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イスラエル、日本含む12カ国と外交を制限 安保理決議受け

イスラエル、日本含む12カ国と外交を制限 安保理決議受け

2016.12.27 Tue posted at 09:26 JST


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ネタニヤフ首相が安保理決議に賛成した各国との外交関係の制限を指示した
(CNN) イスラエルの入植活動を非難する国連安全保障会議決議の採択を受け、同国のネタニヤフ首相は外務省に、賛成票を投じた12カ国との外交関係を制限するよう命じたことが27日までに分かった。イスラエル当局の高官1人がCNNに語った。
高官らによると、決議に賛成した14カ国のうち、イスラエルと外交関係を持つ12カ国が対象。日本をはじめ、英国、フランス、ロシア、中国、ウクライナ、アンゴラ、エジプト、ウルグアイ、スペイン、セネガル、ニュージーランドの各大使館との実務上の関係を停止する。ネタニヤフ首相は今後、対象国の外相と面会せず、外務省には対象国の大使を迎え入れない。
イスラエル閣僚による対象国への渡航も制限される。ただし、相手国に駐在するイスラエル大使と現地政府の間の業務は継続するという。
23日に決議が採択された後、賛成国のうち10カ国の大使がネタニヤフ首相の指示で呼び出され、直接注意を受けていた。首相はまた、拒否権を行使せず採決を棄権した米国の大使にも強く抗議した。
こうした外交上の措置は、ネタニヤフ首相の怒りの表明という意味合いが強い。通商や安全保障をめぐる関係は変わらず、イスラエルと対象国の双方にとって実質的な影響はないとみられる。
イスラエルのダーマー駐米大使は26日夜、CNNの番組で「こんな仕打ちを受けて、何事もなかったかのように相手国の高官を迎え入れるわけにはいかない」と説明。決議はパレスチナとの和平実現を遠ざける結果になると主張した

by yakuraibosi | 2016-12-29 08:51 | Comments(0)

ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに

[世界の裏側ニュース]ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに
 〜7.15トルコクーデターにCIAが関与していた「85箱分」の証拠〜


2016/12/27 9:07 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。
 やはり、ロシア大使殺害はCIAが関与していたようです。記事によると、プーチン大統領の調査官たちは、ロシア大使殺害の容疑者が、7月のトルコクーデターの時に2日間の休暇を取り、イラクにあるCIAが支援しているイスラム系指導者フェトフッラー・ギュレンの学校を訪問していたことを突き止めました。この学校はCIA主導のクーデターと関係があるということで、イラク側はこの学校を閉鎖、売却しています。
 トルコ政府が、“7月15日のトルコクーデターにCIAとフェトフッラー・ギュレンが関与していたことを示す証拠85箱分を提示しているが、オバマ政権は確認や説明を依然拒否している”とあります。
 記事の太字にした部分をご覧になると、ロシア対外情報庁(SVR)は、“エルドアン大統領に対するクーデターがアメリカ主導で実行された”と言っています。時事ブログでは、当初からこのクーデターがCIAによるものだとして来ましたが、ロシアもトルコも同様に見ていることがわかります。しかも記事によれば、そのことが、“証拠付きで証明”されているようです。
 この記事は、非常に重要だと思います。オバマ政権が、どれほど邪悪かがよくわかります。同時に、コブラの情報がやはり偽りであったことが示されました。コブラは、アメリカの傀儡であるエルドアン政権を守るために、この良識派の軍事クーデターを潰したと言っていました。要するに、説明は真逆だったわけで、アメリカはエルドアン政権存続のために重要な働きをなしたことになります。
 ところがこれだと、その後のトルコ政府とアメリカの関係の決裂、ロシアとの関係強化の説明がつきません。こうした偽情報をコブラが堂々と出して来て、その後訂正もせず、読者から“ロシアからのクーデター情報がエルドアン大統領を救ったのではないか”という疑問に対し、“ロシアの情報がトルコを助けたというのは確認出来ない”と言っています。
 こうしたコブラの言動は、彼が嘘つきであり、彼の情報は信用出来ないことを示します。時事ブログでは、最初からコブラ情報の精度は50%ほどであると言ってきました。彼が消滅したことで、最近では彼が工作員であったことを暴露しました。しかし、時事ブログでのこうした説明が気に入らない者もたくさん居ます。
(竹下雅敏)

by yakuraibosi | 2016-12-29 08:31 | Comments(0)

超高濃度に汚染された”黒い物質”

南相馬の”黒い物質”「測定器自身が死んでしまうというほどの猛烈な放射線を発生する物質」小出裕章氏8/28INsideOUTジャーナリスト志葉玲さんに聞く(内容書き出し)
超高濃度に汚染された”黒い物質”
風が吹けばまき上がり、その存在はとても心配されています。



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by yakuraibosi | 2016-12-27 11:01 | Comments(0)

地球号が関東大震災を再現しようと核兵器を埋め込む穴を掘削中か?相模湾沖

地球号が関東大震災を再現しようと核兵器を埋め込む穴を掘削中か?相模湾沖


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by yakuraibosi | 2016-12-27 10:43 | Comments(0)

ロスチャイルド一族

世の中の『お金』を支配している一族がいるという・・・

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表にはほとんど出ることもなく
大統領をアゴでつかい
世界中の富を手にしているロスチャイルド一族とは何者なのか?!
その全貌に迫ってみよう。
 
目次 [非表示にする]
1 ロスチャイルド財閥となるまで
2 家族での華麗なチームプレイ!ファミリーの結束力こそ『ユダヤ人』の強みなり!
3 ナポレオン敗北の裏で起こった三男ネイサンの大勝負!
4 ヘッジファンドの元祖
5 ロスチャイルド家の総資産は、まさに右肩上がりッ!!!
6 世界に広がるロスチャイルド一族
7 今や、総資産は20,000,000,000,000,000円!笑
8 日露戦争で日本を勝利に導いたロスチャイルド(そしてガッポリ♪)
9 みんなが知ってるあの企業も、実はロスチャイルドのもの。
9.1 【通信業界】
9.2 【石油会社】
9.3 【金属・重工業】
9.4 【食品】
9.5 【鉱物】
9.6 【タバコ】
9.7 【金融業界】
10 『ロスチャイルド系企業』と『ロックフェラー系企業』
11 【図解】地球支配階級はこいつらだ!『世界の財閥たち』
12 天皇家は、ロスチャイルドにも匹敵する最強財閥?!
13 ユダヤ金融の正体とは
14 マネーの正体をこどもにも分かりやすく暴く動画 『トリさんとカワウソくん』
15 【まとめ】ロスチャイルド
ロスチャイルド財閥となるまで
今や、世界一の大富豪ファミリーであるロスチャイルド家だが
元は、『ド庶民以下』として虐げられていたユダヤ人である彼ら・・・。
 
当時は、ゲットーと呼ばれるドイツのフランクフルトで
しがない両替商として生計を立てていた。
 
しかし、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが
ひょんな事から、名門貴族階級ヘッセン家のヴィルヘルム9世と仲良くなり
一緒に商売を始め、金融業を主軸にして莫大な資産を築いていく。
 
しかし
『まだまだだぜ〜〜!!!!』
と言わんばかり、彼ら一族の欲望は底なしだった。
 
そして、更なる高みを目指して
息子たち5人それぞれが、別々の国へと散らばっていく。
 
そう、気付いてしまったのだ。
『金融を制した者が、その国を支配できる』ということに。
 
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ロスチャイルドさん

私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、大統領になろうと、そんなことはどうでも良かばい。
 
一刻もはやく、世界中のお金の権利を支配しなければと・・・
家族での華麗なチームプレイ!ファミリーの結束力こそ『ユダヤ人』の強みなり!

1764年・・・初代マイヤー・アムシェルが【ドイツ・ロスチャイルド商会】を設立
1804年・・・三男ネイサンが【イギリス・ロスチャイルド商会】を設立
1817年・・・五男ジェームズが【フランス・ロスチャイルド商会】を設立
1820年・・・次男サロモンが【オーストリア・ロスチャイルド商会】を設立
1821年・・・四男カールが【イタリア・ロスチャイルド商会】を設立
 
その巧みな連携は見事だった。
 
まず、次男サロモンと五男ジェームズとがタッグを組んで
ヨーロッパ全土に広がる巨大な通信網と輸送ネットワークを作る。
 
そして、三男ネイサンは、そのネットワーク網を利用して
いち早く情報を手に入れることで
他者よりも優位に金融取引を行い、資産を莫大に増やすという
翼クンと岬クンもびっくりの
巧みな兄弟チームプレイだった!!

 
ナポレオン敗北の裏で起こった三男ネイサンの大勝負!

そして、ネイサン・ロスチャイルドは世紀の大勝負に出た。
その舞台となったのが、1815年に起こった『ワーテルローの戦い』
 
皇帝ナポレオン・ボナパルトが率いるフランス軍
VS
イギリス・オランダをはじめとする連合軍
 
イギリスは絶対に負けるもんかと
大量の国債を発行してて戦争の資金を集めたんだ。
 
『イギリスが負けたら、国債は大暴落する・・・。』
 
資金を投資した人たちは
そりゃーもうドキドキしながら戦いの行方を見守っただろうね。
 
そんな最中、投資家を仰天させる出来事が起こる・・・
 
あのネイサン・ロスチャイルドが
めっちゃ肩を落とし、ブルーな顔をしながら
莫大な資産をつぎ込んでいたイギリス国債を売っぱらいはじめたのだ!
 

ロスチャイルドさん

はぁ・・・・オワタ・・・
 
当時、独自の情報ネットワーク網を使って
莫大な資産を築いたことで有名人だったネイサン。
 
そんな彼が、青ざめた表情で国債を売ったということは・・・?
 
『イギリスは負けたッッ!!!!』
 
これを見て焦った投資家たちは
紙切れになっちゃう前にと、急いで持っていた国債を売り始める。
それによって、一瞬で国債は大暴落!
 
だが・・・
これはフェイク(演技)だった!
 

ロスチャイルドさん

うっそぴょ〜〜〜〜ん♪
 
そう、ご存知のとおり・・・
実際は、ナポレオンがイギリス連合軍に敗北。
 
イギリスの勝利という事実が伝わると同時に
さっきまで大暴落していた国債は再び急上昇するッッ!!!
 

 
投資家たちがハメられたことに気づいた時にはすでに遅し・・・
ネイサンは、ちゃっかり国債を大量に買い漁ったあとだった。w
 

ロスチャイルドさん

ヒャーッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ!!!
 
そう、すべてネイサン・ロスチャイルドの描いたシナリオ通りだったんだ。
 
こうしてネイサン以外の投資家、財閥たちは一気に財産を失い
ロスチャイルド家の一人勝ち。
まさに圧勝。
 
後世にも語り継がれるこの出来事を見て、ある人は言った・・・。
 

ある人

イギリス率いる連合国はワーテルローの戦いに勝利したが、実際に勝ったのはロスチャイルドだったのかもしれん・・・。(でも諦めたら試合終了だよ。)
 
ヘッジファンドの元祖

その後も、快進撃はとどまることを知らず
1822年、5人兄弟は揃って、オーストリア皇帝(ハプスブルグ家)から男爵位を授与される。
 
そして、ヨーロッパ諸国の金持ちや王室までも、ロスチャイルド商会を信頼し
お金を借りにくるようになった。
 
現代の金融システムの礎(いしずえ)を築いたのは
ロスチャイルドだと言っても過言ではないだろう。
 

聖書

『借りる者は、貸す者の奴隷となる。』
 
ロスチャイルド家の総資産は、まさに右肩上がりッ!!!

『金融』という魔法を手に入れた彼らの資産は
まさに、雪だるま式に膨れあがっていった。
1815年:300万フラン
1818年:4000万フラン
1828年:1億6000万フラン
 
ちなみに・・・
当時パリ第2位のラフィット銀行:資産総額700万フラン
ナポレオンが設立したフランス銀行:資産総額6000万フラン
 
国を代表する2つの銀行のお金を足しても
ロスチャイルド一家の資産の半分にも満たないことを考えると
とんでもないファミリーであることがわかるよね。
 
世界に広がるロスチャイルド一族

1837年、フランクフルト・ロスチャイルド商会は
アメリカに、オーガスト・ベルモントを送り込む。
 
ベルモントさんは、あの黒船で有名なペリー提督の娘さんと結婚。
民主党の党首もつとめたり、20年近くも政界をリードしていくッ!!

 
そして、カーネギー・ロックフェラー、ハリマン、JPモルガンに資金提供し
次々と巨大財閥を育てあげていく。
 
ネイサンの息子ライオネルの代で
ロンドン・ロスチャイルド商会は
18ヶ国の債券16億ポンドを取り扱うまでに成長。
これは現在の価値に換算すると10兆円近い金額だという。
 
末っ子のジェームズは
フランスの8大鉄道すべてを牛耳る鉄道王として君臨した。
彼の遺産は6億フランを超えていたという。
これは、フランス国内の金融業者すべての資産を合わせた額よりも多いというから驚きだ。
 
繰り返すが、いち個人の遺産額がであるw
 
今や、総資産は20,000,000,000,000,000円!笑

 
世界中で、勢力を拡大し続けたロスチャイルド財閥。
 
19世紀の100年間で、彼ら一家が稼いだ金額は
実に4億ポンド超ッ!!!
 
ちなみに、イギリス史上、最大の大富豪と言われる
ヴィクトリア女王の全盛期の資産が500万ポンドだったんよ。
 
つまり、彼らは『別格』である。
 
そのあとも、雪だるま式に膨らみ続けている彼らの資産は
今では、1京円とも、2京円とも・・・都市伝説のようにウワサされるが
もうここまでくるとケタ違いすぎて、庶民の僕らにはワケわかめな世界だww
 
すべては、彼らの描いた『世界革命行動計画』というシナリオ通りになったというわけだ。
□関連記事:世界革命行動計画(全文)/ロスチャイルド
 
日露戦争で日本を勝利に導いたロスチャイルド(そしてガッポリ♪)

 
1904年(明治37年)
朝鮮半島の利権をめぐって
日露戦争が勃発ッ!!
 
もし、この戦いで日本が負けていれば
他のアジア諸国のように、日本も植民地として支配されていたかもしれない。
現代の僕らが、こんな豊かな暮らしをできる国にはなっていないだろう。
 
それくらい、ゼッタイに負けられない戦争だった。
 
しかし、ぶっちゃけクソ強かったロシアに
こんな小さな国が勝てるとは誰も思わず
戦争の資金を集めるのに大苦戦していた当時の日銀ナンバー2である高橋是清(コレキヨ)。
 
アメリカで資金調達に失敗したコレキヨは
泣きながらヨーロッパに渡り、泣きべをかきながら走りまわった・・・
 
そこで、500万ポンドもの大金をポンっと出してくれたのが
ご存知、世界の帝王ロスチャイルド!
 
ロスチャイルド家からすれば、反ユダヤ人的なところがあるロシアを
あんまり良く思っていなかったのだ。
 
けっきょく、コレキヨはジェイコブ・シフというユダヤ人に助けられ
ヨーロッパでの目標金額1000万ポンドを大きく上回る
8000万ポンド以上の資金調達に成功ッ!!
 
このジェイコブ・シフを、コレキヨっちに紹介したのも
他ならぬロスチャイルド家だった。
 
支配者だなんだと悪名高い彼らだが
今の日本があるのも、ロスチャイルドさんの支援のおかげであることも事実だろう。
まぁ、それによってガッポリ儲けてるんだけど。

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みんなが知ってるあの企業も、実はロスチャイルドのもの。
第二次世界大戦後
ロスチャイルド家の力は弱まったなんて言われたりすることもあるが
今でも、彼らが裏で手を引いている幾つもの企業が
金融、通信、戦争、食物、石油資源と・・・各分野で圧倒的な地位を築いている。
 
【通信業界】
ABC放送
NBC放送
CBS放送
タイムズ(新聞)
ザ・サン(新聞)
AP
ロイター通信
 
【石油会社】
ロイヤル・ダッチ・シェル
ブリテッシュ・ベトロリアム
 
【金属・重工業】
モンド・ニッケル
ミノルコ
モンド社
ダッソー(戦争兵器の製造)
ビッカース (戦争兵器の製造)
シュットーデル(戦争兵器の製造)
アームストロング(戦争兵器の製造)
 
【食品】
ユニリーバ
ネッスル
ブルックボ ンド
シャトー・ラフィット・ロチルド
シャトー・ムトン・ロチルド
 
【鉱物】
デビアス(ダイヤモンド利権)
リオ・チント・ジンク(金・ウラン利権)
 
【タバコ】
フィリップ・モリス
 
【金融業界】
パリ国立銀行
フランス銀行
イングランド銀行
ウェストミンスター銀行
香港上海銀行
スエズ金融
アラブ投資銀行
カナダロイヤル銀行
ジェネラル銀行
モントリオール銀行
ウェストバンク
リーマン・ブラザーズ
ソロモン・ブラザーズ
ゴールドマン・サックス
ラザール・フレール
ブリュッセル・ランベール
ルイ・ドレフェス商会
 
そして、日本銀行、FRBをはじめ
世界各国の中央銀行の株主でもある。
 
『中央銀行』の権利を彼らに渡さない国は
徹底的にフルボッコ。
最近だと、リビアのカダフィ大佐などがいい例だね。
 
アメリカには暗殺された大統領が4人いるが
4人とも、『お金をする権利』を政府に戻そうとしていた。
 

ロスチャイルドさん

通貨発行権だけはゼッタイに渡さんぞッ!!!
 
『ロスチャイルド系企業』と『ロックフェラー系企業』
よく、陰謀論などでロスチャイルドと並ぶ力を持つ財閥として
名前があがるロックフェラー!
 
元は、ロスチャイルドの力を借りて急成長した彼らもまた
世界中に名を轟かせている。
比較した図を見てみよう。

ちなみに、日本の財閥だった
三井はロスチャイルド系で
三菱はロックフェラー系である。
 
【図解】地球支配階級はこいつらだ!『世界の財閥たち』

天皇家は、ロスチャイルドにも匹敵する最強財閥?!

実は、日本の皇室も
ロスチャイルドと並ぶほどの莫大な資金力と力を持つ財閥であることは
意外と知られていない。
 
アメリカ大統領も、ローマ法王も、エリザベス女王でさえも
上座を譲るのは、地球上で唯一『エンペラー』の位を持つ天皇ただ一人。
その力はダテじゃないのだッ!!

 
そんな天皇家の歴史を調べていくと、おもしろい事実がわかってくる。
そう、古代イスラエルの歴史につながるのだ。
この辺は、話しはじめると長くなりそうなので
またの機会に・・・^^
□関連記事:天皇家の秘密
 
ユダヤ金融の正体とは

つまるところ、ロスチャイルドをはじめとするユダヤ人が
世界経済の中心となったのも
『金融』という魔法のカラクリに
誰よりも早く気づき手に入れたからに他ならない。
 
そんなお金の正体について
分かりやすい動画があるので紹介しておこう。
マネーの正体をこどもにも分かりやすく暴く動画 『トリさんとカワウソくん』

 
ね♪なかなか分かりやすい動画でしょ?
ちなみに『トリさんとカワウソくん』の解説編はコチラ
 
【まとめ】ロスチャイルド
今でこそスゲーけど、元はイジメられっ子だったユダヤ人。
しかし、勤勉家な彼らは誰よりも勉強して、金融の世界で成り上がった。
『お金』は人を操ることができる『魔法』だって知っていたから。
計画どおり、今や世界トップのお金持ち。
ぼくら日本のお札を刷っている日本銀行の大株主でもある。
つまり、ぼくら日本人は彼らの奴隷とも言える。
日本人をバカで従順な奴隷にするために、戦後『教育』を徹底的に封印した。
そろそろ、ぼくら日本人も彼らユダヤ人を見習って勉強しなきゃねっ!
 
「食糧供給を支配する者は人々を制す。
エネルギーを支配する者は全大陸を制す。
貨幣を制する者は世界を制す。」
―ヘンリー・キッシンジャー(1973年)―
 
「国民が我が国の銀行制度、通貨制度のことを理解していないのは良いことだ。
もし理解しているなら、きっと明日の朝までに革命が起こるはずだから。」
―ヘンリー・フォード(1922年)―
 
「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」
―マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1790年)―
 
「借りる者は、貸す者の奴隷となる。」
―旧約聖書―


by yakuraibosi | 2016-12-27 10:26 | Comments(0)

アメリカとトルコが、シリアのテロリストに食料を送付

アメリカとトルコが、シリアのテロリストに食料を送付


シリア軍が、同国北部アレッポに存在するテログループの倉庫からアメリカ製やトルコ製の食糧を発見しました。
レバノンのアルマヤーディン・テレビによりますと、テロリストがアレッポの旧市街の一部の地区から撤退したあと、シリア軍は、テロリストがこの地区に残した多数の倉庫からトルコ製やアメリカ製の食糧を発見しました。この食糧は、トルコ国境を通して、アレッポのテログループに送られています。
また、別の報道によりますと、シリア軍は、テロ組織ISISのメンバーが、古代都市タドモルに侵入したとする西側やアラブ諸国の情報筋の報道を否定しました。
シリア軍は、声明の中で、「シリア軍は依然としてタドモルの基地に配備されており、町をコントロールしている」としました。
続きはこちら

http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i22489
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by yakuraibosi | 2016-12-14 20:45 | Comments(0)

「報じない大メディアが悪いのです」――。NYタイムズ東京支局長指摘

「報じない大メディアが悪いのです」――。NYタイムズ東京支局長指摘 「大新聞は国民を見下している」 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/158019

日刊ゲンダイ 2015/3/16
 
 
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来日して12年になるマーティン・ファクラー氏(C)日刊ゲンダイ
 
国の根幹が変わるのに、新聞が反論を載せない異常
相変わらず安倍政権の支持率は高いが、不思議なことだ。
 庶民にアベノミクスの恩恵はまったくないし、
イスラム国の人質事件は最悪の結末に終わった。
 政治とカネの醜聞が噴出し、大臣がまた辞任した。
 そんな中で、安倍政権は平和憲法をかなぐり捨てる法整備を進めているのに、
世論は怒るわけでもない。
 
その理由を尋ねると、来日して12年になるニューヨーク・タイムズ東京支局長のマーティン・ファクラー氏からは明快な答えが返ってきた。
 
 「報じない大メディアが悪いのです」――。
  (※以下、青字がマーティン・ファクラー氏)
 
――この調子でいくと、今月中にも自衛隊が世界中に出ていって、
戦争協力する法案が提出されることになります。
国の形が完全に変わってしまうのに、日本人は関心も示さない。どう思いますか?
  
こうなっているのは2つの大きな要因がありますね。
ひとつは自民党一強、野党不在の政治状況。
もうひとつはメディアが安倍政権を怖がって批判を控えていることです。
 
――やっぱり、怖がっているように見えますか?
 見えますよ。
 日本はいま、これまでとは全く異なる国家をつくろうとしている。
憲法に基づいた平和主義を守るのではなく、米国や英国の仲間になろうとしている。
 果たして、それでいいのか。
大きな岐路、重要な局面に立っているのに、そうした議論が何もないじゃないですか。
 これは本当に不思議なことです。
 
恐らく多くの国民は、
戦後以来の大きな変化が起こっていることすら
知らないんじゃないですか。
 
私は何も新聞に反安倍のキャンペーンをやれと言っているわけではないんです。
安倍政権はこういうことをやろうとしているけれども、そこにはこういう問題点や危険性がある。
こういう別の意見もある。
せめてさまざまな立場の見方を紹介して、幅広い議論を喚起することが必要なんじゃないですか。
 
 ――しかし、それすら大新聞はめったにやらない。
何か安全保障の問題はタブー視されているような印象すらありますね。
 
 なぜ、タブー視されるのでしょうか。
9・11の直後、米国では国を守るためには団結しなければダメだという危機感が
メディアの批判精神を鈍らせました。
 
これは大きな失敗でした。
あの時こそ、メディアは冷静になって、きちんとブッシュ政権に問うべきだったんです。
 
本当にイラクに大量破壊兵器はあるのか。
本当に、この戦争をしなければいけないのか。
 
しかし、それをやらなかった。
 それと同じ失敗を日本のメディアは犯そうとしていますね。
 
いま、日本の国家はどういう危機に直面しているのでしょうか? 
台頭する中国への不安や懸念ですか? 
イスラム国の脅威ですか? 
そんな小さなことでジャーナリズムが批判精神を失うのでしょうか。
 
 ――イスラム国の人質事件ではニューヨーク・タイムズ紙に掲載された風刺画が
非常に印象に残っています。
「イスラム国は平和主義から逸脱する日本を後押しするか」というタイトルで、車夫(=日本人)の鼻先にイスラム国の旗をぶら下げ、「憲法改正」の車を走らせる安倍首相が描かれていた。キャプションには「安倍晋三“大統領”は復讐を呼びかけた」とあった。
  
ニューヨークタイムズの風刺画 世界はわかっている。わかってないのは日本だけ? gataro
http://www.asyura2.com/15/senkyo179/msg/672.html

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 ニューヨーク・タイムズの論評を扱う部署には複数の風刺画家がいます。
そのうちのひとりがアイデアを提示した。
私が関わったわけじゃありません。
 
 権力を見ない新聞を国民が信じますか?

――ということは、米国人は一般的に安倍首相のことを、
そういう目で見ているということですね?
  
そうだと思いますね。
ひとりがアイデアを出して、みんながそうだね、と賛同したわけでしょうからね。
 
 ――それなのに、日本の大メディアは風刺画どころか、
安倍政権が人質救出に何をしたのか、しなかったのか。
イスラム国と戦う国への2億ドル支援演説の是非もほとんど論じていませんね。
  
私は中東で調査をしたわけではありませんが、
東京から見ている限り、安倍政権はあらゆるルートを駆使したわけではないでしょう。
最初からあきらめていたように見えます。
身代金の支払いにしても早い段階から拒否しているし、この事件を政治的に利用し、
テロに屈しないと宣言して米英の一員であることを国内外にアピールするのが狙いだったように感じました。

 ――人質救出に全力を挙げると言っていましたけどね。
  
 政治っていうのは、みんなそんなもんですよ。
オバマ政権も一緒です。
 
ただ違うのはメディアが政府の言い分をうのみにするかどうかです。
 
私は列強の仲間入りをしたいという安倍首相が悪いとは言いません。
彼は素直に自分のやりたいことをやっている。
それは就任前の言動から容易に推測できたことです。
 
問題はそれに疑問も挟まず、従って何の質問もせず、説明も求めないメディアの方です。

だから、安倍首相が積極的平和主義を唱えれば、
多くの国民が何の疑問も持たずに“そんなもんか”と思ってしまう。
ここが危険なところです。
 
 ――積極的平和主義で、米国と一緒になって戦う。それが日本を守ることになる。
こういう主張の政治家、官僚、学者、評論家たちは、米国がやっていることが正義であるという大前提に立っていますね。
ただし、そういう人々の多くは、アーミテージ元国務副長官に代表されるジャパンハンドラーと呼ばれる人としか付き合っていない。
 
このほど、ファクラーさんが出された孫崎享さん(元外務省国際情報局長)との対談本、「崖っぷち国家 日本の決断」(日本文芸社)の中には、こういうことが書いてあって、本当に驚きました。

ハンドラーという言葉は「犬を扱う」ようなイメージだというし、そのジャパンハンドラーの人々が米国を動かしているわけでもない。これは非常におかしなことだと思います。
 
 ジャパンハンドラーの人々は非常に保守的で、オバマ政権にも入っていないし、
決して米国の意見を代表しているわけではありません。
それなのに、自民党の政治家や外務省の官僚はジャパンハンドラ―に頼ってしまう。
 
――対談本でファクラーさんは、
「ジャパンハンドラーは『既得権益集団』で、
コンサルティンググループなどをつくり、強欲な商売をしている」とおっしゃっていた。
  
 鳩山政権の時に脱官僚を唱えた瞬間、日米関係がぶっ壊れたでしょ? 
あんなにすぐ壊れるものかと驚きました。
このことは日米のパイプがいかに細いかの裏返しです。

一部の自民党の政治家や官僚とジャパンハンドラーとの付き合いしかないのです。
 
日米関係に関わっている人は非常に少数で、そういう人が同盟関係を管理している。
だから、普天間基地の移転問題にしても辺野古しかないという結論になってしまう。
 
もっと幅広い人脈と付き合っていれば、さまざまな意見、選択肢が出てくるはずです。
 
 ――集団的自衛権についても、それが日米同盟では当たり前ということになってしまう。
  
 確かに戦後70年間、米国と一緒にやってきて、ある意味、安全だった過去の実績はあります。
でも、今後もそれでいいのか。
平和憲法を捨てず、平和主義を貫く選択肢もあるし、
鳩山政権や小沢一郎氏が唱えたようなアジア重視の道もある。
どちらがいいかは国民が考えた上で決めるべきです。
 
 ――ところが、日本人には、それを判断する情報すら与えられていないんですよ。
新聞が選択肢すら報じないものだから。
  
 日本のエリートの上の方で、物事が決まっている。
大きな新聞はそちらの方を見て記事を書いている。そんな印象ですね。
 
新聞社は読者の側に立って、権力を見ていない。
権力者の側に立って、国民を見下ろしている。

そんなふうに感じます。
こんな新聞を国民は信じますか? 
 

by yakuraibosi | 2016-12-14 18:24 | Comments(0)

「プルトニウムは飲んでも平気」大橋弘忠東大教授の“黒い兼業簿”

「プルトニウムは飲んでも平気」大橋弘忠東大教授の“黒い兼業簿”

17:41 10/18 2011
佐々木奎一

画像1:「プルトニウムは飲んでも平気」と発言した東大教授の大橋弘忠
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 「プルトニウムは飲んでも平気」「水蒸気爆発は起こるわけない」と発言していた東京大学教授・大橋弘忠氏の“原発マネー”を東大に情報公開請求したところ、過去5年間に、産官学の“原発ムラ”から、計54もの兼業依頼を引き受けていることが判明した。兼業先での業務実態を議事録などから改めてチェックすると、内閣府の原子力委員会では、原発推進のための「やらせ」を示唆する発言をしたり、原発の安全性を重視するドイツのことは「勝手にやっていろ」と述べ、さらに原発事故の後でさえ全く反省の色を見せていないのだった。(兼業先が記された公開文書=全4ページは、記事末尾からPDFダウンロード可)

【Digest】
◇「飲んでも平気」
◇大橋弘忠・兼業リスト
◇やらせを示唆…「プロレスで」
◇兼業先独法の評価委員になりA評価連発
◇福島第一原発事故後も無反省
◇大橋「無回答」

◇「飲んでも平気」
 福島第一原発から約45㎞離れた福島県飯舘村などからプルトニウムが検出されたことを政府が公表した(9月30日)。今後はエリアを拡大して分布状況を調査するという。どこまで飛んでいたのか計り知れない状況である。
 あらためてプルトニウムについて述べるならば、『世界で一番美しい元素図鑑』(著: セオドア・グレイ、監修:若林文高、訳:武井摩利=創元社刊)によれば、「最高の猛毒元素」であり、「最も規制と管理が厳しい元素」である。そのため、「人体内許容基準は(略)ほかのあらゆる毒物よりも低く設定されている」(『日本大百科全書』=小学館刊)。
 人体への影響は、「同位体の多くがアルファ線を放出し、著しい内部被曝を与える。微粒子を吸入した場合には、肺の深部に局所的に大きな被曝を与え、一般人の年接収限度は1億分の5gでしかないし、100万分の1gの吸入で1件の肺がん死を生じさせる」(『imidas』=集英社刊)。
 要するに、地球上で最も飛んではいけない危険な物質が、国土に飛散したといえそうである。
 このプルトニウムについて、「飲んでも平気」と放言した学者がいる。東京大学大学院工学系研究科教授の、大橋弘忠氏(現職)だ。大橋氏は2005年12月25日の佐賀県「プルサーマル公開討論会」で、「格納容器が壊れるなんて思えない」「水蒸気爆発が起こるわけがない」「プルトニウムはなんにも怖いことはありません(略)仮に体内に水として飲んで入ってもすぐに排出されてしまいます」などと発言して物議を醸した。その発言は 議事録にしっかり残っている。以下の動画でも確認できる。
→youtube →ニコ動

 このような発言をする大橋氏は“原発マネー”とつながっているのではないか。そう考えて調べることにした。調査方法は2005年度~2010年度の、大橋氏に対する原発企業、団体からの資金提供(奨学寄付金、受託研究費、共同研究費)を示す文書と、兼業文書(東大教授以外で得た報酬)を、東大に情報公開請求したのである。
 そして数カ月後、東大が文書を開示した。大橋氏は、やはり以下のように、“原発ムラ”の要職を兼業して稼ぎまくっていた。
◇大橋弘忠・兼業リスト
兼業依頼主
大橋氏の兼業職名
兼業期間
内閣総理大臣
原子力委員会専門委員
08/7/15~10/7/14、10/9/1~12/8/31
(独)原子力安全基盤機構理事長
技術情報調整委員会委員
05/12/19~07/12/18
経産省大臣官房政策評価広報課長
総合資源エネルギー調査会臨時委員
06/3/23~12/4/20
経産省 原子力安全・保安院長
原子力施設安全情報申告調査委員
06/4/1~07/3/31
資源エネ庁電力・ガス事業部 原子力政策課長
高速増殖炉サイクル実用化研究開発(FaCT)プロジェクト評価委員会委員
10/11/24~11/3/31
資源エネ庁電力・ガス事業部 原子力政策課長
次世代軽水炉開発事業採択委員
08/4/11~08/6/30
文科省 研究開発局長
原子力損害賠償制度の在り方に関する検討委員会
09/1/15~10/1/14
文科省 研究開発局長
高速増殖炉サイクル実用化研究開発(FaCT)プロジェクトに係る評価委員会委員
10/11/24~11/3/31
日本原燃㈱ 代表取締役社長
「再利処理検討委員会」委員
06/5/16~08/3/31
日本原燃㈱ 代表取締役社長
「再利処理検討委員会」主査
08/5/1~11/3/31
三菱FPRシステムズ㈱
■■■■■(墨塗り)
07/11/15~11/10/31
(財)エネルギー総合工学研究所 理事長
軽水炉等技術開発推進事業成果評価委員会委員等
06/10/2~07/3/30、09/2/12~10/9/30、11/2/18~13/2/17
(独)科学技術振興機構理事長
原子力研究開発領域主管
06/4/1~ー11/3/31
(独)科学技術振興機構理事長
科学研究費委員会専門委員
06/2/1~06/12/31
(独)日本原子力研究開発機構理事長
JMTR運営・利用委員会委
08/5/1~09/3/31
(独)日本原子力研究開発機構理事長
JMTR運営・利用委員会委員長
10/5/14~11/3/31
(独)日本原子力研究開発機構理事長
中核企業選定委員会委員
07/2/2~08/2/1
(独)日本原子力研究開発機構理事長
役員選考委員会委員
09/11/16~10/11/15
(社)日本電力協会原子力規格委員会委員長
原子力規格委員会運転・保守分科会委員
05/4/1~07/3/31
日本計算学会会長
評議員
2004/6/1 2006/5/31
 報酬額はいずれも個人情報をたてに墨塗りになっているが、兼業の中身を上から見てみよう。
◇やらせを示唆…「プロレスで」
 まず、内閣府の原子力委員会。大橋氏は同委員会の「新大綱政策会議」のメンバーだった。同委員会事務局によると、法律に基づき、この会議で原子力政策の大綱を決めて、エネルギー基本計画の原子力分野に反映されることになっているという。ある意味、政治家より決定権を持つ重職といっていい。

画像2:原発をプロレスのように推進、と訴える
 この会議で大橋氏は放言を重ねていた。例えば一回目の会議が行われた2010年12月21日(金)午前。そこで大橋氏は、冒頭から、「私もきまじめに一枚資料を昨日用意してまいりました(略)3点、全般的というよりも、思いついたことを書いてきました」といい、原発についての見解を説明し始めた。
 驚いたのは、3点目の「ステークホルダー間の関係」と称して、利害関係者の電力会社や国、安全規制の機関、地元住民、国民の関係性について触れた時の発言だ。大橋氏は資料の末尾の「プロレス的なパラダイムを目指すべき」という珍妙な一文を示し、こう発言したのである。
 「一昨日、京都で泊まっていたんですけれども、夜プロレスをやっていまして、プロレスというのは敵と味方がありまして、レフリーがいて、それを放送するアナウンサーがいて、観衆がいるんですけれども、余り深くは言いませんけれども、一致団結して前へ進めていくようなところがありまして、そういう何かガチンコな緊張関係じゃなくて、こういうプロレス的なパラダイムでこういう原子力にしても、何か物を進めるような議論を進めていくといいと思って、余計な一言を書きました」。
 原発の安全性についての国民的議論を、真剣勝負ではなくショービジネスのプロレスのように進めるべきという趣旨の発言.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。

by yakuraibosi | 2016-12-13 22:31 | Comments(0)

できない人とできる人の違い。それは『ほんの少しの違い』

できない人とできる人の違い。それは『ほんの少しの違い』


2016-11-26




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by yakuraibosi | 2016-12-05 20:50 | Comments(0)

ロスチャイルド家は世界の全ての富の約80%を所有

ロスチャイルド家は世界の全ての富の約80%を所有

2016-11-27 09:28:47

テーマ: ブログ
ロスチャイルド家は世界の全ての富の約80%を所有している
ロスチャイルド王朝

その気になれば、彼らはこの惑星のあらゆる男、女、子供の食、衣、住を事実上一家族で面倒みれるくらいのとてつもない金持ちである。


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by yakuraibosi | 2016-12-01 10:01 | Comments(0)