、米国の政府機関や諜報員とパイプをもつ人物が明かした“事態の深刻さ”についてお伝えしよう。
(編集部)


by yakuraibosi | 2016-08-22 20:48 | Comments(0)

ガン細胞を短時間に98%死滅させる驚異の野菜とは ゴーヤ

ガン細胞を短時間に98%死滅させる驚異の野菜とはゴーヤ


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ガン細胞を短時間に98%死滅させる驚異の野菜とは癌細胞を短時間に、75~98%死滅させる野菜とは、美白効果のおまけもゴーヤ 普段の食事で摂れるガンに極めて効く食べ物をいくつか、紹介させて頂きます。その効果は、驚異的です。

その食べ物とは、ゴーヤとブロッコリー。
先ずは、ゴーヤですが、水にわずか5%に希釈した苦瓜ジュースは、癌細胞の損傷に著しい効力を示し、4つの膵臓癌細胞株の2つの癌細胞の生存能力を90%、別の二つの癌細胞を驚異的にも98%まで削ぎ落としたとのことです。
しかも、治療のわずか72時間後のことだったと。沖縄の方が長生きなことは知られていますが、
豚肉を食べるからではなく、このゴーヤによるところが大きいのではないかと思います。

県内がん発生率は全国平均以下 95年県がん登録報告書それでは、ゴーヤが72時間内に、がん細胞を98%破壊するという記事から。

(以下、転載開始)

【癌・糖尿病】今すぐ食べよう!ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる 

米コロラド大学がん研究センターのラジェッシュ・アガーワル(Rajesh Agarwal)教授らが、こうした民間療法と数年前の研究で、ゴーヤーの抽出成分には乳がん細胞の増殖を抑制する働きがあると確認されたことを踏まえ、その後も研究を重ねていたところ、ゴーヤーには膵がん細胞に対して、そのエネルギーの源となるグルコース代謝能力を抑制し、結果として膵がん細胞を死に至らしめる働きのあることを発見しました。

マウスを用いての実験結果では、ゴーヤーの抽出液を摂取したマウスは摂取していないマウスと比較して、がん細胞の代謝機構に大きな関与があったとみられ、抽出液によるプロティンキナーゼの働きを促進するという効果により、結果的に60%も膵がん細胞の増殖が抑制されていたことが判明しました。

水にわずか5%に希釈した苦瓜ジュースはすべての4つの膵臓癌細胞株の研究者が厳しく試験した結果、癌細胞の損傷に著しい効力を示しました。


by yakuraibosi | 2016-08-22 20:26 | Comments(0)

スノーデンの警告「僕は日本のみなさんを本気で心配しています」

スノーデンの警告「僕は日本のみなさんを本気で心配しています」
なぜ私たちは米国の「監視」を許すのか



筆者のインタビューに答えるスノーデン氏(筆者撮影)

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現在、映画『シチズンフォー スノーデンの暴露』が全国で公開中だ。この映画は2013年6月にアメリカ政府の監視システムを告発したエドワード・スノーデンを追ったドキュメンタリー映画である。世界的に話題となったあの事件から3年以上が経つ。今はロシアに亡命している彼から、日本の我々への緊急メッセージ。

文/小笠原みどり(ジャーナリスト)

あなたの通話・メール・ネット利用履歴は全て見られている

インターネット時代、日々めまぐるしく変わり続ける情報と状況のなかで、どれだけの人が彼を覚えているだろうか。いや、それ以前に、彼は日本でまだ十分に知られていないかもしれない。

このインターネットの裏側で大規模に執り行われている監視の実態を、世界に向けて暴いた当時弱冠29歳のエンジニア。かつて2年間日本で暮らしたにもかかわらず、日本人のほとんどは彼の警告を自分の問題として感じていない――。

アメリカ国家安全局(NSA)の契約職員だったエドワード・スノーデンに昨年末インタビューを申し込んだのは、この焦りに似た動機からだった。スノーデンは2013年6月、二人の米国人ジャーナリスト(『暴露』の著者グレン・グリーンウォルドと、公開中の映画『シチズンフォー』の監督ローラ・ポイトラス)にNSAの機密文書を提供し、米国が秘密裏に張り巡らせた世界監視網を人々に告げ知らせた。


スノーデンの”暴露”で驚愕の事実が次々と明らかになる――。

メール、チャット、ビデオ通話、ネット検索履歴、携帯電話での通話など、世界中のあらゆる通信経路を通過する情報のすべてをNSAが掌握しようとしているという事実が、初めて具体的な仕組みとともに明らかにされた。世界中が驚愕し、多くの人々が激怒し、私自身も震えた。

しかし、日本ではこの史上最大級の内部告発はどこか他人事のように報道された。初報が英字紙ガーディアンやワシントン・ポストのスクープとして始まり、米国政府が自国の市民まで容赦のない監視の対象としていたことが驚きの焦点となったため、私たちはいつものように米国経由で情報を受け取って、自分たちには直接関係ないと高をくくった。


by yakuraibosi | 2016-08-22 20:09 | Comments(0)

ELOHIMLEAKS エロヒムリークス 8月22日--2016


ELOHIMLEAKS エロヒムリークス 8月22日--2016


2015-08-22 14:08:34

テーマ: ブログ マイトレーヤ・ラエル :

ELOHIMLEAKS エロヒムリークス:


米国、イスラエル及びいくつかのNATO諸国の軍隊は極秘計画で

バクテリアを使った世界大量殺戮について作業しています。

これは宣戦布告なしにです。

彼らの計画は全ての非白人と非ユダヤ人の人たちを殺す人工的な病気を散布するのです。

この散布はとってもしやすいです、

というのもこの物質は普通の食品とか原材料の出荷として

極く少量を中に入れて発送されます。

このバクテリア剤は非白人とか非ユダヤ人の人々だけを標的にすることができます。

イスラエル政府にとってちょっと問題なのは、

パレスチナ人の大部分は実際のところ遺伝子的に本当のユダヤ人だからです、

というのも彼らの祖先はユダヤ人であり、

イスラエル人の大部分は本当のユダヤ人の特徴を持っていないのです。

これは本当は、ユダヤ教に改宗した中欧の人々の子孫なのです。

解決するのがもっと難しいのは全ての白人とユダヤ人がワクチン接種をしないといけないことを

必要とさせて全ての人たちを殺す病気です。

これはもちろん良く知られている既知の病気、

コレラとかチフスなど、とかに見せかけねばなりません。。。

人類を守るという口実で白人とユダヤ人は強制的に

ワクチン摂取を義務づけられることになるでしょう。

ニセ(効率が悪い)ワクチンが”人道的なそぶり”に見せかけて

全ての非白人諸国に出荷され、病気が一層死に到るようにする

何らかの活性成分を含んでいるかもしれません。

米軍とイスラエル軍はこれらの”武器”を既にアフリカ及び極く最近ではシリアで、

実験を始めたかもしれません。

また、本物とニセの薬も実験するでしょう。

米国、イスラエル、及びNATO諸国の究極的な目的は黒人、アラブ人、アジア人なしの世界です。

そうなったら地元の人たちの邪魔なしに、

またこの惑星全てを破壊する危険性のある核世界戦争を創りだすことなしに、

新しい帝国を自由に作ることができるからです。

by yakuraibosi | 2016-08-22 19:48 | Comments(0)