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極悪非道な二人の人物:なぜ片方だけ教えるの?

             ヒットラーは1千万人の欧州人を殺した

極悪非道な二人の人物:なぜ片方だけ教えるの?

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by yakuraibosi | 2018-08-11 10:28 | Comments(0)

株価つり上げに66兆円、公的マネー投入

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by yakuraibosi | 2018-08-11 10:00 | Comments(0)

地球人類を創造されたエロヒムがラエリアンたちを必要とされる理由

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愛は社会を変えて誰にも食べものがあり安全に暮らせるようにするためで、またも飢餓で死ぬ人が一人もいないようにします。これが私たちの惑星、世界であり、ラエリアンであることはそれを変えて美しい将来を創りだすことです。だからエロヒムがあなたたちを必要としておられるのです。彼らは私たちにメッセーを与えられましたが、それは私たちがどこから来たのかとか何故ここに居るのかを説明するためだけでなく、 彼らの教えを適用すればこの惑星にどんな楽園を創ることができるかを説明するためでもあります。その教えは:全ての勢力を壊し;全ての政府を壊し、お金を壊して統一された惑星を創ることです。そういう訳でエロヒムはあなたたちを必要としてあるのです。
マイトレーヤ・ラエル

by yakuraibosi | 2018-08-05 08:20 | Comments(0)

『同性愛者の死刑を非難する決議』に日本はまさかの反対

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by yakuraibosi | 2018-08-01 08:41 | Comments(0)

東京五輪・・・当初見込みの6倍

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by yakuraibosi | 2018-07-31 22:11 | Comments(0)

放射能より人間の方がよっぽど恐ろしい

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by yakuraibosi | 2018-07-30 08:10 | Comments(0)

ファシズムの初期兆候

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by yakuraibosi | 2018-07-30 08:00 | Comments(0)

導入するイージス・アショアは100%役立たず

「北朝鮮は日本向けに700-800発のミサイルを配備している」
・田母神俊雄氏「北朝鮮の大陸間弾道ミサイルの速度は
秒速2000~3000メートル(約マッハ7.5)
これに対しイージス・アショアの迎撃ミサイルは
秒速340メートル(約マッハ1)だ」
つまり北朝鮮のミサイルの方が7.5倍の速さ。
迎撃ミサイルが300キロ飛ぶ間に、弾道ミサイルは1500キロ以上飛んでいる事になる。
 東京~平壌間は1290キロだから、北朝鮮がミサイルを発射する前に迎撃ミサイルを発射しなくてはいけない事になる。
 
・これを要するに、大騒ぎして導入するイージス・アショアは100%役立たずと言う事である。

テレ朝『イージス・アショア』導入費用が膨張?
http://news.tv-asahi.co.jp/news_pol…/articles/000132402.html

・・・当初、防衛省は、イージス・アショアの導入には1基800億円かかるとしていたが、去年12月には1基1000億円に修正。さらに、政府関係者によると、2基で5000~6000億円かかるかもしれないという。


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by yakuraibosi | 2018-07-28 17:56 | Comments(0)

水が燃える「オオマサガス」が地球を救う

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昨日、巷で話題騒然となっている
「オオマサガス」を見に行って来ました。

オオマサガス。

正式には「OHMASA-GAS」という名称であり、これは「Oxygen Hydrogen Mixed Atomic Symmetrized Aeration Gas」の略です。

簡単にいえば酸素と水素が結合した新しい未知のガスであり、このOHMASA-GASを開発したのは、東京の大田区にある中小企業の日本テクノ株式会社。

開発者は、通称「下町の発明王」と呼ばれる大政龍晋(おおまさりゅうしん)社長です。

偶然(!?)にも開発者と開発品の名前が一致しているのも、神の計らいの面白いところでもあります。

大政社長は工学博士であり、国内外を含めて150個以上の特許を持っており、社長室の中には首相からの賞状、都知事から表彰など、様々な功績が残されています。

すでに78歳となる大政社長ですが、今も作業服を着ながら現役バリバリで仕事と研究に励んでおり、初対面の自分の印象としてはまさに映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドク博士のような方。

研究のことになると、もう言葉が止まらず、身振り手振り熱烈に語ります。

さて、訪れたものの、何も知らないオオマサガス。

それはそれは、本当に衝撃的な素晴らしい未来エネルギーでした。

原料はなんと「水」

水からガスを作り、そのガスが燃えてエネルギーになります。

「水が燃える・・・」

これがどんなにすごいことでしょうか。

普段何気なく使っている天然ガスといっても、基本的には地下資源、化石燃料であり、本来意味があって地下に眠っていたものを掘り起こし、人類のエゴで使って、その弊害として二酸化炭素の排出、大気汚染、地球環境破壊など大きな問題となっています。

ところが、オオマサガスは原料が水だけに、燃やしたところで発生するのは水蒸気のみ。

水クラスターが多く含まれているため爆発性もなく危険がない安全なガス。

なんの危険性も有害性もないどころか、そのガスを植物や動物、それこそ人間が吸うと老化が止まって健康となり、地球にとってもプラスとなるエネルギー源なのです。

さらに、水が環境に良いガスになるだけでなく、そのガスを使って発電実験もしています。

実験ではオオマサガスとプロパンガスの混合ガスによる発電。
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驚くべきことに、10kwhの電力で作ったオオマサガスで40kwhの発電ができたそうです。

プロパンガスだけで20kwhの発電が可能なので、この事実だけ考えると10kwhの電力で作ったオオマサガスで2倍の20kwhの発電をしたことになります。

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つまり「入力より出力が大きくなる=永久機関(フリーエネルギー)」です。

とはいえ、まだオオマサガス単体では爆発力もなく、既存のガスとの混合でないと発電などの大きなエネルギーにはならないので、完全なフリーエネルギーとまではいきませんが、ただオオマサガスの特徴の1つに「核融合」もあります。
ガスバーナーにオオマサガスをつなぐと、ボーっと青白い細いレーザーのような炎がでます。