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エロヒムリークス 第5

エロヒムリークス 第5:




イスラヘル(イスラエル地獄)は、米国にイランを攻撃させるために、
ペルシャ湾に居る米国の船(複数)を攻撃するニセ旗作戦を準備しています。
イランから飛来したように見せかけた武器で。
それは、ステルス航空機、新型ステルスドローン、
または新型ステルス潜水艦とか全ての中のどれかを使って。
できるだけ多くの米国の船(複数)を破壊することで、
9月11日のような大きなショックを米国の世論に創り出そうと期待しており、
そして米国とNATOにイランを攻撃させるのです。
同時にイランの領空に多くの飛行機やドローンを送り、
速やかに脱出してイラン空軍機が大量に離陸するきっかけを作ることを期待しています。
こうやって、米国の小艦隊を爆撃したのはイラン空軍だったのだと思わせるのです。

by yakuraibosi | 2016-09-29 21:56 | Comments(0)

たちはだかり話題 / 少年「僕にはゲイのおじがいる。反対する人たちを許せない」

たちはだかり話題 / 少年「僕にはゲイのおじがいる。反対する人たちを許せない」


1万人もの “反同性愛婚デモ” の前に12歳の少年がたった1人で立ちはだかり話題 / 少年「僕にはゲイのおじがいる。反対する人たちを許せない」

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たった1人で何かに立ち向かうのは、誰にとっても勇気のいることだろう。けれども、自分が「見捨てておけない」と思ったことから逃げない人は、世界中に大勢いるようだ。例えばある12歳の少年がそう。

この度メキシコで反同性愛婚デモが起こったのだが、そこに12歳の少年が立ちはだかった。彼は1万人もの群衆の前に立ち、デモを止めようとしたのだ。

・同性愛婚に反対する群衆

2016年5月、メキシコのペニャニエト大統領が、同国全土での同性婚合法化の憲法改正提案に署名したことで話題となった。しかし同性婚に異を唱える人々も存在しており、メキシコ各地で反対運動が起こっている。

9月10日には、グアナフアトでも約1万1000人が参加する反対運動が起こり、そんな群衆の前に1人の少年が立ちふさがった。プラカードやバナーを掲げ、車道いっぱいに広がって同性愛婚反対を叫ぶ人々と対立するように、1人の少年が路上に立ったのだ。

・少年「同性愛を憎む人を許せない」

この光景を写真に収めたマヌエル・ロドリゲスさんは、最初は少年がただ遊びで立っていただけだと思っていたそう。

しかし道路から移動させられた少年に話を聞いてみると、彼の予想と違った言葉が返ってきたという。


少年:「僕のおじはゲイなんです。僕は、同性愛を憎む人を許せません」

by yakuraibosi | 2016-09-17 22:07 | Comments(0)

ガンジーがヒトラーへ宛てた手紙「我が友よ」


ガンジーがヒトラーへ宛てた手紙「我が友よ」

2012年07月21日 ι コメント(121) ι 知る ι 歴史・文化 ι #

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 ガンジー(マハトマ・ガンディー:1869年10月2日 - 1948年1月30日)は、インド独立の父として知られる「非暴力、不服従」主義を提唱した人物。一方ヒトラー(アドルフ・ヒトラー:1889年4月20日 - 1945年4月30日)は、独裁者であり、人種主義的思想(ナチズム)を主張し、血統を汚すとされたユダヤ人や障害者迫害などの政策を行ったとされる人物である。

 両者は「善」の象徴、「悪」の象徴として取り上げられ、一見正反対のように見える。事実そういう風に扱われる事例が多いが、はたしてそうだろうか?人間の心には「善」も「悪」も混在しており、解釈や立場、状況が変われば「善」と「悪」は逆転する。光と影の関係のように、どこが照らされているかによって、人間の行為は変貌していくのだ。そもそも完璧なる善人も、絶対なる悪人も存在できようはずがない。それは表裏一体で個に混在しており、根本には同じ血が流れているのだから。


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ソース:Gandhi's Letter To Adolf Hitler
原文翻訳:konohazuku

 「我が友よ(Dear friend,)」で始まるこの手紙は、ヒトラーが、ひとつの民族全体を粛清しようとしていた1939年7月23日、ガンジーがヒトラーに宛てたものである。第二次世界大戦を始めないよう訴えるこの手紙の中で、ガンジーは、それでも自分はヒトラーの“誠実な友”であると考えていると書いている。

■手紙の内容■
我が友よ  1939年7月23日 インド ワルダにて

 人類のために、あなたに手紙を書くよう、友人たちからずっと言われてきましたが、私はその要求に抵抗していました。なぜなら、私からどんな手紙を差し上げても、適切ではないような気がしたからです。私がここで言うことは、他意があるものではなく、あくまでも私の意見を訴えるものです。

 現在、世界の中で、あなたが、人類を無法状態におとしめる戦争を回避できる人物のひとりであることは、間違いありません。あなたにとって計り知れない価値があるかもしれないものを、犠牲にしなくてはいけないのでしょうか? 戦争という手段をあえて巧みに回避してきた人間の訴えを、聞いてはもらえないでしょうか? あなたに手紙を書くという間違いを犯したのなら、どんな方法でも許しを請います。

ヒトラーへ ベルリン、ドイツ
心からいつもあなたの誠実な友 モハンダス・カラムチャンド・ガンディー

※"Dear friend"や"sincere friend"は一般的な英文手紙における形式的な挨拶として使用されているが、この手紙はガンジーが面識のないヒトラーに初めて宛てた手紙であり、ソース元である海外サイトでもガンジーがこの言葉を使用したのは、特別な意味(平和主義)を持っているとして扱われていた。

 この手紙がヒトラーの手に渡ったのかどうかは定かでない。ヒトラーに届く前に何者かによって隠ぺいされたとも言われているが、真相は不明である。

 徹底した非情なる民族主義を貫いたとされるヒトラーであったが、実際には完全に徹しきれていたわけではなかった。最近になって、ヒトラーがユダヤ人である元上官を救おうとしたことを示す書簡が見つかったそうだ。


by yakuraibosi | 2016-09-17 21:25 | Comments(0)

「私が、マリリン・モンローを殺しました」


「私が、マリリン・モンローを殺しました」~死期の迫った元CIA職員の告白!


2015-04-16 02:46:47

テーマ: ブログ
「私が、マリリン・モンローを殺しました」~死期の迫った元CIA職員の告白!

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元CIA将校、マリリン・モンロー殺害を告白!?
http://jp.sputniknews.com/culture/20150415/200683.html?hc_location=ufi

元CIA将校ノーマン・ホッジス氏、78歳は
「1959年から1972年までの期間、米国政府の指示により
37件の殺人を犯した。
その中には女優のマリリン・モンローも含まれる」と告白した。

ポータルサイトworldnewsdailyreport.comが伝えた。

元CIA将校は現在7、ヴァージニア州の小さな病院に入院中。
彼はそこで自白を始めた。
それによれば彼は「国の安全に脅威を与える可能性のある」人物を、
当時の上司「ジミー」ことジェイムズ・ヘイワート少佐の命令で殺害していた。

彼の告白では「マリリン・モンローには、ケネディ大統領とだけでなく
フィデル・カストロ議長とも愛人関係にあり、
彼女が、戦略的に重要な情報を共産主義者らに流す可能性があった。
証拠もあり、それを見逃すわけにはいかなかった」との事だ。

そのため彼は、1962年8月5日深夜1時ごろ、モンローの部屋に忍び込み、
彼女にネンブタール(バルビツール酸)を混ぜた鎮痛剤を注射した。
それが彼女を死へと導いた。

ホッジス氏の告白の真偽を確認できる人々は、彼の上司で2011年に
心臓発作で亡くなったヘイワート少佐を含め、すでにこの世にはいない。
しかし、彼の告白は、FBIの注意をすでに引いており、
瀕死の患者達が収容される病室に横たわるホッジス氏には手錠がかけられ、
告白内容について調査とチェックが続けられているという。

by yakuraibosi | 2016-09-17 21:14 | Comments(0)

北工作会員リストにNHK職員の塚本壮一や官僚ら日本人名多数


北工作会員リストにNHK職員の塚本壮一や官僚ら日本人名多数!ハッカー集団アノニマスが公開

2013/04/0608:48 96 17

北朝鮮工作会員名簿リストに載っていたNHK職員の塚本壮一

【PDF】
△ハッカー集団「アノニマス」が公開した北朝鮮工作会員「我らが民族同志」名簿一覧表△

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http://japanese.joins.com/article/161/170161.html?servcode=500§code=510
国際ハッカー団が北サイトから会員リスト取り出す…韓国人と思われる人も相当数
2013年04月05日11時20分、中央日報日本語版

国際ハッカーグループであるアノニマス(Anonymous)が北朝鮮の代表的な対韓国宣伝サイトである「ウリミンジョクキリ(我われ民族どうしの意)」をハッキングして取り出した会員名簿を4日公開した。このリストに韓国人と思われる人も相当数含まれていて論議が起きている。彼らの中には韓国内の大型ポータルサイトのメールや主要大企業のメールを会員加入に使った場合もある。「ウリミンジョクキリ」で2004年不法有害サイトに分類され、会員加入はもちろん接続も不可能だ。

一部ネットユーザーは公開された名簿を親北朝鮮指向の政党・団体に所属した「従北名簿」と主張して暴露的に身元を公開して葛藤や反発が予想される。この日、アノニマスが公開したリスト(9001人)にはの名前はもちろん使用者IDや性別、メールアドレス、生年月日、パスワードなどが含まれている。特に「@naver.com」「@daum.net」など韓国内代表的なポータルサイトのメールを使う使用者も少なくなかった。また、サムスンやLG電子など韓国内企業のメールアドレスはもちろん中央・朝鮮・東亜日報など報道機関のメールで加入した場合もあった。

アノニマスはこの日、テキストファイル共有サイトである「Pastebin」を通じて「昨日サイバー戦争を予告したにもかかわらず北朝鮮が新しい威嚇を加えたのでこの情報を公開する」として「この情報は中国に基盤を置いた北朝鮮の宣伝サイトである『ウリミンジョクキリ』の会員記録」と主張した。韓国政府関係者は「会員名簿だ」と明らかにした。これに対して保守指向団体所属ネットユーザーらは「名前やメールアドレス、生年月日を組み合わせてみると統合進歩党員、民主労組役員などの身元と一致する」として特定会員の身元をインターネットなどに公開している。彼らは「韓国の従北リストが公開されたので処罰せざるをえないのではないか」と促した

NAVER関係者はしかし「NAVERの場合、実名ではなくても加入が可能で、NAVERメールを使用した人が必ずしも韓国人だと特定し難い」と明らかにした。ある企業関係者も「名前やID、メールアドレスなどが実際勤務している職員と一致しない」として「外部に余計な疑惑を与えるようで当惑している」と話した。ソウル中央地検イ・ジョンフェ2部長は「利敵サイトといっても利敵表現物を直接アップしたり利敵共助活動により北朝鮮を助ける活動をしなければ疑惑立証はできない」としながら「サイト加入自体だけでは国家保安法違反の有無を断定するのは難しい」と説明した。現在、ウリミンジョクキリのサイトは韓国内はもちろん海外からも接続できない状態だ。

一方、アノニマスは2日(現地時間)北朝鮮政府に「サイバー戦争切迫」を明らかにして北朝鮮の主なインターネットサイトや政府イントラネットを無力化させると明らかにした。この団体は「金正恩(キム・ジョンウン)委員長の辞任、北朝鮮に自由民主主義体制の導入、核兵器に対する野望の放棄、国民に普遍的で検閲のないインターネット接続権の提供」などを北朝鮮に要求した。アノニマスは「私たちの要求事項を聞き入れない場合、初めはデータを消す水準で終わるかも知れないが、その次には『独裁政府』を消すことになるだろう」と主張した。


by yakuraibosi | 2016-09-09 09:19 | Comments(0)

ヒトはこの世に出現した瞬間に光り輝く

ヒトはこの世に出現した瞬間に光り輝く

あらゆる生物は、受精の瞬間に「花火」を打ち上げていることが米国の大学の研究により突き止められる


2016/04/27

受精の瞬間の真実

タイトルの「生物がこの世に出現した瞬間に花火を打ち上げる」というのは比喩ではなく、例えば、下は、米国ノースウェスタン大学が撮影したもので、マウスの「卵子と精子が出会った瞬間」、つまり、受精した瞬間をとらえたものです。

黄色く光った時に「新しい生命」が誕生しています。

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マウスが受精した瞬間(繰り返しになっていますが、光るのは1回だけです)

そうなんですよ。卵子と精子が出会った瞬間、つまり、新しい生命が生まれた瞬間に、このように卵子はピカッと「光る」ということがわかったのです。

まるで「生命の祝砲」のようなイベントが、生命誕生の一番最初に起こっているということがわかったんです。

しかし、私自身は、この「受精の時に光る」ということを今回初めて知ったのですが、上のマウスの動画は、ノースウェスタン大学が、2014年12月に発見したもので、その際のニュースリリースで発表されたものでした。そして、受精の時に「卵子が光る」こと自体は、5年前からわかっていたことなのだそうです。


by yakuraibosi | 2016-09-08 20:45 | Comments(0)

水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化

水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化?

出典
水で走る車が発明された!しかし、この発明家は殺された! : 白木正四郎のブログ

水で走る車が発明された!この発明家は殺された!しかし2017年にこのクルマが商業化決定!?
1992年、殺される前の貴重な水で走る車をすべてを解説した映像を見つけました。37分の長い映像ですが車に詳しい人が見れば、簡単な特殊なチューブと水エネルギー装置で既存のガソリン車が改造できると解説しています。

更新日: 2016年09月01日

[Technity 他]イギリスで水から炎を作り出す技術が開発される / 水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化の見通し 〜身近にある水が、宇宙への扉� fb.me/Q4tB1py1

塩水で走る革命的 自動車がついに公道で試験走行 一回の給水でなんと600km、900馬力
簡単な特殊なチュ-ブと水エネルギー装置で既存のガソリン車が改造できると解説しています。

スタリーメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。

スタンリーメイヤー氏が政府により殺害された事を追求するテレビ放送

日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。

しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。
電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。

ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。

トヨタ・プリウスに代表されるハイブリッドカーが街中にあふれ、さらにニッサン・LEAFのように100%電気の力で走行するEV(フルEV)の姿を見かけることも多くなってきましたが、今度は水と空気を燃料にして走行する「空気アルミニウム電池自動車」の開発が進められています。

2017年にはルノー・日産アライアンスによって実用化される予定であることも明らかになってきたこの技術は、従来のガソリンの替わりに普通の水をタンクに給水し、アルミニウムと反応する際に生じる電力をエネルギーとして利用するというもので、理論上は1600kmという距離をノンストップで走り続けることが可能とされています。

水と空気で走る究極のエコカーともいえる車両を開発したのは、イスラエルに拠点を置くPhinergy(フィナジー)社と、世界でも有数のアルミニウムおよび関連製品メーカー「Alcoa(アルコア)」のカナダ法人であるAlcoa Canadaの開発チーム。両者が開発した空気アルミニウム電池を搭載した車両はすでに走行実験を済ませており、F1カナダGPが開催されているカナダ・ケベックのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットでのデモ走行も実施されています。

2年後に水で走るクルマが商業化。ガソリンも燃料電池も用済み?これ文明転換だよ。

インチキをして稼いだマネーを、無価値にはしないから、もう戦争や疫病を広めないで。 

 これからは、これまで世に出るのを拒んできた(場合によっては、開発者を殺してきた)多くの技術を使って、それで、世の中をよくしながら、富を生み出しましょう。

http://www.k2o.co.jp/blog2/2015/01/2.php

なにも、日本やヨーロッパ、アメリカのメーカーでなくても、東南アジアや中近東の国々でも、新技術の製品は造れるでしょう。あとは、品質の安定性や販売力、アフターサービスの問題になります。

いや、簡単なものなら、町の修理屋サンや工業高校の実習レベルでも、生活に必要な、エンジンやモーターができて、エネルギーの自給自足が、世界各地で達成されることでしょう。

 それ以上に、重力の制御技術を使った、簡易な飛行手段も出てくるでしょう。

by yakuraibosi | 2016-09-06 09:15 | Comments(0)

米国旅行はボイコットです


マイトレーヤ・ラエルのコメント:

米国旅行はボイコットです


投稿者:メデイアはこのことを何故報道しないの?


メデイアは報道管制:ブラジルの十代の旅行者が違法に米国で何週間も拘束された

16歳のAnna Stéfane Radeck は10種類のワクチン接種を強要された


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by yakuraibosi | 2016-09-05 16:25 | Comments(0)

ショック!!モンサント社の株主たちが誰か知っていますか?

ショック!!モンサント社の株主たちが誰か知っていますか?


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遺伝子組み換えで何かと問題となるモンサント社に対しNatural Society Websiteで株主の実態を追求した興味深い記事が取り上げられました。

モンサント社のCEO(最高責任者)Hugh Grant氏や、個人大株主の一人であるビル・ゲイツ氏が何かと矢面に立つ人となっていますが、同サイトの記事で実は本当に会社を支配しているのが誰なのかを追求しました。

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同記事によるとモンサント社の法人株主トップ5社はいずれも投資会社で、そのうちの筆頭株主がヴァンガードグループとのことです。

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↑このリストは法人大株主トップ4の会社です。
1位のヴァンガードグループは、世界のあらゆる主要大企業の株を3兆ドル所有し、モンサント社株も大多数を所有しているようです。代表的な会社ではバンク・オブ・アメリカ、ウェルス・ファーゴ、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーという名だたる世界の大金融企業の株を所有しています。

リストにあるステート・ストリート、ヴァンガードグループ、キャピタルリサーチグローバルインベスターズ、FMRは全て世界の金融会社、大企業を牛耳っている企業のオーナー会社です。モンサント社もその大企業の1社になっています。これらのビック4によって様々な企業の分野(農業も含む)の世界経済が成り立っているのです。

アメリカでは20州以上が遺伝子組み換えの作物(GMO)に対して強制表示することを検討しているにもかかわらず、モンサント社の株主総会ではなんと96%もの株主が表示に反対の投票をしたそうです。もちろん反対したのはこれら大株主です。


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↑また、個人の筆頭株主であるウィリアム U. パーフェット氏はMPIリサーチ社のCEOです。この会社は薬剤開発研究に関わる会社です。また、彼はストライカーコーポレーションという大手医療サービスの幹部もしています。

なぜ医療分野に多大なる影響力を持つ者がモンサント社の筆頭個人株主なのでしょうか?ウィリアム氏の事業は医療事業収益をあげること。

そして、世界の金融市場を牛耳っている会社が大株主。彼らの主事業は金融資産の価値をあげること。
・・・ですよね?

そして日本。TPPにより遺伝子組み換え種の外資参入、販売が容易になる可能性が大きくなってきました。

モンサント社は本当に人類の食糧危機を救う企業なのか。なぜ世界規模でデモが行われるのか。なぜ株主たちはこれだけの批判にさらされていても公式な見解を述べずにGMO強制表記に反対し続けているのか。

表ではなかなか見えにくいモンサント社と遺伝子組み換え(GM)問題の本質をよく考えないといけませんね。

by yakuraibosi | 2016-09-05 16:12 | Comments(0)

米国民が米国戦争屋の悪行に気付いた


米国民が米国戦争屋の悪行に気付いた


2016-08-21 15:34:48

テーマ: ブログ
日本のマスコミは次期米大統領選にてトランプ支持率が急落していると報じているが、それではヒラリーが勝利するのか:混乱の原因はすべて、米国民が米国戦争屋の悪行に気付いたことにある!
•2016/8/18(木) 午後 5:57

新ベンチャー革命2016年8月18日 No.1463

タイトル:日本のマスコミは次期米大統領選にてトランプ支持率が急落していると報じているが、それではヒラリーが勝利するのか:混乱の原因はすべて、米国民が米国戦争屋の悪行に気付いたことにある!

1.トランプが次期米大統領になったら9.11事件の真相があばかれ、ブッシュ・ジュニアがすべての責任を負わされそう

本ブログ前号では次期米大統領選の米共和党指名候補・トランプについて取り上げました(注1)。トランプは遂に、世界を震撼とさせているIS(イスラム国)がヒラリーによってつくられたと吠え始めています。

この爆弾発言でもっとも打撃を食らうのは、米共和党を仕切ってきた米戦争屋CIAネオコンのエージェント・マケインやブッシュ・ジュニアなどでしょう。

ヒラリーは米民主党候補ですが、マケイン同様、米戦争屋CIAネオコンのエージェントですから、ISとヒラリーの闇を暴くと、芋づる式に、マケインやブッシュ・ジュニアがISやアルカイダとの関連で引っ張り出されるのは自明です。

トランプ陣営が巧妙なのは、米戦争屋のボス・デビッドRF(ロックフェラー)および、その代理・キッシンジャーとISあるいはアルカイダのつながりまでには触れていない点です。本件、トランプとキッシンジャーの間で話がついているのです(注2)。

もしトランプが大統領になったらまず、9.11事件の責任追及をやりそうです、なぜなら、これはアルカイダを実行犯にでっち上げる偽旗テロであったことが米国民にもうばれているからです(注1)。

そこでトランプは、もし大統領になったら、真の首謀者・デビッドRFまで責任が及ばないよう、寸止め作戦に出そうです、そして、9.11事件の責任をすべてブッシュ・ジュニアに押し付けるシナリオがキッシンジャーとの間で、出来上がっていると思われます(注2)。

なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816 の注記をご覧ください。

2.トランプとキッシンジャーの密約を察知しているマケインやブッシュ・ジュニアが大慌てとなっている

トランプは正統な手続きを踏んで、今、米共和党全国大会で公認された党の正式指名候補になっています。にもかかわらず、米共和党大物がここにきて、豹変し、アンチ・トランプの活動を始めています(注3)。党が民主的手続きをとって決めた公認候補に、一部の共和党議員が反旗を翻し始めたのです。本ブログの見方では、その主役はマケインなど米戦争屋CIAネオコンのエージェント議員と観ています。

それではなぜ、共和党大物議員がアンチ・トランプ運動を始めたのでしょうか、そのワケは以下です、すなわち、トランプが大統領になったら、9.11事件の真相を暴いて、その責任をすべてブッシュ・ジュニアに押し付けそうだからです、さらに、トランプはISとマケインの腐れ縁も暴きそうになっています、ただし、上記の秘密は、米ネットでは大昔からすでにバレバレとなっていますが・・・。

そして、米戦争屋に常時監視されている日本のマスコミはいっせいに、トランプのネガキャンを始めています。この論調では、もうトランプは支持を失い、ヒラリーで決まりとなっているかのような報道の仕方になっています。

3.米共和党の米戦争屋エージェント議員はヒラリーを支持するのか

マケインなど米戦争屋系の共和党議員は、ヒラリーと同じ穴のムジナですが、ヒラリーはあいにく、民主党です、だから、マケインらはさすがに、ヒラリー支持という本音を公表することはできません。しかしながら、彼らはトランプのネガキャンを行うことで、ヒラリーが大統領になるよう誘導するつもりでしょう。

それでは、ヒラリーは大丈夫でしょうか、ネットのうわさでは、彼女は病気もちのようで、パーキンソン病と疑われています(注4)。

ネットにはヒラリーが尋常ではないシーンが多くアップされています。
さらに、ヒラリーが国務長官だった時代の機密メールが暴露されており、彼女の正体はすでに、ネットではばれています、だから、若い米国人を中心に、民主党内ではサンダース支持、すなわち、アンチ・ヒラリーが半分はいます。

ヒラリーは選挙不正によって、民主党公認候補になっている可能性が大です。
このことをサンダース支持者はウスウス知っています、それだけではなく、トランプを公認候補に祭り上げた共和党支持者は、ヒラリーを犯罪者扱いしています、なぜなら、彼女が国務長官時代に行った行状の犯罪性の証拠があがっているからです(注5)。

にもかかわらず、マケインなど米共和党の米戦争屋系議員はヒラリーの勝利を期待していますが、肝心の民主党内には、ヒラリーは民主党議員であるにもかかわらず、米戦争屋エージェントであるというヒラリーの正体を見破っている勢力が存在して、この勢力は一貫して、サンダースを熱狂的に支持してきました。

要するに、今回の異常な米大統領選で判明したことは、共和党内にも民主党内にも、米戦争屋CIAネオコンの正体を見破った米国民が多数いて、共和党では非・米戦争屋のトランプ、民主党では非・米戦争屋のサンダースが根強く支持されているのです。

その意味で、ヒラリーの勝利の行方も混沌としています。ちなみに、ネットで有名な副島氏は、米国におけるヒラリーの現状を詳細に分析しています(注6)。

このような分析を米戦争屋に牛耳られる日本のマスコミは一切、できていません、残念ながら・・・。

いずれにしても、今回の米大統領選は異常です、この先何が起こるか、まったく予断ができません!

注1:本ブログNo.1462『泡沫候補だった暴言男・トランプが指名候補にまで登りつめるという異常な米大統領選の背後で米国戦争屋の悪行の数々に対する米国民の怒りが煮えたぎっている』2016年8月17日

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36144680.html


by yakuraibosi | 2016-09-05 15:59 | Comments(0)