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地球寒冷化が起きている証拠がサウジアラビアに


地球寒冷化が起きている証拠がサウジアラビアに----弥勒菩薩ラエル


NEW!2016-11-29 23:01:25

テーマ: ブログ

マイトレーヤ・ラエルのコメント:

地球温暖化などはなく地球寒冷化が起きていることを示す証拠がここにも。。。

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サウジアラビアは降雪で砂漠の砂が粉雪の白さに(写真、ビデオ)
 サウジアラビアで粉雪が砂漠の砂を覆うのは毎日ではない -
でも温度が下がってこの国の何カ所かで実際に起きたこと

by yakuraibosi | 2016-11-30 20:11 | Comments(0)

「虫食い野菜は農薬が少ない」は誤解だった――【農家の窓から】

「虫食い野菜は農薬が少ない」は誤解だった――【農家の窓から】

2014年11月26日 ニュース

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無肥料栽培で農薬を使わなくても、ほとんど虫食いがなく白菜が育った
 虫も食べない野菜は農薬たっぷりで怖い、虫食いのある野菜は農薬が少ない“安全の印”……。そう思っている消費者の方々は多いことでしょう。農家である私も以前はそう思っていました。ところが、それは大きな誤解だったのです。

 農家になって最初に無農薬で育てたのが白菜。これは後で知ったのですが、白菜は無農薬で育てるのが一番難しい野菜なのです。そのとおり、虫食いでレースのカーテン状となった白菜が畑一面に……。

「土がやせているからこうなるに違いない」と、堆肥や有機肥料をどんどん施肥したのですが、やればやるほど虫食いがひどくなってしまいます。そんな時、肥料っ気のない場所にこぼれた種から育った白菜には、虫食いがないことに気がつきました。

「もしかすると肥料(チッソ分)が少ないほうが、虫が寄ってこないのではないか……?」

 それからは肥料をできるだけ抑えて育てることにしました。すると、虫食いの害が激減したのです。何度も試行錯誤しながら、現在は無農薬・無肥料で栽培していますが、ほとんど虫食いのない白菜を作れるようになりました。
肥料過多が病害虫を呼び込み、農薬を多量に使う悪循環

肥料過多になればなるほど、虫食いの穴だらけに。これを抑えるには農薬の使用を増やすしかない
 野菜を育てるのにもっとも必要とされているのがチッソ・リン酸・カリ(理科で習いましたよね)です。中でもチッソは野菜を大きくするのに不可欠とされていますが、なぜ肥料をあげればあげるほど虫が寄ってくるのか……?
 成長に必要な分以上にチッソ過多になると、害虫の好む「アミノ酸」や「アミノ酸アミド」が野菜の体内で発生して害虫が寄ってくる。つまり、虫食いは「安全の印」ではなく「肥料過多の印」だったのです。また、アミノ酸が作られる過程で細胞壁を作るのに必要な糖類が使われ、細胞壁が薄くなりそこから病気も呼び込んでしまいます。
 日本では、農薬に関しては「農薬取締法」に基づき、使用制限などが規制されています。ところが肥料の使用に関しては何の規制もありません。そのため、野菜を大きくしよう、収穫量を上げようと、ついつい肥料過多になってしまうのです。その結果として病害虫を呼び込み、対症療法として多量の農薬を使うという悪循環が起こっています。さらに、余ったチッソ分は土壌の汚染にもつながります。

by yakuraibosi | 2016-11-30 08:38 | Comments(0)

<iPS細胞>がん殺傷免疫細胞を作製成功

<iPS細胞>がん殺傷免疫細胞を作製成功

毎日新聞 11/22(火) 2:00配信


 ◇京大ウイルス・再生医科学研究所グループ

 京都大ウイルス・再生医科学研究所の河本宏教授(免疫学)らのグループは、ヒトの人工多能性幹細胞(iPS細胞)から、がん細胞を殺傷する免疫細胞「キラーT細胞」を作製することに成功し、血液のがんである白血病への治療効果をマウスで確認したと発表した。これまでの方法に比べ、高品質のキラーT細胞を効率良く増やすことができるといい、実用化を目指す。22日に米医学誌「キャンサー・リサーチ」(電子版)に掲載された。

 キラーT細胞には、がん化した細胞だけを認識して破壊する性質があり、患者に投与すると、がん治療に有効であることが確認されている。これまでは、患者の体内にあるキラーT細胞を体外で培養して患者に戻す方法があったが、なかなか増えないうえ、長期間培養すると細胞が疲弊して使えないこともあった。

 このため、さまざまな細胞や組織に変化するうえ増殖する能力があるiPS細胞に着目。健康な人の血液から採取したキラーT細胞をiPS細胞に変え、これを基にキラーT細胞を再び作ったところ、元のキラーT細胞よりも増殖能力があることが判明した。

 グループによると、この「再生キラーT細胞」は、試験管での実験で元のキラーT細胞と同等の能力を発揮。マウスを使った実験でも治療効果が確認でき、体内の正常な細胞を過って攻撃することもなかったという。

 グループは今後、他人から作ったiPS細胞を患者が利用する「他家(たか)移植」への応用を目指す。
【宮川佐知子】
by yakuraibosi | 2016-11-28 09:30 | Comments(0)

生活保護費減額の実態と 国民年金との比較をまとめました。

生活保護費減額の実態と国民年金との比較をまとめました。


生活保護で月額11万円なので食費が1日260円。減額するなと主張してるが・・・
月額11万円なので食費が1日260円
埼玉県内で暮らしている加藤さん(仮名)。
 
生活保護を3年ほど受給している。
生活保護費は月額約11万円。
 
そこから4万4000円のアパート家賃を支払い、
6万5000円程度で月々の生活を送っている。
 
近くのスーパーマーケットに夕方以降に向かい
安い食材がさらに割引になるタイミングで買い込み
自炊しながら暮らしている。
 
食費1日260円ほどの生活が毎日続くことを
あなたは想像できるだろうか。
 
加藤さんは現在、
弁護士とともに首都圏の裁判所で
いわゆる生活保護裁判を闘っている。
 
2013年から3回にわたり
生活保護における生活扶助基準が段階的に引き下げられている。
 
2015年7月からは生活保護における
住宅扶助基準も引き下げられた。
 
さらに冬季に暖房費などの名目で支給される
「冬季加算」も減額された。
 
北海道や東北地方など、
寒冷地の生活保護受給世帯は心細い思いをしていることだろう。
 
しかし、ネットでの反応は賛否両論。
 
嫌なら働けばいい。
なんにもせずにそれだけ貰えるんだから贅沢言うな。
 
生活保護の風評被害の影響で
よく思わない人がほとんどのようです。
 
年金払った人より生活保護の方が安定する
さらに、年金を40年払った人より
1円も払わなかった生活保護の人のほうが
老後が安定するという事実があります。
 
国民年金受給と生活保護受給者
老後の生活では年金支給額が基盤になります。
高齢者の方は考えています。
 
実際の支給額には、個人の年金事情で差があります。
例えば、自営業者。年金は国民年金だけの方が殆どです。
(現在、月額の年金支払額は、一人16000円ほどです。)
 
自営業者は、国民年金支給額が低く設計されているのです。
 
国民年金を40年間納付した場合
国民年金を40年間納付した場合、支給額は月6万5000円ほど。
夫婦二人で満額の支給を受けても13万円なのです。
 
ところが、生活保護世帯は平均支給額が19万円。
なんと、国民年金の支給額よりも高額になっています。
 
国民年金受給者の場合、この支給額から、
後期高齢者保険料や、介護保険料を天引きされます。
 
この保険支払い金額は、自治体により違いますが、
月額が一人1万円ほどと概算すれば、
夫婦二人で2万円が天引きされてしまうのです。
 
一方、福祉のお世話を受けている生活保護世帯では、
この保険料金を支払う必要がありません。
 
「下流老人は現在600万人以上いると推定されます。
今後さらに増え続ける」
「高齢者の9割が、病気や離婚などで、
下流老人に転落する危険がある」
「平均的な給与所得者やホワイトカラーも例外ではない」
 
引用:NEWSポストセブン
 
国民年金支給額が低額すぎるのか、
生活保護支給額が高額なのか、考えなければなりません。
 
生活保護の支給額に問題あり?
生活保護で月々30万円くらい支給されて、
サラリーマンより豊かな生活を送ってる人もいるようです。
ただ、これは半分ホントで、半分ウソです。
子供を抱えているかどうかで生活保護の金額が全然違います。
 
以前、「月29万円の生活保護の母子家庭」が
ニュースになって批判されていました。
 
地域によって差があるのですが、
都市部ではたとえば母と子2人の世帯なら、
生活保護(生活扶助)だけで毎月20万円近くもらえます。
 
これに住宅扶助が東京都心だと上限7万円近く、
関西でも上限5.5万円くらいが加算されて、
さらに教育扶助の数万円と合わせて、
毎月30万円近くもらっている世帯が存在するのは事実です。
 
この現状では「生活保護や障害者の方が楽に暮らせて幸せだよね」
と批判する人が出てくるのも当然かもしれません。

by yakuraibosi | 2016-11-20 21:50 | Comments(0)

トランプ氏「ワクチンは自閉症の原因。

トランプ氏「ワクチンは自閉症の原因。 | 一般社団法人日本運動療育協会 ...

www.spark-method.com/archives/2452

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3 日前 - トランプ氏「ワクチンは自閉症の原因。調査する」と回答!?今後の動向に注目。 「ドナルド・トランプ大統領は、ワクチンが自閉症の流行に関与していると考えている。就任後、調査し、子供とその未来を救うと約束している」という ...


この記事は、もう既に消されてなくなってしまった。
手が回った結果であろう・・・。
如何にこの情報の拡散を恐れているかがよく分かる。
で、以下の記事を引用しよう。

ドナルド・トランプ次期大統領は、ワクチンが自閉症感染の原因であると信じている、とした上で、来年1月に就任したら、真実を解明し、「私たちの子どもたちと彼らの将来を救う」と約束した。

トランプは、ワクチンと自閉症との間には関連が無いという当局の主張を相手にせず、真実を抑え込もうとする隠蔽が行われてきたのであり、「反対論者にもじきに分かるだろう」と主張した。

「うちの会社の人間の中にも、そういう目に遭った例が数多くあった。つい先日も、2歳6か月になる可愛らしい子どもが、ワクチンを打ちに行って戻って来たところ、1週間後にひどい高熱を出し、重症になって、今や自閉症となってしまった」
 
重要なのはFact(事実)である。
そして、
それを踏まえての真実(Truth)である。
 
ワクチンは効かない。
これは周知のことである。
寧ろ、
害悪があるとは子宮頸がん予防ワクチンでも、
広く知られるようになった。
ワクチンが効くか効かないかの論議もあるが、
特殊事例以外は効かない。
特殊事例とは、
ターゲットウィルスが完全一致した場合である。

その可能性は一般論として極めて少ない。

それより、
ワクチンに混入されるアジュバンド問題がある。
水銀やその他である。
他にも対象外のウィルスの混入等となると、
犯罪であるが噂が絶えない。
エイズの蔓延やエボラ出血熱等では、
そうした犯罪嫌疑がある。

ワクチンの普及には、
豚インフルや鳥インフルのパンデミックと関係しており、
パンデミックは生物兵器の使用される。
言わばマッチポンプでその奨励がされる。
悪どい販促行動である。

販促だけならまだ許せようが、
究極的には人口削減計画がその戦略にある。
ワクチンは最も手早い人口抑制・削減計画であると、
彼のビルゲイツは公言している。
 
人口削減計画はNWO(ニューワールドオーダー)の
行動政策(アジェンダ)であることは広く知られている。
ワクチン問題を追及することは、
NWOを追及することと同じ戦線で、
トランプ次期大統領の独立綱領の一つだ。

by yakuraibosi | 2016-11-20 21:08 | Comments(0)

ロシアは911の衛星画像証拠を開示

ロシアは911の衛星画像証拠を開示

2015-06-21 18:00:00
テーマ: ブログ
ロシアは911の衛星画像証拠を開示

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http://www.anonymousmags.com/russia-reveals-911-satellite-imagery-evidence-indicating-usa-govt-complicity-false-flag-attack-2/

この新聞発表はおそらく、国家の威厳をかけて今まで隠蔽してきたことの単なる、しかしもっとも衝撃的な開示となるであろう。
米連邦政府が関与したもので911以上の大きな話はない。簡単に言えば、それは接続ピンであり、今までもそうであった。2001年9月11日の攻撃が米連邦政府の代理による儀旗作戦であったと言う事実をアメリカ人が理解したとき、全てが変わる。自国民に対する911犯罪の共謀と隠蔽の米政府の明らかな陰謀は今、証明された-疑いの余地なく-山のような科学的証拠、状況証拠と実証証拠によって。

主流メディアのみが人類に対するこの犯罪をおかまいなく隠蔽しており、継続的管理が訴訟から免れてきた。

それは2015年に全く変わろうとしている。
プーチン大統領とロシア政府は祖国と国民を守るために、周りから押され、いじめられ、迫害されて起訴されている。
米国と英国、ドイツとフランス、オーストリアとカナダによって率いられる欧米権力(別名アングロサクソン・アメリカ機軸またはAAA)はイスラエル同様、ウクライナ、パレスティナや世界の他の場所における自分たちの大量虐殺犯罪を故意にロシアに擦り付けるために次々に計画に参加してきた。

CIA、MI6やモサドが偽ってロシアを非難するために故意に実行する不正な儀旗作戦はいくつあるのだろうか?
米外交政策は危険なアマチュアと恥知らずな扇動家によって行われてきた。
オバマ大統領とバイデン副大統領、国務長官のケリーとクリントン、上院議員マケインとグラハムはそれぞれ、ウクライナの破局に多大な貢献をしてきた。ジョージ・ソロスとズビグニー・ブレジンスキ、オバマの輝かしい無給の外交政策顧問もまた実質的にウクライナ内戦につながった外交災害に貢献してきた。

これらのプレーヤーの全ては、世界が激動の時代に対処できていないかのように、無謀な冷戦を再起動することに重大な役割を担ってきた。

今、彼ら(CFR、三極委員会、ビルダーグループ等)はロシアを遠くへ押しやろうとしている。ソビエト連邦崩壊以来、ロシアを容赦なく使い、虐待してきた今と前の米政権にとって、何が待ち構えているかを見てみましょう。
虐待的政治手腕と経済テロの原型は1989年のベルリンの壁崩壊によって始まった。それは、ロシアがAAAの手によって苦しめられてきた25年以上に渡る搾取と被害に代表される。
プーチン・ロシアは真の9/11犯罪を議論の余地ない科学的証拠を持っている。プーチンが、米政権が疑いなく直接9/11攻撃に関与した権威ある証拠を広め始めたら、AAAの政治家と黒幕はどう対応するのだろうか?
以下は、西側へのメッセージを広めるためにクレムリンによってしばしば使われる今は独立系のロシアニュース機関であるPRAVDAに最近登場した記事の粗翻訳である。記事のタイトルは以下のように翻訳されている。
米は9/11悲劇の衛星写真の発刊を恐れている

モスクワ(プラウダ):アメリカの専門家は、米とロシアの関係が冷戦以降最悪にもかかわらず、プーチンはオバマにこれまでに、小さなトラブルを引き起こした。アナリストは「嵐の前の静けさ」と思っている。プーチンは一度しか攻撃しないが、彼は徹底攻撃するだろう。

ロシアは、9月11日の攻撃へ米政府と情報機関が関与した証拠の開示を準備している。証拠リストには9/11の衛星写真も含まれる。

公開材料は9/11の米政府の共謀と世論操作をうまくやったことを証明できる。攻撃は米政府のよって計画され、代理によって実行されたので、アメリカに対する攻撃でありがアメリカ国民には国際テロによる侵略行為に見えた。

詐欺と自国民大量虐殺の動機は米石油利益と中東国営企業に貢献した。

その証拠は極めて説得力があるので、米政府によって支持されている9/11の公式の表向きストーリーを完全に暴くだろう。

ロシアはアメリカが、外国への軍事的介入を達成するために自国民に対して儀旗テロを使ったことを知らぬふりをしていることを証明する。9月11日攻撃の場合、衛星写真は決定的証拠になるだろう。

もしうまく行けば、プーチンの戦術の結果は米政府の秘密のテロ外交を暴露することになる。政府の信頼は損なわれ、都市では暴動につながる大規模抗議が起こるであろうと、アメリカのアナリストは言う。

そして、世界の政治舞台でアメリカはどうなるのであろうか?国際テロに対するリーダーとしてのアメリカの対場は全く損なわれて、結果的に不衛国家やイスラム・テロリストに即座に有利になるだろう。

実際の状況の進展はもっと悪くなる可能性があると、専門家は警告する。

by yakuraibosi | 2016-11-18 21:14 | Comments(0)

近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移したがんも治す

近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移したがんも治す

――米国立がん研究所(NCI)の日本人研究者が開発した驚きの治療とは

2016.11.15

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人体に無害な近赤外線を照射してがん細胞を消滅させる新しい治療法の開発が、世界の注目を集めている。
「近赤外光線免疫治療法」と言い、米国立がん研究所(NCI:National Cancer Institute)の小林久隆・主任研究員が開発した。がん患者を対象にする臨床試験も順調に進み、2~3年後の実用化を目指している。
がん治療法には、「外科手術」「放射線療法」「化学療法」の3つがあるが、外科手術は患者の身体への負担が大きく、他の2つは副作用がある。転移・再発防止などにも課題があった。
これに対し、小林氏の開発した新しい治療法はがん細胞の死滅率が極めて高く、ほとんどのがんに適用できる。やっかいな転移がんにも有効だ。副作用がなく、必要な設備や薬品は安価なので、医療費の削減にも大いに貢献しそうだ。
オバマ大統領が2012年の一般教書演説でこの治療法の発見を取り上げ、「米国の偉大な研究成果」として世界に誇ったことを覚えている方も多いだろう。
その後順調に研究開発は進み、NCIで20年越しの研究が大詰めを迎えている小林氏に、この治療法の効果や革新性、将来展望などを伺った。
近赤外線の当たったがん細胞は1,2分でバタバタと破壊される
――近赤外線を使うがん治療は、従来の医学の常識からすると全く予想外の方法だと思います。その仕組みや特徴について、分かりやすく説明していただけますか。
小林 この治療法は、がん細胞だけに特異的に結合する抗体を利用します。その抗体に、近赤外線によって化学反応を起こす物質(IR700)を付け、静脈注射で体内に入れます。抗体はがん細胞に届いて結合するので、そこに近赤外線の光を照射すると、化学反応を起こしてがん細胞を破壊します。
近赤外線は、波長が可視光と赤外線の中間に位置する光です。治療には近赤外線のうち、波長がもっとも短く(700ナノメートル:nm、1nmは10億分の1メートル)エネルギーが高い光を使います。IR700はフタロシアニンという色素で、波長700nmの近赤外線のエネルギーを吸収する性質を持っています。その化学反応で変化したIR700ががん細胞の膜にある抗体の結合したたんぱく質を変性させ、細胞膜の機能を失わせることによって1~2分という極めて短時間でがん細胞を破壊します。その様子を顕微鏡で見ると、近赤外線の当たったがん細胞だけが風船がはじけるようにポンポンと破裂していく感じです。

図1:近赤外線を使った新しいがん治療法のイメージ
これほどがん細胞の選択性が高い治療方法は過去になかった
――これまでのがん治療法は副作用が患者さんの悩みでしたが、この点はいかがでしょうか。
小林 この治療法には、ほぼ副作用はなく、安全性が確認されています。これはとても重要なポイントです。
そもそもがん以外の正常細胞には抗体が結合しないので、近赤外線が当たっても害はありません。また抗体が結合したがん細胞でも、この特殊な近赤外光が当たらなければ破壊されません。つまり抗体が結合して、かつ光が当たったがん細胞だけを破壊するという高い選択性を持つ治療法なのです。これほど選択性が高いがんの治療法は過去にありませんでした。
近赤外線はテレビのリモコンや果物の糖度測定などに使われるおなじみの光です。可視光と違って人体をある程度深くまで透過しますが、全く無害です。
抗体は、米国食品医薬品局(FDA)ががん治療に使うものを20数種類認可しており、毒性が少ないことが証明済みなので、現在は、まずこの中から選んで使っています。IR700は、本来は水に溶けない物質で体内に入りませんが、中にシリカ(ケイ素)を入れて、水に溶ける性質に変えています。1日で尿中に溶けて排出されるので、これも人体には無害です。
全身のがんの8~9割はこの治療方でカバーできる
――この治療法はどのような種類のがんに対して有効なのでしょうか。
小林 皮膚がんのような身体の表面に近いものだけでなく、食道がん、膀胱がん、大腸がん、肝臓がん、すい臓がん、腎臓がんなど、全身のがんの8~9割はこの治療法でカバーできると思います。
近赤外線の照射はがんの部位に応じて、体の外から当てることもあれば、内視鏡を使うこともあります。がんの大きさが3cmを超えるような場合は、がんの塊に細い針付きのチューブを刺し、針を抜いて代わりに光ファイバーを入れ、塊の内側から近赤外線を照射します。
話が少しそれますが、この治療法は再生医療にも役立ちます。例えばiPS細胞で臓器や網膜用のシートを作るとき、中に悪い細胞がごく一部混じり込んで発がん性を示す心配があるのですが、そこにこの抗体をかけて光を当てれば、悪い細胞を一瞬ですべて破壊して取り除くことができます。他の正常な細胞にはダメージがなく、安全なiPS細胞シートや人工臓器を作ることが可能になるのです。
現在300人を対象に効果を試験中。2、3年後に実用化できる可能性
――臨床試験はどの段階まで進んでいますか。また実用化の承認が得られるのはいつ頃の見通しでしょうか。
小林 臨床試験の認可はFDAから2015年4月に出ました。治療法の毒性を調べるフェーズ1は、頭頸部の扁平上皮がんの患者さん10人を対象にして行い、全く問題なく終わりました。この10人はがんの手術をした後に放射線治療や化学療法をやっても再発し、どうしようもなくて、私たちの臨床試験に参加した方たちです。
現在は30~40人の患者さんを対象に治療効果を調べるフェーズ2に入ったところです。この治療法には副作用がなく、抗がん剤のような蓄積量の上限がないので、何回でも繰り返し治療することができます。実際にフェーズ2では、既に一度で治りきらなかった患者さんに繰り返しの治療を行っています。
この先、一般的には従来方法との比較検討をするフェーズ3に進むのですが、もしフェーズ2で顕著な効果が出れば、フェーズ2を300人程度まで拡張してフェーズ3を省略し、治療法としての認可を受けられる可能性があります。私としてはこの過程を経て2~3年後に実用化する計画です。

転移がんは活性化した免疫細胞が攻撃に行く
――この治療法は近赤外線を当てたがんだけでなく、別の場所に転移したがんにも有効ということですが、どういうメカニズムが働くのでしょうか。
小林 転移がんについては、2つの方法を使います。1つは今お話した、がん細胞に光を当てる方法です。この方法でがん細胞を壊すと、いろいろながんの抗原(壊れたタンパク質)が一斉に露出します。すると、正常の細胞は全く治療の影響を受けませんので、すぐ近くにいる健康な免疫細胞がこの抗原を食べて情報をリンパ球に伝えます。リンパ球は分裂して、その抗原を持つ他の場所にあるがん(転移がん)を攻撃しに行きます。これが転移がんに対する免疫を活性化する主要な仕組みです。
もう1つは、昨年パテントを申請し、今年8月に論文として発表したばかりですが、がん細胞を直接壊すのではなく、がん細胞の近くにいる免疫細胞ががん細胞を攻撃することを邪魔している免疫抑制細胞の中で主要な細胞である制御性T細胞を叩く方法です。この方法では、IR700を付けた抗体を制御性T細胞に結合させ、近赤外線を当てて壊します。するとがん細胞の近くにいる免疫細胞は邪魔者がいなくなるので直ちに「OFF」から「ON」に切り替わり、数十分のうちに活性化してがん細胞を壊します。さらに血流に乗って全身を巡り、わずか数時間のうちに転移がんを攻撃し始めます。がん腫瘍内にいる免疫細胞はほとんどすべて、がん細胞のみを攻撃するように教育されており、免疫の効きすぎが原因になる自己免疫疾患のような従来の免疫治療で起こる副作用は起きないので安心です。

図2: 近赤外線のがん免疫療法の仕組み
この2つの方法のうち、制御性T細胞を破壊するほうが、転移がんへの効果が大きいことが分かっています。この治療法はすでにマウスでの前臨床試験が終わり、NIHがパテントを取ってベンチャー企業にライセンス供与しています。私たちも常に技術面で支援していますが、今後はその企業が臨床治験の開始へと全力を挙げてくれると思いますし、それが米政府のライセンス供与の条件にもなっています。
最終的には、患者さんの病状や進行状態に応じて、この2つの仕組みの治療法を適善に組み合わせて、それぞれのがん患者さんを治療することになるでしょう。
費用は安く、日帰りの外来治療でOK
――今どの国でも医療費の増大が問題になっています。新しい治療法が近赤外線、IR700、市販の抗体と、いずれも身近にあるものを使って安価に治療できるのは大変な魅力ですね。
小林 その通りです。とても安く治療できます。近赤外線はレーザー光発生装置で発生させますが、機器自体の値段は約300万円ぐらいですから、普通の医療機器に比べれば2桁ぐらい安い。しかも日帰りの外来治療で済み、入院してもせいぜい1泊で済みます。臨床治験で治療を受けた患者さんに聞くと、「この程度の体の負担で済む治療であれば、是非またやってください」というような感じです。患者さんが恐れることなく受けられる治療に仕上げることも、この治療を開発する中で目指してきた大きなポイントの1つです。
この治療法が普及すれば医療費の削減につながり、医療費の増加に悩む社会にとって大きなメリットになるでしょう。
――将来的には、外科手術で取り残したがんも、この治療法を用いて再発を防ぐことを検討されているとのことですが、見通しはいかがですか。
小林 まだ実験中ですが、脳腫瘍についてはドイツのフライブルク大学、ケルン大学と共同研究しています。脳の手術では体の機能を失ったり、人格が変わってしまったりしないように正常な脳神経を残さねばならず、がん細胞と正常細胞が混ざった部分を完全に取り除くことはできません。この治療はこうしたケースで、取り切れなかったがん細胞の除去に最も良く応用できると考えています。
また、すい臓がんについてはオランダのフロニンゲン大学が熱心に取り組んでいます。すい臓がんも手術で取り切れないケースが多いために再発率が30~40%と高いのです。
脳腫瘍もすい臓がんも、手術した個所はがん細胞が露出しているため近赤外線の照射で取り残したがん細胞の処理をしやすく、外科の先生たちが積極的に臨床応用へと研究を進めてくれています。
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by yakuraibosi | 2016-11-17 21:41 | Comments(0)

[世界の裏側ニュース]トランプからプーチンへの手紙・ブッシュ家からの脅迫/ケネディ暗殺の立役者とは

[世界の裏側ニュース]トランプからプーチンへの手紙・ブッシュ家からの脅迫/ケネディ暗殺の立役者とは

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=106673

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トランプからプーチンへの手紙・ブッシュ家からの脅迫/ケネディ暗殺の立役者とは
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アメリカ大統領選挙の候補者であるドナルド・トランプ氏がプーチン大統領宛に出した極秘の手紙を受け取った後、ロシア政府上層部は混乱の最中にある。アメリカの億万長者であるトランプ氏は、この手紙で昨日のアメリカ最高裁判事アントニン・スカリア氏の死を予想していたように見え、さらに彼の死はおそらくは政治的な動機による殺人ではないかと示唆している。
出典:https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=106673

2月12日、ニューヨークに位置する在米ロシア連邦の恒久使節が、トランプ・オーガナイゼーションから「通信を含む小包」を「手渡し」で受領したが、その中にはドナルド・トランプ氏からプーチン大統領に宛てられた手紙が含まれており、モスクワにいるロシアの大統領に即座に「機密に送信」するよう求められていた。

ドナルド・トランプ氏には会ったことはないものの、アメリカが世界中で戦争に関与することを明白に嫌悪していることからプーチン大統領は以前に彼に対して「聡明で才能のある」と賞賛したことがある。さらに世界的なトップのビジネス界の巨人なら誰でも知っていることだが、プーチン大統領宛の手紙を直接的で安全な通信方法でロシア政府に送った正しい「手順・手続き」を認識していたと認めているという。
出典:https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=106673

トランプからプーチンへの手紙の主な焦点は、2月12日時点でロシア政府内で進行中であった軍産複合体委員会の会合に関する懸念であった。同会合では、2015年の国防物資調達プログラムの業績の見直しで、ロシア連邦内の防衛産業における現在・未来の発展の展望を分析するというどちらかといえば普通の会合であった。

メドヴェージェフ首相は同会合が始まる1時間前にはドイツで報道陣と会合していたが、ロシアの首相はその場で、世界列強は全サイドが交渉の場に臨むことを強制し、「地球上で新たな戦争を始めさせない」ようにする必要があると警告を発している。
出典:https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=106673

ロシア首相の発言を受け、西側のプロパガンダ御用達メディアはメドヴェージェフ首相は世界第三次大戦を起こすと脅迫したと公表しているが、トランプは手紙の中でプーチンに対して「冷静な対応を懇願」し、現在のアメリカ大統領選における自らの個人的な考えとして、トランプ氏が選挙に勝利すること、そして彼が大統領になった際にはロシア・アメリカ両国の間に「平和と繁栄」の新しい時代が訪れるだろうとプーチンに伝えている。

しかし、トランプ氏が次期アメリカ大統領になることを「示し、証明する」個人的な分析内容をプーチン大統領に説明している一方で、さらにアメリカの行政構造、特にブッシュ家に対する「深刻な懸念」を表明している。トランプ氏の勝利が事実になりつつある現実から、トランプ氏自身、あるいは他の彼の支援者を傷つけるとブッシュ家から警告されたというのだ。

ドナルド・トランプ氏は過去に、「論議を呼ぶ・陰謀論的な」傾向を見せていたが(オバマ大統領はアメリカ市民ではないとする「バーセリズム賛同者」的立場など)、この手紙の中で彼が概要を説明する「深刻な懸念」の内容についてはさらなる調査に相応しいとプーチン大統領に訴えかけている。

特にドナルド・トランプがこの手紙の中で述べているように、彼の「主な敵対者」ジェブ・ブッシュの家系は、第二次大戦前および最中に家長であったプレスコット・ブッシュはアドルフ・ヒトラー率いるドイツのナチ政権に資金提供し共謀することで家の富を築き上げたと伝えている。
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また同じ手紙の中では、ヒトラーへの資金提供から蓄えたブッシュ家の財宝を用い、プレスコット・ブッシュの息子、ジョージ・H.W.ブッシュはCIAとのつながりを利用してアメリカの秘密のエリート家族に存在する階級を上がり、そしてジョージ・H.W.ブッシュは1963年11月22日のジョン・F・ケネディ大統領の暗殺の構想において、直接的、あるいはさらにリーダー格として関与していたと記されていた。

さらに悪いことに、ケネディ大統領暗殺の首謀者としてジョージ・H.W.ブッシュには報酬として、1976年にCIA長官としての座が与えられたが、これは現在、ウォーレン委員会報告書として知られるものの中で、自身もケネディ大統領暗殺の隠蔽工作に関与した中心的な共謀者であったジェラルド・R・フォード大統領によって行われていたとその手紙は続けている。

CIAの統制権を手にしたジョージ・H.W.ブッシュは、アメリカでも最も邪悪な軍事作戦を管理したオフショアの国際商業信用銀行(BCCI)の設立に貢献したが、同銀行が関与した軍事作戦にはオサマ・ビン・ラディンへの資金提供が含まれており、ビン・ラディン家からブッシュ家へ、直接に数百万ドルの支払いがなされていたとトランプ氏は手紙の中で説明している。
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ビン・ラディン家から受領した数百万ドルによってさらに富を築いた後、1980年、ジョージ・H.W.ブッシュはアメリカ大統領になろうとするも、ロナルド・レーガンに敗れる。しかし大統領の座についてわずか3ヵ月後の1981年3月、レーガン大統領はジョージ・H.W.ブッシュの元ビジネスパートナーの息子で精神的に病んでいた息子、ジョン・ヒンクリーが銃を発射し、暗殺を間一髪で免れている。
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トランプ氏の命に対する「深刻な懸念材料」を作り出しているブッシュ家に対する明らかな証拠が蓄積されてはいるものの、この手紙の終わりの部分に彼が次のように述べているのは気がかりだ。

「私はこの点についてお約束ができます。私はあなたにテキサス州で会合をすることは絶対にしないでしょう。我々二人とも生きて出てくることができないかもしれないからです!」

トランプ氏のプーチン大統領に宛ててこの表現が「ダーク・ユーモア」を狙ってのことかは完全には理解できないが、プーチン大統領がトランプ氏からの手紙を受領して24時間以内に、アメリカ最高裁判事のアントニン・スカリア氏が予期せぬ突然の死を迎え、その後にアメリカ大統領選は混乱とカオスの中に放り出されたということは確実である。そしてアントニン氏が亡くなった場所は・・・テキサスであったのだ。

by yakuraibosi | 2016-11-15 21:34 | Comments(0)

ハイチ大統領クリントン財団の実体を告白!

ハイチ大統領クリントン財団の実体を告白!

15:28:51 | ドナルド・トランプ
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ヒラリーは生死不明だが・・・
クリントン財団はひどいものだ!
ハイチ地震の集めた義援金130億ドルの内
10%しか現地に費やしていない・・・!
その余は・・・?

どうせテロリストの軍事支援か、
コカイン等麻薬密売資金に流れたのであろう。
勿論、 懐にも・・・。が、
所詮はマフィアの軍資金だから、
何処にどう流れようともロクな使い道はされないだろう。

 こうしたクリントン財団追及するハイチ大統領、
そして、ドナルド・トランプ陣営は、
ヒラリー陣営に取って天敵である。
当然。ブッシュ・クリントン犯罪集団、
つまり、ハザールマフィアは重大な局面を迎えている。
 
そりゃあ、必死になる訳である。
9年前(2007年)、メキシコで4トンのコカインを積んだジェットが墜落した。
CIAのチャーター機であった。
4トンのコカインと言えば、数億ドルの末端価格の麻薬であるが、
ブッシュ・クリントン犯罪集団のマネーロンダリングである。
その総額からすれば、はした金だ。

報道に依れば、6.5兆ドルにも及ぶペンタゴンの使途不明金が
取りざたされているが、今に始まった事ではない。
9.11テロ直前には、2.3兆ドルが消えた。
それ以上に、とにかく桁違いの巨額闇資金が、
彼らの周辺には動き、闇から闇に消えていく・・・。
原資は税金であったり、義援金、あるいは麻薬取引に依る収益資金である。
 
やがて、それらはテロ戦争に投資され、
さらに巨額のリターンを期待される。
テロリズムは、宣戦布告なき終わりのない戦争のことで、
夥しい軍事資金が費やされる。
その額は、イラク戦争だけでもずっと前に3兆ドルを超えている。

3兆ドルということは、約300兆円と言うことで日本の国家予算のざっと3倍である。
これらは軍産複合体を経由して、やがて彼らに還流する巨大なビジネス市場である。
その為に、一貫して不断のマネーロンダリングを駆使しているのである。
クリントン財団はそのための組織である。
古くは、通称ヒラリーファンドとも言われるChildren's Defense Fund2.5億ドルも
一切子供の為に使われた形跡がない。
まさにハザールマフィア恐るべしである。
 
これらはさらにヘッジファンドに回され、巨額のあぶく銭となっている・・・。
ゴールドマンサックスなど投資銀行が、
クリントン財団に巨額の選挙資金が振り込まれる理由が、そこにある。
 
ドナルド・トランプでなくとも、そうした暴露を目の前にして、
黙って見過ごすことはないだろう・・・。
同時に、それに必死に抵抗しようとするマフィアは、
形振り構わず行動に走る。これが実体の様である。
 
ヒラリーは間違いなくCIAの麻薬取扱いのコードネームを持った、
スパイであることは早くから知られている。
少々の健康問題など、眼中にないのである。
死んでも生かされる理由が十分にある・・・?!

 Haitian President EXPOSES the Clinton Foundation: "Hillary Clinton tried to bribe me!" <ハイチ大統領はクリントン財団を公開します:「ヒラリー・クリントンが私を買収しようとしました!」>
SHOCKING Donald Trump in Little Haiti Florida - Crooked Hillary Clinton Cash

 次々とスキャンダル発覚中
ハイチ震災の際、クリントン財団が義援金の大半を懐に入れていたと判明
http://www.infowars.com/busted-new-clinton-scandal-rocks-the-internet/
ハイチの要人が、
1.クリントンからの賄賂を断り脅された
2.クリントンがハイチから金を盗んだ
3.クリントンが麻薬絡みの案件に絡んでいた
旨をトランプ氏に直接伝えました。
その時の映像です。

by yakuraibosi | 2016-11-15 21:05 | Comments(0)

ロシアで世界に類例のない無線電子兵器実験

●ロシアで世界に類例のない無線電子兵器実験


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『ロシアで開発された新たな物理原理にもとづく世界に類例のない無線電子兵器の初の実験が成功裏に行われた。

開発元の「統一機器製造社」広報が武器展「アルム・ハイテク2016」でスプートニクに述べた。

「すでに実物が製造されており、効果を示している。全く新しいタイプの武器であり、国内はおろか、世界にも類例がないと自信をもって言える」

特性は、従来型の攻撃手段、弾薬を使わず、指向性エネルギーによって敵側の危機を無力化する点であるという。

「この兵器は搭載機器、航空機、無人機に非直接的な物理的作用を及ぼしハイテク兵器を無効化する」という。

なお先に伝えられたところによると、ラヴロフ外相はCNNテレビからのインタビューに答え、カリニングラードでの兵器の配備について、これはロシアは自国領内で行動していることであり、原因は米国は東欧への兵器配備を行なっているからだと語った 。 』

by yakuraibosi | 2016-11-14 21:45 | Comments(0)