<   2017年 01月 ( 21 )   > この月の画像一覧

DNAは量子波として始まる

ニューサイエンス:DNAは量子波として始まる

e0026609_21491675.jpg


 
一つの単細胞からのDNAの一つの撚(よ)りには完全な有機体(生物)をクローンするのに十分な情報が含まれている。明らかに、DNAを理解することが生命及び我々を取り巻く宇宙を多く理解することを可能にする。新しいサイエンスをより深く理解することでDNAは分子としてではなく波形として始まることが分かる。
更に興味深いのは、この波形は時空の中でパターンとして存在し、宇宙全域にわたって暗合化されている。

by yakuraibosi | 2017-01-31 21:49 | Comments(0)

ガンが死滅する39・3℃の熱を光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!

ガンが死滅する39・3℃の熱を光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!

2016-12-25 08:02:38
テーマ: ブログ
ガンが死滅する39・3℃の熱を
光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!


るいネットさんのサイトより
(動画は、当ブログ管理人が追加しました)

ガンは光で簡単に殺すことができた!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=300231&g=132203

医療従事者でも、その名を知っている人は、
少ないのではないでしょうか。
ロイヤル・レイモンド・ライフ博士。
これほど、医療において革命的な発明・発見をした人物は
いないと言っても過言ではありません。
ライフ博士の偉業を、誰にでもわかるように簡潔に言って
しまえば、 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、
完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。
果たしてそんなことが可能でしょうか。
とても信じられませんね。

残念なことに、病気で死んでいく人は後を絶ちません。
ライフ博士の魅力的な治療が本物であるならば、
先進治療として、スタンダードになっていいはずです。
誰もが抱く疑問の答えは、医療の正史には決して出てこない、
抹殺された天才の壮絶な人生が物語っています。
隠され続けた発明と、ライフ博士の生涯を振り返って
みることにしましょう。

-------------------------------------------------------------


[ガンを殺す技術]

ライフ博士は、すべての物質と同様に、目には見えない
レベルでウイルスもそれ独自の振動数で、
振動していることに着目しました。
そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、
ウイルスをさらに振動させました。
微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなる
まで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、
崩壊してしまうのです。
ライフ博士は、この周波数を
「致死反応振動数(MOR)」とよびました。

そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、
ウイルス以外の周りの正常な細胞には、
いっさい害を与えないのです。
また、 電気を使用した治療法なので、
実質的にわずかな電気代しかかからないため、
治療費もたいへん安いものでした。
脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、
患者は、すみやかに治療されて、
無事に家族の元にもどれるのです。

抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように
命を危険にさらす必要もありません。
この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、
破壊できることに似ています。
目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも
特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で
振動しています。その音と共鳴しているのです。

全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、
その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。
まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の
共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が
存在しているのです。



ワイングラスを音で割る(共鳴実験)
https://www.youtube-nocookie.com/embed/bOl2FPdZTTs


この技術を完成させるのにライフ博士は、
ヘルペスや小児麻痺、脊髄膜炎、破傷風、インフルエンザなど
を含む数多くの危険なウイルスなどの病原菌を破壊する特定の
周波数を発見するために一度に丸二日( 48 時間)通しで働く
という生活を長年行っていました。
[著名な博士たちとの共同研究]

1929 年、
「ライフ博士が開発した顕微鏡でウイルスの生態の観察に成功した」
という新聞記事が出ると、アーサー・ケンダル博士が友人の
ミルバンク・ジョンソン博士にライフ研究所を訪問して、
本当か確認してくるよう依頼しました。
依頼の通り研究所を訪問した、ミルバンク・ジョンソン博士は、
ライフ博士の先進的な研究に興味を持ち、協力者となりました。
また、アーサー・ケンダル博士も、ウイルスを培養して、
生きたまま観察できる培養液(K- medium) を開発し、
ライフ博士と共同研究をはじめました。

そして、 1931 年 11 月 20 日には、ミルバンク・ジョンソン
博士による晩餐会が催され、米国内で最も尊敬される医学界の
権威である 44 人が、ライフ博士とアーサー・ケンダル博士の
共同研究の功績を祝いました。
1934 年、南カリフォルニア大学は、特別医療研究委員会を
設立して、ミルバンク・ジョンソン博士のパサデナ郡立病院の
末期がん患者を対象にライフ博士の研究所でがん治療実験を
実施しました。
その研究チームには医者や病理学者が加わり、
患者の診察を行いました。

3 カ月の診療の後、委員会は 86.5 %の末期がん患者が
完全に治癒したと報告したのです。
さらに治療は継続され、残りの 13.5 %の患者も
4 週間後にはこの治療によって完治してしまいました。
ライフ博士の技術による治癒率は何と 100 %だったのです。
現代の最先端治療でさえ、がんの平均治癒率は、
15 ~ 30 %と言われていますから、この数値が、
どれほど驚くべきものかおわかりになるでしょう。

[悲劇のはじまり]

悲劇の兆候は、
まずライフ博士を買収することから始まりました。
1934 年 には、米国医師会の株式をすべて所有していた
モーリス・フィッシュベイン氏が、弁護士をよこして、
ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。
しかし、ライフ博士は、それを断ったのです。
まず、ライフ博士の研究所からフィルムや写真や研究書類の
多くが盗まれました。
しかし、容疑者が逮捕されることはありませんでした。

そして、ライフ博士の研究を立証するため、何億円もかけて
設立されたニュージャージー州のバーネット研究所が放火
されたのです。
これによって 、ライフ博士も窮地に立たされました。
というのは、コンピューターがなかった時代にこれらの
データを復元することは大変なことだからです。
さらに、ライフ博士の貴重な顕微鏡は何者かによって、
破壊され、 5682 もの部品が盗まれました。

そして、最後にとどめを刺したのは、
警察による令状なしの捜索と違法な没収です。
これにより、 50 年に渡るライフ博士の研究の残骸も
すべて処分されてしまったのです。
結論として、ライフ博士の生涯をかけた研究と大発見は
無視され、潰されただけでなく、おそらくは、ライフ博士と
ともに埋もれてしまったものと思われます。

ライフ博士の最後の 3 分の 1 の人生は、
アルコールに溺れたものでありました。
無駄になった 50 年の研究生活からくる精神的な痛み、
またすべてを鋭敏に知覚できる意識は、膨大な利益を
手にする少数の既得権益者たちの傍らで、
無為に苦しむ何百万もの人々を、酒の力なしで、
忘れることはできなかったのでしょう。

1971 年、ライフ博士は、バリウム(精神安定剤)と
アルコールの過剰摂取により帰らぬ人となりました。
83 歳でした。
ライフ博士は、自身の発明した治療器の特殊な光の照射を
浴び続けていたため、アルコールの乱用にもかかわらず、
これほど長生きできたといわれています。


ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の周波数リスト


<引用終わり>
---------------------------------------------


管理人

音の周波数、光の周波数、赤外線の周波数、電磁波の周波数
紫外線の周波数と・・・様々なものがありますが、
その究極的な本質は一つのものであると聞いたことがあります。
その一つのものから様々に形を変えて派生しているだけであると・・・

ヘビなどの視界は熱からでる赤外線でものを見る世界です。
蝶は紫外線でものを見る世界です。
人の目では、蝶の雄と雌は区別出来ませんが、蝶たちは、
雄と雌をはっきり判別出来るというのは常識になっています。

皆さんも記憶されていると思いますが、
過去記事にもそのヒントがありました。

◎⇒ 「ガン細胞は39.3度以上で死滅する!」http://ameblo.jp/64152966/entry-11738869196.html

一部引用

ガン細胞は35・0℃で一番増殖し、
39・3℃以上になると死滅することがわかっている・・・

世界ではじめて発表されたガンの自然治癒例によれば、

ガンに罹患(りかん)後、自然治癒した人全員が、
丹毒(急性の皮膚細菌感染症40℃以上の発熱がある)や
肺炎にかかって発熱した人だった。

----------------


如何でしょう。
ライフ博士の学説とピタリと一致します。
つまり、39・3℃前後あたりにガン細胞の共振域があると
言い換えることも出来そうです。
ここでは、温度―赤外線の周波数に置き換えられるのでは
ないでしょうか。
ライフ博士は、これを光を使ってやろうとしました。
光の周波数と言い換えたほうが適切でしょうか。

ガン細胞を死滅させる赤外線の周波数を光の周波数に
変換出来たとしたら、ものすごいことになりますね。
長い時間、熱い思いをしなくても簡単にガンを死滅させることが
可能となります。
恐らく、ライフ博士は、これを実践していたと考えられます。

今日は、もしかしたら、ものすごい気づきを与えられたかも
しれません。
まさに、天からの啓示!
赤外線の周波数を光の周波数に変換出来ることは可能だと
ご存知の方は、是非、当ブログにお知らせ下さい。
ガンは恐ろしいものでもなんでも無くなってしまう!
これはすごいことですよ。

ガンには様々な原因がありますし、ガンそのものも、
良性があったり悪性のものがあると云われています。
ガンになるのは、先ず、原因がある訳です。
その原因によって体質が劣化して様々な病気を
発症することになります。
ガンはその悪化した体質から生まれて来るものです。
ですから、ガンだけを退治しても駄目です。
原因を遠ざけ、且つ、体質を改善していく努力が必要になって来ます。
同時に、生活習慣も変える必要があります。
肉食や糖分を控えるとかの・・・

その上、免疫力を高めることが出来たら言う事なしです。
http://ameblo.jp/64152966/entry-12230559688.html

by yakuraibosi | 2017-01-28 21:20 | Comments(0)

【ハァ?】安倍総理アメリカから5年で30兆円の武器を買う約束をしていることが判明 (1年で6兆円)

【ハァ?】安倍総理アメリカから5年で30兆円の武器を買う約束をしていることが判明 (1年で6兆円)

e0026609_12184519.jpg


http://foreignpolicy.com/2015/07/16/japans-expanding-military-role-could-be-good-news-for-the-pentagon-and-its-contractors/ から転載


「今年の日本の防衛予算は、日本の軍事能力を向上させるための、
より大きな推進力の一部となるものです。
安倍首相は、アメリカ製のF-22S、F-35S、およびグローバルホーク無人偵察機
などの新しい戦闘機や、海軍艦艇、そしてドローン等々を、
2014年と2019年の間に、2400億ドルを費やすことを約束しました。
彼はまた、セキュリティの問題で彼に助言するために、
米国の国家安全保障会議をモデルにした、諮問委員会を形成しています。」
「訪問中に同じく、米国と日本は、各国間のより大きな軍事協力を可能にする
新たな合意である、共同防衛ガイドラインを発表しました。
この契約(約束)の一環として、
日本は日本自体が攻撃を受けていない場合であっても、米国の領土に向かう
ミサイルを撃墜することに合意しました。
米国と日本軍スタッフは今より更に密接に連携することができます。」

by yakuraibosi | 2017-01-21 12:18 | Comments(0)

プーチン「トランプへのクーデター計画はウクライナと同じ犯人」・スピーチ

プーチン「トランプへのクーデター計画はウクライナと同じ犯人」・スピーチ



2017-01-20 03:30:46
テーマ: ロシア
プーチンがスピーチで「反トランプの策略者たち」に激怒を露わにする

 1月17日【The Duran】
 
e0026609_10301467.jpg

 
 
ロシアのウラジミール・プーチン大統領が今日、長い沈黙を破りました。トランプ氏に関する関係書類およびアメリカ国内で、クリントン関連の漏洩にロシアが関与しているとする容疑に関する政治的活動について語ったのです。
 
プーチン大統領の発言は、記者会見の場で行われたものです。この記者会見には、新たに選出された親ロシア系のモルドバの大統領が出席していました。モルドバは旧ソ連の共和国で、ロシア派とEU 派閥の間の抗争に挟まれているウクライナと似た立場にあります。
 
モルドバ国内の現状およびロシアとの間の関係について、プーチンは興味深い発言を数多く行っていましたが、プーチン大統領に熱弁させ、世界中の注目を集めたのはトランプ氏をめぐる策略やクリントン関連の漏洩に関するキャンペーンに関するコメントでした。
 
ロシア政府のウェブサイトによると、プーチン大統領の発言は以下の通りだったとされています。
 
*-*-*-*-*-*-*-*-*
 
起こった状況を鑑みて状況をかき乱さないようにと別れの言葉も告げずに去っていくタイプの人たちがいます。一方では、別れの言葉を何度も告げながら、その場を去ろうとしない人たちがいます。まもなく終了する政権(訳注:オバマ政権)は、二つ目のタイプに属すると私は考えています。
 
アメリカ国内で今、起きていることは何でしょう?私たちが目撃しているのは、大統領選挙が終わりそこでトランプ氏が紛れもない勝利を収めたにもかかわらず、国内で苛烈な政治的な働きかけが継続していることです。
 
この努力にはいくつかの目標が設定されていると私は考えています。もっとあるかもしれませんが、一部はあまりにも明白すぎるほどです。
 
一つ目はアメリカの次期大統領の正当性を損ねることです。この点について、故意かそうでないかは別としてもこれらの人たちはアメリカの国益を著しく損ねている、ということを指摘させてください。ひたすら甚大な損失です。
 
二つ目の目標は、新大統領(訳注:トランプ氏)が国内、海外においてアメリカの国民に約束した公約を実行しようと働くことを阻止しようとすることです。
 
ここで考えてみてください。繰り返すようですがハッカーが誰であったとしても、彼らは何かを編集したわけではありません。作り話をしたわけでもありません。情報素材を開示しただけです。あるいは特に、ロシアの特殊機関が次期大統領の名誉を棄損するような情報素材を入手していたと仮定してです。
 
私はトランプ氏とは会ったことがありません。一度も会ったことがないのです。彼が国際政治の舞台でどう行動するかは私は知りませんし、だからどのような理由があったとしても彼を攻撃や批判、あるいは防御する理由などまったく持ち合わせていません。まったくです。
 
私たちはノーベル賞選考委員会に対し、彼に数学や物理、その他の分野でノーベル賞を授与するように依頼することすらないでしょう。私にはそのような権限は一切ないからです。しかしこれらの漏洩事件は作り出されたものであることは明白です。
 
具体的にいつだったかは覚えてませんが数年前にトランプ氏がモスクワを訪問した際、彼は政治家ではありませんでした。ロシア政府は彼の政治的野望については気がついていませんでした。私たちにとってトランプ氏はただのビジネスマンであり、アメリカ有数の裕福な人物の一人でした。
 
ロシアの諜報機関がアメリカの億万長者の全員について追跡しているとでもお考えの人はいるでしょうか。もちろんそうではありません。ナンセンスです。
 
これが私がお話ししたい第一の点です。
 
そしてトランプ氏がモスクワに到着し、まずモスクワの売春婦に会っていたという二つ目の容疑についてです。
 
そもそも彼は成人であり、さらに長年に渡って美女のコンテストに資金を出資しています。そして世界でも最も美しい女性たちに出会うチャンスがあったということです。彼がホテルに走り込んで、社会的責任(立場)のあまりないロシアの女の子たちに会う理由はなんでしょう?しかしもちろん、(ロシア人の売春婦・女性は)世界で一番ですが。しかしトランプ氏がその罠にかかったとは私には思えません。
 
最後に、もう一つ考えていただきたいことがあります。売春制度は醜い社会的現象です。他にも同様の例はありますが、その他にまともに生活できる手段がないために、若い女性たちが売春に関係しているのです。つまり売春の罪の大部分は社会や国家が負うということです。
 
この種の話を作り出すよう命令を下している者たちがいます。現在はアメリカの次期大統領に対して汚名を着せるためにこの手の情報が使われていますが、自らの政治的アジェンダを前に進める彼らは、売春婦よりも性質が悪いのです。
 
彼らには道徳的制約がまったくありません。ところでロシアは敵としてのこの手の人々に常に対応してきました。そしてそのようなメソッドがアメリカ合衆国の次期大統領に反対する形で用いられているという事実は間違いなく前例のない前代未聞の出来事です。これはアメリカ合衆国を含む西側の政治エリートの間で相当なレベルの分解が起きていることを示唆しています。
 
しかし私は、常識が優勢になることを強く望んでいます。これにはアメリカ合衆国およびその同盟国であるヨーロッパとの間の関係も含まれます。結局のところ、アメリカの内政の闘争にヨーロッパの政治的指導者の多くを巻き込んだのは、もうすぐ終わろうとしている政権だからです。
 
現在の問題はこの活動の結果なのです。
 
私は広範囲に共通する両国間の利害関係が、状況を適切な状態にしてくれるものだと確信しています。もちろん微妙な問題もあるかもしれませんし、嫌な後味が残るかもしれません。しかしそれでも状況は少しずつ、あるべき状態に落ち着くでしょう。
 
同様に、私たちは少しずつ普通の国家間関係に復活することができると信じています。ヨーロッパやロシア、アメリカ合衆国の市民の両サイドにとって利益になる関係です。これにより世界的な経済が前進し、国際的状況が安定化してより安全になるでしょう。

by yakuraibosi | 2017-01-21 10:31 | Comments(0)

「 あなたはアメリカの真の支配者を知っているか!?」

「 あなたはアメリカの真の支配者を知っているか!?」

2016年06月24日 10時14分42秒 | 真実追求 by shig

即座に答えられた人
あなたはかなりの「通」といえます

ただ
ロックフェラーではありません
では
ロスチャイルドか
ホンの一部当たっています

では
CFRだ、いやビルダーバーグクラブだ、いや三極委員会だと答えたあなた
ん~~、なかなかです

本当の答えを言いますね

それは
FRBです
公平を期すため、wikipediaから引っ張りましょう
連邦準備制度(れんぽうじゅんびせいど、Federal Reserve System, FRS)は、
アメリカ合衆国の中央銀行制度を司る私有企業体で、
ワシントンD.C.にある連邦準備制度理事会(Federal Reserve Board, FRB)が全国の主要都市に散在する
連邦準備銀行(Federal Reserve Bank, FRB) を統括する組織形態を特徴とする。
FRBは日本の日本銀行に相当し、紙幣の発行などを行う。
「連邦 (Federal)」という語があることから、連邦政府系の機関であると誤解されるが、
FRBの株式は民間金融機関が所有しており、連邦議会による監査などは一切行われていない。
日本での略称は FRS だが、実際には連邦準備制度と制度を運営する「理事会」はあまり区別されず、
両者とも FRB と呼ばれることが多い

はい
わかりましたか?
なんか、ややこしいですね

でも
そうかあ、FRBて、今のイエメン議長やまえのバーナンキ議長がいたところなんだ
そうか、日銀と同じなんだと思ったアナタ。
ちょっと聞いていいですか?
じゃあ、ドル札を発行してるのは、上の文脈で考えれば、どちらのFRBなんでしょ
連邦準備制度理事会なのか連邦準備銀行なのか

まあ
実際上同じようなものでしょう
”制度” が紙幣そ刷るのはおかしい感じがするので銀行とつけたのかもしれませんね
でも、実際NY連銀などの銀行連合でもあるのです

さて
合州国憲法では
紙幣=カネを刷る権利は州にある、と明記してあります

なのに
私有企業体が発行している?

ヘンですね

では、wikiさんの歴史を見ましょうか

1907年恐慌
1776年の建国以来、アメリカ合衆国では第一合衆国銀行や、第二合衆国銀行のような試みはあったものの
アンドリュー・ジャクソンら分権主義者の反対で取り潰される等して、中央銀行は成立せず
個々の銀行等が米国債や金準備を使って紙幣を発行していた。
しかし、ロンドンでの米銀の手形割引拒否に端を発する1907年恐慌が起き、アメリカ合衆国内の決済システムが混乱した。
 →拡大図
アメリカの国法銀行発行の銀行券と同時期の日本の国立銀行紙幣。
発券銀行名First National Bank of Trenton、国債を担保に発行していることが読み取れる。

FRB設立
ジョージ・コーテルユー財務長官は、金融業界を保護するために、
経済の安定を維持する国家主導の十分な能力が必要であると考えた。
その対策として、まずオルドリッチ・ヴリーランド法(英語版)(1908年)でアメリカ通貨委員会(英語版)を設立。
1910年11月22日、ジョージア州沿岸のジキル島(英語版)にJ・P・.モルガンが所有するジキル島クラブ(英語版)で
秘密会議が開かれ
FRB設立について計画が討議された。
そして1913年中に、この段すべての出来事がおきた。
まずアメリカ合衆国憲法修正第16条とアメリカ合衆国憲法修正第17条が批准された。
ジキル島での会合時すでに修正が議論されていた2つの変革は、各州の財政力と政治力をそぎ落とした。
基礎工事が済むと、J.P.モルガンやポール・ウォーバーグ(ドイツ語版、英語版)、ジョン・ロックフェラーの後ろ盾の下に
ウッドロウ・ウィルソン大統領[4]がロバート・オーウェン(英語版)とカーター・グラスの提出したオーウェン・グラス法(英語版)に署名した。
こうして、多くの上院議員が休暇で不在の隙を突いて12月23日にワシントンD.C.に駐在する連邦準備制度理事会と
12地区に分割された連邦準備銀行により構成される連邦準備制度が成立した[5]。
「準備」とは預金準備のことを意味する。

wikiでは
このあと
エッジ法
金融政策の独自性
で歴史の記述は終わっている

でね
僕がいう、NET情報の限界はここにあるのですよ。

FRBが設立されてなにが起こったかというと
アメリカで初めて所得税が課せられることになったのです
なぜって?
米財務省はFRBにドル札を発行してもらうに当たり、手数料を支払うということになっていたので
その分をアメリカ国民に払うようにさせたのです

そして
FRBが設立された1913年12月23日とは・・
その翌年に起こったこととは・・
今度はwikiの第一次世界大戦から
サラエボ事件とシュリーフェン・プランの発動
1914年6月28日、オーストリア=ハンガリー帝国皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の世継、フランツ・フェルディナント大公が、
共同統治国ボスニア・ヘルツェゴヴィナ(英語版)(ボスニア)の首都サラエボで「青年ボスニア(英語版) (Mlada Bosna, ムラダ・ボスナ)」
のボスニア系セルビア人(ボスニア語版)で民族主義者のガヴリロ・プリンツィプにより暗殺された。

サラエボ事件
有名ですね中学校でも習ったっけ

いいですか
表の歴史は表層でしかない
裏の歴史は繋がっている
アメリカでFRBが設立
アメリカ人への所得税による戦費の蓄積
そしてヨーロッパでの火種から始まる大戦
そしてアメリカも参戦
アメリカ参戦

 
ウィルソン大統領の演説
ドイツとの外交関係断絶を発表している
アメリカ合衆国は長い間モンロー主義に基づき、ヨーロッパでの国際紛争には関与しない孤立主義を取っていた。
しかし1917年の初めにドイツが無制限潜水艦作戦を再開したこと、さらにツィンメルマン電報事件が発覚したことで
ドイツに対する世論の怒りが湧き上がり国交断絶に至った。
さらに大統領ウッドロウ・ウィルソンは 連邦議会へ対ドイツ宣戦を要請し
上院は82対6、下院は373対50をもってこれを決議
1917年4月6日にアメリカはドイツへ宣戦布告した。
ウィル ソンは、オーストリアとは別途平和を保ちたいと考えたが、オーストリアはドイツとの関係を捨てなかったため
アメリカは1917年12月にオーストリアに 対しても宣戦布告した。

あは
ウッドロウ・ウィルソン大統領って戦争屋ですな

モンロー主義ってなんだったのでしょうか
アメリカは、自国が攻撃されたわけでもないのに
なぜ参戦したのか
ウッドロウ・ウィルソンの後ろには誰がいたのか?

もう一度FRB設立の歴史を見直しましょう
ーーーー
J.P.モルガンやポール・ウォーバーグ(ドイツ語版、英語版)、ジョン・ロックフェラーの後ろ盾の下に
ウッドロウ・ウィルソン大統領がロバート・オーウェン(英語版)とカーター・グラスの提出した
オーウェン・グラス法(英語版)に署名した。
こうして、多くの上院議員が休暇で不在の隙を突いて12月23日にワシントンD.C.に駐在する連邦準備制度理事会と
12地区に分割された連邦準備銀行により構成される連邦準備制度が成立した。
「準備」とは預金準備のことを意味する。
ーーーー
J.P.モルガンというのは昨年上海株暴落の時にカラ売りを仕掛けた当事者ですが
ユダヤ系の金融業者です
ウォーバーグは?これ、オランダ、ドイツに拠点を置く金融財閥です
オランダって、水車とチューリップの国?いいえ、調べてください 金融立国です
ドイツは?2回も戦争に負けたのに今やEUの盟主です
どゆこと?
つまり
国ではなく、金融財閥が支配して戦争でしこたま儲けてきたのです
ドイツという国は戦争に負け、疲弊しようとも
もともと金融家はそれで儲けるために計画的に行いましたした

独裁者が必要なら貧乏画家でオツムの弱いヒトラーも教育し、利用しました

もちろん、第一次世界大戦の前の日露戦争でも双方にカネを貸して儲けたのも連中です
シフが日本にカネを貸し、ロスチャルドがロシアに貸しました

はい
最後です
紙幣発行権を持つものが最強なのです
兵器も軍隊も何でも買えます

だから

世界基軸通貨であるドル札を発行するFRBが最強なのです
しかし、今のイエメン議長が最も力を持っているわけではありません

誰がって?
株主に決まってるでしょう

FRBの10大株主
NETで公開されているでしょうか?
調べてませんが、きっとないでしょうね
ホンのこないだまで
アメリカで
「FRBは民間銀行だ」と言っただけで投獄された人もいたくらいですから

余談ですがケネディ大統領が公衆の面前で、全世界注目の場で
日本でもテレビ中継されている中で ”公開処刑” されたのは

FRBの紙幣発行権を国に取り返そうとしたからだといわれます

では

お待たせしました
保存版です

FRBの十大株主を発表します

出典は秘しますが間違いのないところ(書物にあります)からのものです

・ロスチャイルド一族 ロンドン
・ロスチャイルド一族 ベルリン
・ラザール・フレール パリ
・イスラエル・セイフ イタリア
・クーン・ローブ商会 ドイツ
・ウォーバーグ家 アムステルダム
・ウォーバーグ家 ハンブルク

これに
アメリカの

・リーマン・ブラザーズ ニューヨーク
・ゴールドマン・サックス ニューヨーク
・ロックフェラー一族 ニューヨーク

で 合計10です

これらの金融が世界を仕切っています

アメリカでも中国でもありません
本当に日本はアメリカのポチなのでしょうか?
上のいろんな事柄から、僕は全く別の結論を導き出しています
でも、ここには書きません
みなさん、それぞれお考えください

真の歴史を知れば、現在を理解でき
その延長線上に未来を見通すことができる
by shig

by yakuraibosi | 2017-01-19 10:24 | Comments(0)

NOトランプ! 抗議の参加手当て額をマスコミがすっぱ抜き

NOトランプ! 抗議の参加手当て額をマスコミがすっぱ抜き



トランプ次期米大統領に反対する抗議行動への参加者には毎月2500ドル(およそ28万4千円)の手当てが支給されている。ワシントン・タイムズ紙がこの情報をすっぱ抜いた。
トランプ氏に反対する抗議キャンペーン「抗議要求(Demand Protest)」は参加者に対して月額2500ドルを提供。このほかイベントに参加する度に時給50ドルが追加支給される。
こうした支給を受けるには年間最低でも6回は抗議行動に足を運ばねばならない。
トランプ氏の大統領就任式は1月20日、ワシントンで行なわれる。
先に伝えられたところでは、1月20日ワシントンには、
米国の次期大統領ドナルド・トランプ氏の宣誓式を失敗させるために、何千人もの人々が集まる見込みだ。


続きを読む: https://jp.sputniknews.com/us/201701183249603/
by yakuraibosi | 2017-01-19 09:25 | Comments(0)

トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!

トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/trump-sends-emergency-message-to-putin-i-may-not-live-through-the-week-3465129.html
(概要)



1月17日付け
本日、ロシア政府内で発表されたロシア安全保障会議の報告書によると、プーチン大統領は本日トランプ次期大統領から自筆の緊急メッセージを受け取りました。そのメッセージには、「私は今週を生き残ることができないかもしれない。しかし、もし生き残ったら、あのろくでなしの奴らに仕返しをしてやる。そうすれば皆が勝利する。」と書いてありました。

 
ビデオ
https://youtu.be/mO83r1r7Zmc
 
by yakuraibosi | 2017-01-18 23:00 | Comments(0)

ロシア国境沿い、ポーランド、ドイツなどにNATOや米軍が集結

 
ロシア国境沿い、ポーランド、ドイツなどにNATOや米軍が集結


米陸軍は冷戦以来最大の部隊(3500人)を引き連れて、2500台の戦車、トラック、軍用車両をヨーロッパに運び込みました。
このような動きは、ロシアが2014年にクリミアを併合してから、ウクライナで挑発行為を行っていることへの対応だと言われています。何千台もの重武装車両がドイツに到着しました。
 
e0026609_16434278.jpg

e0026609_1644353.jpg


トランプ氏の大統領就任式に合わせて、戦争を勃発させてしまおうと考えている連中がいるということ。特にアメリカのオバマ政権や民主党は絶対にトランプ氏を大統領にさせたくはないでしょうから。
突然、(トランプ氏の大統領就任式を警護する)ワシントンDCの国家警備隊のトップがオバマ政権によって首にされたと伝えています。オバマはこれまでも自分たちに従順でない米軍関係者を大勢首にしていますし。。。不気味です。さらに、プーチンは、トランプ氏が大統領に就任するのを妨害されたなら、アメリカに対する軍事攻撃を開始すると明言しました。

by yakuraibosi | 2017-01-17 16:44 | Comments(0)

ノーベルベストウソつき賞 オバマ

ノーベルベストウソつき賞 オバマ

NEW!2017-01-17 08:28:17


マイトレーヤ・ラエルのコメント:
ノーベルベストウソつき賞を受賞すべき。

チェンジと云って2008年に約束したのは:
- 遺伝子組み換えのラベルを貼らせる
- 戦争を終わらせる
- グアンタナモ刑務所を閉鎖する
- スパイすることを終わらせる
 
2016年の現実は:
- "モンサントを守る法"を認める
- 戦争が増えた
- グアンタナモ刑務所での拷問を継続
- スパイ計画を拡大


e0026609_16303625.png

by yakuraibosi | 2017-01-17 16:30 | Comments(0)

この8人の大金持ちは、世界人口の半分と同等の資産を持っている

この8人の大金持ちは、世界人口の半分と同等の資産を持っている


投稿日: 2017年01月16日 14時05分 JST 更新: 2017年01月16日 16時30分 JST

e0026609_16202633.jpg



貧困撲滅に取り組む国際NGO「オックスファム」は1月15日、世界で最も裕福な8人が保有する資産は、世界の人口のうち経済的に恵まれない下から半分にあたる約36億人が保有する資産とほぼ同じだったとする報告書を発表した。トップ10の大企業の収益の合計は、下位180の貧しい国々の収益以上だという。
報告書は「99%のための経済」というタイトルで、17日から始まる世界経済フォーラム(WEF:通称ダボス会議)に先駆けて発表された。経済誌フォーブスの長者番付や、スイスの金融大手クレディ・スイスの資産動向データを元に調査が行われた。
フォーブスの長者番付によると、上位8人の億万長者は以下の面々だ。
1位:ビル・ゲイツ(マイクロソフト社創業者)
2位:アマンシオ・オルテガ(スペインの実業家。ZARA創業者)
3位:ウォーレン・バフェット(投資家)
4位: カルロス・スリム・ヘル(メキシコの実業家。中南米最大の携帯電話会社アメリカ・モビルを所有)
5位:ジェフ・ベゾス(Amazon.com創業者)
6位:マーク・ザッカーバーグ(Facebook創業者)
7位:ラリー・エリソン(オラクル創業者)
8位:マイケル・ブルームバーグ(前ニューヨーク市長)
報告書によると、上位8人の資産は合計で4.26兆ドルで、全人類の下位半分の資産に匹敵する。プレスリリースは、報告書について「大企業と超富裕層が税金を逃れ、賃金を下げ、政権に影響を与えることによって、いかに格差の広がりに拍車をかけているかを詳述している」と解説した。
報告書は、富裕層トップの多くが自らの富を維持・拡大するために、多額のお金を積んでロビイストを雇っているなどと指摘。さらに、タックスヘイブンなどの税金逃れも所得格差の拡大の原因のひとつだとして、裕福な個人と企業の税率の引き上げや、法人税を引き下げるような国家間の競争の取りやめを求めている。
1年前に発表された2016年の報告書では、下位50%の資産と同じとされていたのは富裕層トップ62人だった。今回のプレスリリースによると、新たにデータが加わったことで、前回の調査とは値が大きく変わったという。もし新しく加わったデータが前回も使われていたとしたら、富裕層の上位9人の資産が、世界の下位半分にあたる人数の資産と同等だった。

by yakuraibosi | 2017-01-17 16:20 | Comments(0)