「東日本大震災」3,11の真実

イスラエルのネタニヤフ首相が311直後、菅首相に『日本外貨の8兆ドルのうち5兆ドルよこせ、そうしないと全ての日本の原発爆発するぞ。そして、日本の沿岸に核爆弾をあと5個置いてある。それで「東日本大震災」と同じ津波を再び起こすぞ』 と の恐喝の電話があった。菅首相は困惑し、その恐喝を全世界に発信した。そうして「東日本大震災」で津波の被害は収まった。だから全世界は「東日本大震災」 の詳細(真実)を常識として知っている。知らないのは日本国民だけである。(日本中の原発の警備はイスラエルの会社が行っていた) 当時の政府はその恐喝電話を全世界に流すという苦渋の賢い選択をした。何故か、日本人で、この真実を知っている人は少ない。 「東日本大震災」のマグネチュードが段々と増えていったのはそのためである。本当のマグネチュードは最初に発表された6.67である。津波は水爆であり、地震はhaarp である。Haarp による地震と水爆の爆発を同期させ、地震による津波と偽装した。大きな津波を正当化するため地震の強さをマグネチュードを9まで高めるように脅迫を気象庁は受けたのだ。これはインドネシア沖大地震と全く同...
by yakuraibosi | 2018-01-06 20:11 | Comments(0)
<< ニューヨーク・タイムズ紙、一面... ケッシュ財団が無料でフリーエネ... >>