白血病患者激増~患者数が、昨年の約7倍~福島、茨城、栃木、東京

下記『光軍の戦士たち』様のブログ、大変興味深く、国民には知る権利があります。重要かどうかは各人の自由です。転載させていただきました。

白血病患者激増~患者数が、昨年の約7倍~福島、茨城、栃木、東京

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白血病患者激増~患者数が、昨年の約7倍~福島、茨城、栃木、東京






模型飛機さんのサイトより一部転載

白血病患者急増 医学界で高まる不安
「白血病」と診断された患者数が、昨年の約7倍

http://blogs.yahoo.co.jp/kawachikakekomian/13334773.html

各都道府県の国公立医師会病院の統計によると、

今年の4月から10月にかけて、
「白血病」と診断された患者数が昨年の約7倍にのぼったことが

21日に判明した。
これを受けて、日本医師会会長原中勝征は、原発事故との因果関係は

不明として、原因が判明次第発表するとした。

白血病と診断された
患者の約60%以上が急性白血病で、
統計をとりはじめた1978年以来、このような比率は例が無いという。 

また、
患者の約80%が東北・関東地方で、福島県が最も多く、
次に茨城、栃木、東京の順に多かった。



白血病><!

白血病の前兆現象は鼻血が出ること。

その後微熱が続き体がだるくて仕方ない。
あざが出たら発病。

急性なのであざが出てから数日で命を落とすことがある。
しかし白血病と診断されると医師は癌専門の病院に紹介状を

書かねばなりません。

そのまま診察を続けることは出来ません。

だから診断しないのが現状。

今の医学では放射線治療以外に方法は無く、まず治らない。
ラジウム温泉が厚生省が認めた唯一の治療法です。

(戦後、厚生省も被爆対策に認めた)

原因となるのはストロンチウム90.
それを排出するのは同じ安全なストロンチウム87を摂取すること。つくしなどに含まれる。しかし汚染地では逆につくしがストロンチウム90を含んでしまう。あとストロンチウムと同じ構造のカルシウムも良い。

東北関東の人は、汚染空気を吸ったためで肺からストロンチウムを体内に入れた。カルシウムと同じ構造なので骨や脳に蓄えられます。症状が出るまで2-3年かかる。

食品では牛乳が第一で、魚、肉にも含まれる。

(カルシウムを含むものが汚染される)
絶対に食べないように。牛乳は絶対に飲んではいけません

必ず後で後悔します。

今福島の牛はほとんど白血病。
その乳が平気で出荷されているのだ。

これを飲んで人間が白血病にならないほうがおかしい。

しかも飲んでいるのは小学生だ。

今の牛乳を飲んでおなかを壊すのは、ストロンチウムが腸内の細菌を

全て殺してしまうからです。腸内炎は放射能が原因。  

政府主導で被爆が進んでいるのです。。

なぜこうなったのでしょうか><!

千葉県柏市で57、5マイクロシーベルト
毎時、NHKテレビ

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1シーベルト(Sv)=1000ミリシーベルト(mSv)  

1ミリシーベルト(mSv)=1000μSv(マイクロシーベルト)です。

1シーベルト(Sv)は即死の単位です。

正確には、2シーベルト(Sv)で5%即死、4シーベルト(Sv)で50%、

8シーベルト(Sv)で100%即死です。 

・1ミリシーベルト(mSv)は一般人の被ばく年間許容線量です。これは安全な数値ではありません。それが1ミリシーベルト(mSv)浴びると、1万人に1人~4人のがん死が増えるレベルです。
  

■ 0.16マイクロシーベルト毎時(μSv/h)を超えると

年間被ばくが1ミリシーベルト(mSv)を超える

 1時間あたりの空間放射線量(マイクロシーベルト毎時 μSv/h)から、

年間の被ばく線量(ミリシーベルトmSv)を計算する方法は、

×24時間×365日=×8760です。

8、7、6と1ずつ数字が下がっていき最後に0をつける、

という覚え方もあります。概算として、簡単に「9000倍する」という方が

わかりやすいと思います。 放射能被爆は積算計算です、

浴びれば浴びるほどに加算されるのです。

もともとある自然放射線を0.05マイクロシーベルト毎時(μSv/h)とすると、0.16マイクロシーベルト毎時(μSv/h)を1年間浴びると、もう一般人の年間被ばく許容線量の1ミリシーベルト(mSv)に達します。
    0.16-0.05(自然放射線 バック・グラウンドと言います)=0.11
    0.11×9000=990 マイクロシーベルト(μSv) 
    ⇒0.99ミリシーベルト(mSv)≒1ミリシーベルト(mSv)


 もし、あなたの街の空間放射線量が
0.27マイクロシーベルト毎時(μSv/h)だったら、年間の被ばく放射線量は

2ミリシーベルト(mSv)になります。
0.38マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、3ミリシーベルト(mSv)に、
0.49マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、4ミリシーベルト(mSv)に、
0.60マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、年間被ばく放射線量は

5ミリシーベルト(mSv)になります。

 フランスの民間団体IRSNは、「年間被ばく放射線量が5ミリシーベルト(mSv)の地域である、福島県全域・宮城県南部・茨城県北部の人々を

避難させよ」と呼びかけています。

日本風評放送協会+NHK

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放射能被爆地帯には人は住んではいけない、だからロシアでは

国の主導ですぐに避難や強制避難が行われた。。
放射能被爆は積算です。放射能はどんどん蓄積される、

そしてどんどん悪化していくのです。。
日本政府の国民に対する対応がこの犬HKのこの一コマで判るでしょう><」

ベラルーシ、ウクライナ、ロシアの小児甲状腺癌年間発生数の推移

甲状腺がんは内部被曝

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「チェルノブイリ原子力発電所事故」. 1986年4月26日に4号 炉が爆発する

チェルノブイリ原子力発電所事故が発生した。
ベラルーシでは事故後4年目で、15倍近く跳ね上がっている・・! 

5年目では30倍近く・・!


「致死量の放射能を放出しました。」2011年3月18日の会見で

東電の小森常務は、こう発言したあと泣き崩れた

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この事実を日本国民の何%が知っているだろうか?? 

致死量だとーーぅ でも、逮捕者ゼロ><!
サリンの毒・放射能の致死量。。 

同じ死 でも原発村の日本政府は東京電力には手が出せない。。

<転載終わり>

管理人


補足説明

「白血病」と診断された患者数が、昨年の約7倍というのは、

2010年から2011年にかけてのものです。

最近のものは、以下より見ることが出来ます。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4254.html

ただ、実情は表れた数字よりもかなり深刻なようです。

明日、この件で、新たな記事を出す予定にしています。

私は、過去数年内に、白血病に関する記事を幾つか書きました。

それを参考にしようと検索してみました。

⇒ ワントンのブログ 白血病

皆さんも一度検索して確かめて見て下さい。

当然、最新の記事が真っ先に出て来るだろうと思っていたところ、

それが、全く検索サイトに出て来ないのです。

私のサイトは、それなりのアクセスがあるので、大抵の場合、

必ず出て来るはずなのですが・・・。

闇の権力者にとって、相当都合が悪かった可能性が大です。

皆さん、これだけは是非、覚えておいて下さい。

拡散された記事だからいいって訳じゃないんです。

本当に真相究明した重要記事には、アクセス規制がかかります。

大拡散された記事よりも寧ろ、重要な場合が大変多いです。

ここ最近の記事をもう一度、見直す必要が出て来ました。

多分コレ ↓ 2015-06-23

白血病に関する重要記事
~ガン細胞になってしまったら、
  効くのはアレだけ!

http://ameblo.jp/64152966/entry-12042098349.html

サルベストロールにも注目する必要がありますが、

それよりも何よりも、ガンの正体がカビ菌だとしたら、

カビ菌が、最も嫌がる環境って一体何だろうと考える訳です。

カビ菌の嫌うものと言い換えることも出来ます。

少し調べたら、非常に面白いものが出て来ました。

近い内に、記事にしたいと思います。

今や、放射能の汚染された悲惨な状況を記事にするだけでは

何の解決にもならない事だけは、皆さんにもご理解いただけると

思いますし、私もそのように確信しています。

以下の画像に一つのヒントがあります。

あくまでも幾つかあるものの一つに過ぎませんが、

皆さんで、想像して考えて見て下さい。


# by yakuraibosi | 2018-02-19 18:37 | Comments(0)

イスラエル イラン本国への攻撃をちらつかせる

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イスラエルとイラン応酬 ネタニヤフ氏、ドローン残骸を手に牽制 ザリフ氏「無敵神話崩れた」

イスラエルのネタニヤフ首相は18日、ミュンヘン安全保障会議での演説で「われわれはイスラエルを守るためなら躊躇なくイラン自体にも行動をとる。その決意を試すな」と述べ、シリアなどで影響力を高めるイランを強く牽制した。

 ネタニヤフ氏の会議出席は初めて。ネタニヤフ氏は10日にイスラエル軍が自国領空内で撃ち落としたイランのドローン(無人機)の残骸とする物体を手にしながら、会議に参加したイランのザリフ外相を名指しして「これがわかるか。君のものだ」と挑発的に語った。

 続いて登壇したザリフ氏はこれに対し、ドローン撃墜後にイスラエル軍機がシリアによって撃墜されたことを踏まえ「ここ数日で(イスラエルの)無敵神話は崩れ去った」と反論した。(ミュンヘン 宮下日出男)

http://www.sankei.com/world/news/180219/wor1802190002-n1.html

<イスラエルは、アメリカのオバマ政権に、何度も、アメリカ軍がイランを攻撃するよう促していましたが、オバマは同意しませんでした。「アメリカがやらないなら、イスラエル単独でもやる」とまで豪語していたネタニヤフさん。今度も、アメリカ軍がイランを攻撃するよう舞台裏ではトランプ政権に対して圧力をかけ続けるでしょう。イスラエルのために、アメリカ兵が血を流すのですから、これほど楽な手はありません。今まで破壊されてきた国々、イラク、リビア、そして現在攻撃されてきたシリアどれもこれも、イスラエルの敵です。アメリカ軍が破壊してきました。最大の天敵イランがイスラエルにたちはだかっています。イランに対しての攻撃は世界経済への大きな打撃や核戦争につながるとかねてから記事になっています。アメリカ側もイランに対する攻撃を躊躇する理由のひとつだと言われています。ですがイスラエルはそんなことお構いなしです。敵をすべて排除しようとしています。何度も繰り返しますが、もともと住んでいたいたパレスチナの先住民たちに、イスラエル人に与えられている権利を与え、奪った土地を返し謝罪し償うことで、イスラエルの人たちは共存しながら、平和に安全に暮らすことができます。それ以外に方法はありません>


# by yakuraibosi | 2018-02-19 09:15 | Comments(0)

CIAは常に他国選挙に介入していた=NYT 内部告発



CIAは常に他国選挙に介入していた=NYT

米中央情報局(CIA)は創設時から他国の選挙に介入していた。ニューヨーク・タイムズ(NYT)がCIA元職員や米国の専門家の話として伝えた。

スプートニク日本

CIAでロシア担当チーフとして30年務め、2015年に退職したスティーブン・ホール氏はNYTに「情報部員に、ロシアがルール破りや何か変わったことをしたかと尋ねれば、答えは『いや、全く』となる」と述べる。

ホール氏はさらに、米国が歴史的に選挙介入作戦を行っており、「今でも続けていることを願っている」と強調した。

70年代に米上院でCIAを調査することからキャリアをスタートしたロック・ジョンソン氏は「私たちは1947年のCIA創設時からそうしたことを行ってきた」とした上で、「私たちはポスター、パンフレット、メーラー、バナーなどを利用した。海外の新聞に虚偽の情報を植えつけた。 我々は、英国が『キングジョージの騎兵』と呼ぶものを使った。つまり、現金のスーツケースを」と述べた。

同紙によると、CIAは1950年代にイランとグアテマラで選出された指導者の政権を転覆させ、60年代には他のいくつかの国でクーデターを後押しした。CIAはまた、暗殺を手配してラテンアメリカやアフリカ、アジアで反共産主義的政府を支持した。

カーネギーメロン大学のドブ・レービン氏は、米国が1946年から2000年にかけて81件の選挙介入を行ったと算出した。また、NYTによると、米国はロシア共産党のジュガーノフ党首が当時のエリツィン大統領に勝利することを恐れて、1996年のロシアの選挙にも介入した。

前回の米大統領選挙に関して、CNNによると、マラー特別検察官が、介入の疑いがあるロシア国籍の13人とロシアの3団体を起訴したと発表。ローゼンスタイン司法長官は、彼らがいわゆる情報戦を行っていた疑いがあると認めつつ、こうした行為で選挙結果が変わったとは主張しないと述べた。

https://jp.sputniknews.com/politics/201802184592206/

<二重基準:ロシアが大統領選挙に介入していたとロシア叩きに夢中のアメリカ政府ですが、内部告発によりそれ以上のスケールの大きな政権転覆工作が明らかになっています。この記事以外にも、多くの記事がインターネット上に存在します。中には、元CIA工作員が他国の元大統領たちを脅したとテレビに出演し告発したものもあります。それによると、「脅すチーム」と「暗殺を実行する」チームなど様々な役割があることも明らかにしています。また、アフリカの大統領でアメリカの脅しに従わなかったために“事故”で死亡した例など、その家族がネットに動画を立ち上げ訴えていたものもあります(家族の主張・家族全員を前に、「アメリカに従わなかったので私は近いうちに殺されるだろう」と家族に話したそうです。その後、ヘリコプター事故で死亡。娘が自撮りしこのことを訴えています)>


# by yakuraibosi | 2018-02-19 09:04 | Comments(0)

幕張で「武器」見本市―― 日本は何を売るのか


デュアルユースは「ごまかし」

見本市の初日、会場入口では、市民団体が「死の商人おことわり」という横断幕を掲げ、反対集会を開いていた。デュアルユースを言い訳にして民生技術を組み込んだ武器が海外で子どもたちを殺傷することになる、という主張だ。


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米国の軍事産業に詳しい獨協大学の西川純子名誉教授(83)も同じような見解を持っている。防衛産業が裾野を広げていくためのごまかしの言葉。それがデュアルユースではないか、と。

「原発と核兵器がいい例だけど、一つの技術から二つの使い方が生まれるのは当たり前。日本は軍の蓄積された技術を持っていないわけですから、民間からそれを吸収していく、と。そのために政府はお金を出す。それを(政府は)デュアルユースと称しているんです」


# by yakuraibosi | 2018-02-16 17:23 | Comments(0)

日本の通貨発行権はなぜロスチャイルドなの?

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 ◇有償軍事援助(FMS)

 米国が武器輸出管理法に基づき、同盟国や友好国に最新鋭の武器や装備品を有償で提供する契約。購入国は米国側の価格見積もりや、代金の原則前払いなど、米国が提示する条件を受け入れなければならない。米国政府は契約額の3.5%を「事務手続き経費」などの名目で得ている。会計検査院はこれまでも納入時期の遅延などの問題を指摘してきた。
<アメリカから兵器を購入したが、お金を受け取ったアメリカは清算をしてないので、おつりも返していない。最初の支払い時に、為替相場のことがあるので、大目にアメリカはお金を受け取っている。ただし、日本がアメリカの兵器を購入するときは、値段はアメリカが決める方式

# by yakuraibosi | 2018-02-13 21:37 | Comments(0)

表現の自由や情報の公開は民主主義の「血液のような存在」です。

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# by yakuraibosi | 2018-02-12 19:45 | Comments(0)

えっ!?90%以上のガンは数週間で完治、手術も放射線治療も化学療法も必要なし!?

2015-10-09 10:25:00
テーマ:
チーッス!明日から三連休ですが、オイラはしっかりと三日間とも缶詰状態でお仕事!頑張りまーす!

ところで、仕事等頑張ってるときほど疎かになるのが健康管理ですよね?

特に怖い癌については以前ポイズントークで、新潟大学大学院教授、安保徹先生の「早期発見が、がんをつくる。私たちは、無理して疲れると休むでしょ。発がんしていたとしても、休養することによって免疫が上がり、がんは消えるものなのです。でも、そのタイミングで検診したりすると、早期がんが見つかって、がん患者にされてしまう」という話をご紹介しました。


で、この癌について、真偽のほどは定かではありませんが、気になる話があったので、ちょっとご紹介しますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。これらのことを経験のある医者は知っているとのこと。
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※Dr.レオナード・コールドウェル:治療した患者数は、ドイツ史上最高の3万5千人。そのほとんどが末期がん患者。


[Dr.レオナード・コールドウェル]90%以上のガンは数週間のうちに完治、手術も放射線治療も化学療法も必要なし。

これは非常に重要な情報です。ガンは完治できます。しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。

私ははっきりと断言します。90%以上のガンは数週間のうちに完治します。ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体はこのような治療法でガンを治している私を妨害しています。法的にも私の治療法を公表することができない状態です。

Dr.レオナード・コールドウェル曰く:
医者としての経験に基づくと、どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。それどころか、すぐに治るガンもあるのです。20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。

ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は、大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。天然のビタミンでないと効き目がありません。自然界の問題は自然界が解決するのです。

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら、未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。

さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。電気を発するには塩が必要なのです。そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。

そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

コレステロールに関しては多くの誤解があります。コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール (600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。

コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。

しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが、これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。

一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い)。 患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。

※以上「るいネット」より
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=308291

# by yakuraibosi | 2018-02-12 18:53 | Comments(0)

ロシアの学者たちが細胞の老化を遅らせることに成功

ロシアの学者たちが細胞の老化を遅らせることに成功
Sputnik
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ロシア科学アカデミー理論 実験生物物理学研究所のロシア人生物学者たちが、睡眠ホルモンのメラトニンの助けを借りて、身体の老化を遅らせる方法を発見した。

老化プロセスで主な役割を演じているのはミトコンドリア。ミトコンドリアが休みなく活動し始めると老化を引き起こす病的状態が生じる。いままで老年病はミトコンドリアDNAの変異によって発生すると考えられていたが、違うことが分かった。

学者たちは、ミトコンドリアの構造の乱れが原因であり、このプロセスをメラトニンを使って遅くすることが可能であることを明らかにした。メラトニンは睡眠ホルモン。学者たちは、メラトニンのある特性に注目した。人体のメラトニンの濃度は年齢と共に低下し、これが高齢者の眠気を引き起こす。学者たちはこれらのプロセスに関連性があるかを調べることにした。

年齢を重ねるとともに細胞に隙間ができる。そして年老いたミトコンドリアがストレスに対処するのが難しくなったことから細胞内に蓄積されたカルシウムイオンがこれらの隙間を通ってミトコンドリアから漏れてしまう。このプロセスが徐々にミトコンドリアの破壊、そして細胞の自滅プログラムの始動を引き起こす。

ラットおよびマウスの細胞の実験では、メラトニンの投与がミトコンドリアを保護し、その内部にATP分子の組み立てサイクルを司る重要な酵素を保つことで、老化と細胞死を防ぐことが示されたという

先に伝えられたところ、NASAは、宇宙で老化プロセスが逆行すると発表した。

https://jp.sputniknews.com/science/201702123331100/


# by yakuraibosi | 2018-02-12 18:15 | Comments(0)

ガンが死滅する39・3℃の熱を光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!

ガンが死滅する39・3℃の熱を

光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!




るいネットさんのサイトより
(動画は、当ブログ管理人が追加しました)


ガンは光で簡単に殺すことができた!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=300231&g=132203


医療従事者でも、その名を知っている人は、
少ないのではないでしょうか。
ロイヤル・レイモンド・ライフ博士。
これほど、医療において革命的な発明・発見をした人物は
いないと言っても過言ではありません。

ライフ博士の偉業を、誰にでもわかるように簡潔に言って
しまえば、 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、
完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。
果たしてそんなことが可能でしょうか。
とても信じられませんね。

残念なことに、病気で死んでいく人は後を絶ちません。
ライフ博士の魅力的な治療が本物であるならば、
先進治療として、スタンダードになっていいはずです。
誰もが抱く疑問の答えは、医療の正史には決して出てこない、
抹殺された天才の壮絶な人生が物語っています。
隠され続けた発明と、ライフ博士の生涯を振り返って
みることにしましょう。

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[ガンを殺す技術]

ライフ博士は、すべての物質と同様に、目には見えない
レベルでウイルスもそれ独自の振動数で、
振動していることに着目しました。
そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、
ウイルスをさらに振動させました。
微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなる
まで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、
崩壊してしまうのです。

ライフ博士は、この周波数を
「致死反応振動数(MOR)」とよびました。

そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、
ウイルス以外の周りの正常な細胞には、
いっさい害を与えないのです。

また、 電気を使用した治療法なので、
実質的にわずかな電気代しかかからないため、
治療費もたいへん安いものでした。
脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、
患者は、すみやかに治療されて、
無事に家族の元にもどれるのです。

抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように
命を危険にさらす必要もありません。

この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、
破壊できることに似ています。
目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも
特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で
振動しています。その音と共鳴しているのです。

全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、
その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。
まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の
共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が
存在しているのです。



ワイン

ワイングラスを音で割る(共鳴実験) 

https://www.youtube-nocookie.com/embed/bOl2FPdZTTs



この技術を完成させるのにライフ博士は、
ヘルペスや小児麻痺、脊髄膜炎、破傷風、インフルエンザなど
を含む数多くの危険なウイルスなどの病原菌を破壊する特定の
周波数を発見するために一度に丸二日( 48 時間)通しで働く
という生活を長年行っていました。

[著名な博士たちとの共同研究]

1929 年、
「ライフ博士が開発した顕微鏡でウイルスの生態の観察に成功した」
という新聞記事が出ると、アーサー・ケンダル博士が友人の
ミルバンク・ジョンソン博士にライフ研究所を訪問して、
本当か確認してくるよう依頼しました。
依頼の通り研究所を訪問した、ミルバンク・ジョンソン博士は、
ライフ博士の先進的な研究に興味を持ち、協力者となりました。
また、アーサー・ケンダル博士も、ウイルスを培養して、
生きたまま観察できる培養液(K- medium) を開発し、
ライフ博士と共同研究をはじめました。

そして、 1931 年 11 月 20 日には、ミルバンク・ジョンソン
博士による晩餐会が催され、米国内で最も尊敬される医学界の
権威である 44 人が、ライフ博士とアーサー・ケンダル博士の
共同研究の功績を祝いました。

1934 年、南カリフォルニア大学は、特別医療研究委員会を
設立して、ミルバンク・ジョンソン博士のパサデナ郡立病院の
末期がん患者を対象にライフ博士の研究所でがん治療実験を
実施しました。
その研究チームには医者や病理学者が加わり、
患者の診察を行いました。

3 カ月の診療の後、委員会は 86.5 %の末期がん患者が
完全に治癒したと報告したのです。
さらに治療は継続され、残りの 13.5 %の患者も
4 週間後にはこの治療によって完治してしまいました。
ライフ博士の技術による治癒率は何と 100 %だったのです。
現代の最先端治療でさえ、がんの平均治癒率は、
15 ~ 30 %と言われていますから、この数値が、
どれほど驚くべきものかおわかりになるでしょう。

[悲劇のはじまり]

悲劇の兆候は、
まずライフ博士を買収することから始まりました。
1934 年 には、米国医師会の株式をすべて所有していた
モーリス・フィッシュベイン氏が、弁護士をよこして、
ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。
しかし、ライフ博士は、それを断ったのです。

まず、ライフ博士の研究所からフィルムや写真や研究書類の
多くが盗まれました。
しかし、容疑者が逮捕されることはありませんでした。

そして、ライフ博士の研究を立証するため、何億円もかけて
設立されたニュージャージー州のバーネット研究所が放火
されたのです。

これによって 、ライフ博士も窮地に立たされました。
というのは、コンピューターがなかった時代にこれらの
データを復元することは大変なことだからです。
さらに、ライフ博士の貴重な顕微鏡は何者かによって、
破壊され、 5682 もの部品が盗まれました。

そして、最後にとどめを刺したのは、
警察による令状なしの捜索と違法な没収です。
これにより、 50 年に渡るライフ博士の研究の残骸も
すべて処分されてしまったのです。

結論として、ライフ博士の生涯をかけた研究と大発見は
無視され、潰されただけでなく、おそらくは、ライフ博士と
ともに埋もれてしまったものと思われます。

ライフ博士の最後の 3 分の 1 の人生は、
アルコールに溺れたものでありました。
無駄になった 50 年の研究生活からくる精神的な痛み、
またすべてを鋭敏に知覚できる意識は、膨大な利益を
手にする少数の既得権益者たちの傍らで、
無為に苦しむ何百万もの人々を、酒の力なしで、
忘れることはできなかったのでしょう。

1971 年、ライフ博士は、バリウム(精神安定剤)と
アルコールの過剰摂取により帰らぬ人となりました。
83 歳でした。
ライフ博士は、自身の発明した治療器の特殊な光の照射を
浴び続けていたため、アルコールの乱用にもかかわらず、
これほど長生きできたといわれています。


ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の周波数リスト

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<引用終わり>
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管理人


音の周波数、光の周波数、赤外線の周波数、電磁波の周波数

紫外線の周波数と・・・様々なものがありますが、

その究極的な本質は一つのものであると聞いたことがあります。

その一つのものから様々に形を変えて派生しているだけであると・・・

ヘビなどの視界は熱からでる赤外線でものを見る世界です。

蝶は紫外線でものを見る世界です。

人の目では、蝶の雄と雌は区別出来ませんが、蝶たちは、

雄と雌をはっきり判別出来るというのは常識になっています。

皆さんも記憶されていると思いますが、

過去記事にもそのヒントがありました。

◎⇒ 「ガン細胞は39.3度以上で死滅する!」http://ameblo.jp/64152966/entry-11738869196.html

一部引用

ガン細胞は35・0℃で一番増殖し、

39・3℃以上になると死滅することがわかっている・・・

世界ではじめて発表されたガンの自然治癒例によれば、


ガンに罹患(りかん)後、自然治癒した人全員が、

丹毒(急性の皮膚細菌感染症40℃以上の発熱がある)や

肺炎にかかって発熱した人だった。


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如何でしょう。

ライフ博士の学説とピタリと一致します。

つまり、39・3℃前後あたりにガン細胞の共振域があると

言い換えることも出来そうです。

ここでは、温度―赤外線の周波数に置き換えられるのでは

ないでしょうか。

ライフ博士は、これを光を使ってやろうとしました。

光の周波数と言い換えたほうが適切でしょうか。

ガン細胞を死滅させる赤外線の周波数を光の周波数に

変換出来たとしたら、ものすごいことになりますね。

長い時間、熱い思いをしなくても簡単にガンを死滅させることが

可能となります。

恐らく、ライフ博士は、これを実践していたと考えられます。

今日は、もしかしたら、ものすごい気づきを与えられたかも

しれません。

まさに、天からの啓示!

赤外線の周波数を光の周波数に変換出来ることは可能だと

ご存知の方は、是非、当ブログにお知らせ下さい。

ガンは恐ろしいものでもなんでも無くなってしまう!

これはすごいことですよ。

ガンには様々な原因がありますし、ガンそのものも、

良性があったり悪性のものがあると云われています。

ガンになるのは、先ず、原因がある訳です。

その原因によって体質が劣化して様々な病気を

発症することになります。

ガンはその悪化した体質から生まれて来るものです。

ですから、ガンだけを退治しても駄目です。

原因を遠ざけ、且つ、体質を改善していく努力が必要になって来ます。

同時に、生活習慣も変える必要があります。

肉食や糖分を控えるとかの・・・


その上、免疫力を高めることが出来たら言う事なしです。

⇒  http://ameblo.jp/64152966/entry-12230559688.html


# by yakuraibosi | 2018-02-11 20:23 | Comments(0)

最強の不正選挙追及者が現れる!?ムサシの不正票集計改竄を暴けば、安倍自民党は完全崩壊


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https://youtu.be/T8i4rNuPjiU
 この動画は必見。最強の不正選挙追及者だと思います。全部見ることをお勧めしますが、時間のない方は44分23秒〜54分40秒をご覧ください。開票中にムサシの下請け会社が投開票システムにバックドア(裏口)から侵入し、遠隔操作していたという証拠付きの事実。これは選挙結果を好きなように改竄できる決定的な証拠ではないでしょうか。是非、徹底追及して、全貌を明らかにして欲しいです。
 今回の参院選で「三宅洋平が6位争いに確実に食い込んで来た」と言われていましたが、9位に終わってしまいました。これは本当の結果なのでしょうか。下の記事では、昨夜の0:00の段階でも三宅洋平氏の票がゼロの区がかなりありますが、21時30分の段階では東京23区では全てゼロだったようです。そして22時30分の段階になっても、大田区、墨田区、江東区、中央区、練馬区、中央区、世田谷区、渋谷区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、葛飾区、江戸川区、八王子市、三鷹市でゼロになっています。著者の方が、「箱ごと中身をすりかえている投票箱」がある場合にこういうことが起きると仮説を立てています。また、比例代表の開票は、開票参観者が帰ったあとに行われることから最も不正がやりやすいことが指摘されています。是非、引用元をご覧ください。
最後のツイートにあるように「電通による情報操作とムサシの不正票集計改竄を暴くこと」が大切ではないかと思います。
(編集長)

# by yakuraibosi | 2018-02-10 21:01 | Comments(0)