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空が青いのは何故?!現代量子物理学の説明はデタラメ!

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第1章:空が青いのは何故?!現代量子物理学の説明はデタラメ!

空が青いのは合体するS極磁気単極子とN磁気単極子の発する青色光!

現代量子物理学・量子光学は、空が青いのは空気中の微粒子が太陽から遣って来た白色光を屈折させる際に、最も強く屈折させるのは波長の長い赤い光ではなく波長の短い青い光であるから、と説明している。若しこの説が本当ならば、空中(そらじゅう)赤・橙・黄・緑青・藍・菫色の虹だらけにならねばならなく、太陽の脇の方向と地平線方向では色が根本的に異なっていなければならないが、実際には驚くべき事に空一面、太陽に近い方角も地平線の方角も何時もほぼ単一の同じ純青の色をしている。更に細かい反論をするなら、最も強く屈折するのは青色光ではなく紫光であるのだから、何故空が紫色でなく青色になるのかも現代量子物理学光学は全く説明できていない。

コイルの内側空間がS極とN極とが互いに斥力を及ぼす負の透磁率である事は講演会で繰り返し説明した。


by yakuraibosi | 2018-05-23 20:42 | Comments(0)

【朗報】次世代エネルギー「超臨界二酸化炭素」で動くハイパータービンが開発中! 卓上サイズで1万以上の家庭に電力供給!

気象庁が今年の夏は平年より気温が高くなるとの予想を発表しているが、そうなると気になるのは電力の供給と、温暖化の原因の一つといわれる二酸化炭素だ。そんな中、注目を集めているのが卓上サイズながら二酸化炭素を使って多量の電気を供給できるという新型タービンである。「EWAO」ほか複数のオルタナティブメディアが、この画期的な発電機を取り上げている。

■超小型の革新的タービン

 机の上に乗るサイズながら、およそ1万軒に電気を供給できるという革新的な小型タービンを研究・開発しているのは、米国のゼネラル・エレクトリック社の研究部門GE Global Researchである。このタービンは同等の出力を持つ蒸気タービンに比べ、わずか10分の1の大きさでありながら、熱から電気に変換する際の効率が良く、起動や停止も迅速に行えるという。に2016年3月の「GE Reports」によれば、プロトタイプの出力は10メガワット(約3000軒分)だが、いずれは33ワットまで引き上げる計画だそうだ。すでに2017年から実証実験がスタートしている。

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この新型小型タービンの特徴は、「超臨界二酸化炭素」を利用することにある。一般に、発電に用いられるタービンでは蒸気、つまり水が用いられている。過去1世紀以上、蒸気タービンは安価で効率的だとされてきたが、最近では水を沸騰させ蒸気に変えるプロセスはエネルギー効率が良くない、エネルギーの無駄と考えられるようになった。

そこで考え出されたのが超臨界二酸化炭素の利用である。臨界点(液体が気体に変わる温度と圧力の上限)を超えた高温、高圧力下に置かれた物質は、超臨界流体という気体とも液体ともつかない状態になる。二酸化炭素をこの状態にしたのが超臨界二酸化炭素であり、今回の小型タービンでは蒸気の代わりに用いられる。超臨界二酸化炭素は蒸気に比べ圧縮が容易なため機械の小型が可能な上、熱から電気への変換効率も現在より高くなり、火力発電所などで使用する燃料の節約にもつながると期待されている。

 電気の安定供給は現代社会を支える基盤の一つである。世界のエネルギー需要は今後20年で現在から50%増加するといわれ、発電の効率化は重要な課題の一つで、超臨界二酸化炭素を利用した発電システムの開発はGE以外でも行われており、熾烈な開発競争が行われている分野なのだ。二酸化炭素を利用・循環させて地球温暖化を防ぐという点でも、超臨界二酸化炭素を使った新しい発電機が使われるのは、きっと遠い日ではない。



by yakuraibosi | 2018-05-23 19:16 | Comments(0)

”ドイツTV記者:シリアの化学兵器攻撃、全部演出されたものだった”

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’全部が演出されたものだった’:ドイツの記者がテレビ生放送でドウーマの出来事はニセ旗攻撃だった。

‘Whole story was staged’: German reporter on live TV says Douma incident was false flag attack

シリアの市ドウーマで化学物質攻撃があったとされているものは現地の好戦的な者たちが演出したものだった。そうやってシリア軍の攻撃ということでハメようと(陥れようと)したものだったとドイツテレビの通信員。ダマスカスまで出かけて行きそう公言した。現地の目撃者たちを引用して。

The alleged chemical attack in the Syrian city of Douma was staged by local militants, who tried to frame it as a Syrian Army strike, a German TV correspondent, who travelled to Damascus, has said publicly, citing local witnesses.


by yakuraibosi | 2018-04-24 20:54 | Comments(0)

東グータ地区に居合わせた医学生らが証言


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ビデオ撮影している者が「化学兵器だ」と叫び、みんな慌てて、水をかけあった。

しかし、化学兵器による中毒症状ではなかった。
私も(医学生)このビデオ(西側のメディアが報道している)に映っている。と証言

日本語の動画
https://jp.sputniknews.com/middle_east/201804134779091/

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by yakuraibosi | 2018-04-14 20:29 | Comments(0)

■【衝撃】ギザのピラミッドの座標が“光の速さ”と完全に一致していた! 宇宙人が建造した決定的“新証拠


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 ギザのピラミッド建造の謎がまた深まった。これまでトカナでは、ギザのピラミッドに見られる天文学的特徴から約1万2500年前に宇宙人が建造したとする説を紹介したことがあるが、今回新たな事実が明らかになったのだ。

 英紙「Daily Star」(3月30日付)によると、ユーチューバーの「Manu Seyfzadeh」の調査により、ギザのピラミッドが位置する場所に、偶然とは思えない数値が隠されていたという。これまでにもギザのピラミッドの位置は、「真っ直ぐに北極点に面している」、「隣接するピラミッドとの間に太陽が昇る」、「真上にオリオンのベルト(オリオン座の3つの星、アルニタク・アルニラム、ミンタカ)が昇る」など、当時の知識を凌駕する天文学的な計算の下で決められており、人類以外の高度な知識を持った知的生命体が建造に関与していたのではないかと指摘されてきた。

 だが、この度Manu Seyfzadeh氏が発見した事実は、「ピラミッド宇宙人建造説」を決定的に裏付けるほどのものだ。何故なら20世紀になって決められたある物理学的な数値がピラミッドの位置に関わっていたからだ。

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それは光の速さである。光速度は約30万km/sと表記される場合が多いが、厳密な数値は299792458 m/sだ。そして、ギザのピラミッドも北緯29.9792458に位置しているのだ! 編集部でもギザのピラミッドの座標「29.9792458, 31.134658」をグーグルアースに打ち込んでみたところ、ぴったりとピラミッドの位置を表示した。これは偶然というにはあまりにも出来すぎてはいないだろうか? ちなみに上記の数値は10進法で表記されているため、グーグルアース右下に出てくる数値(60進法)とは異なっている。29.9792458を60進法で書き換えると29.58.45…となり、グーグルアースが表示する数値と合致する。

光の速度が299792458 m/sと確定されたのは1983年のことである。その前にも17世紀デンマークの天文学者レーマーや19世紀フランスの天文学者フィゾーが光の速度を計算していたが、その数値は現在確定されている数値とは異なっていた。いずれにしろ、古代エジプト人が光の厳密な速度を知っていたはずはない。


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画像は「A Holistic Orientation Based Dating Method by Mario Buildreps」より引用

 アマチュア研究者の個人ブログ「A Holistic Orientation Based Dating Method by Mario Buildreps」によると、座標の先頭から6桁の数値だけでも光速度と一致する確率は0.00011%とのことだ。全ての数字を計算に入れれば、これにゼロが3つ付け加わるだろう。ピラミッド建設当時、光の速度の知識を持っていたのは人類ではない知的生命体と考える他ないのではないだろうか? 

 実のところ、同説は数年前よりネット上で話題になっていたらしく、5~6桁の数字が一致するのはそれほど珍しいことではないという反論も出ているが、宇宙人がピラミッドを建設した可能性を支える証拠の1つとして重要な発見と言えるだろう。今後もピラミッドにまつわる驚きの事実が明らかになることを期待したい。
(編集部)


by yakuraibosi | 2018-04-12 21:52 | Comments(0)

半永久的に使える“炭”蓄電池で、日本の地域エネルギーを変えよ!

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自然エネルギーへのシフトが進むなか、蓄電池への関心が高まっている。

不安定な自然エネルギーを利用するには、蓄電池とのセット利用が有効だ。国も高性能な蓄電池の開発を成長戦略の1つとして掲げている。

じわじわと注目を集めているのが、炭を使った蓄電池「炭EDLC」だ。急速充電が可能で、ひとたび導入すると物質的破損がない限り半永久的に使えて発火の心配がない。

こうしたなか、より低コストで安全な炭EDLCが島根県で誕生した。炭EDLC普及の起爆剤となるか…

安全性に黄色信号が灯ったリチウムイオン電池

電気自動車(EV)やスマートフォンなど新たな電子機器の普及により、高性能な蓄電池のニーズが高まっている。国も自然エネルギーへシフトするためには、蓄電池を積極的に利用することで安定供給を実現すると謳っている。

なかでもリチウムイオン電池への期待は大きく、市場調査を行う富士経済が発表した数字では、2011年に約1兆2000億円だった市場は、2016年に2兆2000億円に拡大している。


今後もリチウムイオン電池を軸に蓄電池市場は伸びていくと考えられるが、ここに来てリチウムイオン電池の市場性に黄色信号が灯るような事態が起きている。

昨年11月には、札幌市内の住宅で充電中のPHEV(プラグイン・ハイブリッド電気自動車)から出火、クルマと住宅を全焼する事故があった。

また韓国・サムスンの人気スマホモデル「ギャラクシー」の最新型「ギャラクシーNOTE7」のバッテリーから出火する事故が相次ぎ、サムスンはギャラクシーNOTE7を販売中止にしている。


ほかにもパナソニックが、スマートフォンや電動アシスト自転車のリチウムイオンバッテリーが発火の恐れがあるとし、その無償交換を実施している。

過去を遡るとソニーやシャープ、東芝、日立といったおよそのメーカーが自主回収や交換を余儀なくされている。

木炭EDLCで特許取得。 島根で誕生した「シンプルキャパ」とは

「エネルギー密度が高いということは、安全性が低い」とリチウムイオン電池の問題点を指摘するのは、島根県松江市にある国立・松江工業高等専門学校・電子情報科の教授、福間真澄さんだ。


福間さんは長年電気二重層キャパシタ(EDLC)に関して研究してきたが、このほど島根県産業技術センターや地元企業のサンエイトなどと共同で炭を原料とした木炭EDLC、すなわち炭蓄電池を開発した。

開発した炭蓄電池は、リチウムイオン電池と同様、充電して繰り返し使える。すでに製法特許を取っており、名称も「シンプルキャパ=Simple Capa」として商標登録も済ませている。

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シンプルキャパの製造風景。7人で1日およそ4個入りセットが8箱できる

実は活性炭を使ったEDLCは昔から知られており、電気自動車や事務機などのバックアップ電源や補完電源として企業や大学などでも研究が進んでいる。だがエネルギー密度が小さいことがネックとなっていた。






福間さんたちが開発したシンプルキャパは、リチウムイオン電池の50分の1の密度。つまり単純にリチウムイオン電池の電気容量を持たせるとなると容積が50倍必要となる。

現在生産している蓄電池単体は12㎏で、250Whを充電することができる。電気事業連合会のデータによれば、日本の1世帯あたり平均の電気消費量は1カ月271kWh(2013年)で、1日約9kWhだ。

これを賄うとなるとこのタイプの蓄電池を36個用意する必要があるが、これはお湯なども電気で沸かしたものも含む。

「経済産業省などは1世帯4kWhがあればとりあえず十分だとしています。ただ200Whの照明を5時間持たせるのであれば、1kWhの蓄電池が要りますが、100Whを5時間なら500Whで十分。

要は使う用途に合わせて充電容量を増やしていけばいい。現在エネルギー密度を上げる研究を進めていて、2倍まではメドができています。とすると今の半分までは落とせます」


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by yakuraibosi | 2018-04-12 08:37 | Comments(0)

上念 司がNHKの財務状況を暴露