日本54基の原発は軍事攻撃のターゲット

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# by yakuraibosi | 2017-09-07 16:57 | Comments(0)

政治に意見を言うことは、社会人の責任であり、義務なのです。

政治に意見を言わない教師、
政治に意見を言わない会社員、
政治に意見を言わない公務員
政治に意見を言わない芸人、
政治に意見を言わない主婦
政治に意見を言わない学生

きりがない(笑)

そういう人は、この社会に生きていないのと同じで、社会人の基本的責務を果たしていないのです。

民主制社会では、意見を言ってよいのではなく、言わなければならないのです(分からない場合は分からないと表明することを含めて)。政治問題をはじめ社会問題に対して、皆は意見を言う責任があるのです。主権者を市民・人民・国民とする国は、それなしには、成立しません。それが民主制国家なのです。意見をきちんと言うことは自由のみならず義務です。

これは、原理原則です。それすらわからないのでは、この社会の住人とは言えません。ましてや、意見を言う人を敬遠するとか白眼視するというのは、あまりに愚かで論外です。

武田康弘


# by yakuraibosi | 2017-09-07 16:26 | Comments(0)

危険・注意!化学調味料の怖い話【化学的に作られた旨み成分の謎(グルタミン酸ナトリウム)の恐怖】

初めにお断りいたしますが、ここで語られている「グルタミン酸ナトリウム」は天然の旨み成分のことではありません。 化学的に作られている旨み成分物質についてまとめられている報告です。また、このブログは特定の企業、または団体を誹謗中傷する目的で書かれたものではありません。健康についての周知を目的としたものです。  

化学的に作られたグルタミン酸(旨みもどき)の危険性について

 例えば、味の素、ハイミー、ほんだし、だしの素などは、過熱により発ガン性物質に変すると言われる化学合成グルタミン酸が主成分です。中華料理店で多く使用され吐きけ、めまい、頭痛、自暴自棄などの症状を『チャイニーズレストラン症候群(中華料理症候群)』と呼びます。アメリカのFDA(厚生省)は味の素社のハイミーには、奇形と発ガンが認められると日本の厚生省に通告しましたが、厚生省はこれを黙認し多様な食品への添加を認めています。味の素社のグルソーは卓上塩、高級緑茶、調味料、インスタント加工食品から外食産業まで幅広く使用されています。また、味の素は依存作用をもたらします。白いインベーダーの大きなリスク

諸外国で「味の素」すなわちグルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性、有害性を指摘する学術論文が多いことに、驚かされる。「生後10~12日目のマウスに体重1㎏当たりMSGを0.5g経口投与すると、その52%に、1g投与で100%に神経細胞の損傷や破壊が起こった」(70年、ワシントン大学オルニー博士)。「味の素」が「脳細胞を破壊する」という衝撃的報告だ。脳生理学の分野ではMSGを「神経興奮毒物」(ニューロ・トクシン)と呼ぶ。

 脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能がある。“関所”のように有害物質の侵入を阻んでいる。ところが出生直後は、この“関所”を閉じていないので神経毒物「味の素」はフリーパスで、未成熟脳を直撃する。この関門の完成は3才ごろ。「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」という根拠だ。また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」はない。この部分へのMSGアタックによる細胞破壊が報告されている。人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。経口投与実験でも、血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて約20倍、大人でも15倍ほどはねあがる。

 化学調味料入りワンタンメンなどを食べるとしびれ、頭痛、圧迫感などを感じる場合がある。「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だ。フィリピンなど東南アジアでは、野犬を捕獲するときに缶詰の魚にアジノモトを振りかけて広場に置く。野犬がガツガツ食べると、そのうち足がふらつきはじめ、昏倒する。そこを捕らえる。日本でも“暴力バー”のホステスが酒に「味の素」を振りかけ、酔客を前後不覚にさせ金品を奪う事件も起こっている。「味の素」の急性神経毒性は、一般人もとっくにご存じなのだ。

 脳損傷により、さまざまな副次症状が引き起こされる。甲状腺や副腎などの重量低下、ホルモン類の著しい減少、不妊などの生殖異常など。さらにビタミン欠乏症、指がくっつくなどの骨格異常、染色体異常、催奇形性・脱脳症・唇裂・無眼症・・・・・・。MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。バーベキューなど心配だ。油と加熱しても強烈な突然変異原性物質に変化する。そのほか、腎臓障害から痛風、網膜損傷・・・・・・。MSG加熱の有害性を指摘する内外の論文の多さに暗澹とした。

 私は、最近MSGの内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)のような作用を疑っている。グルタミン酸の金属塩(ナトリウム)であるグルタミン酸ソーダは、体内ですべてグルタミン酸に遊離するわけではない。一部未分解のグルタミン酸金属塩が脳組織の発達時に、環境ホルモン作用を引き起こすのではないだろうか?この疑いを抱くのも、「味の素」の生体への有害作用があまりに環境ホルモン作用の症例に酷似しているからだ。

 もう一つの懸念は、石油合成法による「味の素」だ。かつて四日市工場で月産1000tも大量生産されていた。ところが強烈な発がん物質3・4ベンツピレンが混入していることを専門家や市民団体が告発。同社は明確な反論も行わず、突然'74年、同工場を閉鎖。しかし、残る2工場は輸出向けに生産続行。同社は生産量、輸出量、海外生産量ともに「企業秘密」だ。

 味の素は味覚を狂わせる“白いインベーダー”だ。私はMSGの有害性を『味の素はもういらない』(三一親書)にまとめ、同社にコメントを求めると「反論はありますが、公表できません」(広報部)。これにはあきれた。同社は元刑事をスカウト、総会屋対策などダーティーな仕事をやらせていたと言われている。彼が使いまくった闇金は約10億円。底知れぬ暗部を抱え持つ同社を、私は“恥の素”と呼ぶことにしている。       
 (『味の素はもういらない』(三一親書)より抜粋)
 
 
そもそも、一番いいのは天然の素材を使った調味料がべストなんでしょうけど。
改めて考えると化学調味料なんて名前からして怖いですよね。
人間の五感というのは身体を守る機能があります。

例えば古いとか腐ってるとか匂うとか、そういった異常を五感が感じ取り、
摂取しないように防御しています。

 しかし化学調味料はこれらの五感を狂わせます。

私たちは、化学調味料、砂糖に慣れ過ぎて
本来の味覚が判らなくなっているように思われます。

東南アジアでは野犬狩りに味の素を使うそうです
味の素を大量に振り撒いた肉を野犬に食べさせるのです。

そうすると野犬は頭がやられてフラフラッときますから
そこを捕獲するということです。

結局、これは譬えていうと1アンペアしか流せない電線に
数百アンペアの電流を流すようなもので、
神経細胞が断線して、脳細胞が損傷するのです。

また、グルタミン酸ソーダは癌の原因であると指摘のある
寄生虫汚染も広めます。


 食品添加物はできれば摂らないにこしたことありませんが、
そうもいきませんのでなるべく摂らないように心がけましょう。


 自然に取った出汁、例えば昆布と干ししいたけなら、30分もあれば良いお出汁が取れます。

 味噌も本醸造の味噌なら甘み・旨味があり、速成された味噌とは大違いです。

醤油も本当の本醸造の熟成された醤油であれば、まろやかな甘みがあって味の素は不要です。


 上記が示す通り「味の素」などの食品添加物は人体に有害であり、味覚を麻痺させてしまいます。

 私は「味の素」を止めてから約3か月ほどで味覚を回復させることができました。

 「味の素」はCMキャラクターを嵐のメンバーに務めさせて新しい世代への種まきを始めていますが、コマーシャルのキャラクターがお気に入りのキャラクターだからといって、自分の大切な身体にダメージを与えるのは止めましょう。(剛力彩芽のCM「ランチパック」も大変危険です)
  
 「味の素」を販売しているメーカーの筆頭株主を調べれば、そのような有害食品がなぜ公で販売されているかという恐ろしい構図が理解できる筈です。  この事実はこれ以上は(ここでは)公表致しませんが、どうしても知りたいという方はどうぞ自分でお調べください。利権問題はおろか、それ以上の驚愕の事実が分かることでしょう。

 日本古来から伝わる「旨み成分」とは本来は煮干し、昆布、シイタケなどの自然な食物から生まれるものであって、化学的に合成されて作られた「旨み」などまやかしでしかありません。化学調味料はリスクの多い偽物であり、百害あって一利なしなのです。

【人工甘味料アスパルテームの神経毒作…

【人工甘味料アスパルテームの神経毒作用】
アスパルテームの毒性については、各機関から多くの論文が出ており、その障害は「神経毒」という部分に多くの焦点が当っている。
特に「薬剤性パーキンソニズム(薬剤性パーキンソン病)」の発症については、多くの議論がなされている。

各種論文を総論的にまとめて見ると以下のようになる。

・アスパルテームの化学的成分は、いずれも分子レベルでパーキンソン病特有の中枢神経の損傷を生み出す危険性があると推測されており、いわばこの病気の生化学的な土台を準備している可能性がある。

・アルコール中毒による神経変成疾患を研究している専門家たちは、アル中患者にパーキンソン病が発症する原因が、アルコール飲料に含まれているメチルアルコールのせいであると認識している。
アルコール飲料は穀類から精製するグレインアルコールで、これは大部分エチルアルコールであるが、アルコール飲料には、ごく微量ながらメチルアルコールも含まれており、このメチルアルコールが、神経組織の退行的変性(neurodegeneration)を引き起こす要因になっているとしている。

・アスパルテームから発生するメチルアルコールは、アスパルテーム特有の分子構造に助けられて、メチルアルコールが単体で存在している場合よりも500~5000倍も毒性作用が高まると考えられている。

・パーキンソン病特有の損傷部位は脳の基底部であるが、まさにこの部位は、ジカルボン・アミノ酸という神経興奮性毒素によって損傷を受ける場所であることが知られている。

・パーキンソン病による神経組織の退行的変性が生じている場所では、脳の基底核に損傷ができており、その原因がアスパラギン酸である。

・メチルアルコールによるパーキンソン病発症のメカニズムと同様、アスパルテームの分子は、アスパラギン酸が単独で存在している場合よりもその神経毒性を5000倍以上に高めてしまう可能性がある。

・ドーパミンを産生する脳内の神経組織が失われると、脳の情報伝達回路を正常に働かせるのに必要な“神経伝達物質”が充分な量のドーパミンを作り出せなくなるが、アスパルテームはフェニルアラニンの代謝作用に破壊的な影響を及ぼして、ドーパミンの産生を著しく低下させ、結果的にパーキンソン病を悪化させる。

・代謝によって分解できずに体内に蓄積したフェニルアラニンは、脳の神経細胞の酵素が働く部位で他のアミノ酸と競合し、そうしたアミノ酸の正常な代謝を阻害してしまう。こうした酵素作用部位のなかには、デカルボキシラーゼ酵素の作用部位も含まれ、その結果、アミノ酸の一種であるチロシンが本来行なわれるべき脱カルノキシル化作用を受けられなくなり、そのせいで脳内のドーパミンの産生が出だしから阻害される。こういう事情で、脳内のドーパミン・レベルは著しく急降下する。

これらの意見には賛否両論あるが、今回この論文を含め、アスパルテームとパーキンソン病に関する論文をまとめたのは、これと思われる症例を目にする機会があったからです。
同じように、少量ではなく『大量のアスパルテーム摂取』が存在し、超早期にパーキンソニズムを発症している。

どちらにしても、これらの論文が多数存在する以上、治療にあたり『アルコールとアスパルテームの禁止』は指示することにしています。

(医療法人社団医献会 辻クリニックHPより一部引用)


# by yakuraibosi | 2017-09-06 16:46 | Comments(0)

【衝撃】「CIAによる自民党政治家への資金提供」

【衝撃】「CIAによる自民党政治家への資金提供」の機密文書、外務省の反対で国民には公開されず!


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http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/216609
1994年10月に発覚した米中央情報局(CIA)による自民党政治家らへの資金提供に関する米機密文書について、日本の外務省が米政府に公開に強く反対する意向を伝えていたと、国務省刊行の外交史料集「合衆国の対外関係」編さんに携わったマイケル・シャラー米アリゾナ大教授(68)が西日本新聞に証言した。

 当時、米メディアの報道で問題が表面化した後、自民党が否定した裏で、外務省が米側に文書が露見しないよう事実上、要請。時の政権に都合の悪い情報を、外務省が国民の目から隠そうとしてきた歴史の一端が明らかになった。

CIAの秘密資金提供 米紙ニューヨーク・タイムズは1994年10月、米中央情報局(CIA)が50~60年代に自民党に資金援助していたと報道。2006年7月刊行の「合衆国の対外関係」第29巻第2部「日本」は、CIAが58年から60年代にかけ日本の保守政権安定を目的に資金提供したと公表した。58年5月の衆院選などで親米保守の政治家数人に提供したほか、60~64年は左派穏健勢力にも年間7万5千ドル程度を提供。保守系政治家の氏名、政党名、提供額には触れていないが、研究者の調査などで岸、池田政権下の自民党有力者らが対象だったことが判明している。



# by yakuraibosi | 2017-09-05 22:21 | Comments(0)

さあ米国よ、人殺しを止めようではないか!

プーチンの核兵器準備発言は、米国の好戦的な姿勢に、核戦争の危機を警告したものである!第三次世界大戦… -兵頭正俊氏/プーチンが激情的に振る舞っていたら、世界は第三次世界大戦に突入した!



米元外交官、米国は…まるで殺人民族、国内でも外国でも!米元外交官、武器取引を続け…戦争を引き起こしている間は、地上に平和は訪れない!と語った。ダン・シムプソン氏…/外国人の大部分は、米国は、世界共同体に脅威をもたらす狂人のように思っている。さあ米国よ、人殺しを止めようではないか!

イスラム教徒殺戮に核爆弾を既に使い始めた!イスラエル・アメリカ/安倍日本も残忍殺戮…戦争屋の手下!


安倍晋三らは、原発・核を世界へと拡大して、いずれ地球を粉々にしようとしている「平和」と偽って悪魔の原発! /ジャーナリスト同盟/ワシントンの戦争屋は、進んでテロを誕生させ、地球上に戦線を拡大させるテロ戦争を仕掛けるのである!

広島・長崎への原爆投下は、ソ連への原子爆弾攻撃の実験?米国の世界支配への脅し!ロシア人歴史家…米国が主張する日本への原爆投下は不可避だった…は嘘!/ロシア人歴史家ファリン氏は、当時、米国はすでにソ連の産業都市、行政管轄地の15-20の都市を破壊するのにいくつの原子爆弾が必要かを算出していたと語っている。ファリン氏は、このため日本への原爆投下は、ソ連に、この世界を支配するものは今やただ一国であることを示すために行われた。との確信を示している。トルーマンは、日本が降伏するために原爆は必要ではないと考えるアイゼンハワーやマーシャルの反対を押し切って、これを使用する大統領令を下した。

# by yakuraibosi | 2017-09-04 21:58 | Comments(0)

イスラエルは200以上の原爆:北朝鮮が大問題?---ラエル

イスラエルは200以上の原爆:北朝鮮が大問題?---ラエル

NEW!2017-09-04 09:17:39

テーマ: ブログ

Rael Maitreya
マイトレーヤ・ラエルのコメント:

主流のメデイアはとってもおかしいです、これは米国の政治家たちと同様。:

”これは、2016年11月に裁決されたUNSCR 2321 を含む

いろいろある国連安全保障理事会決議にはなはだしく違反している”

とNATOのノルウエーの事務総長が語った。。。

真実は北朝鮮は7つの国連決議に違反していて、

一方イスラエルは225も違反している!!!ということです。

でももちろんイスラエルが国連決議を尊重しないことは

誰も問題にしません。

そして北朝鮮の12個の原爆に焦点が当てられています。

イスラエルは200以上持っているのに。

そして国連核非拡散条約の委員会による視察すら許さないのです。。。。

ダブルスタンダード?

北朝鮮の脅威について国連安全保障理事会が会議

’我々は日本、フランス、英国や韓国とともに

明日10時に開かれる安全保障理事会の緊急会合を求めた。。。

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北朝鮮に対する制裁  正式には、朝鮮民主主義人民共和国として

知られている北朝鮮に対する制裁は

いろんな諸国と国際的機関により課せられている。

目下の制裁は主に北朝鮮の核兵器計画に関するもので、

2006年の最初の核実験の後に課せられた

# by yakuraibosi | 2017-09-04 21:50 | Comments(0)

日本の原発は、米国核兵器に必要なプルトニウム生産のためのものである!米国の指示で決まっているのだ!

日本の原発は、米国核兵器に必要なプルトニウム生産のためのものである!米国の指示で決まっているのだ!

2016-01-17 20:27:50 | 脱原発

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日本の原発は、米国核兵器に必要なプルトニウム生産の

ためのものである! 米国の指示で決まっているのだ!

すべては米国の必要性から…

兵頭正俊氏…

米国が日本に原発再稼動を求めるわけ | 兵頭に訊こう

米国は、米国内の原発を

順次減らそうとしている。

それは第三次世界大戦時の、

またテロリストの

攻撃目標にならないためだ。

しかし、それでは核兵器のもとになる

プルトニウムが生産できない。

それで極東の植民地が

犠牲の生産地に選ばれたのである。

日本の原発は、

米国核兵器に必要な

プルトニウム生産のためのものである。

だから、原発が停止していても

電気は足りているのに、

どうしても原発を

再稼動しなければならない。

全文は下記に…


米オバマのロシア原発攻撃発覚で、プーチンにオバマが完全降伏!ヒラリー・クリントンのメールでロシアが握り!米国を完全降伏させたロシアが握る決定的証拠!
# by yakuraibosi | 2017-09-02 20:41 | Comments(0)

イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!

イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!“三百人委員会”名簿も完全公開、HAARPやエイリアンについても!

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■イルミナティ“三百人委員会”名簿(※216年秋)
・Kerry, John Forbes
・Abramovich, Roman Arkadyevich
・King, Mervyn
・Ackermann, Josef
・Kinnock, Glenys
・Adeane, Edward
・Kissinger, Henry(ヘンリー・キッシンジャー)
・Agius, Marcus Ambrose Paul
・Knight, Malcolm
・Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi
・Koon, William H. II
・Akerson, Daniel
・Krugman, Paul
・Albert II of Belgium
・Kufuor, John
・Alexander - Crown Prince of Yugoslavia
・Lajolo, Giovanni
・Alexandra (Princess) - The Honourable Lady Ogilvy
・Lake, Anthony
・Alphonse, Louis - Duke of Anjou
・Lambert, Richard
・Amato, Giuliano
・Lamy, Pascal
・Anderson, Carl A.
・Landau, Jean-Pierre
・Andreotti, Giulio
・Laurence, Timothy James Hamilton
・Andrew (Prince) - Duke of York
・Leigh-Pemberton, James
・Anne - Princess Royal
・Leka, Crown Prince of Albania
・Anstee, Nick
・Leonard, Mark
・Ash, Timothy Garton
・Levene, Peter - Baron Levene of Portsoken
・Astor, William Waldorf ? 4th Viscount Astor
・Leviev, Lev
・August, Ernst - Prince of Hanover
・Levitt, Arthur
・Aven, Pyotr
・Levy, Michael - Baron Levy
・Balkenende, Jan Peter
・Lieberman, Joe
・Ballmer, Steve
・Livingston, Ian
・Balls, Ed
・Loong, Lee Hsien
・Barroso, Jose Manuel
・Lorenz (Prince) of Belgium, Archduke of Austria-Este
・Beatrix (Queen)(ベアトリクス王女)
・Louis-Dreyfus, Gerard
・Belka, Marek
・Mabel (Princess) of Orange-Nassau
・Bergsten, C. Fred
・Mandelson, Peter Benjamin
・Berlusconi, Silvio
・Manning, Sir David Geoffrey
・Bernake, Ben
・Margherita - Archduchess of Austria-Este
・Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld
・Margrethe II Denmark
・Bernstein, Nils
・Martinez, Guillermo Ortiz
・Berwick, Donald
・Mashkevitch, Alexander
・Bildt, Carl
・Massimo, Stefano (Prince) - Prince of Roccasecca dei Volsci
・Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen “Win”
・McDonough, William Joseph
・Blair, Tony
・McLarty, Mack
・Blankfein, Lloyd
・Mersch, Yves
・Blavatnik, Leonard
・Michael (Prince) of Kent
・Bloomberg, Michael(マイケル・ブルームバーグ)
・Michael of Romania
・Bolkestein, Frits
・Miliband, David
・Bolkiah, Hassanal
・Miliband, Ed
・Bonello, Michael C
・Mittal, Lakshmi
・Bonino, Emma
・Moreno, Glen
・Boren, David L.
・Moritz - Prince and Landgrave of Hesse-Kassel
・Borwin - Duke of Mecklenburg
・Murdoch, Rupert(ルパート・マードック)
・Bronfman, Charles Rosner
・Napoleon, Charles
・Bronfman, Edgar Jr.
・Nasser, Jacques
・Bruton, John
・Niblett, Robin
・Brzezinski, Zbigniew
・Nichols, Vincent
・Budenberg, Robin
・Nicolas, Adolfo
・Buffet, Warren(ウォーレン・バフェット)
・Noyer, Christian
・Bush, George HW(ジョージ・H・W・ブッシュ)
・Ofer, Sammy
・Cameron, David William Donald(デーヴィッド・キャメロン)
・Ogilvy, David - 13th Earl of Airlie
・Camilla - Duchess of Cornwall
・Ollila, Jorma Jaakko
・Cardoso, Fernando Henrique
・Oppenheimer, Nicky
・Carington, Peter - 6th Baron Carrington
・Osborne, George
・Carlos - Duke of Parma
・Oudea, Frederic
・Carlos, Juan - King of Spain
・Parker, Sir John
・Carney, Mark J.
・Patten, Chris
・Carroll, Cynthia
・Pebereau, Michel
・Caruana, Jaime
・Penny, Gareth
・Castell, Sir William
・Peres, Shimon
・Chan, Anson
・Philip (Prince) - Duke of Edinburgh
・Chan, Margaret
・Pio, Dom Duarte - Duke of Braganza
・Chan, Norman
・Pohl, Karl Otto
・Charles - Prince of Wales
・Powell, Colin
・Chartres, Richard
・Prokhorov, Mikhail
・Chiaie, Stefano Delle
・Quaden, Guy Baron
・Chipman, Dr John
・Rasmussen, Anders Fogh
・Chodiev, Patokh
・Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI)
・Christoph, Prince of Schleswig-Holstein
・Reuben, David
・Cicchitto, Fabrizio
・Reuben, Simon
・Clark, Wesley Kanne Sr. (General)
・Rhodes, William R. “Bill”
・Clarke, Kenneth
・Rice, Susan
・Clegg, Nick
・Richard (Prince) - Duke of Gloucester
・Clinton, Bill(ビル・クリントン)
・Rifkind, Sir Malcolm Leslie
・Cohen, Abby Joseph
・Ritblat, Sir John
・Cohen, Ronald
・Roach, Stephen S.
・Cohn, Gary D.
・Robinson, Mary
・Colonna, Marcantonio (di Paliano) - Prince and Duke of Paliano
・Rockefeller, David Jr.(デイヴィッド・ロックフェラー2世)
・Constantijn (Prince) of the Netherlands
・Rockefeller, David Sr.(デイヴィッド・ロックフェラー)
・Constantine II Greece
・Rockefeller, Nicholas(ニコラス・ロックフェラー)
・Cooksey, David
・Rodriguez, Javier Echevarria
・Cowen, Brian
・Rogoff, Kenneth Saul “Ken”
・Craven, Sir John
・Roth, Jean-Pierre
・Crockett, Andrew
・Rothschild, Jacob - 4th Baron Rothschild(ジェイコブ・ロスチャイルド)
・Dadush, Uri
・Rubenstein, David
・D’Aloisio, Tony
・Rubin, Robert(ロバート・ルービン)
・Darling, Alistair
・Ruspoli, Francesco - 10th Prince of Cerveteri
・Davies, Sir Howard
・Safra, Joseph
・Davignon, Etienne
・Safra, Moises
・Davis, David
・Sands, Peter A.
・De Rothschild, Benjamin
・Sarkozy, Nicolas(ニコラ・サルコジ)
・De Rothschild, David Rene James
・Sassoon, Isaac S.D.
・De Rothschild, Evelyn Robert
・Sassoon, James Meyer - Baron Sassoon
・De Rothschild, Leopold David
・Sawers, Sir Robert John
・Deiss, Joseph
・Scardino, Marjorie
・Deripaska, Oleg
・Schwab, Klaus
・Dobson, Michael
・Schwarzenberg, Karel
・Draghi, Mario
・Schwarzman, Stephen A.
・Du Plessis, Jan
・Shapiro, Sidney
・Dudley, William C.
・Sheinwald, Nigel
・Duisenberg, Wim
・Sigismund (Archduke) - Grand Duke of Tuscany
・Edward (Prince) - Duke of Kent
・Simeon of Saxe-Coburg and Gotha
・Edward (The Prince) - Earl of Wessex
・Snowe, Olympia
・Elkann, John
。Sofia (Queen) of Spain
・Emanuele, Vittorio - Prince of Naples, Crown Prince of Italy
・Soros, George
・Fabrizio (Prince) - Massimo-Brancaccio
・Specter, Arlen
・Feldstein, Martin Stuart “Marty”
・Stern, Ernest
・Festing, Matthew
・Stevenson, Dennis - Baron Stevenson of Coddenham
・Fillon, Francois
・Steyer, Tom
・Fischer, Heinz
・Stiglitz, Joseph E.
・Fischer, Joseph Martin
・Strauss-Kahn, Dominique
。Fischer, Stanley
・Straw, Jack
・FitzGerald, Niall
・Sutherland, Peter
・Franz, Duke of Bavaria
・Tanner, Mary
・Fridman, Mikhail
・Tedeschi, Ettore Gotti
・Friedrich, Georg - Prince of Prussia
・Thompson, Mark
・Friso (Prince) of Orange-Nassau
・Thomson, Dr. James A.
・Gates, Bill(ビル・ゲイツ)
・Tietmeyer, Hans
・Geidt, Christopher
・Trichet, Jean-Claude
・Geithner, Timothy
・Tucker, Paul
・Gibson-Smith, Dr Chris
・Van Rompuy, Herman
・Gorbachev, Mikhail
・Velez, Alvaro Uribe
・Gore, Al
・Verplaetse, Alfons Vicomte
・Gotlieb, Allan
・Villiger, Kaspar
・Green, Stephen
・Vladimirovna, Maria - Grand Duchess of Russia
・Greenspan, Alan
・Volcker, Paul
・Grosvenor, Gerald - 6th Duke of Westminster
・Von Habsburg, Otto
・Gurria, Jose Angel
・Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu’izzaddin
・Gustaf, Carl XVI of Sweden
・Walker, Sir David Alan
・Hague, William
・Wallenberg, Jacob
・Hampton, Sir Philip Roy
・Walsh, John
・Hans-Adam II - Prince of Liechtenstein
・Warburg, Max
・Harald V Norway
・Weber, Axel Alfred
・Harper, Stephen
・Weill, Michael David
・Heisbourg, Francois
・Wellink, Nout
・Henri - Grand Duke of Luxembourg
・Whitman, Marina von Neumann
・Hildebrand, Philipp
・Willem-Alexander - Prince of Orange
・Hills, Carla Anderson
・William (Prince) of Wales
・Holbrooke, Richard
・Williams, Dr Rowan
・Honohan, Patrick
・Williams, Shirley - Baroness Williams of Crosby
・Howard, Alan
・Wilson, David - Baron Wilson of Tillyorn
・Ibragimov, Alijan
・Wolfensohn, James David
・Ingves, Stefan Nils Magnus
・Wolin, Neal S.
・Isaacson, Walter
・Woolf, Harry - Baron Woolf
・Jacobs, Kenneth M.
・Woolsey, R. James Jr.
・Julius, DeAnne
・Worcester, Sir Robert Milton
・Juncker, Jean-Claude
・Wu, Sarah
・Kenen, Peter
・Zoellick, Robert Bruce

参照:「Disclose.tv」より

先日、トカナで紹介したイルミナティの元メンバーでオランダの金融会社創設者であるロナルド・ベルナルド氏は、インタビューでイルミナティの内部事情を詳しく暴露して世に衝撃を与えたが、なんと先日、米・フロリダで謎の死を遂げたと一部メディアが報じてさらに波紋を呼んでいる。そしてこのタイミングで、同じく元イルミナティのメンバーが匿名でその秘密を暴露しているのだ。

■元メンバーがイルミナティの実状と目的を暴露
 オルタナティブ系オンラインジャーナル「Disclose.tv」に先ごろ掲載された記事では、元イルミナティのメンバーであった66歳の男性の驚くべき暴露話を紹介している。イルミナティの内実とその目的が赤裸々に語られているのである。
 19歳の時にイルミナティにリクールトされ、その後47年間にわたってイルミナティのメンバーとしての活動に専心してきたという同氏だが、その重責に遂に耐え忍ぶことができなくなり組織との一切のコンタクトを絶ったという。同氏はイルミナティの歴史の中に7人しかいない“出発の儀式”を行なった1人であるということだ。
 ではいったいイルミナティはどのような活動をしており何を目指しているのか。同氏はまず話のきっかけとして、以下のような簡潔な言及を行なっている。
●バラク・オバマはイルミナティのメンバーではない。もっと酷い存在だ。
●新しい宇宙船の“スペース・フライト”は実在し、簡単に地球の衛星軌道に行ける航空機としてイルミナティの装備になっている。しかしそれほど愉快なものではない。
●米コロラド州デンバーは邪悪な地である。
●エイリアンは我々に伝えられているイメージのものとは少し違う。
 これら先制攻撃とも言える暴露に俄然興味が魅かれるが、同氏は最初に詳しく明らかにしているのは世界中に439あり、イルミナティの活動の拠点となっている地下施設の存在だ。一番大きな地下施設はブラジル・サンパウロにあり5000人が10年間生活できる設備と物資を備えているという。作られた目的はもちろん核戦争や大規模自然災害などを想定してのことである。そして米コロラド州デンバーの大規模地下施設では最も多くの計画が練られているということだ。

# by yakuraibosi | 2017-09-02 20:08 | Comments(0)

米国と北朝鮮の対立が大規模な紛争に発展する恐れがあ

[モスクワ 1日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は1日、大統領府のウェブサイト上で、米国と北朝鮮の対立が大規模な紛争に発展する恐れがあると警告し、北朝鮮に圧力をかけるのは誤りとの見解を明らかにした。
「全ての関係国が前提条件なしに直接対話を行い問題を解決することが不可欠」とし「挑発や圧力、敵意に満ちた攻撃的な発言はどこにもたどりつかない」と強調した。
その上で朝鮮半島情勢は「大規模な紛争に発展する手前」まで悪化したと指摘した。
「北朝鮮の核ミサイル開発計画を圧力のみで中止させられるとの見方は間違いで無益だ」とし、北朝鮮がミサイル開発を凍結する代わりに米国と韓国が大規模な共同軍事演習を中止するというロシアと中国の提案が緊張緩和につながると主張した。

# by yakuraibosi | 2017-09-01 21:46 | Comments(0)

ニューヨークタイムズが日本のイカレタ風景を報道。

ニューヨークタイムズが日本のイカレタ風景を報道。「(彼らにふさわしく)『平和憲法』を再考するか」

2017年08月30日 17時55分11秒

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 日本の現状
ミサイル発射4分後、日本国民が取った、滑稽な行動につき、
ニューヨークタイムズが報じた画像を紹介する。


転載元:盛田隆二 ‏ @product1954 さんのツイート〔17:46 - 2017年8月30日 〕

頭を手で覆う政府主導のミサイル避難行動を田舎の人たちがやるのは、

空気を読んでいるから、と思っていた。

その証拠に都会ではありえない行動と考えていた。

やるとしてもシャレだろうと、想像してた。

しかし、本気でやってるんだ!たまげてしまった。

恐らく、同じ心境だろう、

ニューヨークタイムズの記者が「North Korea, Texas, Japan: Your Wednesday Briefing」

という記事において上掲、画像を流した。

そして「And Japanese citizens, some of whom received a beeping alert on their cellphones just four minutes after the projectile was fired, may be rethinking support for their pacifist Constitution.(発射4分後、携帯電話で警告音を鳴らした日本人は、彼らの平和憲法の支持を再考するかもしれない。)」

という解説を付した。

日本人のネトウヨ的な臆病さを嘲笑われたということなんだろう。

ミサイルの飛来は、電車に乗っていて上から荷物が落ちてくる

というレベルの話ではないんだ。もって冷静になれ。

僕は、このブログのタイトルにおいて

「『平和憲法』を再考するか」という問いかけの前に

NYタイムズ紙の記事にある侮蔑的な気持ちを読み込んで、

「彼らにふさわしく」というかっこ書きの説明を付した。とても恥ずかしい。


ジャンル:ウェブログ
# by yakuraibosi | 2017-08-31 09:11 | Comments(0)