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●数十万人の外国人が米国家安全保障局の追跡対象に CNN報道


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米国家安全保障局(NSA)は世界各地で10万人の外国人の追跡調査を行っている。CNNが自社の消息筋からの情報として報じた。


NSAのこうした活動は外国情報監視法の第702節に基づいて行われている。CNNが確認したところ、こうした情報は諜報機関が敵対国の政府の行うサイバー安全保障の脅威を暴露し、有害なサイバー攻撃を停止し、「ダーイシュ(IS)」の一連のテロ準備計画を未然に防ぐ上で役立ってきた。


米法務省が議会に対して送った書簡には電子機器を使用した追跡についての法を常時行う法にする提案がなされていた。


現行の法は今年末には失効する。現在、法は国際テロ、サイバー犯罪、大量破壊兵器の拡散に従事している特定の個人、組織について特に重要な情報を収集し、他の重要な諜報データーを得ることを可能にしている。一方でこの措置では、外国の施設に対するスパイ活動の過程で、法では禁じられているはずの米国民についての情報も特務機関に漏れてしまう点が批判の対象となっている。


これより前、スノーデン氏は日本を脅かす大量監視 に警鐘を鳴らした。


by yakuraibosi | 2017-09-30 20:43 | Comments(0)

<衝撃・・・ついに出てきた知りたくなかった情報>  3・11人工地震の爆弾を製造した自衛隊技術者12名が暗殺!

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3・11を起したアメリカ様に、「愛国者」安倍晋三はひれ伏すのであった


 阿修羅掲示板の興味深い記事を以下に転載します。これは3・11が起った年の8月
 15日に投稿された記事ですが、今回再登場しなぜか総合アクセスランキング1位に
  なっているものです。 私も3・11直後に『天の怒りか、HAARP攻撃か』記事を公開しましたが、
『なるほど人工地震で間違いないようだな』と思わせられる内容です。 
  昨年の米国のシリア空爆画策の時はロシア放送で「9・11は米国による自作自演」
  と流させたプーチン露大統領が、今回の米国などのウクラナイへのチョッカイに業を
  煮やし、「3・11は人工地震だった」とバラしました。
 プーチンならずとも、主要先進国の主脳クラスなら「9・11の真実」
 「3・11の真実」など皆知っているはずです。
  日本の主な政治家や高級官僚やマスコミ幹部なども皆。どこか他人事で、
  福島原発事故(爆破大事件)の責任を誰も取ろうとしないのは、
  そこに一因があるのかもしれません。 3・11は、本当は日本を壊滅させるような計画だったようです。
  続いて1週間後くらいに首都圏直下型地震を起すつもりが、
  東京などの地盤特性に阻まれてうまくいかなかったようです。
  偽ユダヤは、真ユダヤの「失われた十部族(の一部)」の末裔が多く住む
  東北をまず狙い、「世界の親国」「黄金龍神列島」日本を壊滅させてから
  イラン戦争を発端に第3次世界大戦へと持っていくつもりでした。
  しかし失敗したのです。
 とにかく、現世界システムを牛耳るスーパーエリートたちは、
  彼らの目的のためには、地球環境を大規模破壊しようが、
  どれだけ大勢の人々が死のうが何とも思わないような冷酷邪悪な連中です。 
  (大場光太郎・記)

by yakuraibosi | 2017-09-30 17:48 | Comments(0)

重要 米国は福島事故放射能を人類存亡にかかわる事態と警告

2015-12-19 23:57:17
テーマ:
<< 緊急拡散!! >>

原田 武夫 氏(元外務省・外交官。原田武夫国際戦略情報研究所代表)安倍 晋三 総理大臣への公開書簡

… 端的に申し上げましょう。米国はその軍事技術を駆使することで、我が国政府及び東京電力が全く把握出来ていない「三号機の炉心がメルト・スルーし、どの深さまで地中に落ちていってしまったのか」を把握し始めています。そしてこれが公表された暁には、「フクイチ」の問題がこれまでの我が国当局が見せてきた対応のように、徐々に声を静めて行けばよいような代物ではなく、正に文字どおり「人類全体の存亡にかかわる問題」であるという事実が露呈し、私たち日本人が「なぜこれまでこのことを隠してきたのか」と万邦の人々から非難囂々となることを米国は今から知っているのです。

… ある時から福島第一原子力発電所とその周辺では不可思議な霧が晴れることがなくなりました。その理由も米国は知っています。「二号機」のみならず、「三号機」におけるこうした決定的な事態の進展とその放置により、地下水だけでは足りず、施設周辺の大気中にある水分まで反応し始めてしまったということなのです。その結果、トリチウム汚染水は当初想定をはるかに超え、無尽蔵に産出されてしまっているのです。総理、貴職はこのことを必ずや既に知っているはずです。仮に知っていないのだとすれば貴職にこの最重要な情報と分析を知らせようとしない官僚集団をすぐさま解任すべきでしょうし、仮に貴職自身がこれを把握しているにもかかわらず「隠蔽」を指示しているのだとすれば、国民との関係において決定的な背信行為です。いずれにせよ誠にもって忌むべき事態ですが、小生は貴職に対する最後の望みとしてこの2つの内、最初の事態であることを辛うじて期待しています。

… それだけではありません。時宜をとらえて出て来るのが、福島第一原子力発電所を巡る健康被害の実態です。「福島県」全域のデータを云々するのであれば何とか誤魔化しがきくかもしれませんが、同発電所の現場でこれまで作業を行って来た数千人の作業員たちについてはもはや隠しようがないのです。必ずやその健康状態の急激な悪化がリークされるに至り、国民世論を恐怖のどん底へと突き落とすはずです。そしてその反作用としての怒りが、誰にぶつけられることになるのかは、総理、貴職ならば十分ご存じであるはずです。

原田 武夫 2015/11/ 5
http://haradatakeo.com/?p=60502
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by yakuraibosi | 2017-09-30 17:14 | Comments(0)

「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先される

鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』

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[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】


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鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論


民主党・鳩山政権の崩壊と沖縄の基地問題を出発点に、日本の戦後史を振り返った話題の新刊『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』(集英社インターナショナル)の著者・矢部宏治(やべ・こうじ)氏。そして、まさにこの本を執筆するきっかけとなった鳩山友紀夫元首相。

このふたりが、辺野古移設反対派の圧勝に終わった11月の沖縄県知事選や総選挙を踏まえ、事実上、今も米軍の占領状態が続いているこの国の姿と、日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩んでいくためにはどうすればいいのか、その方法を考えた!

■首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体

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―まずは鳩山さんに、矢部さんの本を読まれた率直な感想から伺いたいのですが?

鳩山 正直申し上げて“ぶったまげた”というか、矢部さんがここまで勇気を持って取材され、この本を書かれたことに敬服しました。先にこの本を読んでいれば、私も総理を辞めずに済んだかもしれない、と(笑)。

もちろん、私は自分の非力について言い訳する気はありません。総理として一度は沖縄県民に期待感を与えながら(県外移設を)実現できなかったのは私に大きな責任があります。

ただ、この本を読んで、当時、自分がもっと政治の裏側にある仕組みを深く理解していれば、結果が違っていた部分もあるのかなとは思いました。それだけに、自分が総理という立場にありながら、この本に書かれているような現実を知らなかったことを恥じなきゃいかんと感じるわけです。

矢部 鳩山さんは以前、インタビューで「官僚たちは総理である自分ではなく『何か別のもの』に忠誠を誓っているように感じた」と言われていましたが、その正体がなんであるか、当時はわからなかったのでしょうか?

鳩山 物事が自分の思いどおりに進まないのは、自分自身の力不足という程度にしか思っていませんでした。本来ならば協力してくれるはずの官僚の皆さんには、自分の提案を「米軍側との協議の結果」と言って、すべてはね返されてしまって。分厚い壁の存在は感じながらも「やっぱりアメリカはキツイんだなぁ」ぐらいにしか思っていなかった。その裏側、深淵の部分まで自分の考えは届いていなかったのです。

しかし、矢部さんのこの本はもっと深いところで米軍と官僚組織、さらには司法やメディアまでがすべてつながって一体となった姿を見事に解き明かしてくれて、いろんなことが腑(ふ)に落ちました。この本を読んで、目からうろこが何枚落ちたかわからないくらい落ちましたね。

矢部 在日米軍と日本のエリート官僚で組織された「日米合同委員会」の存在は、当時ご存じなかったということでしょうか?

鳩山 お恥ずかしい話ですが、わかりませんでした。日米で月に2度も、それも米軍と外務省や法務省、財務省などのトップクラスの官僚たちが、政府の中の議論以上に密な議論をしていたとは! しかもその内容は基本的には表に出ない

私が総理の時にアメリカから「規制改革をやれ」という話があって、向こうからの要望書に従って郵政の民営化とかがドンドンと押しつけられた。そこで「この規制改革委員会はおかしいぞ」というところまでは当時もわかっていたのですが。

矢部 日米合同委員会は基本的に占領以来続く在日米軍の特権、つまり「米軍は日本の国土全体を自由に使える」という権利を行使するための協議機関なのですが、この組織が60年間続いていくうちに、そこで決まったことには、もう誰も口出しできないという状況になってしまった。

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです

しかも、在日米軍基地の違憲性をめぐって争われた1959年の砂川裁判で、当時の駐日米国大使だったダグラス・マッカーサー2世が裁判に不当な形で介入し、「日米安保条約のような高度な政治性を持つ問題については、最高裁は憲法判断をしない」という判例を残してしまった。ですから日米合同委員会の合意事項が仮に憲法違反であっても、日本国民にはそれを覆(くつがえ)す法的手段がない

鳩山 それはつまり日米合同委員会の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということですよね。そのことを総理大臣の私は知らなかったのに、検事総長は知っていたし役人も知っていたわけだ。

矢部 ですから、鳩山さんの言う「官僚たちが忠誠を誓っていた何か別のもの」、つまり鳩山政権を潰(つぶ)したのは、この60年続く日米合同委員会という米軍と官僚の共同体であり、そこで決められた安保法体系だというのが現時点での私の結論ですね。―そうした仕組みの存在を知った今、鳩山さんはどのような思いなのでしょうか。

鳩山 日米合同委員会に乗り込んでいきたいぐらいだね。「何をやってるんだ、おまえら!」みたいな感じで。

ただ、そういうものが舞台裏で、しかも、憲法以上の力を持った存在として成り立っていたとしても、決してメディアで報道されることもないし、このメンバー以外にはほとんど知られないような仕組みになっているわけですよね。

矢部 このような「見えない力」の存在は、政権内にいないと、野党の立場ではまったく知り得ないものなのでしょうか?

鳩山 私も自民党時代がありましたので、8年は政権党にいたわけですが、当選1回や2回の新人議員の間は、官邸内部で何が動いているか知りようもありませんでした。でも与党の一員としては扱ってもらっていたと思います。

それが野党となると、与党、特に与党の中枢の方々とは情報量が圧倒的に違う。官僚も野党に話す場合と与党に説明に行く場合では、丁寧さも説明に来る人の役職も全然違う。そのぐらい野党に対しては官僚は区別し、冷たい対応をしていました。

つまり、自民党政権と官僚機構が完全に一体化していたということです。野党は圧倒的に情報過疎に置かれているのは事実で、国民はその野党よりも情報が少ない

この先、特定秘密保護法によって、ますます国民には何も知らせない国になるわけで、非常に恐ろしいことだと思います。

(転載終了)

by yakuraibosi | 2017-09-26 22:07 | Comments(0)

ISISの陣地を空から見た画像に米軍特殊部隊機器が


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デリゾールの北のISISの陣地を空から見た画像に米軍特殊部隊の機器が見える -露国防省
米軍特殊部隊の機器がデリゾールの町の北にあるのを示しているとする空からの画像をロシア国防省が公表した。

by yakuraibosi | 2017-09-24 21:24 | Comments(0)

40年以上も前にアメリカは核による人工地震の実験に成功していた

1971年11月6日 アメリカのネオコンらは アラスカ州 アムチトカ島で行われた

オペレーション グロメット・ カニキン実験

地下1,860mに設置した 5.2メガトンのW71水爆弾頭を起爆させ、

マグニチュード7.0の人工地震を起こす事に成功しました。


アムチトカ島とその周辺は その後約1,000回もの余震に襲われ、

恐れをなした観測チームは全隊撤収しました。
グーグルアースのiマークから場所を特定する事が出来ますたー!!

アムチトカ島 拡大、

さらに拡大、


「311は人工地震だった」というのは、大げさな被害妄想と思われがちですが、
40年以上も前にアメリカは核による人工地震の実験に成功していたのです。

ナイキ・ミサイル用に開発された このスマートで設置しやすい核弾頭

5.2メガトン級W71型 は全部で30発製造されました。


1発目はカニキンで使用され、

2発目は日本の東日本大震災・311でした。
3発目が熊本大地震 https://ameblo.jp/daihatu-com/entry-12158214656.html
…残りは27発です。
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ちなみに、4発目の埋設予定地がわかりました…だから今、このブログを書いとるわけなんです。


そこは、北海道 苫小牧市の南の海域。

すなわち、次なる大地震の震源地…と言うことです。

"CCS"と称する二酸化炭素を岩盤に圧入する研究のために近々、

れいの「ちきゅう号」がこの海域に達します。

CCS事前探索を装ってボーリングし、その穴にW71を落とし込むオペレーションが発動されたようです。

この辺りの水深は1079m。

東日本大震災時の水深よりもかなり浅いので、オペレーションは相当短期に修了する見込みです。


北海道には私の親戚もおり、とても心配です。

皆様、どうぞ ご無事でいて下さい。
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by yakuraibosi | 2017-09-21 20:26 | Comments(0)

イラン革命防衛隊員が米軍に侵入し、米軍とISIS共謀の証拠を入手

イラン革命防衛隊員が米軍に侵入し、米軍とISIS共謀の証拠を入手
NEW!2017-09-17 08:46:52


イランの革命防衛隊員が米軍に侵入し、米軍とISIS共謀の証拠を入手した - 司令官
イランの革命防衛隊員工作員が米軍司令センターに旨いこと入り込み米軍とISIS間の共謀の証拠となるとされる文書を入手した

by yakuraibosi | 2017-09-17 21:04 | Comments(0)

北朝鮮がアメリカと互角に戦えそうな戦い



日刊ゲンダイ

追加制裁に報復 北“7000人体制”金融サイバー攻撃で荒稼ぎ

骨抜きとはいえ、通算9回目の制裁決議を採択した国連安全保障理事会に対し、北朝鮮が猛反発している。12日のジュネーブ軍縮会議に出席した韓大成国際機関代表部大使が、「米国にかつてない最大限の苦痛を与える用意がある」と警告。それで懸念が高まっているのが、北朝鮮によるサイバー攻撃だ。

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 元韓国国防省北朝鮮情報分析官の高永テツ氏(拓殖大客員研究員)は、こう言う。

「北朝鮮が米国と互角の勝負ができるのはサイバー戦です。朝鮮人民軍偵察総局は約7000人の“サイバー戦士”を擁し、その破壊力は米CIAに匹敵する。中国を中心としたアジア各地のアジトに分散し、世界中に日常的にサイバー攻撃を仕掛けています。

先月シンガポール沖で発生した米海軍のミサイル駆逐艦とタンカーの衝突事故も、6月に伊豆半島沖で起きたイージス駆逐艦と貨物船の衝突事故も北朝鮮のハッカーによって米軍のGPSが誤作動した可能性が高い。今年はほかにも類似事故が起きていて、いずれも北朝鮮の関与が指摘されている。サイバー戦士たちはその能力を海外企業のハッキングにも発揮し、外貨稼ぎにも貢献しています」

金正恩朝鮮労働党委員長の暗殺をチャカした映画を配給しようとした米ソニー・ピクチャーズは2014年、身代金を要求するランサムウエア攻撃を受け、大損害を被った。

 16年にはバングラデシュ中央銀行から8100万ドル(約89億円)を収奪。台湾やインドネシアなどのアジア、エクアドルなどの中南米やアフリカ各国も標的にされた。

 毎回、数百万ドル規模を奪取。北朝鮮は今年3月時点で31カ国に組織的なサイバー攻撃を仕掛けているとされ、被害額は兆円単位に上っているという。

 日米韓の軍事関係施設、原発、交通機関や金融機関も攻撃にさらされている。

「北朝鮮が味をしめているのが金融機関へのランサムウエア攻撃です。表沙汰になって信用失墜を避けたい企業の多くが泣き寝入りし、支払いに応じているようなのです。NYSEをはじめとする主要証券取引所が襲われ、正常取引ができなくなれば、世界の金融機関は大混乱に陥ります」(高永テツ氏)

 主要取引所の時価総額はザッと5000兆円。消失も恐ろしいが、金正恩の資金に回ったら、もう手も足も出ない。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213439



by yakuraibosi | 2017-09-14 22:58 | Comments(0)

■「キラー」ナノマシンは1分以内に癌細胞を破壊できる

「キラー」ナノマシンは1分以内に癌細胞を破壊できる

‘Killer’ nanomachines candestroy cancer cells within one minute – research92 英語版配信分)

癌は60秒以内に腫瘍細胞に侵入する「キラー」ナノマシンによって治癒される可能性があります。

ダラム大学の科学者は、光にさらされると小さな分子がすばやく回転し、細胞の内側に穴をあける事が出来ることを発見しました。

1回のテストでは、人工ナノマシン(光にさらされた後にバラバラに飛び散る金粒子で構成されている小さなエンジン)が、13分で前立腺癌細胞に侵入し、すぐに殺します。

ダラム大学のロバート・パル博士は、次のように述べています。「我々は、乳房の腫瘍 や皮膚メラノーマなど、既存の化学療法に耐性のあるものなどを含み、光起動式ナノマシンを使用して癌細胞を標的とすることができるという大望を実現する事を目指しています。

「一度実現すれば、この方法は非侵襲性のがん治療における将来性のある段階的な変化をもたらし、生存率と患者の福祉を世界的に改善する可能性がある」と パル博士は語りました。

    https://www.rt.com/uk/401600-nanomachines-cancer-treatment-science/


by yakuraibosi | 2017-09-12 20:41 | Comments(0)

米国債務 史上最高額の20兆ドル超

米国債務 史上最高額の20兆ドル超

米ニュースサイトの「ビジネス・インサイダー」によると、米国債務額が初めて20兆ドルを超えた。

今年3月半ば以降の法定債務上限額は19兆8400億ドルとされていたが、トランプ大統領は先週、この上限引き上げに関する法案に署名をした。

現時点で債務額は20兆1640億ドルを超え、今なお増加を続けている。

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https://jp.sputniknews.com/business/201709124078267/


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by yakuraibosi | 2017-09-12 19:03 | Comments(0)