エロヒムのメッセージ

 《真実は一つ》 《真実はシンプル》 《真実は楽しい》
仏教経典には仏紀3,000年に新しい仏陀が西方で現れる”と予告されている。
[北方仏教仏紀3,000年]=[紀元1973年]に当たります。
1973年12月13日、ラエルは宇宙人エロヒムと遭遇し、クレルモン・フェランの火山口で
6日間に渡って彼らからメッセージを受け取り、彼らの地球大使に任命された。
 このように、"西方の鶏の国(現フランス)で仏紀3,000年に真実が明かされて
その7日後に新しい仏陀が出現する"という仏教の予言は成就した。

エロヒムの使者であるラエル聖下は 『メシア』 であり 『人類最後の預言者』 であり
 『マイトレーヤ』 その人なのである。
宇宙人「エロヒム」から受け取った 『メッセージ』 とは!!。

①DNA(生命創造)
 地球上の人間を含むすべての生命は、古代原始人によって神様と呼ばれてきた
「エロヒム」という宇宙人によって創造された。
彼らは高度な生命工学技術によって実験室でDNAを合成し、単純な生命体から
高等生命体まで地球上のすべての生命を創造した。

②メッセンジャー(預言者)
 「エロヒム」は地球人類の進歩を自らに任せ、人類の起源が正しく伝わり、遠い後日
理解出きるように各時代に合わせてメッセンジャーを一人ずつ送った。
 地球上の主要な宗教の創始者たち(モーゼ、仏陀、イエス、マホメット等40名)が
その代表的なメッセンジャーたちである。

③アポカリプス(啓示の時代)
 1945年8月6日、広島に原爆が投下されて以来、人類の科学技術は驚異的な発展を
遂げた。アポカリプスとは破滅を意味するのではなく、啓示の時代を指す、すなわち宇宙の
すべてのことが科学的に理解可能になる時代を意味する。

④エロヒム(天空から来た人々)
 ヘブライ語の聖書原典に出てくるエロヒム(ELOHIM)は神(GOD)に誤訳されてきた。
エロヒムとはヘブライ語のエロハ(EROHA)の複数形であり 『天空から飛来する人々』
という意味である。
 将来、地球の科学者たちも他の惑星に行って生命を創造するようになり、その時には
”エロヒム”と呼ばれるであろう。

⑤大使館(第三の神殿)
 宇宙人エロヒムは人類が彼らを友好的に迎える準備ができた時、公式に地球を訪問し
我々より 2万5千年進んだ科学技術を伝授してくれる。
エロヒムがラエル聖下に託した使命はまさに彼らを迎える為の《エロヒムの地球大使館》
建設である。
 この大使館こそがイスラエルの古代文書に記されている人類最後の神殿、すなわち
”第三の神殿”である。
《ラエル聖下の著書紹介》 《出版:無限堂》

○  『真実を告げる書』
○  『異星人を迎えよう』
○  『ハーモニー・メディテーション』
○  『天才たちに権力を』
○  『クローン人間にYES』
○  『マイトレーヤその教えの真髄』

http://www.rael.org/
  ↓
『真実を告げる書』
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『異星人を迎えよう』
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『ハーモニー・メディテーション』
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『天才たちに権力を』
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『クローン人間にYES』
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『マイトレーヤその教えの真髄』
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by yakuraibosi | 2006-04-05 23:28 | Comments(0)
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